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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その19

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その18の続きです!

 

とりあえず…俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)の続き…です…
ほとんど 元祖【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】スレッドで

書いていた文章の移植…かな…(謎)ヨロシク(マジで)

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)

昨日と違うルートでアパートに帰る。
時々周囲を見渡しながら・・・・尾行されているかどうかと 確認しながら。

・・・・・・・・でも コレ わざとやってんですよ^^;

それはさておき・・・・・○△から電話が無いな・・・・と 思ったら
やはりあったけど・・・無視しておいた。

何度も書くけど俺は天性の楽天家♪で
夕食に美味しいモノを食べると すっかり幸せ(笑)な気持ちになって
学校の図書館で借りた本を読み始めた。
本を読んでいる時だけが…
唯一の俺の楽しみでありストレス解消でもある…

本当は星空も眺めたいのだけど・・・・・
夜外に出るのは危険だと思い我慢した。
とりあえず早朝に…
朝焼けの前に走り終えるようにしようと俺は考え
それから…双子に教えてもらった掲示板へアクセスしてみた。

心友らしき人物が 何か文章を書いていないだろうかと…
そんなコトも気になって…

ある意味…俺にとって 心友(らしき人物)の文章が…
心休まる場所になっていることに…恐怖を覚えながら…

なぜこんなに怖いのか…
心友で なかったら???

そんな思いも 脳裏をよぎるけど…
俺は…心から 心友であってほしいと…そう願っている…!

だけど…もしも…もし違ったら???

それよりも重大なのは…
心友だったら…今の俺が 【どういう状況】なのか
知っているはずなんだけど…な…

そう…アイツは俺の監視人なのだから…と…

その時…
A子さんから 電話が鳴る。
俺は 心神喪失状態で… 電話に出てしまった!

A子さん
『謎追い人くん… ごめんなさい。
わたし・・・どうかしてたわ。

主人に・・・・あの人に言われたの。
もう謎追い人クンの事は忘れなさいって!ひっぱたかれちゃった(涙)

だから・・・もう 会わないから・・・・・!
だけど 主人にお願いして2時間だけ 時間をもらったの。
だから・・・・・
少しの時間・・・もう これで最後だから…!

最後に 少しだけ… 2時間だけ 会って欲しいの!』

謎追い人
『・・・会いたくありませんから・・・・!』

そう言って ケータイを閉じようとする。
A子さんは  必死だった。

A子さん
『切らないで!本当よ? 本当にもう 最後だから!

もう 二度と会わないから! 
電話もしない・・・・・・・それに・・・
もう・・・・・・・・・
私には主人しかいないって気づいたの…本当よ?

謎追い人クンのことは 忘れるから!
お願い・・・・・
最後に 少しの時間・・・・・
会ってくれなきゃ忘れられないから・・・・・(涙)』
..........................

謎追い人
『・・・・・・・・・少し 考えさせてください…』

A子さん
『だめ・・・・!ダメなのよ!!!

 時間が無いの! 
今だけ・・・この2時間だけしか 主人から許可が下りないの!
もう・・・・・私 外国に行くの・・・・・!
そう決まったの!(涙)

それにね・・・・主人も一緒よ? 
謎追い人クンと二人きりでは 会わないから。
だから・・・・・・・・・・来て欲しいの…
・・・・・お願いよ!!!(涙)』

A子さんの 必死な声に。。。。俺は・・・・・

A子さんが 俺を忘れるために 2時間だけ・・・?
社長も一緒なら 
会った方がいいかと・・・・・俺は 考える。

謎追い人
『・・・・・・・・・・・わかりました。
 社長も 一緒でしたら 行きましょう。

 何処へ 行けばいいのですか?』

A子さん
『え?ホント?ホントに来てくれるの?
 待ってる! ××駅の・・・・・・・・・』

A子さんは とにかく 時間が無いから急いでくれと言う。
俺も さっさと 会って こんな茶番を終わらせたかった!

夕食も食べる気力なくて・・・・・・・
とりあえず 着替えて 出かけることにした。

待ち合わせ場所まで 電車で 1時間くらいか・・・・・・・・・・・・・・・・!
それなら A子さんと社長に会っている時間は実質1時間以下。
俺は アパートから出て 用心深くルートを変えて 歩き出した!

…心友(らしき人物)に会うまで…あと少し…!
そうであるなら…
さっさとA子さんとは 切りたかった!
気持ち的に 整理してからの方が…俺としても…
そんな風に…少し A子さんからの申し出を嬉しく感じたのかもしれない…!

・・・・・・・・・・・・・・・
A子さんは 指定の場所で待っていた。
だが 社長の姿は無かった!

謎追い人
『??? あの・・・・・・・社長は?(汗)』

A子さん
『ちょっと先に行ってるの。
 ・・・・そんなことより 夕食は食べたの?』

謎追い人(困惑)
『・・・え・・・まだ・・・・ですけど・・・・・(汗)』

A子さんと 二人きりになるのは どうかと思ったけど
社長が先に 食事の場所へ行っている?
それとも 後から来る?

A子さんの返事は あいまいだった・・・・・

A子さんは 焼肉がいいと言って…高級な焼肉屋とか言う(謎)
俺は 仕方なく 一緒に歩く。

謎追い人
『あの・・・・・・・・・・
   社長は・・・・・』

A子さん
『大丈夫!
 すぐ 来るから! 仕事が 忙しいのよ(笑)』

そう言うA子さんは とても 楽しそうだった(汗)
俺は 困惑している!

こんな状態では…
A子さんとデートしているようではないかっ!!!(吐き気)

A子さんと焼肉を食べて・・・・(汗) 
社長はまだ来ない(汗)

俺はA子さんに ビールを勧められたけど・・・・・

だけど 双子とか心友のコトもあって 俺は・・・・・
酒でも飲みたい気分だった!

A子さんはしきりに 社長が来ると いい続けるので。。。
俺は まったく疑わなかった!

A子さんは せっかく社長も来るのだから…と言う。
どうしようかと思ったけど・・・・ 
『じゃ 一杯だけ』と 言って飲み始めた!

焼肉は美味しかったけど・・・・・・・・
べつに ふつーの焼肉じゃん。。。。などと(笑)

そんなふうに 考えているうちに・・・・・
酷い頭痛が してきた・・・・・・!

頭が くらくらして・・・・・・・・・・・・・・
目の前が・・・・・・・・・・
なんとなく 暗くなってきた・・・・!

俺は…覚えがある…
この感じ・・・・・・この感じ…は・・・・!?

…考えようとしても 考えられなくなってきて…(汗)

『み。。。水を・・・・・・ 』

そう 思うのだけど ビールしかない!
自分で 水をとりに行こうとしたけど…
動こうとすると 頭が ガンガンしてきて・・・!

吐き気・・・・・・・・?
とにかく 苦しい!!!!

謎追い人
『すみません・・・・・・・・・
社長来ないけど ・・・・・俺は 帰らせてもらいます…』

…やっとの思いで それだけ言うと…
なんとか 立ち上がったけど…目の前が真っ暗になって…

A子さんは 
『わかったわ…^^会計してくるから 待ってて?』と言った。

謎追い人 
『いえ・・・俺はもう…帰りますから!』

A子さんはそれでも 無理に待つように言った。
社長が もう少しで来るからと・・・・・・!

俺は 立っていられないほどの頭痛で・・・・・・ 
壁に寄りかかって堪えていたけど・・・

この頭痛・・・・・
どこかで・・・・・ いつだ…?
・・・・・ なにか危険な気がする・・・・・!

…とか 考えようとするんだけど…
考えられないのであるっ!!!!

俺は あまり 眼が見えなくなっていて(汗)
店の出入り口から 入ってきた人も 誰か分からなくて…

A子さんは
『さ・・・行きましょ?』と言った。

俺は どういうわけかA子さんの言う事を【きいてしまう!】

俺は 帰りたいのである!
そう 言いたいのであるが…????
言葉が 出ない!!!

…俺は・・・・俺は??????(永遠に続きそう…(汗)

A子さんは 俺の腕に 手を回してきて・・・・
二人で腕を組んでいる状態になって…?????

俺は焦るのである!!!

謎追い人
『…ちょ。。。。。ちょっと…!
 社長が来るのに 何やってんですか(汗)』

A子さん
『だから・・・・・!最後だから!!!
 あの人も 最後だから 腕でも 組んで来いって 言うから!』

…は??????

A子さんは
 『あの人 今 ホテルのロビーにいるって言うから…
  行きましょう!
  もう時間無いから 急いでタクシーに乗らないと!』

謎追い人
『あの・・・・・
 なんか 話が よく 見えないっていうか・・・(汗)』

だけど 俺は マジで 頭痛が酷いのである(涙)
そして 何かを考えようとすると クラクラするのである(涙)

A子さんは タクシーを止めると 俺を先に押し込み 乗った。
ホテルの名前???を 言って・・・・・・

タクシーに乗ったけど・・・・・・・・・
何か変だって・・・・・
頭では 理解しているような気がするのだけど・・・・・・・・・・
あまり 考えようとすると さらに 頭痛がひどくなって・・・・・・・・

ホテルのロビーに入ったけど・・・・・
俺はもう 時間ですから…と言って帰ることにした。

それでも A子さんは もうすぐ もうすぐだから・・・・と 言う。

謎追い人
『俺が 直接社長に電話しますから!』 

そう言うと・・・・

A子さんは 邪悪で気色悪い笑みを浮かべて言う。

『謎追い人クンって・・・・どうして そうなの?(笑)

そんなんじゃ すぐ 死んじゃうわよ?(笑)』

・・・・・・は????

俺は 考えようとするんだけど(汗) 
…考えられないっていうか(汗)
…A子さんに だまされた???

え???? マジ?????

だまされたっていうのは・・・・・・・・・・
…どう言う事なのだろう???
社長は 来るだろうし・・・?????

謎追い人
『もう時間ですから! 俺は帰りますから!』

A子さん
『・・・・・・・・
  待って! ちょっと 来て欲しいの。』

謎追い人
『いえ・・・・もう時間ですから!』

そう言って 俺は 頭痛でクラクラしながら。。。。。。
…眼もよく見えなくて。。。
でも ホテルから出ようとした。

A子さんが 突然 立ちはだかって???

いきなり目の前で ぶっ倒れた??????
・・・・・・っていうか 倒れこみそうに 俺に抱きついて来た!

謎追い人
 『????え???』

??なんか…理解不能っていうか…??
…すでに もう 俺は…自分が限界を超えちまっているのであるっ!!

A子さん
『ごめんなさい…ちょっと 疲れてて・・・・・・

主人が来るから…部屋をとってあるの・・・』

それでしたら ホテルの ボーイさんにでも 頼んで。。。(汗)

A子さんは
『最後なんだから・・・・
 部屋の前まででいいから連れて行って!』

その言葉に…
そう…結局…社長が来て ホテルの部屋になどいるなら…???
それよりも…社長は…来ないのか????

…いつになったら 来るのか???
…それとも…俺は 
…【本当に】騙されたのか??(汗)

その答えを 知るためにも…俺はA子さんに言うことにする!

謎追い人
『…いい加減にしましょうよ!
 そこまで 俺をだましたいのですか?』

どちらにしても 俺は フロントの人に言おうと思って・・・・・
俺だって具合悪いのである! もう いい加減茶番ですから!

A子さんは それでも 俺に一生懸命だった!

A子さん 
『謎追い人くん・・・・・お願い・・・・
  
     お願いだから!』

謎追い人
『何を お願いって言ってるのですか(汗) 
 
     …マジで意味…わかりませんよ!』

A子さんは・・・・・結局何がしたいのか????(汗)
俺には理解不能の 考え方であり…いくらなんでも???

俺は ホテルのロビーのソファに座って…
仕方なく…A子さんと少し話すことにした。

謎追い人
『俺を だましたのですか・・・・・・・・』

A子さんは 笑い出した!

『謎追い人クンって すごーっく だまされやすいのね?(笑)
そんなんで よく 生きて来れたわね?(笑) 』

俺は A子さんと会話する事自体 ムカつきそうで・・・・・
もう 話すことなんかないと 思う。

謎追い人
『もう…話すことなんて 何もありませんから』

A子さん
『じゃあ…(笑)あの子が どうなってもいいの?』

謎追い人
『・・・・・・・(会話したくない)』

A子さん
『ほら…(笑) 一緒に よく 帰ってる女の子よ・・』

謎追い人
『誰の事でしょう?』

A子さん
『B子さんって 言ったかしらね・・・・』

謎追い人
『・・・・・・・・・さぁ・・・・・』

…しばらくの間…沈黙が続く…
A子さんは 何もしゃべらない…

長い沈黙のようだったけど…そんなに長くはなかったと思うが…
そう…1分くらいは あったかもしれない…

俺は 無意識に立ち上がると

『部屋・・・・・何号室ですか?』

驚いて 俺を見ているA子さんを 見下すように見て さらに言う!

『何号室でしょうか』

どちらかというと 威嚇を込めているような…
自分の中にある 怒りを 押し殺して言う…!

A子さんは 立ち上がって
 『一緒に行きましょう』 と言った。

俺は 無言で A子さんの 後ろから歩いていく。
エレベーターに乗って・・・・・壁に寄りかかり 腕を組み・・
俺は帽子を深くかぶって 無言だった。

部屋に着く。
俺も迷わず入った。

『・・・・・・・・・
 社長来るっていう 話も…全部ウソだったのですか・・』

A子さん 
『当たり前でしょ?(笑)

だいたい 私が謎追い人クンを あきらめるハズないでしょう?』

そう言うと A子さんは 下品な高笑いをしはじめた!

謎追い人
『・・・こんな 手の込んだことしなくても いいだろう…!』

A子さん
『だって 謎追い人クン 電話にも出てくれないし…
 会うなんて もっと無理だし…仕方ないじゃない?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・で・・・・・
アンタは どうすれば 俺をあきらめられるの・・・』

俺は A子さんの 言葉なんて 何も聞きたくなかった!
マジで ガン飛ばして 

それから もう A子さんを 見ないようにする!

A子さん
『謎追い人クンが 悪いのよ!?
 電話するって 言ったくせに!私に会いに来たくせに!』

俺は A子さんの 腕を乱暴に引っ張ると 抱き寄せて・・・・・
それから 彼女のほほに 静かに 右手で触ると・・・・・・・

『うるさいんだよ・・・・ 
抱いて欲しいなら 最初から そう言えよ・・・・・・!』

 

■■■■

人間ってのは…
度重なる 嫌な事柄に…慣れていくように…
嫌なことでも…忍耐を続けるなら…そのうち…(謎)
そんな状況かもしれない…

ウソをついて 自分の思い通りにすることしか考えていない人間…
こういうのが[現実にいた]という…
しかも…まったく…ごくごく普通のひと…
そう…見た目は 犯罪者でもなんでもない…
そう見える…

一見…かよわいただの女性のようだけど…
でも…俺は知りたかった…

どんな人間でも…自分の欲望のために 外道になり下がるのか…???
それとも…外道ってヤツは…生まれたときから外道なのだろうか…???

そんな俺の…謎…疑問を追っている途中の出来事かもしれない…(謎)

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)

謎追い人
『・・・・・・・・・・・で・・・・・
アンタは どうすれば 俺をあきらめられるの・・』

俺は A子さんの 言葉なんて 何も聞きたくなかった!
マジで ガン飛ばして それから もう A子さんを 見ないようにする!

A子さん
『謎追い人クンが 悪いのよ!?
 電話するって 言ったくせに!私に会いに来たくせに!』

俺は A子さんの 腕を乱暴に引っ張ると 抱き寄せて・・・・・
それから 彼女のほほに 静かに 右手で触ると・・・・・・・

『うるさいんだよ・・・・ 
抱いて欲しいなら 最初から そう言えよ・・・・・・!』


それから 彼女の唇に軽く触れると・・・・・・・・・

A子さんの 腕を乱暴につかんで ベッドへ 連れて行く!

『・・・・・・・・・
本当に アンタ・・・・俺のクラスの人間に手を出すのか!?』

マジで コイツは 殺した方が 世の為だと俺は 考えそうになる!
俺が 甘かったのか・・・・・!? 

そんなことは わかってる!!!

『答えろ!!!!』

俺は 人前で これほど 声を荒げたことは無いと 断言する!
だが・・・A子さんの 今までの 俺に対する暴虐を思い起こせば・・・・
そして 用意周到なだまし方を 何度も経験していれば。。。。

コイツは マジで 俺の周囲の 女の子を 襲うつもりかもしれない…!

A子さんは 俺が 本気になってきたと思ったのだろうか。
俺は まだまだ まったく怒ってない!
だけど・・・・・・ 
コイツは 本当に B子さんを 襲うつもりかもしれない!

『答えないのか・・・・・・・・・・・・・!』

『謎追い人クンでも 怒ることあるのね・・・・・・』

A子さんは 逆ギレしてきた!
俺が B子さんを 心配して いるという 
その態度が気に入らないというのである!(吐き気)

だいたい…俺はこんな人間…A子さんとは会話をしたくないのである!
しかし…仕方ない…
俺は…知りたかった…
どうして A子さんは すぐに人を殺すとか 危害を加えると言うのか?
そう…言えるのか??

実際にA子さんは 俺を虐待している!
それが現実にあったことであって…コイツは自分の欲望のためになら
なんだってする!!!
簡単に手首だって切れるし…
リストカットとか 被害者のように…(軽蔑)
投身自殺のフリまでして わざわざ入院までして…!!!
そこまで 用意周到に ターゲットを追い詰める!

この場合…ターゲットになっているのは…俺…であるが…

A子さんは 真っ赤になって怒り出した!
今まで そんなのを 見たことない!…が…
なんか わめいてるけど俺には関係無い!

A子さん
『謎追い人クンは…どうしてそうなの??』

謎追い人
『…”俺”の話なんて 俺には 興味ないんだよ・・・・・・
 俺のクラスの人間に手を出すのかと 質問してるんだ!』

A子さんは さらに 怒り出す!
『謎追い人クンが 私以外の女の子を 護ろうとすればするほど…

私は アンタの大事にしている人間を 襲うわ!!!!(笑)

残念だったわねぇ・・・・・・・・・・・!
キャハハハハハーーーーーーーーーーー!』

謎追い人
『どうして アンタは そうなのか・・・・・!
散々 俺から 奪っただろう!
俺を束縛して・・・・・・
文字通り 縛って束縛しただろう!
それで 十分じゃないのか・・・・?』

言いたくもないけど…言うしかない!!!
俺としては…これ以上何が望みなのか???
理解不能である!
A子さんの心理を 行動面が理解も予測もつかないという…(汗)
まさに…俺の理解を超えている…!(この時点では)←この話は過去ですので

だいたい・・・・・と 
俺は 何度も同じセリフを言っていると…自分で嫌になってくる!

『俺は アンタの被害者であって・・・・
俺はあんたの事、大嫌いだと・・・・
何度も 吐き気するほど大嫌いだと言っている!!!!!
最初から 終わってんだよ!!! 
いい加減 勘違いしてるなよ!!!!

俺は アンタが・・・・・・』

俺が 最後まで 言い終わらないうちに A子さんが 絶叫する!

『殺すわよ!!!!
 みんな みんな!!!殺してやるわ!!!!』

『世の中の人間なんか 全部殺してやる!!
私と 謎追い人クンだけ残ればいいのよ!!!!
どうして わかんないの!!!! 
アンタが私をこんなんにしたのよ!!』

『いや・・・・
 最初からアンタは 腐ってんだよ!マジで!

俺は アンタの被害者なのだから!!!』

俺は マジで 書かせてもらうが・・・・・
A子さんを 布団で 簀巻きにして 放置して帰ろうとするところだった!(汗)
そのくらい コイツは邪悪であり…
会話が通じ無いのである!!!!

…が…
怒っても仕方ないっていうか…
バカバカしいというか…

【こんな人間】…そう…A子さんのような…
こんな話の通じないヤツ…コイツは人間なのか??と…思うくらい…
俺はマジで ムカつきを通り越して…呆れちまって…

そう…何か…吹っ切れたのかもしれない…(謎)

謎追い人
『殺す 殺すって・・・・・
…それは アンタの 愛情表現なのか・・・・・・』

…俺は 人の邪悪さに打ち勝つのは
誠実さしかないと・・・・・
俺は そう思うから。。。!

俺は 静かに A子さんと 話しをすることにする…

俺は…今まで人の思考ってヤツを理解する…とか
先回りするとか…そういうのを かなり見切っていたと思っていたけど…
A子さんという人間は…俺の理解を超えている…というか…

どうして????
死ぬとか 殺す…とか…???
どういう行動基準で どういう理解に達して…???
そして…この人のような人間は ほかにも大勢いるのだろうか???
そうだとするなら…
どうやって見切ればいいのだろうか…

それに…
俺の対処の仕方で…変化するのかどうか…とか…
この頃の俺は…
人…というのは
話し合えば 理解しあえると考えていた!


いわゆる…誠実さを以って話し合うなら…
理解してもらえて…A子さんも常識ってヤツを理解するはず…
自分の心の醜さを理解して改心するはずだと…
俺はそう思い込んでいた!…真剣に…!!!
だから 静かに話し合おうとも考えた…

 そんな俺の…未熟な俺の過去を書いているのですけどね…(遠い目)

謎追い人
『A子さん…俺のこと…そんなに好きなんだ…』

あきれたように言うけど…
軽蔑を込めた言い方だったかもしれない…

A子さんは その俺の態度が気に入らないと言う!
言うというよりは わめくと言った方が正しいだろう…!

この人は…
周囲の人間の 迷惑とか…全く気にせずに…
そう…こんな大声で…!!(遠い目)

死ぬとか殺すという言葉を 簡単に吐ける…
その軽さは なんなのだろうか???

だから 簡単にリストカットしたり…
自殺をするフリができるのだと…
そう思ったりもするけど…

でも…過去にA子さんは…
俺の目の前で 大型のトラックの前に飛び出そうとしているし…
それが全部演技だったとも思えなくて…

謎追い人
『静かに…俺と静かに話し合うということが 
あなたには不可能なのでしょうか…

俺といると…
結局A子さんは いつでも 怒りだすし…(ため息)

…どうしていいのか…まったく俺には…』

A子さんは 優しくしてくれればいいの…とか…言うけど…
それは無理っていうか…平行線である!!!!!(力説)

謎追い人
『あなたは…結婚しているのでしょう!?
 いい加減にしてくださいよ…

あきれて…もうね…俺は…』

A子さん
『どうして???
 謎追い人クンは どうしてそうなの?
 私のこと好きなんでしょ?』

謎追い人
『は?????』

A子さん
『好きだから 部屋まで来たんでしょ?』

謎追い人
『・・・・・・
   (会話にならないので…答えたくない)』

A子さん
『私のこと…男だったら…誰でも欲しがるのよ!!!』

謎追い人
『…だったら…そういう方に来てもらうべきでしょう…』

…疲れてきた…っていうか…
話すのが嫌って言うか… (苦笑)

…マジで俺は…めんどくさくなってきたのである!!!!

…そう…めんどうくさい…もう眠い…
さっさと帰りたい… 明日だって学校だし…マジで…

こんな女に…
付きまとわれ 振り回されるために自活を始めたわけじゃない…

それでも…この女…A子さんには興味があった…
ここまで邪悪!!!!
俺の 理解を超えている邪悪さ…!!
研究材料として 最適かも????…とか…
0.1秒の思考で考えそうになるけど…

ひとつ ため息をついて…
『帰りたい』…と…言いそうになる…その言葉を飲み込んで…
俺は…何も考えないことにする…

フッ…
早く帰るには…これが一番手っ取り早い…(マジで)

…そんな風に…吹っ切れたのかもしれない…(謎)

謎追い人
『俺を 本当に 愛しているのか…?』

A子さんは驚いたように…俺を見る…

謎追い人
『俺を 本当に 愛しているのか・・・・』

そう言って・・・・・
俺は A子さんを ベッドに押し倒した

やさしく キスをして。。。。。。

それから・・・・・・・・・

『俺に 抱かれたいなら 服を 脱げよ…

A子さんは 何か 言いかけてくる…

言葉を キスでふさいで・・・・

『・・・・・・・・・・
 どうすんだ・・・・・・・・

  今・・・・・ここには 
アンタと 俺の 二人きりしか いないぜ・・・ニヤリ…(謎)


『別に 誰かを殺さなくても・・・・・・・

『俺に抱かれることが 望みなら・・・・・・・・・


 最初から そう言えよ・・・・・・・・・・・!

何故 そんなにも 遠まわしな 愛情表現なのか・・・?

だめだろう・・・・・・・・・・・・・・

もっと 静かに 迫って来いよ・・・・・・・・・


俺が 欲しいなら。。。。。。。

乱暴な言葉ではなく・・・・・
やさしく迫るべきだろう・・・?


俺と アンタと・・・・・・・・
二人きり・・・・・・・・


違うのか・・・・・・・・・?』


めんどくさい…くだらない!

愛している…という言葉を欲しがる人間は…
愛というものを理解などしていない

愛という言葉で 自分の汚らしい欲情を隠して…
そして 襲ってくる!!!(軽蔑)

バカバカしい!!!
時間の無駄である…

そんな思考を…
俺はしながら…わずかな時間が過ぎたのかもしれない…(謎)


A子さんは 服を全部脱いだけど(笑)
俺は 最初から 帰るつもりだったから・・・・

謎追い人
『アンタが 誰かを 傷つけないコトを願ってる。

    俺は アンタ 大嫌いだけどな・・・・・!』

そう言って ベッドから 去ると 
さっさと部屋を出て 俺は帰宅することにした!

どちらにしても A子さんは 感じてしまっていて 
そうカンタンには動けないのだから(爆笑)

.............
それでも…ホテルから出るときに…
人の視線を感じるので…俺は帽子を深くかぶって…
さっさと出て あてもなく…駅の方向もよくわからないけど…
歩きだした…

A子さんとの行為を…考えても仕方ないっていうか…
不可抗力っていうか…

誰かに危害を加えられるよりはいいかもしれない…などと…
自分を納得させることもなく…

俺の思考としては 『めんどうだから さっさと済ませたい(マジで)』
こう言う思考しかなかった…

ま…いっか…
めんどくさいから …マジで…

俺の記憶になんか残らない…
どうだっていいんだよな… めんどくさいよマジで…

…でも…心友が知ったら…俺のこと…
軽蔑するのだろうか…

それもいいかもしれない…
どうせ…俺たちは…一生会話などできないのだから…

.....................................

帰りの電車の中で ○△からの電話が鳴る。
一応 気になっていたから 出る。

○△
『よかった!やっと出てくれた!今何処にいるの?』

謎追い人
『さあ・・・・・
       電車乗ってるから…』
○△
『今から 会いたいの!何処にいるの?』

謎追い人
『いい加減 俺から 離れろよ マジで!

          ・・・・・じゃあな!』

冷たく電話を切って…でも…
それでも 俺は ○△が 元気でちょっと安心してしまった。
こういう気持ちが いけないのだろうか・・・(汗)

でも・・・・・・・・ 
犬やネコだって ちょっとでも エサをやったら
気になって仕方ないのでは ないのか?(汗)
まして・・・・・・・・・・
言葉の話せる人間なら 心配してしまうのは当然だろう・・・・

そんなふうに 自分の気持ちを分析してみる。

俺は 破壊された壁の修理代が 気になっていた。
それでなくても引越し費用を親に出させてしまったのだから・・・・
修理代くらいは 自分で払いたいと思った。
それが たとえ いくらであっても…!

だから 明日から バイトを探さなければ!
俺は 俺に気合を入れる!

・・・・・・・・・・・・・・
そして・・・・心友に逢いに行く日も 近づいてくる・・・・
俺は・・・・・・・
心友に 逢って どうしたいというのだろう・・・・・?
自分の気持ちすら 理解不能だった。
俺には 恋愛感情が 理解できないから。。。!

恋愛感情もなく…
吐き気のするA子さんと…という…
そんなことを 考えなければならないのかもしれないけど…
どういうわけか…俺には感情すら浮かばなかった…
A子さんを人間だと思えないのかもしれない…

性的な接触…ってヤツ…
くだらない…というよりは…
世の中って腐っているんじゃないのか????

俺が思っているよりもずっと…

そう考えながら…
どうして俺は…自分の望まない方向へ流されちまうのかと…
自分の状況にムカつく…

この状況…変えられないのか…

…自活を始めてから…まだ40日しか経ってないというのに…(遠い目
でも…俺って天性の楽天家♪なんですよ…

さっさとA子さんのことを忘れちまって…
心友らしき人物からのメールに返信することにする…

そう…何事もなかったかのように…

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その20

   つづきます!

 

JUGEMテーマ:幸福に生きる

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