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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その27

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その26の続きです!

 

謎追い人です!
いつも俺のブログを読んでくれてありがとう!
応援マジで感謝している!
俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)なんだけど 
統合失調症ネットワークからの移植の部分を
先にしてしまおうかな…とか思ったので
俺と心友との実際の過去は とりあえず置いといて^^;
その後のトコを移植します!
統合失調症ネットワークにある
【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】スレッドからの移植!

2008年の2月頃に書いたものです…
ドコまで移植したのか 探すのが大変なんだけど…
⇒統合失調症ネットワークの俺のスレッドの荒らしがひどくて^^;


1444: 名前:謎追い人 ◆2M/pSpK.投稿日:2008/02/09(土) 08:11
トリップ謎追い人のかどうか↑(笑) 確認してから読んでくださいね
俺の人生 【どんぞこ】ですから・・・・・・(遠い目)  

結局 俺は ケータイの電源を切って A子さんとは 会わなかった。

次の日はバイトだから…!
真夜中に走りながら心友を想い…
わずかしか残ってない記憶を・・・

また次の日 バイトが終わったあと 心友にメールをして…
今から新幹線に乗るとだけ メールして…
キミからの返事が怖くて 電源を切って(汗)
A子さんからの電話も嫌だったから…

指定した場所へ向かった!
だけど 俺はキミに逢って…
何も言えないだろうなと…(苦笑)
だから 抱きしめに行ったんですよ(マジで)

それから…
記憶は消すけど 俺が確かに
キミに逢うために 新幹線に乗ってまで…
行動を起こしたという事実が欲しかった!

世界中の誰よりも 俺は…キミを大切に想っている…!
キミは認めないかもしれないけど 
俺は キミからの イメージ転送で
キミが・・・・・・
俺を死んだと…そう思い込んでいるなら・・・・!

俺は確かに生きていて キミがそれに 気付かないだけ!
それを 知って欲しくて・・・・
だけど メールでは 監視があるから伝えられないから…

俺は・・・
俺の存在自体が 3重以上のワナなのだから…!

俺は・・・・・・・
キミを待ったけど ケータイは電源を切っていた。
キミに逢いたい気持ちよりも 
逢いたくない気持ちの方が大きいのかも知れない。

時々電源を入れて メールが入ったかどうかだけ 確認して…

電話もしてみたけど キミは出なくて…

【一時間だけ 待つ】
そのようにメールを入れたような気がする・・・・・

待っているんだけど(苦笑) 
逃げ出したくなって・・・・
もし キミが 俺のことを
【亡くなった初恋の面影】であると 認めてくれなかったら・・・?

認めてもらってどうするというのだろう…
この世界に 俺の・・・・・
俺達の逃げ場所なんて 何処にあるのか…!

たとえキミと 一緒に逃げたって また見つかって…
同じことの繰り返し・・・・!

だったら…俺が人形になる・・・・・!
キミは もう…
キミは 手を引いて欲しいんだと・・・・
そう伝えたかった。。。。。!

なんとか 今日 
キミに嫌われるように・・・・そう覚悟して来たけれど
キミに嫌われるっての 俺の中で最大にキツイかもしれない…
キミはもう 俺の心の一部に なっちまっているのだから…!

一時間しても キミは来なくて
メールも入ってこなくて・・・
だから俺は 
次の電車で帰りますとそれだけメールして…

…帰りの新幹線のドアが閉まる時…
ふと キミの気配を感じたような気がして 外を見る!

座席に座る気が起きなくて ずっと 外の流れる光を見ながら…
俺は確かに キミに逢うために行動を起こしたのだと…
キミに逢ったのは 偶然じゃなくて 俺は ずっと探し続けたのだと…!

いつか キミがそのことに 
気付いてくれることが 俺の願いかもしれない。
そんなふうに・・・・・・・・・・・?

もう・・・・・・・・・
俺は決めたよ・・・・・・・・・・

心は 決まったから・・・・・・!

とりあえず 帰りの電車から 
無事に最寄り駅に無事について俺はホッとする。
俺の監視の気配が無いから…!

俺がキミに逢いに行ったのも気付かれなかったかも?????
どうかな・・・
ま…もうキミの事は 
名前以外は 忘れることにしてるからと…

そう…この名前の人物が俺を尋ねてきたら…
その時 俺は どう行動して どう発言して…
キミに嫌われて見捨ててもらう!

それでも まだ ケータイがある…!

ケータイには 確かにキミの電話番号とメールアドレスと…
それから キミからの着信履歴を 大切に残してある…!

アパートの近くに来た時 見慣れない自動車が…?
俺の姿を確認しに来たのか?????

ナンバープレートを確認して…
【もしかして】とも 思うけど・・・
一応 キミに最後のメールをしたような気がする。

『もう 家に無事に着きました。安心してください』

心友からメールが届いたのは 次の日だったか よく覚えていない。

『とても 忙しくて とてもじゃないけど 抜け出せなくて
天地がひっくり返らなければ 抜け出せないほどの状況でした』

そんなような 内容だったような気がするけど・

それでも 
『嫌い』という文字が無かっただけ 
俺には救いだったのだろうか(汗)
嫌って欲しいと願いながら 
嫌いと言われたらショックを受けそうだなんて…
俺って 馬鹿・・・!

複雑な心境だけど・・・・・・
もう 心は静かだった。

ありがとう・・・・・メール・・・・・・・!

キミの幸せを 心から・・・・・・・・願っている・・・・・・!

◆◆◆◆
A子さんから 着信があって 何も考えずに俺は出る。

A子さんは まったく怒っておらず 『夕食は食べた?』と聞いて来る。
食べてませんと 答えたけど 俺は誰にも会いたくなかった。

A子さんは 『そう…じゃ…また明日・・・』
そんなふうに言って あっさり電話は切れた。

俺はA子さんに・・・電話した。

謎追い人
『…明日・・・・明日会ってください。
 俺・・・決めましたから・・・・・!』

A子さんは『本当に?』と何度も確認するように 聞いてきた。
とても喜んだ様子だったけど…
『だったら 今から会いましょう!』 と 言ってきた(汗)

謎追い人
『今日は ちょっと具合が悪いので・・・
あと 学校の成績が下がってますので(ウソ)
これから 勉強しますので(ウソ) 
今日は無理です。 
すみませんです。』

A子さんは じゃあ明日必ず! と言った。
そして 最後に
『絶対約束して!
謎追い人クンが 嫌だって言っても もう無理だから!わかった?』

謎追い人
『…俺は アンタから金もらおうとは 思ってませんから!
何か 勘違いしてますよ…!
俺は 俺の意思で アンタに会うと 言ってますから!』

A子さん
『…どういう事?
 お金のためじゃないの?』

謎追い人
『その話は また明日会って話しましょう…じゃ…!』

…失っていく・・・・なにもかも・・・!
それでも 俺は 俺の理想のために

   ・・・・・・走り続ける!!!

失うものがこれ以上あるのだろうかと・・・・
そんなふうに思いそうになるけど・・・・
俺は まだまだ 甘ちゃんの坊やだって・・・・(苦笑)

失っても 失っても・・・・
きっと まだまだ 俺は 失ってなんかいないのだと。。。。。!

俺は 俺の理想を 手放したりはしない!
確かに心友の記憶を失って 

他にも 変な装備の武闘家になっちまってるから。。。
だけど…

どれほど失ったと思っても
俺は…
俺でい続ける以上に大切なことなんて無いのだから。。。!

俺は 俺だから・・・・・!

…もう大丈夫だろうと 気持ちを決めて・・・・・
ここまで 記憶消しても 俺は ちゃんと 生きてるから…!!!

…君の命・・・・・・・・
俺が護ってみせる!!!!

俺は俺の 特殊能力を駆使して…
俺は 心友との記憶をほぼ抹消した!
でも ちゃんと 名前は 記憶していたんだ…その時は…!

だって キミが俺を訪ねてきたとき 
嫌われなきゃならないと 決断しているのだから…!

次の日 バイトが終わって A子さんは 俺を迎えに来た(汗)
C子さんや B子さんからも メールがあったのだけど…
俺は この二人には かかわるわけにはいかないからと…
図書館で本を借りるのを しばらくやめようと決めていたから
B子さんと 話す機会も無くて…っていうか 避けていた。

A子さんは 俺が二日も電源切っていた事には 一切触れずに
一人で喋り続けていたけど 俺は まったく無視というか聞いてなかった(苦笑)

A子さんは
『これから 夕食食べましょうよ…
 なんでも好きなのを言って?

何が食べたい?』

俺は 食欲が無くて
…というより気分的に落ち込んでいた。
心友の記憶を消したと言う 自覚が まだあったから。

夕食を食べて・・・・・
それから…

それから・・・・・・
・・・・・・二人だけになる・・・・!

A子さんは 俺に真剣に問いかけてくる(汗)

『…謎追い人クン…急にどうしちゃったの?
お金は要らないって言うなら 
どうして 私と・・・・・?』

謎追い人
『…(うまく 返答できない・・・(汗)』

A子さん
『答えて…! 
私とは お金目的じゃないって事なの?
お金じゃないの? 
お金が欲しいから 私と付き合うのでしょう?』

謎追い人
『・・・カネじゃない!
俺は…俺は アンタが 好きだから付き合うんだ!』

・・・そう叫ぶように 言った瞬間・・・
残しておいたはずの心友の すべての記憶が消し飛んだ!

『え??』  

何が??? 

何が起こったのか…?
自分で 自分が理解できないのである!

何か・・・・・・
最大のものを 失ってしまった????
決して 失ってはならない 大切なものを…!!!!

それが なんなのか 思い出せない!!!!!!!

A子さんは いきなり 俺をベッドへ連れて行くと・・・・・・
俺を押し倒した(汗)

謎追い人
『待ってくれ!
・・・・今・・・今何か…わからないけど…!』

・・・大切な 何かを・・・・
決して失ってはならないものを・・・・!!!!

服を脱がそうとしているA子さんに 対して・・・・だけど・・・・
俺は A子さんと付き合っているハズ…????

なんで・・・・俺は どうしちゃったのか????
俺が好きなのは A子さんで???? 

   あれ???

いったい…どうしちゃったのか?????

謎追い人
『待って…!
ちょっと 待ってください…(汗)
それどころじゃないんだ!!!!! 』

俺は 真剣に A子さんに 抵抗しようとしたけど・・・・
記憶が混乱しているのである!!!!

A子さん
『待てるわけ無いでしょう!?
・・・・・(なんかわめいている(汗)・・!!』

俺は マジで 記憶が錯乱してしまって
何がなんだか理解不能っていうか
どうしてA子さんにベッドに押し倒されているのか?????

待って・・・・俺は 俺は・・・・・・俺は・・・!!!

謎追い人
『申し訳ありません(汗) 
俺は・・・・・どうして ココに???(汗)
…っていうか 俺は…俺は これから・…??』

などと 意味不明なことを 口走っているのである(汗)
A子さんと・・・・俺…付き合ってるんだよな・・・・・?
いつから???? 
…出会いっ…て????
俺が 好きなのは A子さん…???
・・・っだった・・・・・・?????

いつまでも 疑問符が続いていく!!
何かが 違うと 叫びそうになる・・・・!

A子さんは 積極的に キスをしてくる!
俺は・・・・俺は A子さんと お付き合いしているはずなのに??
A子さんが マジで 気色悪いのである!!!!!!!(真剣ですから!)

謎追い人
『…す…すみません…(汗)
ちょっと 待って…
待ってください・・・!』

マジで書かせてもらうけど・・・・
俺は 半泣き状態なのである! ←マジですから(汗)
現状が理解できないのである(汗)
自分が 何故A子さんと らぶほてるに いるのか?????
ココって 何処???? 
マジで らぶほてるかよっ(汗)

俺は A子さんが本当に好きなのかどうかも 理解不能っていうか
俺は 俺は…
何が大切なものが…????

真剣に思い出せないのである!
心っていうか 胸に 大きな穴が…大きく開いちまったように…!!!

いったい…
いったい俺は????
そんな 俺の様子など 
A子さんには どうでもいいのである!(性欲のカタマリですから・・・(遠い目)
しかし マジで 俺は 記憶が混乱しているのである・・・・・(涙)

A子さんは 怒り出した
(今考えると当たり前 なんだけど…(汗)

しかし…ですよ・・・・・
俺は 記憶が混乱しちまってる!
自分が 今まで『経験』しているのかどうかすら(爆笑)
それさえ【マジで思い出せない】のである!!!!!
  ↑↑↑笑ってくれよ^^;

しかも…A子さんと行為に及ぶのが初めてなのか?どうかすら…!
記憶に無い???? 
俺は 一生懸命 自分の記憶を探るのであるが・・・・
目の前のA子さんが 気色悪いという認識しか出てこないのである(汗)

それでも 俺は 
A子さんと お付き合いしている「らしい」という事を自覚した(汗)

とりあえず 現状を打開しなければ・・・!

謎追い人
『落ち着いてください!

女性がそんな…
少し 落ち着いて・・・・・!』

そう言ってるんだけど 
落ち着くのは 俺だろっ…ってなツッコミが。。。。。(笑)

とりあえず A子さんを 俺が 押し倒して下にする・・・・・!

謎追い人
『…すみません 俺・・・・
女性にこのようなコトをさせてしまって…
ちゃんと しますから…(なにを?????……(遠い目)』

何がどうなって俺は A子さんと らぶほてるにいるのかも
実際のところは 理解できていないのであるけど・・・・
それでも この 現実に 男として対処しなければと。。。。
そのように 結論する!

謎追い人
『…シャワーは浴びなくても いいのですか。。。。?』

 

俺は......

A子さんがシャワーというよりは自分が時間を稼ぎたいのである(汗)
記憶が混乱し過ぎて…(泣) 
何がなんだか 理解不能なのである(マジなんですよ!!!!(涙)

実際に俺は 自分の年齢すら思い出せないくらいなのであるっ!!!
そう…俺 何歳だっけ???
今 ドコにいるの??
どうして こういうコトになっているの???(汗)

俺は 自分が童貞なのかどうかも(←爆笑) 
忘れちまっているのである!!(マジで!)
初めてのような気もするけど 初めてじゃないような…っていうか…(汗)

思考がぐるぐる 廻ってしまっていて…!!
だけど…
俺は現状を受け入れたくないという気持ちが強いことを知った…!

A子さんと 付き合っているという事を 
【認めたくない】という 結論に達したのである(汗)

つまり俺は…
俺が 【A子さんのような女性】 ←気色悪い
…に心を奪われるわけが無いと決断する!

何かが おかしい・・・・・・・ 
俺は…俺はいったいどうしちまったのか・・・・・!!

思い出したくても 思い出せない!!!

何か 大切な・・・・
とても大切で 決してなくしてはならない 大切な…
それが なんなのか????????

マジで茫然自失になっている俺に A子さんが あきれた顔で問いかけてくる

A子さん
『謎追い人クン…どうしちゃったの?(笑)』

『初めてみたいなカオしてないでよ(笑)』
『はやく…服を脱いで・・・』

そのあと A子さんは なんか言ってたけど 覚えてないっていうか(汗)

A子さんは手慣れている…!
俺の上に乗ってくるんだけど(泣)
俺はマジで逃げたいのであるっっ!!!

俺はマジで 『嫌・・・嫌です!』
と…言ったんだけど…
でもー…
記憶として⇒俺がA子さんを誘ったような気がする…!
ここは男としても責任を取らなければいけないはず!!!
…そんな思考ばかりが交錯して・・・

だから…

その後 俺は・・・
A子さんと 行為を行ったのですけど・・・???
記憶に無いって言うか(汗)

よく覚えてないんですよ(汗)
それでも A子さんは 満足したのか??????

俺は マジで 覚えてません…っていうか 思い出せません(汗)
記憶が混乱しちまってます・・・・いまだに・・・(遠い目)

でも 俺は とにかく アパートに帰った。
それから 走った!
走って 走って 走って・・・・!

俺はA子さんを自分から誘ったはず!
だけど…???
俺がA子さんのような女性に惚れるのだろうか??
そっちのほうが疑問というか・・・・←マジで!!

だけど 何かが違う…という
その【何か】が…
それが なんなのかも 思い出せないし
俺は どうしたのか・・・・・・・・?????
A子さんと 本当に付き合っているのだろうか?????

それから 一週間くらい・・・・
・・・・・俺は ぼーっとして 過ごす事になる。
毎日 毎日 A子さんには 会うのだけど・・・

そう…俺は
自分の意思に反して 
A子さんと実質上恋人同士になっちまったのである!!!
自問自答して…
俺は A子さんのドコが好きだったのか???
どうして 付き合うことになったのか???
…まったく思い出せないまま日々が過ぎていくのである…!

次の日 バイトの後 

A子さんに呼び出されて 夕食を一緒に食べるのだけど・・・
俺の気持ちは 沈んでいくのである・・・・!

A子さんと食事というか
A子さんと 付き合っている…っていうか…
その事実が俺にはキツイのである!!!

この人と一緒にいても 俺は無関係だと思われたいと願っている自分と
自分から付き合ってくれと言ったような気もするし(汗)
でも 周囲の人間には 恋人同士には観てほしくない!!
そう俺は 願ってしまうのである(マジで)
周囲の人間に俺達が 恋人同士と思われたく無いと・・・・!
強く願う自分の心の葛藤があった…

A子さんへの嫌悪感が強すぎるのである!

俺には もっと大切な人がいたはずなんだけど…
それに…誰かと毎日会ってラブホテルに行くなんて(汗)
どうして【そんな状況になっちまっているのか??】
疑問と嫌悪感と・・・!!!
そして…その気持ちが なんなのか 理解不能のまま…
毎日会ってしまう(汗)

A子さんは 毎日 食事の後 俺をホテルに誘うのであるが・・・・
謎追い人と致しましては…
A子さんを見るだけで気色悪くて(苦笑)
彼女は 美形なんですけど・・・・・(汗)
ダメなんですよ・・・・・・ 
一緒にいるだけで ムカついてくるのである!!!
会話も 下品なんですよ…A子さんって・・・・・・(吐き気)

どうして こんな会話する人間と
俺は付き合っていることになっているのか????
この状況を耐える方が大変である!!!(マジで!)

謎追い人
『すみません。俺は・・・・帰りますから・・・・・!
もし 今後もそう言うこと言うなら会いませんから』

あまりにも下品な内容の会話に 俺は耐えきれずに言った。

A子さんは 怒り出す!
俺には意味不明なのである(汗)
・・・っていうか どうして 毎日俺は A子さんに会っているのだろう(汗)

何か…理由があったような・・・・・・・・・・(汗)


A子さんは 自分の特大の顔写真を ポスター(謎)にして俺に渡した。
コレを部屋に貼っておくようにと…(汗)
大きさは そうですね・・・・・
A1くらいの大きさで・・・・・
A子さんの たたずむ(苦笑) そういう ポスター…(遠い目)

一応 彼女を 『好きになる努力』をしなければと(苦笑)

でも 記憶が混乱しているんですよ・・・(マジで)

俺の好きな人はこの人じゃないっていう・・・(汗)
そういう自分の 心の『なにか』がひっかっかって…(泣)

…逃げ出したいという 感情を抑え込むのが大変だった…!!!

 


そんな時 C子さんから メールが入って
明日どうしても 会って話したいからと・・・
死にたいなんて言ってごめんなさい・・・・と言う内容だった。

俺は 会う時間は無いからと メールした。
会っても 15分くらいしかないからと…
だからメールにして下さいと・・・・・・!

一応 A子さんと 付き合っているのであれば 
他の異性と会うのはどうかと・・・・
俺は そう思ったのである。
でも C子さんは 
『3日後って 謎追い人さんが言ったから』
そのようにメールしてきて・・・・・

俺は記憶が混乱してるから・・・・
忘れてたら申し訳ないと・・・・
自分の言葉に責任持たなくては・・・・・!
そう言うことで C子さんの為に 時間を作る事にした!

 

       

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その28

                     つづきます!

 

 

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