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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その23

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その22の続きです!

 

今回は…統合失調症ネットワークでの俺のスレッド…
【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】の書き込みそのまま…とゆー(笑)
そんなオマケ(謎)もついてます♪

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)
メインタイトルは…

自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか

      【謎追い人】

謎追い人・・・・・・・・
なんで そういう方向へ話しが行くにょ!!!!(涙)

俺は走って逃げようかと思ったけど・・・(汗)
自分から質問しておいて それは ないだろう(汗) 
…みたいなカンジでしょうか(汗)

だから 仕方なく・・・・・
他人事として 話す事にする(マジで!)

謎追い人
『今の日本って言うか 社会全体が…
なんでも かんでも すぐ・・・・・
そういう話になるような 気がします。』

C子さん
『謎追い人さんは えっちな事とか考えないのですか?
 まったく 考えないようにも 見えますけど(汗)
 でも 男の人って そう言う本とか 見るのでしょう?』

謎追い人
『・・・・・・・
 そういう考え方が浸透してますけど…
 男が誰でも そう言う本とか見たいわけじゃないって事…
 理解して欲しいです。』

C子さん
『・・・・・・・・あの・・・・
 謎追い人さんて もう キスとか しちゃったんですか?

・・・・・・あの・・・・・
あの・・・・・・ 私・・・・
変な質問してるって わかってますけど・・・・
でも 今日しか 話せないなら きいてみたいな〜・・・て。』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・(どこまでも遠い目)』

それでも C子さんは 真面目に質問している・・・・・!
・・・というのは理解できるのですけどね????
なんで そう言う会話なのかな・・・と…(汗)

謎追い人
『俺は 古風な人間で…
 キスとか そういうのは
 結婚する相手と・・・・
 ・・・と…そのように 考えてました…。』

C子さんは 黙って聴いている・・・
困った。。。
まだ 俺が話すのかよっ^^;

C子さん
『そしたら あの・・・・・・
 私。。。。。私は・・・・・
 結構 経験してるみたいに ウワサされて・・・・
 B子にも そう言うこと言われて・・・
 でも そんな事 したことないんです!
 
だけど そう言うふうに見られるけど・・・
謎追い人さんは 私の事 どう思いますか!?』

…そういう事か・・・・・
と なんか ホッとしたんだけど・・・・
女性というのは 俺の想像をはるかに超えているんだな…(苦笑)

謎追い人
『誰でも 服装で まず 相手を判断するような気がします。

 もし そう言うふうに思われるのが 嫌でしたら…
 思いっきり地味ーーーーに されるのが最善かと…』

C子さん
『今日の服装・・・どう思いますか?』

謎追い人
『・・・・さあ。。。 (汗)
 俺は 興味ありませんから・・・!』

冷たいようだけど・・・
C子さんの気持ちには応えられないのだから!
C子さんは ちょっと うつむいて・・・・

…だから 俺は 書店に入るのはやめて
もう 帰ろうと考え始めた。
C子さんと 話しても仕方ないのである!(汗)

謎追い人
『すみません・・・・
 俺… 用事思い出しましたから 帰ります。』

そう言って 帰ろうとしたんだけど・・・!

C子さん
『謎追い人さん・・・・・・
 …私・・・・・死んじゃおうかな・・・』

そう言って C子さんは 泣きそう・・・っていうか
泣いているのである!!!

黙って いるんだけど・・・・
こっちを見ないんだけど・・・・
涙が 流れて・・・頬を伝っている。。。。。。

謎追い人 (涙には厳重に警戒しましょう・・・・・(汗)
『…何か・・・あったのですか・・・』←オマエが振ったんだろうというツッコミが(汗)

それでも 一応 無視できないような気がして…

だけど 俺の本能は ヤバイと言っているのである!!!
だけど・・・・・ 
彼女の今日のB子さんとの 会話の様子でも・・・
C子さんが 何か思いつめているような気がするのは確かだし・・・

・・・と その時・・・・・A子さんから着信があった。
俺は 無視したかったけど・・・・
B子さんの家にかけられても・・・(涙)
そう思って・・・・ 出た。

謎追い人
『すみません・・・・
 後で 電話しますから!…30分したら かけますから!』

そう言って ケータイを閉じてから C子さんに

謎追い人
『簡単に死にたいとか 言わないで下さい。
 今日だけでしたら 話聴きますから!

あと 30分くらいですけど…!
話しか 聴けませんけど・・・!』

C子さんは もういいですから…と…そう言った…

だから俺は
『そうですか・・・』 
そう言って 帰ろうとしたんですよ・・・(汗)

C子さん
『待って!やっぱり話を きいてください!』

そう言ったけど・・・・
やっぱり 話すのはマズイ…
俺は彼女の気持ちには 応えられないのだから…!
かと言って…
本当に 死にそうなのかもしれないし・・・(汗)
でも 放って置いた方が…
俺の・・・俺自身のためでもあり
A子さんの存在もあることだし…
C子さんのためでもある!
だから・・・・・

謎追い人
『人生って いろいろ ありますけど…どうか・・・・』

そう言いかけた時・・・・
C子さんは 俺に向かって叫びだした!

C子さん
『謎追い人さんには 悩みなんか無いかもしれないけど…

謎追い人さんは 何もかも 上手く行ってるかもしれないけど・・・!
私、大変なんです! 
お母さんは おばあちゃんの介護ばっかりで・・・・

そう言い始めて・・・
次々に 溢れる気持ちを・・・・・・・
俺にぶつけてくるのだろうか・・・・(汗)
そして・・・・
彼女は 要するに B子さんにイジメられているらしいのである!(汗)

俺は黙って・・・・・
じっと 彼女の言葉を聴いていた。
それでも 彼女の 泣き顔を 

あまり人目にさらさない方がいいのかと思って
ちょっと 建物と建物の間に入り込んで・・・・・
ずーーーーーっと C子さんの話を聴いていた。

30分くらいしたのか 

A子さんから着信があって 俺は出ないで電源を切った。

C子さんはやっと 黙って・・・・でも 泣いている。
ある意味俺は ・・・・
こんなふうに 人前で感情を出せるってのは
すごい事だと…
そんなふうに 感動というか 羨ましいような…
そんなふうに思うけど・・・

俺に対して 感情をぶつけてくる女性が 多すぎて・・・・
ちょっと・・・・・(汗)
…そういう気持ちになりそうに なるけど・・・
・・もうね・・・・俺はあきらめましたから!(マジで!)

C子さん
『人生いろいろ とか 言うけど…

もう死んじゃいたいの!!!!
みんな みんな 大っ嫌いなの!』

謎追い人
『簡単に死ぬとか言う・・・・・(ため息)

それで・・・俺は どうすればいい・・・・?
もう 帰ってもいいのか・・・?

俺は キミの気持ちには 応えられないから・・・!』

独り言のようでもあるけど…
それでも C子さんにちゃんと断ってから帰ろうかと…

C子さん
『キスして! 謎追い人さんに キスして欲しいの!』

・・・・はぁ????

謎追い人
『・・・・・・
 ・・・・俺とキスして B子さんにでも自慢するの?(苦笑)』

C子さんは 図星だったらしくて・・・
『悪い?(笑)
 私・・・B子が大っ嫌いだから!』←開き直っている(汗)

謎追い人
『…そんなに元気なら 俺はもう帰りますよ…(笑)』

C子さんは それでも…
もっともっと たくさん悩みがあるとか
こんなに辛いのに 私はすごく頑張ってるとか 言い続けるのだけど・・・・

謎追い人
『それだけ人前で 感情を出せるなら大丈夫ですよ・・・・(苦笑)』

C子さんは俺の言葉に カチンときたのだろう!
『謎追い人さんみたいに 恵まれた人には 理解できないよ!
 私の 大変さなんて 理解できないよ!!!!!』

その言葉に 俺もカチンと来たかもしれない…(謎)

謎追い人
『キミは さっき 外見で判断されて 辛いって 言ってたのに・・・
 キミの識別力ってのは その程度・・・
 俺からすると B子さんも C子さんも 同じですよ・・・!』

俺は帰ろうとしたけど・・・・
C子さんは マジで 言うのである!

C子さん
『謎追い人さんが キスしてくれなきゃ 私・・・・死ぬわ!!!!』

・・・・・・
・・・・・オイオイ・・・コイツもかよっ!!!!!(吐き気)

謎追い人
『・・・・・・
 ・・・・・そういうの・・・脅迫って言うんだけど・・・  

 知ってるの?』

俺はちょっと マジな眼で C子さんを見る!

謎追い人
『話を聴いてもらっただけでも 感謝すべき事柄だと 俺は思うけど・・・!』

C子さん
『どうして? どうして そんなに冷たいの!?』

謎追い人
『冷たい?・・・・・
 何故そんなコトを 言われなきゃ ならないのか・・・・!
 俺は 最初から 

 キミになんか興味無いって 言ってるだろう マジで!』

C子さんは 絶句している。。。。。!

謎追い人
『だいたい・・・・・
 B子さんに自慢するって程度で 俺を脅迫すんなよ!(笑)』

C子さんは 俺の服というか 制服をつかんで
『私が 死んでもいいの!? 本当に死んでやるからぁ!』

謎追い人
『・・・・・キミは安易に考えすぎだよ・・・・ いい加減にしてくれ!』

俺も…A子さんとのことが無かったら…
きっとC子さんの言葉に動揺しただろう…でも…
今の俺は…そんなセリフは聞きあきている!!!

C子さん
『違う! 私は真剣に 謎追い人さんが好きなの!
 本当に好きなの! ずっとずっと好きだったの!』

謎追い人
『好きだから相手を脅迫するのか!?
 キミの気持ちは 俺の感情を無視している!』

C子さん
『好きなんだから 仕方ないじゃない!』

謎追い人
『キミは 感情的になっているだけで・・・・・
 俺なんか見ちゃいないんだ・・・

どうして わからないのか・・・・?
キミが欲しいのは B子さんさんに 勝っているという優越感なんだ!』

そう言った俺の言葉に…
C子さんは 気付いてくれたのだろうか・・・(汗)
本当の ご自分の気持ちに・・・・・!

謎追い人
『本当に好きだったら・・・
 絶対に自分の感情を相手に押し付けたり しないはず・・・・!』

謎追い人
『キミは 俺じゃなくても 誰でも良かったんだろう!
 B子さんが 好きな男であるなら・・・・・! 

   違うのか?』

C子さん
『違う・・・・・ちがう・・・・・・!
 どうして そんな酷い事言うの?』

謎追い人
『だから 言っただろう!
 キミは 俺のコト 勝手に想像して 造り上げているのだと・・・・』

謎追い人
『だから…
 最初から キミは 俺に恋してなかったんだよ・・・(苦笑)
 俺という 人間なんか 
 まったく見てないってコト・・・・理解して欲しい!』

それでも C子さんは 
『キスしてくれなきゃ死ぬ』と 言い続けるのである(汗)
 …それも真実なのか どうなのか…
 ため息しか出ないかもしれないけど…

謎追い人
『もし キミが 本当に そう思うなら・・・・・
 3日待って欲しい。。。。!』

C子さん
『・・・・3日?』

謎追い人
『・・・・・・・・
 ・・・・・・じゃ・・・・俺は 帰りますから。』

それだけ言って 俺は 走り出した!

電車に乗らずに 
このまま 走れるトコまで 走ろうかとも 思ってしまう・・・・
精神的に疲れたときは 走るのが 一番だから・・・・・・・・・・!

それでも・・・
途中で電源を入れて A子さんに電話してみる。
B子さんに危害があっては いけないと
そんなふうに考えてみる。

本来 A子さんが加害者であり 俺は被害者なのに。。。。。
いつのまにか 俺は・・・・・・・・・・・・・!

そんな事を考えても仕方ない・・・・・
珍しく A子さんは出ないと思って・・・・
でも ケータイを閉じたらすぐに A子さんから 着信があった。

A子さん
『ごめんなさい・・・・。
 ちょっと出れなくて・・・
 夕食は? 今何処にいるの?』

・・・・まるで 恋人同士のような会話・・・(吐き気)

謎追い人
『別に・・・・・
 用があって かけてるわけじゃない。
 アンタが 誰かに危害を加えるよりは 電話した方がいいから・・・
 それだけですから。』

A子さん
『・・・私も もう あきらめたわ。
 謎追い人クンの強情さには・・・・・
 だから 食事だけにしましょ?
 食事くらいなら いいでしょう?
 顔見るだけなら・・・・・・・・・!』

謎追い人
『俺の写真でも 動画でも 見てればいいでしょう!
 アンタは そういうのが 好きなのだから・・・・!
 アンタは 俺を 見たいわけじゃない!
 じゃ・・・・・今日はもう 電話しませんから!』

そう言って俺は ケータイを閉じた。
でも すぐA子さんから 着信があって・・・

どうでも 食事・・・・・・・・・!?

謎追い人
『いい加減にしてくださいよ!
 毎日 毎日・・・・・!
 俺は アンタに会いたくないんだ!』

A子さん
『そう・・・・・・・
 じゃ・・・・B子さんでも 誘おうかしら。。。。!』

謎追い人
『どうして 無関係の人間ばかりを 引きずりこもうとするのか!
 アンタ マジで 犯罪者だな・・・・・・!』

A子さん
『言いがかりだわ?(笑)
 私はB子さんに 謎追い人クンの代わりに
 カッコイイ男の子をバイトに紹介して・・・・って…
 頼もうと思っているだけ・・・・・・(笑)』

それは どういう意味なのか・・・
俺は 無視した方がいいと・・・・・
そう 決断したいけど・・・・・!

謎追い人
『・・・・・・
 ・・・何処へ行けばいいのか・・・場所を指定してくれ』

A子さん
『・・・・・・・
 …だいたい 会う事になるのだから(笑)』

そう言って A子さんは 場所を指定してきた。

謎追い人
『・・・・1時間で行きますから』

行くのは危険だと 承知しているけど・・・・・
毎日 毎日・・・・・
もう 二度と会いたくないと・・・そう 切り捨てたいけど・・・・!

それでも もう・・・俺は限界だった・・・・・・・・・!
走るのはやめて その場にうずくまってしまいそうになる・・・!

誰にも見えない場所へ 行きたいと・・・・・・・!
どうして ココには 自然がないのかと・・・・・!

山が恋しくなる・・・・・?
山の木々が・・・・樹木が・・・・・ 
それが あれば 俺は元気になれると
そんなふうに考えても見るけど・・・・・・・・・!

都会の景色は 俺には マジで キツイ!
何処までも 広がる 建物という名の・・・・・・

その景色に 俺は もう 飽きてしまっていた。
飽きてしまっていたというよりは 心がざらつくとでも 申しましょうか…(謎)

ケータイの電源を切って 
A子さんには 会わないようにしようと決意する。
マジで 俺は ヤバイのである!(汗)

歩くことすら・・・・・・ 
もう このまま 消えてしまいたくなる・・・・!

それでも・・・・・
心友に逢うまでは・・・・・・・・!

この程度で・・・・?
この程度で 俺が・・・・・・・・・?

自分が落ち込んでいるのか どうなのか それすらも理解不能で・・・・・

・・・・・・・・・ま・・・
考えても仕方ないか・・・・・・・
謎追い人は 何があっても楽天家♪ですから(笑)


1438: 名前:名無し 投稿日:2008/02/08(金) 23:48
謎追い、もう寝なさい!
何時だと思ってるの!?


1439: 名前:謎追い人 ◆2M/pSpK.投稿日:2008/02/09(土) 00:17
◆はぁい まま???(謎)

◆ちゃんと 謎追い人って 書いてよ(笑) 


1440: 名前:名無し 投稿日:2008/02/09(土) 00:57

わかったわよ。謎追い人ちゃん。
いい子で寝なさいね。


1441: 名前:名無し 投稿日:2008/02/09(土) 03:00
ジャスト3時


1442: 名前:名無し 投稿日:2008/02/09(土) 06:43
>>1440なにをいうこときいてんだ; Mかね;


1443: 名前:謎追い人 ◆2M/pSpK.投稿日:2008/02/09(土) 07:47
俺はいい子だぜ!(マジで・・・・・・・・・・(笑)

 

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その24へ

 つづきます!

 

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