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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その21

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その20の続きです!

 

自分でもよくわからないのですが…
ある意味…

投げやりな自分の感情も手伝っていたのかもしれない…
かといって…
学校まで やってくるA子さんの真意を聞きたかった…

警察に言えばいいとか…考えるかもしれないけど…
A子さんの言うように…
【どっちが被害者なのかわからない】ような状況でもある…
それに…俺としては…ある意味調査も兼ねている…
邪悪な人間…
どうすれば攻略できるのだろうか…?
ひとは どうして邪悪なことを平気で行えるのか????

…その心理…先読み…
俺はまだまだ 自分が未熟だと思い知っているから…
…知りたかった…ただそれだけかもしれない…

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)
メインタイトルは…

【-自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか-】

              -謎追い人-

A子さんは 半分眠っているような 俺を 

タクシーに乗せて・・・・・
結局 らぶほてるに 来てしまうのである(涙)

だけど 俺は・・・
A子さんと ホテルに入ってしまうのである(汗)

…何故???(汗)
ココは まずいでしょう(汗) 
わかってるんだけど 理解しているんだけど(汗)

何故??? 
俺は いったい どうしちまったのか!!!!!(涙)

ホテルの部屋に入って・・・・・・ 
A子さんは 服をさっさと 脱ぎ始めて・・・
俺は ただ 黙って見ている(汗)
・・・・っていうか 見学している(汗)

A子さんは 
『謎追い人クンも 脱いで? 』

などと やさしく言うのである(涙)
ただ呆然としてしまっている自分に…
そんな自分を否定するように俺は…言う…!!

謎追い人
『違う・・・・

 俺は アンタに話が あるんだ』

・・・・・・・・
こんなところに 来る気はなかったと
続けて言いたいのに言えない!

マジで書かせてもらうけど・・・
俺は・・・・
半分 眠っているような気分なのである(マジで…(汗)

自分の意思なのか 誰かの気持ちなのか?????

俺は マジで
【おかしい】 のである!!!!!(真剣です!)

そしてA子さんが近くに寄って来ると…【吸い寄せられてしまう!】

・・・・っていうか 俺・・・・
無意識というか 

自分の意思に反して(マジで)
A子さんを ベッドに押し倒してしまうのである!!!!!!(汗)

謎追い人
『違う・・・・・・(汗)

俺は アンタに 話が あるんだ・・・・』

そう 言ってるのだけど・・・・・
そう言いながら・・・・・・・・・・・・・ 

彼女の 顔を両手で包み込むと・・・・・

謎追い人
『話が・・・・・・話が ・・・・・・』

そう言いながら・・・・・・・・・・・ 
やってることは・・・・・・・・・・・(以下略)
 
.................................
それは ものすごい 吸引力で・・・・・・
A子さんとの 激しいキスを行い続けてしまう!(涙)

・・・・・・・・だけど・・・・
これは もう。。。この状況は・・・・・・・・!

俺は・・・・・・・・・ 
手の内は 見せたくないけど・・・
A子さんと ヤるよりは。。。。。!(涙)

無意識で ベッドから飛んで・・・帽子を深くかぶる!
俺の顔を 見られたくないからだ!!!!!

謎追い人
『いい加減に しましょうよ!』

自分の口を 拭いながら 言う!
A子さんは 驚いた様子で 
『どうして? どうしたの? 』と 驚いたように言う!

謎追い人
『もう アンタとは 会いたくないんだ。

俺は アンタの被害者であって

ずっと ずっと・・・・・・
気色悪いアンタに恐喝されている!
アンタは 俺の 

ストーカーだから!!!』

A子さん
そんな話は 誰も信じない(笑)
私は バイト先の社長の奥様なのよ?
しかも・・・・・・・
あなたは 病室で何をしたか・・・・・・!(笑)
みんな 知ってるのよ!

誰も 謎追い人クンの 言う事なんて きかないから!
謎追い人クンが 私のストーカーなのよ!!』

そう言ってA子さんは 楽しそうに笑った!
…いったい…何がそんなに楽しいのか!?(軽蔑)

謎追い人
『なるほどね・・・・・・!
これは すげー 犯罪だ!(苦笑)

被害者を 装って 最大の加害を行い続ける!
アンタ 天才だな(苦笑)

吐き気するほど 邪悪だぜ!!!!』

A子さん
『何言ってんの? アンタが おかしいのよ?(笑)
どうして いつまでも 抵抗するの?(笑)
みんな やってんのよ?

なんで アンタはそうなのよ!!!!!』

謎追い人
 『アンタが 気色悪いからに 決まってんだろう!』

A子さん
 『私の 何処が 気色悪いの!?

みんな みんな 男は 私を魅力的だって言ってくれる!
謎追い人クンが おかしいのよ!
アンタが 狂ってんのよ!!!!』

謎追い人
 『また その 理論ですか(苦笑) 

いい加減・・・・耳にタコだぜ マジで』

謎追い人
『いい加減 アンタの劣等感には うんざりするよ…!』

A子さん
『劣等感? なにそれ!? どう言う事?

私は 一流の大学出てるのよ!?
××の社長の奥様なのよ!?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・
やってる事は そのあたりのイヌや ネコと一緒でしょう(苦笑)
それとも・・・・・・
カエルや 蝶とでも 言った方がよろしいでしょうか(笑)』

A子さん
『・・・・・・・どうして
・・・・どうして いつも アンタはそうなの!?

その態度・・・・・! 
アンタが 一番偉いって言うの?
アンタ 何様なのよ!!!!』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・
そんなに くやしいなら 証明して見せろよ(笑)』

A子さん
『・・・・・・証明?』

謎追い人
『アンタ 一人で なにが出来るのかを…!(笑)』

A子さん
『・・・・・何言ってんの(笑) 

  私は・・・・・・・』

謎追い人
『肩書きなしで 俺を納得させてみせろよ!』

A子さん
『・・・・・肩書き???』

謎追い人
『アンタの理論じゃ 
俺は アンタになんか 惹かれないぜ(笑)』

A子さん
『アンタの気持ちなんか どうだっていいのよ!!!』

謎追い人
『・・・・・・・・フッ・・・・
どうだっていい・・・・だって?(笑)』

A子さん
『・・・・・・・・・そうでしょう?(笑)
 アンタが何言ったって 誰も信じないから!』

謎追い人
『俺は 最初から 誰も信じちゃいないぜ(笑)』

謎追い人
『だいたい・・・・

俺の気持ちが どうだっていいと 言うのなら・・・
こんなこと する必要もない!

薬物を使わなければ 抱いてもらえない・・・
俺にキスもしてもらえない!

誰かを殺すと 脅さなければ 
俺に 逢ってももらえない(笑)

アンタの 劣等感が・・・・・・・・・
自信のなさが・・・・ストーカーになる!』

謎追い人
『死ぬだの 殺すだの・・・・・
俺を 脅さなければ電話にも出てもらえない(笑)

・・・哀れだな・・・マジでアンタ…』

そう言いかけて・・・・・・
突然 枕が飛んできた…(苦笑) 

修学旅行かよっ(笑)

A子さんは 悔しさのあまり(?)
泣いているのか????

A子さん
『・・・・・・・・
どうして そんなこと言うの・・・・・!

    どうして!!!』

謎追い人
『・・・・・誰も
 言わないだけで 知ってると思うけど?…』

A子さん
『・・・・・・・・・!?』

謎追い人
『本当に 美しい女性は
・・心の美しさが 外見に現れるから・・・・!』

『・・・・だけど・・・・・
 アンタは・・・・気色悪いんだよ…マジで!』

A子さんは 黙って うつむいた。
今度は 刃物でも 振り回すのか????(苦笑)

A子さん
『謎追い人クン・・・
 アンタ 無事でココから 帰れると思ってんの?(笑)』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・
 時限爆弾でも 仕掛けてあるのでしょうか?』 

笑いをこらえて言う

A子さん
『そっちの部屋に 二人待たせてあるのよ!』

A子さんは 急に真剣な表情になった!
勝負に出てきたか?(苦笑)

謎追い人
『それでしたら 
そちらの お二方と 楽しんでください マジで。

俺は もう 帰りますから!』

そう言って 帰るそぶりをする。
一応 A子さんが 俺の知り合いを 襲うのか襲わないのか???
そのあたりを はっきりさせたかったから 
もう少し 会話したいとは 考えているけど・・・

A子さんは 真剣になった!
ベッドから 降りて 俺に向かって走ってくる!(汗)
マジ???

 俺を刺そうとしてるの????(汗)

A子さん
『・・・・・・・・・
違うの!!!行かないで!!帰らないで!!!!』

謎追い人
『・・・・・・は????』

A子さん
『わからないの!!! どうしていいか わからないから!!!!
お願いだから!!! 帰らないで!!!!

お願いだからーーーーーーーーーーー!!!』

そう言って 
いきなり 子どものように泣き出すA子さんに俺は絶句するけど…

A子さん
『愛して欲しいの!!!

 謎追い人クンに 愛して欲しいのよ!!!
 それだけだから! それだけだからぁーーー!』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それだけって・・・言われても・・・・・
ココ・・・・・
らぶほてる なんですけど・・・・・・・(汗)』

A子さんは とにかく 泣いている・・・・・
だけど A子さんの 涙に俺は・・・・・・
だまされまくってますから!!!!!(永遠に続く!)

本当は 抱きしめた方が いいのだろうけど・・・・・・
抱きしめるわけには いかない・・・・!

好きでもない女性を 
抱きしめることは したくないから…!(真剣ですから!)

謎追い人
『・・・・・・・・・・・(ため息)
 アンタとは 何度話しても だめなんですよ。
 俺と 一緒にいるときは いいのに・・
 何故なんでしょうかね・・・・・・・・・・・

 俺より年上で…一流の大学出てるのでしょう(汗)

 だいたい アンタは 結婚してるんですよ?
 せめて 俺と食事くらいで ガマンしてくださいよ (マジで)

…それから・・・・

 服着てください! 』

A子さんは 服を着だした(汗)
俺は 一応 見ないように 彼女に背を向ける!

謎追い人
『俺は・・・・・・

俺の夢の為に 家を飛び出してきたんですよ。
だから…
アンタにこれ以上 かかわっていられないのです!

はっきり申し上げます! 
俺…A子さんが 大嫌いですから!』

俺は A子さんの 方を見て・・・・・・・・
服のボタンも かけてない彼女を見て はっきり言うことにする…!

『A子さん…俺・・・・アンタが 嫌いです。
俺は アンタの被害者ですから!

だけど・・・・・・・・・
アンタが 勘違いしてるみたいだから はっきり申し上げますから!

アンタは 俺のストーカーであり俺を暴行したんだ!
世界中の誰もが A子さんの 味方だとしても 
俺が悪人だと誰もが断言しても・・・

俺は アンタの被害者ですから!

アンタは 犯罪者なんだ!

たとえ 警察も 裁判官も マスコミも認めなくても 
証明できないとしても…アンタは 犯罪者なんだ!!!』

やっと はっきり言えた…と…
俺はそう思って…A子さんに反省を促そうとしたかもしれないけど…
A子さんは 【だから なに?】という様子だった…
ちょっと 笑って…服を着ながら言った…

A子さん
『べつに どうだっていいのよ…(笑)

どうせ 人間なんて 死んじゃうのよ?(笑)

何やったって いいじゃない…
死ぬのは 同じなんだから(笑)』

謎追い人
『では・・・・・

 今 死にますか・・・・・・・・?』

A子さん
『・・・・・・・・・・・え?』

 

■■■■■

A子さんの行動は まさに邪悪な犯罪者のそれ…そのものである!
俺を拘束して暴行したと…俺はA子さんに断言する…
なぜ そんなことを平気で行い続けるのか???
執拗な A子さんのストーカー行為に…
俺は…A子さんとは 話せばわかると考えていたけど…

A子さんは言う…
【どうせ人間は死ぬのだから…なにをやってもいい!】と…
じゃあ…今…

  今…死にますか…?    

…俺の言葉にA子さんは絶句する…

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)    
メインタイトルは【-自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか-】 

           -謎追い人-

謎追い人
『どうせ 死んじゃう???

 ・・・・・・・・・

だったら 今 死にましょうよ マジで・・・』

A子さん
『・・・・・・・・なに…?(汗)
 
   ・・・・・何言ってるの?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・
 アンタ・・・・・死にたいんだろ・・・・・
 だからこうやって 好き勝手やってる!

          ・・・・・違うのか?』

A子さん
『・・・・どうしたの?(笑) 
 何言ってんの?
・・・・・・・・・・・謎追い人クン 
   ・・・・なんか 変よ??(笑)』

謎追い人
『当たり前ですよ・・・・・ 

俺・・・狂ってますから・・・・・・!』

俺は マジな 表情になってくる・・・・・!
俺・・・・
俺が 死にたいんだよ…マジで!!!
だけど 口に出したら マジで 死んじまうから…

だから 言えないから・・・・!!!!!

…そんな 言葉が…  言葉が出そうになるけど…

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・・
どうなんですか・・・・・・
 
    答えてくださいよ・・・・』

A子さん
『そんな…何言ってんの?(笑)
 死ぬなんて・・・急に言われたって…(笑)』

A子さんは ちょっとひきつったような笑いをする…

謎追い人
『・・・・・何故?』

A子さん
『だって そうでしょう?(笑)

おかしいわよ! 死にたい人なんて いないわよ!(笑)

私は 死にたくなんか ないわよ???
謎追い人クン 急に 変よ????(笑)』

謎追い人
『・・・・・・・・
 死にたいって 言うヤツが 

     死にたいわけじゃない…』

A子さん
『謎追い人クン・・・・もう帰りましょうよ…
 ごめんなさい…悪かったわ!

ね? もう帰りましょうよ(笑)』

謎追い人
『・・・・・・
 ・・・・・・・・・・何故・・・?】
 
俺は A子さんの近くへ寄って…
帰ろうとしているA子さんをA子さんを 静かに抱き寄せる
A子さんは なんとなく 拒絶している

謎追い人
『・・・・・・・・・
 どうしました・・・・・・・・・・』

A子さん
『・・・・・・・・・・』

謎追い人
『・・・・・・・・・
 俺が 怖いのですか・・・・』

A子さんは 黙っている。。。。。。

俺は彼女を見ないけど
彼女の表情がこわばっているのが理解できる。

謎追い人
『…俺 狂ってますから・・・・・・・・・・・・・』

そう言って 彼女の 顔を右手でやさしく・・・

それから 
俺を見ないようにしているA子さんの顔を俺のほうへ向けて…

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・
 逃がしませんよ・・・・・
 アンタは 俺から 逃げられない…!』

そう言って A子さんに やさしくキスをする。
A子さんは 震えている・・・・・・・・・?

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・
 どうしました・・・?
 隣の お二人を呼びましょうか…?』

A子さん
『・・・・・・・・・・
あれは…あれは ウソなの! 
誰も いないわ・・・・・!』

謎追い人
『どうして いつも簡単にウソをつくのか…』

A子さん
『…だって・・・・』

言い訳しようとする A子さんの 口を キスでふさぐ

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・
 俺に 愛して欲しいなら…
 二度とウソをつくなよ・・・・』

A子さんは 何か 言おうとしてるけど俺は 話させない!
ずっと ずっと…彼女の唇を ふさぎつづける。

A子さんは小さく声を漏らして…脚に力が入らなくなってきている…!

謎追い人
『俺に抱いて欲しいのか…?』

A子さんは もう ぐったりしてきている…
仕方なく 抱き上げてベッドへ運ぶ・・・

俺は・・・A子さんの 目を見ながら言う

謎追い人
『一つだけ・・・ちゃんと答えて欲しい…
俺に抱いて欲しいなら・・・・・・・・!』

A子さんは 声が出ないのか??? 
目がうるんだまま 俺を見つめている・・・

謎追い人
『アンタは・・・
 俺の周囲の人間に 危害を加えるつもりなのか?』

A子さんは 小さくつぶやいたけど よく聞こえない・・・・

…ま・・・この様子じゃ…
イタチごっこか・・・・・・・

謎追い人
『…じゃ・・・・・俺は 帰るから。
 もう 電話にも出ないから…!』

A子さん
『・・・・ま・・・待って・・・・・!

どうして そうなの? 
・・・・・・・・・どうして 私じゃだめなの?』

謎追い人
『・・・・・・・・・
 ダメも何も・・・・(あきれ顔)
ご自分が 俺に何をしたのか・・・
ちゃんと理解してから 俺に話しかけてくださいよ…』

謎追い人
『俺は 最初から 拒絶してる!
バイトの面接の時から・・・・・・・!』

そう言って 俺は部屋を出たけど・・・・・
A子さんは 追いかけてきた!

A子さん
『死んでやる!!! 
 死んでやるからーーーーー!!!』

オイオイ・・・・・・・
【また】それですか・・・・・・・(ため息)

だけど 俺はもう それどころではない!
A子さんに かかわっていたら 来月の生活費も稼げないのだから!
今日こそバイトを決めなくてはと 俺は考えていたのだから!

だけど A子さんが あんまり泣くから… ←女の涙に弱いヤツ(汗)

とりあえず 彼女を部屋に戻して(汗)

謎追い人
『とにかく 帰りましょう…っていうか ココから出ましょう。』

だけど A子さんは 納得しないのである(汗)

A子さんは…何故俺が A子さんと『しない』のか(汗)
と…しきりに その理由を問いかけてくる!

俺は 【そんな会話】したくないけど…
早く帰りたいから…仕方なく会話する!

謎追い人
『・・・・逆に問いたい!
何故それほどまでに…っていうか…
 俺は アンタが 大嫌いなんですよ!

何度も そう 言ってるでしょう???
なんで わからないのですか????

そっちの方が 俺には 理解できませんから!!!!!』

A子さんは
『どうして????

謎追い人クンが 変なのよ!!!
アンタ 変よ!!! 
女が 服脱いでんのよ?
女から 誘ってんのよ???
どうして いつも そうなの??? 』

謎追い人
『…また その理論ですか・・・!(ため息)

俺は 遠慮しますから!!!!
アンタと したいって言う人を募集しろよ!
俺は 嫌だって 何度も言ってんだろう!』

俺は…マジで 理解できないのである!
○△もA子さんも。。。
俺が拒絶しているのに しつこいのである!!

謎追い人
『アンタ・・・・
自分がウソつきだから 俺の言葉が理解できないんだろう!
俺の 嫌いは 嫌いであって・・・って…』

そんな事をいくら言っても毎日同じ理論の繰り返し・・・・・!!
俺は もう 話す事さえ嫌になった。

・・・・・・・・じゃあ…
A子さんを 抱いたら…??A子さんは変るのだろうか?

そんな 考えも 浮かんでくるけど・・・・・・・・
俺は 心友に逢いに行くことにしているから…
心友の記憶があるうちは…A子さんとは…!

そんなふうに 考えている 自分が…
どうせ 逢っても記憶消すのに・・・・・って・・・・

…考えそうになるけど…

謎追い人
『とにかく・・・・・・・
どうすれば 俺から離れてもらえるのか…(ため息)』

A子さん
『してくれれば…^^ そうすれば離れるから!』

謎追い人
『・・・・・・・
アンタ・・・・ウソつきだから!!!

俺は・・・・信じられませんから!』

だけど 俺としては…
根本的にA子さんは 間違いすぎている!…そう言いたいのである!
○△もA子さんも 俺からすると 異常だ!
自分たちの欲望を満たすためなら【何をしてもいい】と考えている!

コイツは邪悪・・・・・・!
気色悪い!
俺はA子さんが 気色悪くて大嫌いなのである!!!!

だけど・・・コレは【調査】だから!

・・・・・・・・・・・
俺が・・・俺が 抱いたら…A子さんは変るのか?

・・・・・・・だけど・・・・・
俺のトラウマになりそう(涙)

せめて ちょっとでも好きな人間を 抱いてからとか…(涙)

なんとか なんねーの???
こういう場合の 対処法っての 本に載ってねーよ!!!(涙)

それでも 一応 【話し合い】で解決しなくては・・・そのように俺は考えるのである!

謎追い人
『A子さん・・・・いいですか!?
アンタは 結婚しているんですよ?
いくら社長っていうか 配偶者の承諾があったとしても・・・・
俺は 嫌ですから!
俺から・・・・・・・・っていうか・・・・

俺をあきらめてください! お願いします!!!!』

A子さん
『抱いてくれればいいの! そう言ってるでしょ?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・
…先日・・・・・・一応・・・・・・

…ちゃんと・・・・・・!』(吐き気)

A子さんの【連続自傷行為攻撃】に負けて
俺はA子さんと してしまった(涙)
もう二度と あの 屈辱は・・・・・!!!

A子さん
『どうして 謎追い人クンが こだわるのか わからない。
どうだって いいじゃない!

男と 女で 自由に やればいいのよ!』

謎追い人
『…また ソレですか・・・・・・(ため息)

俺は 嫌だって言ってるんですよ マジで!!!
だから 俺をあきらめてくださいって…お願いしてるんですよ!!!』

でも・・・・・
A子さんは 自傷行為をしなくなっている。
今回は・・・・
何故か ダダ(笑)を こねないし…手首も切らないし(苦笑)
少しは 変ってきたのかもしれない…けど…

そんなふうに 思うけど・・・・・
俺は マジで書かせてもらうけど 
A子さんが 気色悪くて 大嫌いなんだ!!!(涙)

謎追い人
『・・・・・・・・
じゃあ A子さんは… 
すげーーー気色悪いおっさんでも やるんですか?』

A子さん
『・・・・・・やるわ!』

謎追い人
『…じゃ・・・がんばって下さい。』

そう言って俺は…さらに帽子を深くかぶる…!
A子さんなんか見たくないからだ!!!(力説)

A子さん
『…どうして? どうしてなの?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・無理!』

A子さん
『・・・・・・ねぇ・・・・どうして? 
わからない・・・謎追い人クンが わからないよ・・・』

謎追い人
『・・・どうでもいいから あきらめて(涙)』

ある意味・・・・
A子さんの この努力(?)は尊敬に値するのかもしれないけど(苦笑)
俺も・・・・・
【調査】と割り切ろうって そう思いたいけど…(汗)

謎追い人
『俺…生活かかってんですよ!
A子さんに かまってるヒマ・・・無いから!』

A子さん
『だったら・・・・簡単じゃない!!(笑)
私と 援助交際すればいいのよ!』

謎追い人
『・・・・は?』

A子さん
『あの人…

 社長からそう言う話あったんじゃないの?^^』

謎追い人
『…A子さんが退院したなら関係無いでしょう?(汗)
 だいたい 社長もグルなら 俺は 余計に被害者ですから!』

・・・・・・・・・っていうか(涙)
・・・・・俺の理想って言うか(涙)

俺は ソファに腰をかけて・・・・
世の中・・・・どうなっているのか…っていうか…
俺の人生・・・・
どうなっちまうのか・・・・・・・!

だけど 仕方ない・・・・・
俺は まだまだ 変な装備の武闘家だから!(涙)

心友の記憶と共に・・・・・
様々なものを 封印してしまって…
このまま A子さんと 自堕落な生活を送るのも…
ある意味試練なのかもと考える。

謎追い人
『…時間を・・・少しもらえませんか・・・・・
 俺・・・・・・ちょっと…

    考えますから・・・・・・・!』

 

 俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その22

    つづきます!

 

 

 

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