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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その20

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その19の続きです!

 

俺は…読書が好きなんですよ…
ブログでの自己紹介でも…読書が趣味なんですけど…と…
そのように書いてます…

読書…最近は自分のブログしか読みませんね…とも書いてます…!
自分で書いたブログを読む…ということ…
逆に書くなら…
自分の書いた文章を読みたいから 書き続ける…

とも言えるかもしれない…(謎)

それはさておき…
俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)

メインタイトルは

【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】

心友は…今の俺の状況を知っているのだろうか…
そんな不安と…
どうしようもない気持ちと…

心友へ 俺のケータイナンバーをメールで伝えた…
もうすぐ逢う…という…その準備のために…

その番号を眺めていると…気分が落ち着くのだろうか…???
本当に心友なのか…と…

でも…俺としては かなり落ち込んでいるのかもしれない…
電車の乗りかえの…駅のホームで…
心友のケータイナンバー表示して…そして…

出ないよな…と思ったけど…
出なくていいとか…そんな風にも思っていた…
第一…
俺は 誰かと電話するってコト…???

コールが2回… 3回…
ずっと続くと思ったけど…

・・・・・・・・電話に出てくれた…!

心友(らしき人物)
【もしもし…^^】

予想していたよりも ずっと高い声で…
ちょっと俺は驚いたけど…でもー・・・・
俺も 高い声で話すから(笑)←^^;

謎追い人
【あ…わたし…ZEROです…けど…(汗)】

心友(らしき人物)
【どうも はじめまして^^】

謎追い人
【はじめまして…

 すみません…突然電話してしまって…】

心友(らしき人物)
【いえいえ どういたしまして^^】

…2分くらい…話をしたかもしれない…

バイトの面接で…遠出してしまって…という…
今からメールを打ちます…と…そんな内容を話したような気がする…(謎)

A子さんとのこと…どうなんだろうか…
それよりも…心友らしき人物は…もしかしたら違ったのでは????(汗)
すごく声が高かったんですけどっっ^^;

でもー…向こう(心友らしき人物)も…
俺の声が予想よりも高かった…とか…???(笑)
それ以前に 俺は…⇒何やってんだろう…(遠い目)

ため息しか出ない…

メールに…A子さんとのことを 相談してみようかと…
思い切って書くことにした…!

本当に俺の心友だったなら…
隠しても仕方ないことだろうし…
心友は…どう考えているのだろうかと…
いろんな事を…知りたくも思っていたから…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
実は…バイトを探していて…それで…
自分としては バイトをしていたつもりなんですけど…
なぜか 知らないうちに…
どういうわけか…ホテルに行くことになってしまいました…

最初は 会うだけ…とか…
話をするだけ…ということだったのに…
何故か食事をすることになって…
知らない間にホテル…という…
どうして そういうことを考え付く人がいるのでしょうか…
世の中の汚さに かなり疲れました…(以下略)

ハンドルネーム”…”より 
そうですか…それは 大変でしたね…
ゆっくり 何もかも忘れて休むのが一番かと思います…

文章からは 大事には至らなかったのだと思います…(中略)

でも
性器の接触に何の意味があるのでしょうか…(以下略)

.................

そんな…さらりとした 心友(らしき人物)からの文章に…
俺としては…驚きもあって…

実は…強い安ど感を覚えていた…

ホテルなんて不潔っっっ!!!…とか…(遠い目)
拒絶反応されて 逢うのをキャンセルされたらどうしよう…とか…(汗)
思っていたけど…
メールを送信した後で気づいた…(遠い目)

でも…俺は とりあえず 女子としてメール交換しているわけだし…
それでも…

逢う時まで あと数日…
俺としては…女子として逢うか…
それとも…
【俺】で行くか…それとも…表面上の俺で行くか…とか…

そんな気持ちもあったから…

だから…

なんとか…心友の 真意を聞きだしたかった…

…そう…キミは俺の探している人なのか…???…と…!

何度もメールに書きたかったけど…

電話の声を聞いて…なんか…違うような気もしてしまうし…(汗)
でも…
どうやって…俺と心友しか【知りえない事柄】を…
伝えればいいのかと…

........................
インターネットであるとか 
ケータイのメール…というものは…絶対に誰かに見られているのだと…
俺はそう確信していたから…

二人だけの秘密であるとか…
二人だけの ”連絡内容”を…
誰かに知られるわけにはいかない…!

それに…心友であったとしても…
向こうは【俺】だと…本当に理解しているのかどうかも…
俺には…わからない…

なんとか…今メールしているのは…
【俺】なんだけど…わかるわけないか…

そんな思考が ぐるぐるするけど…

アパートにたどり着いて…
俺は… 自分の全財産が マジで少ないことに…
精神的に かなり切迫してきたけど…

どうなんだろうか…
この状況を…俺の状況を知っていながらの 心友とのメール…???
アイツが アイツであるなら…
どういう魂胆なのだろうか???

…それでも…俺は心友に逢うなら…
探して買わなければならないものがあると…
なんとか 時間を作って 探そうと考え始めた…

心友に逢っても…記憶としては残せない…
残すわけにはいかない…

だから…
逢えればそれでいいと考えていた…俺は…

服も考えなければ…と…

そんな考えをしているよりも…
俺の現状は…もっと悪くなっていく…

電車賃ってヤツ…結構かかるな…
それも A子さんの戦略だったのかもしれない…

 

■■■■

本当に俺が…永い年月 想い続け…
探し続けた心友なのだろうか…????
もし心友ではなかったら…???
これ以上は 探す時間も無い…そう感じながら…

心友だと…確信がほしかった…
心友であるなら…という…それを知ることしか…
その時の俺には…何も考えられなかった…

今思うと…もっと真剣に…
いろんな話をすべきだったのに…とか…
そんな風に思うけど…

あの時は…逢うこと…しかも…
俺の監視の目を盗んで逢う…!
なんとか…俺が心友らしき人物と逢う…というのを…
なんとか…誰にも知られないように行動したい…

そう考えているけど…

現実は…かなり厳しい…
実際に…自分の生活費さえ…どうなっちまうのか…
そういう不安と…これから…

そう…これから 俺は…
もっともっと過酷な人生に転がり落ちなければならない…
そういう自覚があった…
現時点の 貧乏など…まだまだ…という…

そういう状況に 自分を追い込むこと…!
これも…ある意味【任務】というか…
監視役からの 希望であるように 俺自身が感じている…!

その前に…なんとしても…心友に逢いたいと願った…

どうして???
…という 疑問が…ここを読む方にはあるかもしれない…

現実問題として…俺と心友は…
一度も逢ったことが無いのである…
逢ったことも 現実として会話したことも…
実態として見たことも…
その存在すら…俺の周囲に無い…
でも…俺は 心友の名前を知っている…
そして…俺は…14歳の時に 心友が…
自分にとって異性であり…配偶者であるのだと…
そう確信したけど…

それは 俺の勝手な思い込みかもしれない…という…
まさに 誰にも言ったことはない…そう…誰にも!!!!

心友と いろんな話を 特殊能力でしていて…(マジで)
俺は…自分の 不可思議な力…というか…特殊能力を…
気のせいだと思ってしまうけど…

そして…7歳から 探し求めてきた心友…
そう…俺は コイツの名前も顔も知っている…!
だけど…
写真さえ見たことも無いのが 事実!
その事実…が 俺の気のせいなのか…???
気のせいであるなら…

俺の存在ってのは 何なのだろうか…???

気のせいではなく…真実として…
俺は…日本の最終兵器として育てられたのか????
その確信もほしかったけど…

誰も教えてくれない…

誰も…面と向かって…そう…
どっかのドラマのように

⇒キミには重要な任務が課せられているんだ…とか…

どっかの マンガのように…
⇒キミこそ…うんたらこんたら…(謎)

そんなセリフを…誰も言わないのだから…
俺の気のせいってコト…そう信じたいような…

俺は…自分は 普通なんだと…
そう納得したいけど…

真実ってのはどうなのか…????

それを 確かめたかった…

一度も逢ったこともない…
それでいて 俺の心友として幼少からまさに…
俺たちは 心の中で 語りあう存在であって…
その状態は…ずっと永く続いていて…でも…

ぐるぐると 思考がまわるけど…
現実として…俺は…自分の意思でも能力を封印している…!

能力を封印しているのに…
【どうやって】俺だと…心友は俺だと気づくのか????

心友は俺の名前を知っているのか?
そうだとするなら…もっと問題である!!!

俺の名前は…心友と語りあっている時の名前と違うから…(汗)
そうなら…別人だと思われるかもしれないし…

【どうやったら】【俺なんだよ】と…伝えられるのだろうか…

それに…違うかもしれない…かもしれない…(汗)
心友ではなかったら…
俺の秘密(謎)を知られるわけにはいかない…

ひたすらに 思考がぐるぐるするけど…
とにかく バイトを探す…!
明日…学校の帰りに 探そうと考えて…
その日は とにかく眠ることにした…

B子さんからもメールがあったけど 俺は返信する気は無かった。
どうせ明日学校で会うのだから 関係無いだろうと・・・・。
そうして また 一日が 終わる。

朝焼けが終わって太陽が輝き始める頃 俺は 走り終えて・・・・・
今日もルートを変えて 登校する!

今日はA子さんから 電話が無いといいが…と ふと 考えそうになるけど
それでも 一日 無事に終わったような気がしたけど…
.....................
帰り・・・・・
図書館で また B子さんと一緒になって・・・
一緒に帰るコトになってしまっている(汗)
でも A子さんに 見つかったら?? 
そんなふうに 考えていたからなのか
俺は 借りたはずの本を 図書館に忘れて来てしまった(汗)

謎追い人
『悪い!先に行ってくれ。本を取りに行って来るから』

そう言って 図書館まで戻って本をカバンに入れる。
それほど 時間は経ってなかったけど…

校門の近くで B子さんが 誰かと話をしていた。。。
俺は・・・・目を疑った!

B子さんは A子さんと 話をしているのである!!!
俺は 平静を装いながらも 動揺していた。

A子さんは 俺に気付いて 
『謎追い人クンじゃない?』 などと白々しく声をかけてきた。
B子さんは
 『知り合いなの?』というような 表情をした。

謎追い人
『バイト先の 社長の奥さんで…】

そう B子さんを 安心させるように言うけど…
A子さんに向きなおって 威嚇するように言う

謎追い人
『どうされたのでしょうか?なにか ご用なのですか。』

俺は ぶ然としていた。
A子さんの真意が理解できないから・・・!
昨日の今日である!
B子さんに 危害を 加えようとでもいうのだろうか・・・

…それなら 俺は アンタに対して容赦しないぜ…
そういう 気持ちもあったかもしれない…

『バイトの件でしたら お断りしてますから!
俺はもう 無関係ですから!これ以上迷惑ですから!』

わざと B子さんの前で 俺は言う事にした。
つまり・・・・・・
A子さんに俺が追い掛け回されていることを
B子さんに理解して欲しかったから…!

そうでなければ 次に A子さんが彼女に近づいた場合
謎追い人の知り合いだからと 気を許してしまうかも知れないのだから…!
A子さんは 危険人物である! 
俺はマジで警戒しているのである!

俺は B子さんに バイトの件でちょっともめてるからと言って
先に帰ってくれるように 言った。 
ウソはついてないから・・・!(汗)

俺の 爐舛腓辰函.爛ついた様子”をB子さんは理解してくれたのか
『じゃあ…また メールするね?』 みたいなコトを言って 去っていった。

…あっちゃ〜・・・・・・・・・・・・・(遠い目)
みたいな カンジでしょうか(汗)
メールアドレスは 無いとA子さんには言っておいたのである(汗)

A子さんは 俺と二人きりになると 当然怒り出すのである!
だけど ココでは 人目につきすぎるから!!!!!!(汗)

俺は 
『待ち合わせしましょう。着替えて来たいので』
と言ったけど A子さんが そんなことを 聞くわけが無い(汗)

俺は A子さんに 引っ張られるカタチで 歩き出した(涙)

謎追い人
『目立ちますから!!!!(汗)
 ちゃんと 電話にも出ますから!
 マジで ちゃんと今日会いますから!!!』

A子さんは 
「その言い方が 気に入らない」と 言い出す始末・・・・
もうね・・・・めんどくせーよ マジで。
どうでもいいよ マジで。
勝手に騒いでろよ マジで!!!!!

謎追い人
『俺の言う事が 聴けないなら!!!!
 俺は もう アンタには 絶対 絶対 絶対!!!
 たとえ B子さんを殺すとか 言われても 会わないからな!!!!!』

声を殺して A子さんに 言う!
A子さんは 
じゃあ・・・・・・ と 
時間と場所を指定して その場は ひいてくれた。。。

...................
ちょっと 書こうかどうかと 迷ったのだけど(汗)
実は・・・・
俺は 自分のクラスの人間に金を貸してしまっていたのである!(汗)
ソイツは 暴走族なのか?? ヤクザに恐喝されているのか???
ちょっと 理由ははっきりわからなかったんだけど(汗)
手切れ金として 30万だったか50万だったか???
忘れたけど ソイツが あと20万足りないからと 
自殺しそうになっていて(汗)
俺は 無理やり理由を聞きだして…

ソイツとは 別に仲良くもなかったけど…
20万貸してしまった(汗)
話を聴いちまったからには 無視できないと思って。。。。

俺は 貸すからには もう 返ってこないと そう思って貸したけど(汗)
結局 その為に 俺は 困窮することになる!(汗)

ま・・・・・・・・・ 
人生なんて そんなモンだと…(苦笑)

それでも 1年後に ちゃんと 返してもらったのである(マジで)
だけど 俺は・・・・・・・・・・
ものすげーーーーー困窮を味わった(汗)
サラ金っていうか 

高利貸しにまで借りてしまう結果になったのである(汗)

ま・・・・・
その話は マジで 苦しいから 書けたら 書きますから(汗)

.........................
俺の親は…50万俺に振り込むとか 言ったけど
結局 振り込んではくれなかった。
だから 俺は 真剣にバイトを探して 自活しなければならない!
今回の引越し代を全額負担してもらっただけでも 
ありがたいのだから・・・・・・!

そう言うわけで(汗) 
実は…心友に逢うと言うことすら…実は金銭的にアヤシイのである!(汗)

そして A子さんの事で 精神的にも苦痛が増大している!

だいたい・・・・
自分の理想を求めて 自活を始めて・・・・
そして 俺は とてつもない 困窮と どんぞこを 味わい続けている!(汗)

自分の理想を追求するための調査だと 納得したいのであるが…
この どんぞこは はまり込んだら 抜けられないのである(マジで!)

えっと・・・・
最近(コレを書いている2007年12月頃〜)は 

お金に困ってないっていうか(笑)
まったく 給料日とか 待ち遠しくないのだけど・・・・・・
マジで この頃から すげーーーー困窮を味わい始めることになる!

こんな毎日だと 

バイトも見つけられない(涙)

待ち合わせの場所へ行くのも 用心深い俺は
とにかく 精神的に追い詰められていく!

自活をして 学校生活も平静を装い…
成績も変化なく・・・
明るく クラスメイトと談笑し… 
そうなんだけど そうなんだけど…

マジで 精神的に 圧迫されていた!(涙)

自分の求めている 理想と 現実のギャップと…
逃れられそうもない ストーカー(A子さん)と…!
次々に 告白される(A子さん以外)という その 苦痛と!!!

毎日が 苦しくて・・・・・・・
自活を始めたコトすら 

後悔しそうになっちまうくらいに…!!(遠い目)

親に引越し費用を全額負担してもらったことも 

精神的に苦痛だった。
そして・・・・・・・
壁の修理代・・・・
これも 大きくのしかかる(汗)

だけど 俺は 天性の楽天家♪ですから(爆笑)

俺は A子さんとの事は もう あきらめていた(苦笑)
一生付きまとわれるのだと…(遠い目)

それでも ○△は 強制排除できたわけだし(苦笑)
夜は 一応 一人で 眠れるから…
それだけでも ありがたい(涙)

好きでもない人間・・・・
いや・・・・吐き気するほど大嫌いな人間に
付きまとわれる 程 気色悪く ムカつくことはない!!!!!
A子さんも○△も 俺の自由と時間と金を 奪い続ける!
バイトできなくなったのも A子さんの・・・
・・・・・・とか 書くと愚痴になる!

とにかく 俺は A子さんとの 待ち合わせ場所へ行った。
A子さんは まだ来てなくて 俺は 途方にくれる・・・!

A子さんは 結局 10分くらい遅刻してきたけど…
俺は ムカついていた!

A子さんは デートと 勘違いしているのである!!!!!!!(怒)
A子さんは 夕食を食べようと言ったけど 

俺は 遠慮したいと言った。
すると 怒り出す! 
そして…わめくだけでなく…
周囲の人間に 吸い掛けのタバコを 投げつけるのである!

A子さんは タバコを吸うようになったのである(汗)

謎追い人
『俺は タバコ吸うヤツには 会いたくない!
だいたい 周囲に迷惑かけながら 生きるなよ(マジで!)
それから・・・・・
タバコの臭いが 付くのは 遠慮したいから!!!!!』

そう言うと A子さんは怒り出す! これの 繰り返しである!!!!!

謎追い人
『いつまで こんなことを 続けるのか!
俺はアンタが 大嫌いなんだ!!!!!!
もう 今日限りにしたい! 俺を解放してくれ!』

それでも 一生懸命小さな声で 言ってるつもり・・・・(遠い目)
だけど・・・マジで 叫び出したくなってくる!
俺は こんな人間に 会うために 

生きているわけじゃ ないのだから!!!

A子さんは ゴキゲンだった。
B子さんを殺すそぶりを 見せれば 俺が言う事きくから???
とにかく A子さんは 用意周到に 俺を 追い詰めてくる(汗)

A子さんは それでも 夕食をおごるから食べましょうと言った。
俺は 話が 優先だと 言った。
A子さんは 食べながら話しましょうと言った。
いい加減 俺は 帰りたいんだ!

謎追い人
『アンタ・・・・・・・・・
どういうつもりなのか 聞かせてくれ!
何故 学校へ来るのか!?
俺の周囲にいる人間に 危害を加える気なのか!?』

A子さんは しつこく 夕食を食べましょうと 言うので
仕方なく 食べることにするけど・・・・・

結局 俺は 一服盛られてしまうのである・・・・!(遠い目)

・・・・・・・・・っていうか・・・・・・
どういうわけなのか 理解不能に なっちまうのである!(涙)
A子さんと 話しがあるはずなのに・・・・・ 
どういうわけなのか
話が 出来なくなる????
俺は A子さんに きちんと話さなければと 

思っているはずなのに???

A子さんは 
『どうしたの? 具合・・・・・悪いの?』

そう言っているA子さんの表情が不気味に感じる…

・・・・・・・・わからない・・・・・・・・・・
どうして 俺は・・・・・
いったい 俺は どうしちまったの…か・・・・・・???

 

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その21

つづきます!

 

 

 

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