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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その29

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その28の続きです!

 

メインタイトルは
 自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか… 
     -謎追い人-


ココを読むキミは性的な犯罪にあった人の記事など…
報道された内容を読んで…どうして逃げないのか…とか…
再婚した義理の父や母に性的に暴行された子供が
…どうして逃げないのか…と…そういう疑問があるだろうか…

ココを読むキミが考える以上に性的な犯罪を行う人間は
人の心理を理解している!
自分が大切に思う人を「人質」にとられてしまった場合…
そのしあわせを壊したくない…と願うあまり…性犯罪を繰り返す人間の
言いなりになっちまうのが現実である!

実際に…ハンドルネーム謎追い人(俺です!)は
A子さん(←完全なる仮名)という女性から 
壮絶な「性的な虐待」を受けていたんですけど…
表面上…A子さんは【とてもいい人】である!
どちらかというと「か弱い」印象を受ける女性である…!
とても男性に口答えなど できないように見える…というような…

誰でもダマされてしまうのではないだろうか…
だが…
もっと問題なのは加害者なのに被害者に「みえる」事実であり…
どれほど犯罪を公然と行っていたとしても
誰も気づけない事実である!(真実)

実際のDV(恋人間や夫婦間の暴力や性犯罪)でも
家庭内暴力であっても…
たいていの加害者は
⇒誰も信じないくらい 外面のいい人間!
…である!
それ以上に…
被害者を装って加害する事実が問題である!(涙)

実際に性的に虐待を受けるという現状を体験しない限り…
問題があっても誰からも理解されず…
延々と続く拷問のように…
被害が浮上しないのが性的虐待の恐ろしい事実だろう!

性的に暴行を受けた者は 完全といえるほどに口を閉ざし…
自分の被害を誰にも言えないのが実情である!
もしも一生懸命 訴えるとしても…
警察や検察という護るべき機関さえ
⇒なぜ その時抵抗しなかったのか…と…
被害者を責めるだろう!

なぜ 抵抗しなかった…と必ず質問があるようだが…
抵抗できないから虐待される!
それがすべてであり真実である!

虐待されたり暴行を受けて
死んだ場合は警察だって動いていくが…
性的な虐待ほど表面化しないものはないだろう!(マジですよ!)
そういう問題…
マインドコントロールという実態…
体験した者で無ければ理解できない内容を書いていく!

そう…ハンドルネーム謎追い人でさえ…抵抗できない!(泣)
…っていう…むちゃくちゃ壮絶な心理であり…
追い込まれていく…という…殺意を抱くほどに…
性的な虐待というのは残酷なのです!

そう…
その事実を知っているからこそ…
俺は どうあってもC子さんを護らなければならない!
…と… 
その行動が さらにA子さんを逆上させるとも理解できずに…

俺が考えていた以上にC子さんは走るのが得意だったようで…
駅まで ことも無く…無事に着いて…
C子さんを電車に乗せることしか 俺は考えてなかった!

とりあえず この美少女を逃がせば何とかなる!
…と…俺は考えていたけど…
すでにA子さんは…その先手を打っていたのであるが…
この頃の俺は未熟!
まさに…自分の行動を先読みされているとか…
そういうの…まったく気づけないまま…
俺は…A子さんの手のひらの上で踊るだけのような…

そう…俺がC子さんを駅まで送っていたのち…
なんとかC子さんには…俺には二度とかかわらないようにと…
そういう気持ちで

謎追い人
【キミのメールは全部削除するから…
 もう 二度と電話もメールもしないでください!】 と
ハッキリ言ったけど…
C子さんは どうして? と…
今の状況が理解できないのは 当然だろうか…??

C子さんとしては…
どうして 超まじめな謎追い人さんが…
変なオバサンと 会話していたのか…とか…
C子さんの脳裏には… 
【単なる冗談】にしか映らなかったようであった…

C子さんは…
なんか言っていたけど…
これ以上C子さんと…仲良くしているような様子を見せるわけにはいかないっ!
…と…俺は思うから…

謎追い人
【もう電話もメールもしませんから!
 あなたは 勝手に俺のアパートにまで押しかけてくる!
迷惑なんですよ! 】

と 怒った様子で…ココはC子さんに言うべきだと思ったので…
そういう態度を演技してみるけど…
C子さんは 一向に構わない…というような様子で…

C子さん
【私は 好きになった人が 
なにか問題があるからといって
そんなことで あきらめたりしません!】
と かなり強気で意見してくれたけど…

そういう問題ではない…

気持ちはうれしいけど…と…言いそうになるけど…

そうじゃない…
キミの命だって危険なんだ!
…とも…言うことはできない…

この場…とにかく…
A子さんが来る前に…なんとか納得してほしかったけど…

当然ながら…どういうわけかA子さんは…
俺の様子を理解しているかのようである!

これ以上C子さんに かかわれない!
だから…

謎追い人
【キミのような ひと 俺は大嫌いなんだけど?
 どうして そこまで言わないと理解できないの?
バカだってこと…ご自分で知るべきですよ!】

と… そう言ってから 
俺は…駅を出るために走り出した!

また…ひとつ…
誰かを傷つけるという事実は…罪なのかもしれない!
だけど…

と…考えているうちに…A子さんさんから電話が入る!

A子さんは あてずっぽうとも言えない…
俺の行動を理解しているかのような…

A子さん 
【ちょっと!私から逃げることができると思っているの?

べつに…逃げてもいいけど…(笑)
C子さんとかB子さんの自宅…
もう 私は押さえているのよ?(笑)

謎追い人クンが逃げたら 
あのC子って子の首を切り落として…(笑)
あなたの前に差し出してあげる!】

と そう言ってA子さんの電話は一方的に切れた!

自宅を押さえてあるというA子さんの言葉を聞いたけど
そんなはずは無いだろう!
…と 俺は思った…!
…としても…(?)

もしも 本当だったら?

A子さんに確認を取らなければならない!
ウソではない!…という証拠がほしいというよりも…
どういうことなんだ?
C子さんの名前を知っているなんてっ…と…
かなり俺はあせっていた事実!

こうやって心理的に 考えられない状況が続く…
どう対処したらいいのか…まったく…
時間がほしい!

…そう願うけど…時間など まったく無いのが事実である!

今…即座に判断しなければならない!
実際に…俺だってA子さんに拉致られて…ロープで縛られて…っていう…
そういう状況を体験しているのだから…
C子さんやB子さんの自宅を押さえているという…
その言葉を…信じるか・否か…以前に…
状況を理解して 打開しなければならないが…

どうにもならない!

仕方ない…A子さんに電話して…そして…
説得するしか方法が無い…っていうよりも…
「その方法」しか思い浮かばないのであるっ…

A子さんに電話する…
これは 敗北かもしれない…

A子さんは いきなり上機嫌で電話に出る!
先ほどの 殺意のみなぎった声など まったく感じられない…

謎追い人
【言うことを聞きます…だから…
  無関係の人に危害を加えるというのは やめてください!】

そう言った…言うしかなかった…

A子さんは 当然よ!…という態度だったが…
俺は…そのA子さんの明るい声によって…
先ほどのは 単なる脅しであって…C子さんとかB子さんの家まで
押さえているというのは ウソだと…そう判断した!

だから…

やっぱり やめます!と電話を切った!

しかし…
A子さんは 納得しないだろう…(汗)
逃げると言っても 逃げ場など無い…

すでにスレッドのほうでは結論として書いているけど…
A子さんがC子さんやB子さんの自宅を押さえているというのは事実だった!
実際に…このあと…
俺はA子さんの 恐喝に負けて一緒にタクシーに乗り…
A子さんの 指示通り…動くタクシーは…
B子さんやC子さんの自宅を まっすぐに目指して…
俺を その自宅の前まで 連れて行ったのである!

A子さん
【さ…謎追い人クン…
 私の勝ちでしょう?(笑)
 今度こそ…
言うことを聞いてもらうわ…(笑)】

A子さんは そう言うと…

タクシーの中であるにもかかわらず…
突然…キスしてくる…のである!

抵抗できないっていうか…

謎追い人
【見られたらどうするんですかっ】っていうような…
言葉で説得しようとしたけど…
抵抗しようとしても 抵抗自体が「問題行為」なのだから…(涙)

言葉は途中までしか言えない!(汗)

なんとか 逃げたかった…
腰はひいていくけど…顔は逃げられない…(泣)

だが…A子さんは…
俺が考えている以上に残酷だった!

A子さん
【さぁ…私の言うことを聞くって言ったわよねぇ…(笑)

  ここで…今!】

そう言ってからA子さんは…
とても邪悪かつ…
嬉しそうな表情になっていく…

 【私を押し倒すのよ!】


… どっかのドラマの恋人同士なら…
ほほえましい光景かもしれない… !

だが…その言葉…
今の俺には… 凍りつくしかない…

まさに…C子さんだったか…B子さんだったか…
どちらかの 自宅の前…停止したタクシーの中…

A子さんは 俺に…要求を重ねていく!

謎追い人
【嫌です…】

 

・・・・・・・・

筆者であるハンドルネーム謎追い人(俺です!)の
実際の体験を書いている!

A子さん(←完全なる仮名)という女性は…
ターゲットとする人間を性的に虐待することが
毎日の楽しみであるようである…!

A子さんは…
すでに何度も…俺の同級生を殺す!…とか…
用意周到にターゲットの周囲に存在する人物を調べ上げて
ターゲットを心神喪失状態に追い込んでいく!
この頃の俺…
A子さんに執拗にストーカーされ…
さまざまな恐喝に屈してA子さんに性行為を強要されて…という…
そんな日常が続いていたが…
ココを読むキミは【こんなことが毎日続くわけがない!】などと
言うかもしれない!(汗)
だが…俺の実際の体験であり…
今 理解できることは…このA子さんと俺の親(戸籍上)は
いろんな情報を交換していたと断言できるだろう(マジで!)
そうでなければ…
と…今…2013年の 今の俺だからこそ冷静に分析できるんだけど…
この当時…この頃の俺は…
A子さんがB子さんとC子さんの自宅の場所まで
タクシーによって俺を連れてきた!…という事実に…
まさに精神的に追い詰められてしまったのである…(汗)

単に「知っている」だけでなく…
A子さんは 笑いながら…言うのである…!

A子さん
『謎追い人クン…抵抗するなら それでいいのよ?(笑)
私は強制するのはやめることにしたの…』

A子さんの言葉を ただ聞くしかなかった…
何度も何度も…
A子さんは 似たような理論を展開して言う…
なのに…どうして俺は…
こんなに追い詰められているのか…っ!

C子さんだったか…B子さん…だったか…
自宅の前…停車したタクシーの中…

A子さん
『ずっとガマンしていたんでしょ?(笑)
  さ…私を 今…ここで押し倒すのよ…!』

タクシーの運転手には聞こえないのだろうか…
だが…
俺は自分の感情を押し殺して…静かに…

謎追い人
『…嫌です!』
    即答だった…!

A子さんは 何か勘違いした様子で…
そう…狭いものね…というような…
だが…
もっと いいコトを思いついた…と…そういう表情になった…

A子さん
『C子さんかB子さんを呼び出して』

謎追い人
『え?』

A子さん
『何でも言うことを聞くって…そういう約束だったわよねぇ…(笑)
 早く電話して!
今 家の前にタクシーを停めて待っているから!…って…
言って呼び出して!』

…俺は答えたくなかった…
マジでムカつきすぎて…
どうして 「こんなこと」になっているのか…と…
自分自身の無能さに 腹が立つというのも同時であって…

謎追い人
『…嫌です…』

俺が言い終わる前に A子さんは…
いきなり! 無言で俺の上着…制服のシャツを思いっきり引っ張った!
シャツのボタンが…弾けるように…取れて落ちていく…

スローモーションのように感じた…
なぜ…こんな状況になっちまったのか…
俺は半分…思考が停止して…何も考えられない…
考えなくてはいけないのに…!

A子さん
『どうして いつも反抗的なの?
 約束したわよねぇ…?
私は本気よ!
早く電話しなさいよ!
約束でしょ?』

謎追い人
『電話して呼び出して…それでどうするつもり…』

と 言いかけたが…
A子さんは さらにシャツを引っ張るので…
俺はA子さんを見たくなかったし…タクシーの運転手さんにも…
俺の状況を知られたくなかった…!

A子さんは…誰にでも危害を加えて楽しむ人間だからだ!

謎追い人
『なぜ タクシーの中なのですか…
 俺の…引越しした…新しいアパートで…

               どうですか…』

仕方ない…たとえ惨敗として屈辱を感じたとしても…
代替の案を出したほうがいいだろう…と…
俺は…A子さんは 単に性行為ができることを望んでいるのかと思っていた!
だが…
そうではない!

性的に誰かを虐待する人間というのは…
そもそも正常な精神ではなく…刺激ばかりを求めていく!

A子さんは…声を荒げるように…なっていく!

A子さん
『押し倒したほうがよかったと(笑)

 …後悔するわよ…(笑)

 さあ…今! 
スグ ココでオナニーしなさいよ!』

は? 

A子さん
『聞こえたでしょ?
 オナニーしなさいって言ったの!』  

 A子さんが…まさか 運転手に聞こえるような…
大きな声で そんなことを言うとは思わなかったので…
俺は…自分の耳を疑った…

謎追い人
『俺の…アパートにしてください!』

A子さん
『無駄よ!
だから…後悔するって言ったでしょ?(笑)
今やらないなら…!』

と…
A子さんは自分の携帯電話を取り出し…
電話を始めた…

A子さん
『あら B子さん?
 わたし…』

俺はA子さんの携帯電話を「取り上げる」
A子さんの長い爪が ひっかっかって…手から血がにじんでいく…!

謎追い人
『運転さん! 駅に向かってください!』

なんかわめいているA子さんを制しながら…
俺は言ったけど…運転手さんは…
最初からA子さんと話をしてあったようで…

俺の言葉は完全に無視しているかのようだった…!

A子さんは「携帯を返しなさいよ!」とわめき…
だが…
問題はココから大きくなっていくかもしれない…!
このままでは…!

タクシーの運転手までも後部座席に来る様子が見えた…

ちょっと…それはヤバイだろう!
仕方ない…!

A子さんを突き飛ばすと俺は…タクシーの中から飛び出ることにした!
よく考えたら…
もっと早く…この場所に停車した時点で逃げるべきだったのだ!(汗)

この後…
俺は絶対!A子さんと二人きりではタクシーには乗らないことを
徹底していくことになっていく…!
今…現在も…俺は絶対といえるくらい…
いや…100%タクシーに二人きり(運転手を入れると3人だが…)
という状況には ならないように警戒している!

つまり…今までが むちゃくちゃ無用心だっという…(遠い目)
そういう事実であるっ(涙)
 

 

   続きます!

 

 

JUGEMテーマ:こころ

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