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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その16

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その15 のつづきです!

 

メインタイトルは…

【-自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか-】です。
元祖スレッド↓↓↓

【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】では

書いてない内容を書いてます!


俺と心友…
俺は…ずっと 目に見えない心友…

俺の心の支えであった人物を探していたけど…
でも…逢えずにいたけど…
俺として…探し出したかった…

自分がもうすぐ死ぬのではないかと…
そういう確信が強くて…
だからこそ…真剣に…すべての…

親族との絆を断ち切ってでも探し出したかったと言う…
自分としては…いろんな整理をしてから…

心としても精神的にも…
身体的にも…それから…心友と向き合いたかった…

そんな俺の内面を書いてます…

・・・・・・

謎追い人としては…どちらにしても…心友を見つけたとしても…
今…このメールを受け取った人物が心友であったとしても…
記憶を消さなければならないと…そう考えていた…

だから…俺としても…
もしも…今…このメール交換を始めた人物が…

本当に俺の探していた心友であったなら…
俺が…どんな文章を書いたとしても…

きっと【俺】なんだと…理解できるはず!
そういう…俺の確信を元に…

俺はメール交換をすることにしたのだから…

俺は…現時点では自分の能力を封印されちまって…
実際に…自分は…あと どのくらい生きられるのかと…
マジで自分として…死ぬ前に…心友に逢っておきたいと…
逢えればそれでいいと…そう考えていた…だから…
俺はあえて ハンドルネームZERO(ゼロ)として…

こんなハンドルネームなんですけど…ふつーの女の子です^^ 

どうぞよろしく♪

つまり…最初から俺は…俺としてメール交換する気はなかった…
…と言うよりも… 

俺と言う人間がバレることの方が困ると考えていたんで(マジで)

どちらにしても…俺と心友と言う関係…
一般的な出会いでもないし…出会い以前に…俺は…
コイツの気質だけを知っている…

本体には逢ったことも観たことも無い…

それに…俺は…メールと言うものを信用していなかった…
インターネットであるとか…どっかのサイト…というものは…
絶対に 情報を誰かが見ているのだと…

そういう確信が俺の中にあったから…
あえて…俺は女子として…

そんな文章を書いて行くことにした…

心友としては…俺の文章…どう受け止めるのだろうか…(苦笑)

しつこいようだけど…自分としては…
とにかく…探し求めていた心友に…逢えればいいと…それだけ…
その感情しかなかったから…
マジで 適当なメールを交換して…それで…
なんとか…一目でも 心友だと…逢って確認できればいいと…
マジで【それ】しか考えて無かったので…

最初から俺は…自分の内面など語る気は無くて…
適当にメールを交換しようとしていた…
同時に…他にも…同じサイトで3人にも

【お友達になって♪^^】メールを送っておいたし…

どうでもよかった…非常に俺は投げやりだったかもしれない…
でも…そんな俺のメールに対して…心友(らしき人)は…
マジで一生懸命に 返信してくるのである!!!

その一生懸命…というのは…
俺の文章の…裏のウラ…というか…(苦笑)

【ブログ謎追い人-史上最強を目指せ!-戦略スレッド完全版】でも
俺は…人の会話の逆算とか…得意なんですけど…
この方…心友からの メールの返信内容…
書いてある内容は…俺の予想範囲をまさに超えている!!!

え?? なんで^^;…という…(苦笑)
かなり驚いた…と言う記憶があります…
だからこそ… もう少し…俺も真剣に向き合うべきかな…と…
そんな風に… 自分の投げやりな気持ちを…ちょっと反省して…

初めての…自分の内面と向き合った事柄だったのですよ…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
もうすぐ 引っ越しをしようと考えてます…
カーテンとか 考えるのがちょっと大変かもしれません

そんな内容を…適当に書いたような気がする…

でもー その前に…心友から…
俺に対して…質問があったんですけど…
その質問内容…
【ブログ謎追い人-自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか-】で書いてますが…
俺は…非常にムカっときて…

メール交換をやめようかと考えるほどだったんですけどね…(苦笑)

そんな俺の…俺と心友との メール交換…
短期間でしたけど… 大切な思い出…ですね…

ハンドルネーム”…”より 
ZEROさんは…私に何を望みますか^^


この質問にひっじょーーーーーーーーーーっに!!!
俺はムカついて…マジで メール交換をやめようかと…
マジで無視して二度と返信しないとか…考えた…けど…
それでも…

気を取り直して…(かなりムカつきながら)←マジで!

二つ…俺は望みを書いた…
心友であるなら…と …そういう…
俺の望みは 個人的な内容ですので…公表はできませんが…

心友(らしき人物)は…俺の書いた【望み】に…
なんか…(苦笑) と… 当惑している様子だったけど(当たり前)

でも…俺は…【心友なら】と言う…その前提で書いたつもりだけど…
きっと…コイツは 俺だと言うコト…気付けないだろうと…(苦笑)

そうだろう?^^;
まさか…女子を装って書いているとか…???

でもー 【本物の心友なら 理解できるはず!!】
そんな…俺の中にわけのわからん確信が…マジであったので…
俺はかまわず 書き続けた…

心友としても…知ってか知らずか…(謎)
結局…俺たちは…

キツネとタヌキの化かし合いをやっていたのでしょうか…(苦笑)

それでも…俺としては…なんとか…
このメールを送っているのは…【俺】なんだよと…
だれがキミにメールを送っているのか…理解してほしいと願って…

こういうメールを送った…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
星空を観るのが好きなんです…
誰かと見るのではなく…一人で眺めるのが好きなんです…

”…”さん(心友のハンドルネーム)は…好きな星座…ありますか?
わたしは…

そう…この星座の話こそ…暗号のつもりだったんだけど…
遠まわしすぎたのだろうか…と…

そんな風に…ちょっと 返信を期待していたけど…
心友は…こんなメールを送ってきた…

ハンドルネーム”…”より 
星座…ではなく…北極星が好きなんですよ…
その位置から 動かない…という… (以下略)

…実は…この文章に…俺はショックを受けたんですよ…
だったら…俺は最初から 南十字星と書くべきだったぁぁぁああ!!!!!

…その後…冬のソナタ…という…
そのドラマでの 北極星…と言う言葉が かなり有名になったけど…
それは… もしかしたら 心友が俺の記憶を戻したいがための…
そんな セリフだったのかも知れないとか…(謎)

この 北極星…という…その心友からのメール文章に…
俺としては…マジで コイツと…

真剣にメール交換をしてみようかと…そう考えて…

真剣に書き始めたような気がする…
自分の内面と…向き合う努力…

かなり大変でした…いや…マジで…(苦笑)

■■■■■

この文章のメインタイトルは…

自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】です。
それは…俺の本音かもしれない…

マジで死にそうになった日々…
2007年の1月頃から…

生きるための死闘が始まって…続く日々の苦悶との…
ネットを始めたのは 2007年4月29日から…

これから書いていくメール交換を…断ち切って…
音信不通の心友を待ち続けた…
死にそうになって…それで ネットを始めたのが俺の動機だけどね…

そして…ネットを始めてから…心友との一瞬の再開…だけど…
記憶を失っていることにすら気づけない…俺としては…

気づいているつもりだったんだけど…ほとんど…失っていたんですよ…
そんな俺の…俺の記憶…俺の声を探し続けて…
死にそうになっちまった心友のために書き始めたのが…
【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】というタイトル
…俺と…向き合ってほしいという…俺の願いのタイトルです…

過去…
心友との短期間のメール交換…
ほんのわずかな期間の その記憶が

俺の人生にとっての最高の幸せな時期だったのかもしれない…

メール交換をしている間は…俺は幸せだったけど…
現実としては A子さんとか○△といった…(遠い目)
自傷行為を盾に 俺に性関係を迫ってくる人間…
こんなのに 日夜押し掛けられ続けるという現実…
そんな現実を隠しつづけて…俺は…

女子として 心友へメールを送っていた…

実際に…俺としても…
真剣に心友(らしき人物)とメールを交換しているんだけど…
俺は当初…3行以下しか メール文章を書かなくて…
とにかく投げやりだったんだけど…(汗)
心友は…その たった3行の…俺のメールに対して…

真剣に返信してくるのである!
いちばん最初の…カーテンの内容にしても…
俺としては[どーでもいい内容]だと 適当に打ったつもりだったのに…
心友(らしき人物)は…
そんな …何気ない俺の文章に対して…
カーテンひとつにたいして… 書いてくるので…俺も申し訳なく感じて…
それで…自分の内面を…ひとつ ひとつ…
一生懸命…書くことにして…がんばって…

マジで頑張って打った文章である!!(力説)

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
カーテン…なんですけど…
どこかで買えばいいとか…そう思うかもしれません。
でも、たとえカーテンひとつでも

買っているところを誰かに見られるのが嫌なのです。
私は 自分の好きな色を誰かに知られるのが嫌なのです

↑こんな文章を書いて…
あーあ…[やっちまった]かなぁ・・・・(遠い目)

そんな風に…俺としては…
こんな暗い文章を書いて…嫌われるのは当然であって…
きっと…心友(らしき人物)は…

俺となんか 会いたいとか…考えてくれないだろうと…
そんな風にも 考えながらも…それでも…
自分の内面を語ろうとしたほうが…俺としては誠実なんだと…
そう考えて送信したけど…

俺の予想に反して…心友(らしき人物)はこんなメールを送ってきた…

ハンドルネーム”…”より 
お互いに 似たような気質を持っているようですね…^^
最初から 似ているとは思っていました…(以下略)

え?…そうなにょ???^^;
うーん・・・・
俺の予想を超えた返信内容に…うーん・・・困ったよ(苦笑)
だけど…俺としては…

マジで 誰かと自分について語ったことが無いのである(力説)
これ以上…何を書けばいいのだろう…(汗)
困ったよ(汗) 

似ている…とか言われるとムカっとか 来るかと思ったけど…
なぜか…俺は内心 うれしかったかもしれない…(謎)

それでも…もうすぐ電車が着いてしまう…
きっと…俺のアパートには…

また…誰か(女性)が立って待っているだろう…(遠い目)
そんな俺の…投げやりな気持ちを…ぶつけてみることにした…
嫌われて当然だと…そう考えて…
もともと 女子として 書いているんだから…

嫌われる以前の問題だし(マジで)
【どうやったら】俺として…【俺】なんだよと…
心友(らしき人物)に …伝えられるのかと…そんなジレンマに…
こんなメールを送った…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
私は…なぜか 異性に押し掛けられて困ってます…
まったく…見ず知らずの人間にも 自宅まで押し掛けられます…
でも…私自身は恋愛感情が理解できなくて…
どう対応していいのかわかりません。
世の中の人は 手をつないだり… 

つきあったり…とか…してますけど
自分としては そういうのが理解不能ですね…

だいたい…人間というのが 恋するとか しないとか…
恋とか愛というのは 勘違いだと思ってます。
恋に恋するというのが 本音なのではないでしょうか???
誰かを好きというのは 独占欲なのではないでしょうか

そんな風にメールを打って送信してから…
電車を降りて アパートに向かう…
駅から 歩いて…俺のアパートまで 7分くらいだった…

ハンドルネーム”…”より 
本当に好きな人だったら…

きっと押しかけられたら嬉しいのではないでしょうか^^
好きということについて…(以下略)

この文章に…俺はムカっときたので…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
私の親族が…好きな人間と別れることになって大騒ぎしてましたけど…
なんで そんなに 大騒ぎするのかわかりません

ハンドルネーム”…”より 
本当に好きだから…なのではないでしょうか(以下略)

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
本当に好きという概念がわかりません
好きというわりには その相手にたいしての対応の仕方に苦しみます
本当に好きというよりは 恋に恋していたのではないでしょうか?
どこが好きだったの?とか 質問しても 返答できないなら好きという言葉さえも
どこへ向かっているのかと思えるのですが…(以下略)

俺としては…かなり ムカついていたかもしれない…
恋愛感情ってヤツが理解不能というのもあるけど…
俺に言い寄ってくる人間にもムカつきを通り越しているのだから…

俺としては…心友(らしき人物)に同意してほしかったのかもしれない…
てっきり…そう…俺と似ている気質とか メールにあったから…
俺は同意してもらえるのかと…そんな期待があったのかもしれないけど…
心友(らしき人物)は…

ハンドルネーム”…”より 
本当に好きだったら 理由なんかないんだ!!!

(以下略)

…非常に… その文章が感情的だったので…俺としても驚いてしまった…(汗)
だからこそ つい 反論してしまった…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
どうして?…でしょうか…
私が誰かを好きになるのは理由があると思います…

それに…本当に好きな人…
その人を本当に好きになったら…
私はその相手の記憶を…私だったら 消しますけどね…

ハンドルネーム”…”より 
消せないほどに 好きなんですよ…(以下略)


そのメール内容に…
俺としては…もう 反論するのも…苦痛だった…

消せないほどに…好き…か…
消せないって事は 恵まれているってことなんだよ…(嘲笑)

笑っちまう…
そう…この 心友(らしき人物)は…俺よりも恵まれているってコト…
これ以上…何を語り合えるというのか???

そんな風に…俺は強く感じた…!!!
言葉にならない 苦痛が…????

そう…記憶ってヤツ… 本当に大切なものを…破壊され続けて…
奪われ続けて生きてきた…そんな俺の…大切なものを…
覚えているなら 俺は…

だからこそ このメール交換さえも…

俺の記憶から…消さなければならないということを…
誰にも知られるわけには…行かないけど…

ケータイを閉じて…
俺は アパートに向かう…これ以上…心友らしき人物とは…
メール交換だってする気もなくて…

…何もかも…失っちまったかもしれない…俺は…

考えたくないけど…俺はもう…これ以上失うものなんかないんだと…
そんな風に理解して…

アパートのドアを見ると A子さんが 俺の部屋の前で立っていた。
俺は まったく無視して 部屋に入ろうとする!

A子さん
『…まって・・・・! 待って 謎追い人くん…!!』

A子さんの声には 悲しみが満ちていて・・・
だけど 俺はA子さんなんか見ない!
彼女は そのまま 俺に・・・・抱きつくというよりは しがみついてきた…

そして A子さんは ひたすらに 謝ってくる・・・!
泣いて 泣いて・・・・・・・

『ごめんなさい・・・・・・ 
わたし・・・・・・許してなんて 言えないけど・・・・・!
許してもらえるなんて・・・思ってないけど・・・・・・・!!!!!!』

俺は A子さんを ある意味 引きずったまま 玄関で 立ち尽くしていた。

話なんか したくない!!!!!
話なんか ききたくない!!!!・・・それが 俺の本音・・・・!

A子さんは それでも 
俺から 必死に 離れようと努力しているようにも見えた。

A子さんは やっと・・・・少し 俺から 手を離して・・・・
それでも 俺の服の袖を 少し つかんでる。

A子さんは ハンカチを 持ってなかったのか・・・・・
一生懸命 手で 自分の涙を ぬぐっていた。

沈黙というよりA子さんの すすり泣く 声だけが 聴こえる。

謎追い人
『・・・・・・帰ってください。』

A子さん
『・・・・・・・・・・・・・・』

謎追い人
『…帰らないなら・・・・俺が 出て行きますから!』

そう言って カバンだけ 部屋に投げて 俺は 走り出した!

だけど・・・・・少し走ってから・・・・・
どうせ 走って帰っても また A子さんは 居るだろうし・・・・・!

ちょっと 走ってから…ゆっくり 歩きながら アパートへ戻った。

部屋のドアは 閉まっていて。。。。
もしかしたら A子さんは 帰ったのかも?
そう願いながら・・・・・?
いや・・・・A子さんの 気配を感じて ドアを開けた・・・・・・・・!

俺は 部屋の中には 入らずに・・・・
『帰ってください。 送りますから!』

それから A子さんを 部屋の外に出して 

俺は 帽子をかぶることにする。
俺は A子さんなんか 見たくないのだから!!!!

だけど A子さんは 部屋に戻ってきて
いきなり 俺に抱きつくのである!!!!!

『…謎追い人くん・・・ 

  わたしを・・・私を許して くれる?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・(話をしたくない!)』

A子さん
『お願い・・・・! 許すって 言って!?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・(吐き気)』

A子さんは そのまま くず折れて・・・・・

俺の足元に 泣き崩れた。
そして 何度も 許してほしいと 言うのであるが・・・・・
俺としては 『何に対して』 言っているのか…?・と・・・・!

A子さんの 真意を知りたかった・・・・・・・・・!


A子さんは ずっと泣いていて 俺は ずっと黙っていた。
ついに A子さんは 沈黙が 嫌だったのか 話し出した。

『謎追い人くん・・・・・・ お願い・・・・お願いだから・・・・
もう 何もしなくていいから・・・・・!
私を許さなくてもいい・・・・・!
許してもらえるなんて 思ってないから・・・・・・!

だから わたしと 逢ってくれるだけでいいから・・・・・・!
なにも 話さなくて いいから・・・・・・・・・・・・・・
触れ合わなくて いいから・・・・・・・・!
お願いだから・・・・・・!』

A子さんは 俺を 見上げるように・・・・俺を見る。
俺は A子さんを 見下すように・・・・・冷たく見る・・・・!

A子さんは 俺の視線が 怖かったのか
目をそらして・・・・それから 立ち上がって・・・・・

『もう 二度と 謎追い人クンには 触らないから…!
 だから・・・・・・・ 時々 こうやって 私と…
 少しの時間だけ・・・・・・ 少しの時間だけ…』

謎追い人
『俺は もう 会いたくない・・・・・・
 俺は アンタが・・・・・・・』

A子さん は 『言わないで!!!!!!』

今までの 彼女とは まったく違う 泣き方で・・・・
ちょっと 俺は 困惑しそうになる!

だけど…もう 遅いから・・・・っていうか 最初から・・・・
最初から アンタと俺は 何も始まっちゃいない!!!

俺は アンタの 欲望の被害者なのだから・・・・・・・・・!

謎追い人
 『…だから 言っただろう・・・・
  俺に 惚れる覚悟が ちゃんと出来ているのか…と!』

A子さんの 雰囲気が ちょっと 変ったような気がして・・・・・
俺は A子さんに警戒する!
自傷行為する人間は 平気で ウソをつくし・・・・・・
平気で 涙だって 大量に 流せる!

【どんな 方法を使ってでも】獲物(俺)を

独占し支配しようとするから!

…だけど A子さん・・・・・アンタ・・・・・もう 遅いぜ・・・・・
アンタは 俺を ムカつかせた!
アンタは…俺を 少しだけだけど・・・怒らせちまったのだから…!

A子さんは 俺が 会話したのが 嬉しかったのか(?)
ちょっと 笑顔になった(汗)

『謎追い人クン・・・・ 
 顔・・・・見れて嬉しかった…嬉しい。。。。』

そうやって 微笑するA子さんに ちょっと 俺は・・・・・

謎追い人
『…俺は アンタなんか 見たくないから・・・・・』と 横を向く!

A子さん
『…ご・・・ごめんなさい・・・・怒らないで・・・・(涙)』

謎追い人
『…怒ってなんかいない・・・・・・・
 ただ。。。。アンタが 俺のコト…
 本当は どう思ってるのか 知りたかった・・・・』

A子さん
『・・・え?・・・』

謎追い人
『…俺・・・・・・・・』


そう言って A子さんの 腕をつかんで 抱き寄せる!

本当は 双子にしたかったのかもしれない・・・・・・・・・・

謎追い人
『…すみません・・・・・俺・・・・俺は おかしいから!』

だけど 俺は マジで 【おかしい】のである!(汗)
頭の中では A子さんに ムカついて 仕方ないのである!
そして…コイツに マジで 吐き気がしているのである!

だけど・・・・・
自分でも 空いてしまった 空虚な・・・・・

この 胸の苦しさを・・・・・
この 胸の哀しみを・・・・・・・・・・・
紛らわせたかったのかもしれない・・・・・・・・・・!

謎追い人
『…何故・・・・何故来ちまったのか・・・・・!
 あとで 電話するって・・・・言っただろう…!』

そう言って・・・
自分の 意思に反して A子さんを 強く抱きしめてしまった…!

 

......................

人は…自暴自棄になると…
どうでもいいや…とか投げやりになる傾向があるかもしれない…

そんな俺の…未熟な精神…って今もかもしれないけど…
かなり…疲れてきたかもしれない…そんな俺の…過去を書いてます…
自傷行為する人間に…かなり押し流されちまう…
自分自身の…その精神力との戦いかもしれない…

なんていうのか…人恋しい…のか???
自分としては…初めての感情に 少し戸惑った…
そんな俺の…初めての心理状態も書いてます…(謎)

◆俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)  その40(ブログナンバー)

…淋しい…と感じているのか…??
自分の中にある…初めての感情を…理解できずに…
A子さんを 抱きしめていると…なんとなく 落ち着くような気がする…

頭の中では…コイツは 気色悪い女なんだと…
自分は被害者であって…この女の非常識な行動に…迷惑して…
最悪な状況にあって…そう…
現在だって…まだ 俺の身体には…

A子さんからの 暴行の痕(あと)が残っている…

だけど…頭では理解しているけど…
感情が止められない…!!!!

何故 俺は・・・・・・双子に冷たく言ってしまったのか…
何故 俺は…双子を 帰してしまったのだろうかと・・・・・・
何故 俺は…双子に ちゃんと 言えなかったのだろうかと・・・

何故 俺は・・・・・・ 俺は・・・・・・・・・!!!

何故… どうして 今 抱きしめてる ヤツが。。。。
気色悪い 女なのだろう・・・・・・・・・!!!!!!

・・・・そう 認識して A子さんから 離れると
彼女の腕をつかんで外に出す…!

謎追い人
『もう 帰ってくれ! 
 俺は 俺の話を きかないヤツは 嫌いですから!』

A子さんは 驚いて 俺の顔を見るけど・・・・・!

謎追い人
『明日 電話する! アンタからは かけてこないでくれ!!!!』

A子さん
『・・・・・で・・・・・でも・・・・・・!』

謎追い人
『・・・・・・・俺の言う事が 守れないなら。。。。
  俺は もう アンタには 会わない・・・・・・!』

俺は もう A子さんを 送っては いかなかった。
A子さんは タクシーを 呼んで帰ると言った。

俺には 関係無いから・・・さっさと ドアの 外へ出す!

謎追い人
『明日 電話するから・・・・・!』

そう言って 俺は ドアを閉めた。
一応 タクシーが来て A子さんがちゃんと乗るのは確認したけど・・・・

…そういうのが…ダメなんだと…理解はしている…!!
俺は…被害者なんだ!!!
でも…どうしても…【心配】になってしまうという…

こんな状態では…A子さんと いつまでも 続いて…
まるで…恋人のような関係…!!(吐き気)

なんで…こんなことになるために…
こんな状態になるために 俺は家を飛び出したわけじゃないのに!!!

なんで…俺の人生って…自分の思う通りにも…
俺の願う方向にも行かない…なんで…だろう…そう考えそうになるけど…

ふと…ケータイにメールが入っているのに気がついた…
見たことのないアドレス???

何気に 受信ボックスを開けると…そこには…
そう…心友(らしき人物)の 親友と名乗る人物からメールが入っていた…

心友の親友と名乗る人物より
ゼロさん はじめまして^^
私は ”…”の親友です!ゼロさんが ”…”とメール交換をしてくれて…嬉しく思ってます… (以下略)

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
メール…ありがとうございます。
私としても 誰かとメール交換するのは初めてなのですが…
(以下略)

その…心友(らしき人物)の親友と名乗る人物からのメールに…
なぜか…俺は落ち込んでしまった…
心友(らしき人物)には…友人が既に存在しているのに…
俺としては…そう…
俺には マジで 心を許そうと思っている人間は…
心友…ただひとりしかいないのである!!!

だけど… コイツには 親友がいるじゃないか!(苦笑)
だったら…別に…俺が 心友に対して…ずっと…
言わなきゃいけないと思って…探している…その理由を…
いう必要もないかもしれない… そんな風に思ったけど…

そのあと…すぐに 心友(らしき人物)から メールがあった…

ハンドルネーム”…”より
私の知人からメールが届きませんでしたか?^^
一応…彼女の紹介で このサイトで掲示板書いているので…
(以下略)

…要するに???
みんなで仲良くしよう…???と…いうような…内容…でしょうか???
俺には意味不明だったんですけど…(苦笑)

でも…この親友…という人物は…一応…大きな役割があったんですよ…
俺も…実際に 心友と 逢って…その時に気づいたのですが…(謎)

さて…自分としては…それでも…
心友らしき人物と…メール交換をしている…というのが…
なんとなく 気休めになってきたかもしれない…

読書の話をした…
心友らしき人物も かなりの読書量をこなしている…ということで…
でも…俺は あまり期待してなかったので…特に読書のことは会話しないようにしていた…

でも…性格分析をしたかった…それに…自分の過去も少し語りたかった…
だから…ちょっと自分のことを書くことにした…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
私は…親の愛情というものを知りませんので…
親の愛情という理論は 好きではありません。
世の中には 親の愛情ほど素晴らしいものはない…とか…
そういうことを言う方が多いですが…
私はそういうことをいう方は 本当に人の心の苦痛を知らないと感じています

ハンドルネーム”…”より
不幸比べなら負けませんよ。(以下略)
それから…
私は…親の愛情たっぷりで 育ちましたので…
でも…私は 性格が歪んでいるのです…(以下略)

..............
不幸比べなら負けない…という…心友らしき人物の言葉に…
俺としても じゃあ 比べてみようか!!!…とか 言いたくなったが…
そうであるなら…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
歪んでいる…つまり…【ダイの大冒険】でいうところの…
魔剣戦士ヒュンケル…というところでしょうか…?


この質問は…俺の…相手への性格分析だったんだけどね…(苦笑)
その書き込みに対する…心友らしき人物の回答…
これによって…そう…コイツは…

そんな風な…本心を隠しての メール交換が続いたけど…
俺としては…これ以上…慣れ合いで メールを交換しても…
何の意味もない… そう…感じていた…

...................................
そう 思っていると・・・・・いつもより 早く ○△の気配がする!
俺は 立ち上がって ドアを 開けて・・・・・・・
○△が 走って来るのを待ち続けた・・・・・・・・・・・・・・・・!!!

○△は 驚いた様子だけど・・・
俺も コイツがいつもより 4時間も 早く来たので ちょっと 驚いた(笑)

○△ 『良かった!謎追い人・・・・・まだ 引っ越してなかったの!?』

○△は 嬉しそうだった!
俺は 不思議だった。。。。。。
⇒コイツは どうして 何度も俺が『嫌いだ!』と言っても 
 それでも 何度も(笑)俺のトコへ来るのだろうと・・・・・・

ある意味 その根性に 敬服するぜ・・・・・・・・!

その時 ケータイが鳴って・・・・・・・
母親からだった。
俺は 結局 母親からの手紙は 読めなくて(汗)
そのまま カバンに入れて 持ち歩いていた(汗)
・・・・・・・・・・・怖くて読めないのである…←ガキ(笑)

母親は 『まだ 引っ越さない理由』を 聞いてきた!
社長の奥さんから電話あったから ケータイ番号を教えといたとも言った。

謎追い人
『すみません・・・・気遣っていただいて 恐縮です!
 布団を運ぶ準備がちょっと・・・・・(汗)』

そう言うと 母親は そんな布団は 不動産屋に処分してもらえばいい!
明日にでも 新しい住所へ布団 送るから!!!!

そう 用件だけ 言うと 俺の返事もきかずに 電話は 切れた。


○△は 俺のケータイを見て 番号を知りたがった (当たり前)
俺は めんどくさかったけど・・・・・

『…じゃ・・・・・ ワン切りしてやるから・・』
そう言って ○△に 番号を教えた。

謎追い人
『キミは…(ため息)よく 毎日 毎日・・・・
何度 俺が 怒っても・・ 無視しても・・・・・
よく 来るね。。。。。。。その根性は 尊敬に値するよ。』

半分あきれて 半分 尊敬???? 
だけど ある意味これは すごいパワーだから・・・・・(マジで!…(笑)

○△は 俺に褒められたのが 嬉しかったのか・・・・・
とても 喜んでいたけど・・・・・・・

俺は …違うことを 考えていた。。。。

どうして こんなヤツが 俺の 部屋にいるのだろう・・・・・
どうして こんなヤツと こんな会話して・・・・・・・・!!!

そして 俺は 今から 【最低なヤツ】に成り下がろうとしている・・・・・!
…っていうか…
自分の中にある…【なにか】を断ち切りたかった…
…というよりは…自暴自棄としか言いようがない…

もう…どうなってもいいと…そう考えていたかもしれない…
何かに ムカついているというか…
もう…どうして…こんな人間に…
嫌なヤツばかりに 自宅に押しかけられるのかと…!!!(怒)

そういう人間に流されるのも…案外…いいかもしれないとか…???
…そうなのだろうか…

謎追い人
『シャワー・・・・浴びて来いよ・・・・・・』

そう言って・・・・・・・・○△に 「やさしい キス」を する!
○△は 驚いて 俺を見たけど・・・・・・・

○△
 『・・・え??? ホント??? きゃーーーー!!!!!』

そう言って シャワーを浴びに ユニットバスに入っていった・・・・!

・・・・・・そうは 言っても…
俺・・・・○△って 吐き気するほど 嫌いなんだよ(汗)
顔は 確かに 美形なんですけど・・・・・・・・・・・・・・(遠い目)

・・・・・ま…暗闇にすれば 【なんとか???】…(もっと (遠い目)

今日は 具合悪いとか 言って バイト(?)を サボった俺だけど・・・
なんだか・・・・・マジで 具合が悪くなってきたのである・・・・(汗)

自活初めて まだ 一ヶ月と 少し・・・・・・・
最近 真夜中の訪問者が 多すぎて・・・
しかも 俺は真夜中に走ってるから・・・・
睡眠時間が 圧倒的に 不足しているのである・・・・・!

そして・・・・・精神的にも 自分は かなり ズタズタであると・・・・・
だけど 自分は 落ち込んでなど いないと ・・・・・!!

俺は。。。。。。この俺が この程度で 落ち込むわけが無い・・・と!

そのように 考えたいのであるが・・・・・・
とにかく 微熱があるような 気がする・・・・・・・
頭も クラクラしてくるし。。。。。。。。。。
確かに 今日は 食欲も無くて・・・・・・・・・・!

ちょっと 自分の体調に関して 俺は・・・・・・・・!

あまりにも 具合悪くなってきて・・・・・・・
仕方なく ロフトに上がって 横になる。

○△の 事があったけど・・・・・・・
とにかく 少しでも 休まなければ・・・・・・!

寒気もしてきて・・・・・・・・・
それでも 俺は 走りたいと 願うのである・・・・!

しばらく うとうと したかもしれない・・・・・・・・
人の気配が して…唇に なにか 触れるような気がして・・・・・

○△は 服も着ないで・・・・・・・ 俺の布団に入り込んで来た!
・・・・・そうか…【そういう ふうに】 とれるよな・・・・・・(汗)

だけど 俺は マジで 具合が悪いのである(汗)

謎追い人
 『ごめん・・・・・・ちょっと 俺・・・・・・』

具合が 悪いと 言いかけたんだけど・・・・・・
○△は 俺に 抱きついてきて・・・・・・・ 無言で・・・・・

謎追い人と 致しましては…マジで 具合が悪いのである(汗)

『ごめん・・・・・・具合悪くて…少し休ませてくれないか・・・・・・』
○△は 俺の言葉を きいていない様子だった(汗)

○△
『・・・・いいよ・・・? 謎追い人は 休んでて?』
そう 言いながらも 彼女は 俺の頬へ 唇をあててくるのである・・・・・
謎追い人
『・・・・・・・・だから・・・・・・』

しゃべろうと すると・・・・キスされてしまって・・・・・
なんか・・・・意識が とびそうになって・・・・・
だんだん 俺は ヘンな気分に なってくるのである・・・・・!

謎追い人
『・・・・・・待ってくれ・・・・今日は・・・・ うっ・・』
○△は 俺の話なんて どうでもいいらしい・・・・・・・

俺は・・・・・ 俺は・・・・・・・・・・・・・!!!!!

マジで 書かせてもらうが・・・・・自分が 何を考えているのか????
理解不能に なってきているのである!!!!!!!!!(マジで!)

頭では 気色悪いと 考える ○△に対して・・・・・・・
勝手に・・・・・・そう・・・・・
勝手に 俺の手が 彼女を抱きしめようとしている・・・・・・!

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その17 へ   

つづきます!

 

 

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