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走ろうと思ったら雪が降ってしまいました

謎追い人です!

 

天気もまぁまぁだし…

走りたいなと思っていたのですが

雪が降ったりして道路状態も悪いので歩く事にしました!

 

走るのは4月に入ってからかもしれませんね...

 

べつに何かに出場するとかではなく

単に走るのが好きだから走るのですけど

ココを読むキミは走るのは好きかな?

 

走る事でストレスを解消してみたりする!

筋トレだけだと なんか物足りないので走ったりしてますが

今の季節は 天候に左右されちまうので残念ですね…!

 

身体機能を鍛えていないとなんか安心できないというような…

そんな俺の独り言です!

 

読んでくれてありがとう!

最近はあまり 過酷な生活ではないので

ちょっと俺も 心配になってくるよ...(遠い眼)

もっともっと過酷にしてないと…とか思うのであるが…

最近は便利になりすぎているのかもしれない!

精神的に自分を追い込んでみるのも修行のうちだと考えている!

 

では 今回はこのへんで!

応援 いつも感謝している…!

 

  【謎追い人】

 

 

 

 

JUGEMテーマ:健康のためにやっていること

| 謎追い人です! | 16:40 | - | - |

好きなアニメが『すぐ』見られる時代...に感謝しよう!

謎追い人です!

 

『宇宙の騎士テッカマンブレード』というアニメが大好きなんだけど

今は観られないなぁ。。。

と思ってネットで検索してみたら

簡単に視聴するコトができ感涙状態ですね^^;

 

今の時代ってすごいですよ!

鉄血のオルフェンズも無料で視聴できたし。。。

とにかく 観たいときに観たいモノが

無料でスグ♪観れるという…!

なんというすばらしい時代なんだろうかと…!

 

そんなふうに感嘆するのは俺だけなんでしょうか?

 

あまりにも恵まれている今の時代…

苦労とか忍耐というのが少なくなっているなぁ…

と…

簡単に視聴できるコトへの感謝もあるけど

なんか しっくりこないっていうか・・・(謎)

あまりにも恵まれすぎていると

なんか怖くなるのは俺の悪いクセなんだろうか???(汗)

 

今現在は 次の調査をどうするか…

…っていうよりは

どうやって体内の気を高めていけるか…だろうか?

 

恵まれすぎているとストレスが皆無ってくらいに

なっちまうので要注意ですね(マジですよ^^;)

 

そんな俺の独り言ですが

ココを読むキミは恵まれている時代だと

感じているだろうか???

今の時代・・・

俺たちの祖先が礎(いしずえ)となってくれたのだから

もっともっと祖先に感謝していこうぜ!

 

それが自尊心の土台となるのだから・・・!

 

読んでくれてありがとう!

応援 いつも感謝している!

 

 

  【謎追い人】

 

 

JUGEMテーマ:懐かしのアニメ

| 謎追い人です! | 13:40 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)42

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)41 の続きです!

 

A子さん(仮名)は

『謎追い人クンが寂しいと思って誘ってあげているんじゃないの!』

と言い出した。

でも A子さんは友達に会ってもいいとか言っている。

だったら 『たまには友達と遊んだら?』と俺は言った!

 

いい加減A子さんに「うんざり」しているのであるが

そんな気配を感じさせてはいけない・・・!

俺はA子さんを「愛しているかのように」振舞わなければならない...!

それが どれほどの苦痛を伴うのかと・・・

ココを読むキミには理解できないかもしれないけど・・・!(謎)

 

とりあえずバイト代も週払いにしてもらっているので

俺の生活は安定しつつあったが…

毎日毎日の

A子さんとの「言い合い」と『行為』には疲れ果てていた…!

が・・・

A子さんは誰かに連絡をつけると「旅行に行く」と言ってくれた!

え?マジで???

俺はマジで嬉しくなった!

 

内心は ものすごく嬉しいのであるが

ココで演技が重要だと考え...

『気をつけて』と言ってみた。

A子さんも 少しだけウキウキしているように見えた…。

少し安心する…

とりあえず『今日』は何かを破壊されなくて済むっていうか…

連日の言い合いには 「うんざり」しているが

俺とヤりたがる事実は同じだった(汗)

いい加減…俺にあきてくれないのかと・・・

同じ理論ばかりが俺の頭脳に展開するけど・・・

1週間くらい旅行に行くと言っているので とりあえず

今日のトコは言うコトを聞き。。。

仕方なくA子さんを抱くことになっちまうのであるが・・・

俺の心の苦痛は軽減されることはなかった…!

・・・というよりも・・・

徐々にハードルが上がっていくというのが現実だった・・・

 

・・・・・

ある日突然 A子さんは3日くらい旅行に行って来ると言ってきた。

俺は 行き先とか全く興味が無かったので何も聞かずに

『気をつけて』とだけ言っておいた。

やっと…少しの期間解放されるのだと…

そっちばかりが嬉しくて、

A子さんの話など全く聞いていなかった。

A子さんは3人くらいで行って来ると言っていたが

俺にはどうでもいい事だった!

・・・が・・・

A子さんは旅行に行く時に

このアパートのスペアキーを持ち出してしまったのだ!

「どうでも」俺との関係を続けたいと言うような・・・

その証拠として持っていくと言い出した!

俺は マジで嫌だったけど さっさと独りになりたかったので

しぶしぶ承諾した(泣)

 

久しぶりに 独りになれるのだと・・・!!!

「それ」がどれほど嬉しく感動的なものなのか!!!

…誰にも理解などされなくても いいけれど・・・

 

A子さんと寝た布団など嫌だったけど

「それ」も もう…かなり慣れた・・・(遠い眼)

俺は…独りでいられる自由と 押しかけられないという嬉しさと

A子さんの顔を見なくてすむという安堵をかみしめながら

独り眠ったけれど・・・

そう・・・

この至福の時間は…たった2日くらいしかないのだ…!

 

A子さんと○△のせいで引っ越したというのに

現在のこのアパートは

A子さんにとってのラブホテルに成り下がっている!

今後も単にA子さんを満足させるために俺は・・・!!!

この屈辱的な想いが誰かに理解されるとは思えないけれど…!!!

 

俺にとって問題が大きくなっていた…!

A子さんは俺との『行為』だけに満足せず

新たな刺激ってヤツ・・・

つまり俺の『言葉』と『行動』を欲しがるようになっていた!

A子さんは とにかく 俺に『気持ちいい』と言わせたいのである!

 

気持ちいいどころが イラつく感情を隠して制御し…

邪悪を破壊してしまいたいという衝動を押さえ込みながら

A子さんと対峙しているというのに・・・

どうして言葉まで奪おうとするのか!!!!

 

A子さんは『気持ちいい?』とか『感じてる?』とか

執拗に問いただしてくるようになっちまった!!!

とにかくしつこいのである!!

拒否ればキレるので 『どうしようもない』のである!

 

愛しているかのようにキスをして

愛しているかのように押し倒さなければならない…

愛しているかのように『感じているよ』と言わなかったら

・・・・めんどうくさい・・・!!!

 

愛しているかのように『行動』しなければならないという

現状は・・・

すでに俺の…ギリギリのラインを超えた

さらなるボーダーラインの限界へと・・・・

それを突破しなければならないのか?????(汗)

 

これ以上…これ以上は限界なんだと…!

いや…今現在が限界なんだと・・・!!

 

・・・・そんなコトを考えていたら俺は…俺は…!!

 

      

 

     続きます!

 

 

 

JUGEMテーマ:幸福に生きる

| 過去とか… | 14:44 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)41

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)40 の続きです!

 

元彼さんは…

なんだかんだとA子さん(仮名)のコトをほめていた…

客商売なんだから当然なんだけど。。。。

俺は…聞くこと自体 苦痛だった!

『A子さんには 俺から離れて欲しいんです!』

何の前置きも無く キッパリと俺は言った…

A子さんは『何言ってんの?』と笑い出したが

俺は俺の言いたいコトを言うチャンスだと思った…

何度A子さん本人に言っても理解してもらえず

新たな刺激を求めているA子さんの性欲が怖かったからだ…!

 

『離れたい…って… 別れたいの?』

と元彼さんは言ったが 俺は

『俺とA子さんは つきあってません!』

ともう一度はっきり言った!

元彼さんは驚いた様子で無言になってしまった…

 

『店長』と 他の店員さんに呼ばれ

元彼さんは去っていった…

A子さんは言う

『何なの? いったい…何なの??』

少し怒っている様子だったけど俺は言った!

『俺はアンタと毎晩会うために

     家を飛び出したわけじゃないんだっ!!』

そうなの?知らなかったわ…などとA子さんは言う。

知らないわけが無いだろうっ!!!

 

・・・そう俺は言いたかったけど

A子さんと会話するコトが吐き気する程嫌だったので

俺は黙り込んだ…

そう…こんなトコで何をしているんだ 俺は…

あらがうコトもできずに・・・・

深い焦りの感情に襲われていく・・・!!

今の俺は…俺の生き方は

A子さんをなだめるため『だけ』に生きているようだ・・・!

毎日A子さんに振り回されちまっている…!

 

A子さんは言う

『このグラスを投げて 

 この店をめちゃくちゃにしてやるわ!』

『アンタが悪いのよ…あんたが・・・!』

と・・・

A子さんはグラスを両手で包み込んで俺に言った!

俺は黙って見学するコトにした。

もう なにもかも めんどうくさかった・・・

 

A子さんは刺激を求めている!

そう理解していたし、この方はやると言ったらやるんですよ…

だから俺も…言いなりになっちまうけど・・・

この店は別だった!

A子さんの元彼だと言うのならなんとか対処できるかも???

いや・・・

A子さんは 「やらないだろう」と俺は決断した!

伊達にA子さんを4ヶ月も観察してきたワケじゃないから…!

 

A子さんは『どうして止めないの?』

ジロリと俺の方を見た。

「いつも」の俺なら やめろ!!…と必ず言うけど…

A子さんは元彼さんの前では『いいひと』だったのだから

「それ」を貫き通すハズだと俺は考えたからだ。

 

『いい加減 俺を脅すのは やめろよ!』

と言ってみた。

コレはひとつの賭けかもしれない!

本当に店を破壊されたら元彼さんは職を失ってしまう(汗)

それだけは避けたいが・・・

俺はA子さんから離れたかった。。。

 

『帰りましょう!』

と俺はA子さんに言った。

A子さんは酒を4杯くらい飲んでいたけど

俺は一滴も飲まなかった。。。

 

A子さんはお金を支払い・・・

そう…たったこれだけで4万円も支払っている!

なんて贅沢な人なんだ この人(A子さん)は…!!!

と俺は思った。。。

 

A子さんは すぐソコに存在しているラブホテルに入りたがったけど

俺は早朝からバイトなので断った!

仕方なくA子さんはタクシーに乗り

俺のアパートへ行きたがるのである(汗)

 

アパートに着くと・・・

当然のように ヤりたがる・・・!!!

俺はもう「うんざり」していたが・・・

A子さんは 「どうでも」言うコトをきかない(当たり前)

A子さんは怒ってしまうし俺は眠らなければならないから…!

しかし、A子さんはハードルを上げてきた!!!

 

『アンタがおかしいのは射精しないからよ!

 今日は私がださせてあげるから・・・!』

などと言い出す始末(汗)

 

コレはやばい・・・

俺は絶対に出したくないのだから…!!

 

『じゃあ 今日は特別に…服を脱ぎましょうか。。。』

と言って俺は シャツのボタンをはずし始めた・・・

俺はいつも服は脱がない主義なんで(マジで)

面倒くさいコトになる前に

さっさと終わらせたほうがいいだろう!

 

A子さんは

『え?そうなの??』

と 嬉しそうだったので上だけ脱ぐ事にした。。。

 

『さぁ 始めましょうか・・・!』

と俺は言った。

俺はもう自暴自棄だった。

自分の意思とは逆にA子さんを抱く破目になっちまうという

その現実を・・・

「こなしていく」しか方法が無い!

さっさと挿入して さっさとおわらせてやるっ!!!!

 

A子さんは服を全部脱いでいたから今日は・・・

肌の接触があり 余計にアクメに到達していくようだった!

 

・・・・・・・・・

A子さんは さっさと眠ってくれた。。。

コレでひと安心だけど・・・

俺の中に…A子さんに対して冷たいモノが走るのを感じた...

 

引越したばかりだけど…ココもダメだな…

と悔しくなってくる!!!!

結局俺はA子さんのせいで・・・とか考える事自体が嫌だった。

自分が能力不足なんだと 思い知っているから・・・!

 

C子さん(仮名)とB子さん(仮名)を護るために

A子さんの 言いなりになるしかない自分ってヤツ…

思わずため息が出るけど・・・

シャワーを浴びて タバコの臭いを消したかった…!

 

シャワーを浴びて少し眠って・・・

バイトに出かける時間になる・・・。

 

A子さんは起きないし、めんどうなので

バイトに行ってそのまま…と思ったらA子さんは起きた。

一緒に出ると言ってくれたのでありがたかった。

 

外に出て少し歩くと 何故かA子さんの知り合いがいたのである!

こんな早朝に????

と思ったけど・・・

A子さんは会話していたので俺はさっさと行く事にする!

急がないと。。。!

 

A子さんは 明るく『またね!』と言った。

「それ」が俺には耐えがたいくらいの苦痛だった!

まるで…恋人同士のようではないか???(汗)

だが…

今の状態は ドコから見ても恋人同士だった(自爆)

 

その日の夜もA子さんは やってきて

『外で飲みましょう』と言ってきた!

いい加減 嫌だと言うか…俺は眠かったので

『A子さん 友達いないの???』と言ってみた!

 

    俺の人生どんぞこですから...(遠い目)42

         続きます!

 

 

       

JUGEMテーマ:お知らせ

| 過去とか… | 15:40 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)40

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)39 の続きです!

 

なんとかアパートへ戻れた俺にA子さん(仮名)から電話があった…

いい加減…どうすれば俺から離れてくれるのかと・・・。

そう思うけど・・・

逆上させるのも「めんどう」だったので

やさしく対応する事にしたが…

言いたいコトをいうコトにした!

『A子さんも働いたほうがいい。

 働かないで遊んでいるなら 

 俺はもうアンタとは会わない!!』

 

と言うんだけど…。

なんだかんだで会うコトになっちまうんだな・・・(遠い眼)

 

・・・・

それから何故か丸1日。。。

A子さんから連絡が無かった!

俺としてはバイトも忙しくして…

徐々にA子さんと距離を置けるように努力していった!

 

A子さんにカネを貸したから生活できないと

ハッキリ言うことによって

とりあえず生活資金は稼げるようになっていったが…

A子さんは俺のアパートまでやってきて

ヤりたがるようになってしまった!

 

俺は…どうしたらA子さんが俺から離れてくれるのだろうかと…

「それ」しか考えられなくなっていたが…

誰かに危害を加えるよりは いいだろうと…

そう思ったりするが…顔を見るのも嫌なんですよ。。。!

だが…会うたびに言い合いしていても 事態は好転しなかった。

結局…『誰かを殺す!』というA子さんの言葉に

俺は…A子さんを抱く破目になっちまうっ!!!

毎日 毎日・・・!!!

だが…辛抱の3週間が過ぎた頃・・・

A子さんは こんな事を言うようになった!

『なんか つまらないわ謎追い人クン。。。

 以前はもっと楽しかったと思わない?』

そう言って 邪悪に微笑するA子さんは 気色悪かった。

 

俺としては…

A子さんとの『行為』そのもの『だけ』にガマンすればいいのだと…

精神的にものすっげー努力と辛抱をして...

自分で自分を説得しながら だましだまし・・・

頑張ってA子さんを満足させて・・・・

やっと精神的にも経済的にも安定し始めてきたと言うのに…!

そう…

ある意味では平穏な日常になりつつある!

だのにA子さんは 新たな刺激を求めていた・・・!

 

『だったら この間の元彼のトコへでも行ったらどうですか?』

A子さんの性的な異常さを嫌と言うほど味わっている俺は

A子さんの考えよりも自分の考えを優先させたかった!

A子さんは 少しふてくされていたが…

『そうね』と言って早速タクシーを呼ぶと

どうしても俺を一緒に連れて行くと言い出した!

俺は早朝からバイトだからと断ったんだけど

A子さんは

『まだ夜の11時じゃない!

 ちょっとだけなんだから・・・!』と言う。

めんどくさいコトになるよりは

俺の睡眠時間を減らしたほうがいいだろうと…

そう俺は結論して仕方なく一緒に行く事にする・・・!

どうしてA子さんは俺とくっつきたがるのだろうかと…

とにかく嫌で仕方ないというのに…

俺は嫌だったのでA子さんの友人を誘ってみるのはどうかと…

そう提案したんだけど A子さんは譲らなかった…!

 

コレで飲んで帰って…

『また』A子さんを満足させなければならないなんて…!

考えただけで「うんざり」してくる現実は厳しかった…!

 

元彼とくっついてくれないかなぁ・・・

心底そう願う俺だが・・・

店に着いて 元彼さんが笑顔で迎えてくれたときには

少し良心が痛んだかもしれない・・・(謎)

元彼さんというか店長さん(?)は

『A子ちゃんとは つきあっているんでしょ?』

と言った!

『付き合ってません』

俺は即答した!

A子さんは『え?』という顔をしたけど

『付き合ってません。。。』

もう一度はっきり…俺はなんとか言ってみた。

それは俺にとって真実であり心の叫びだから!!!

 

『でも…』

と元彼さんは言った。

『こんな時間に二人で来るなんて仲の良い証拠だよ』

 

…仲がいい…か…。

はた目には 「そう」見えるだろうな・・・

俺の内面など誰も理解しようとしない…!

A子さんにとって俺は...

カネを貸してしかも…オルガスムスに到達させると同時に

よく効く精神安定剤なんだ・・・。

 

だったらバイブ…という

ラブホテルで売っているのでも良いのでは???

俺は思いついた!

そうだ…何も俺が頑張るコトは無い…(汗)

これ以上は精神的にも耐えられそうに無い(マジですよ!)

はっきり申し上げて俺は・・・

A子さんとの性的な接触が嫌で嫌で仕方が無かった!!!!

精神的な苦痛と苦悶の時間でしかない…!

何しろ俺は 絶対に『出さない』という状況で終えるのだから

自分の精神力との格闘の時間としかいえないのである…!

 

A子さんは『それ』を元彼さんに相談している様子だった…

 

俺はA子さんなど人間だとは思わないようにしている!

それに…

A子さんに欲情していると思われるコト自体…

俺の自尊心が許さなかった!

俺は俺のプライドにかけて射精はしないと誓っていた!

 

 

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)41

       続きます!

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:持たない暮らし

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