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俺の人生どんぞこですから...(遠い目)42

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)41 の続きです!

 

A子さん(仮名)は

『謎追い人クンが寂しいと思って誘ってあげているんじゃないの!』

と言い出した。

でも A子さんは友達に会ってもいいとか言っている。

だったら 『たまには友達と遊んだら?』と俺は言った!

 

いい加減A子さんに「うんざり」しているのであるが

そんな気配を感じさせてはいけない・・・!

俺はA子さんを「愛しているかのように」振舞わなければならない...!

それが どれほどの苦痛を伴うのかと・・・

ココを読むキミには理解できないかもしれないけど・・・!(謎)

 

とりあえずバイト代も週払いにしてもらっているので

俺の生活は安定しつつあったが…

毎日毎日の

A子さんとの「言い合い」と『行為』には疲れ果てていた…!

が・・・

A子さんは誰かに連絡をつけると「旅行に行く」と言ってくれた!

え?マジで???

俺はマジで嬉しくなった!

 

内心は ものすごく嬉しいのであるが

ココで演技が重要だと考え...

『気をつけて』と言ってみた。

A子さんも 少しだけウキウキしているように見えた…。

少し安心する…

とりあえず『今日』は何かを破壊されなくて済むっていうか…

連日の言い合いには 「うんざり」しているが

俺とヤりたがる事実は同じだった(汗)

いい加減…俺にあきてくれないのかと・・・

同じ理論ばかりが俺の頭脳に展開するけど・・・

1週間くらい旅行に行くと言っているので とりあえず

今日のトコは言うコトを聞き。。。

仕方なくA子さんを抱くことになっちまうのであるが・・・

俺の心の苦痛は軽減されることはなかった…!

・・・というよりも・・・

徐々にハードルが上がっていくというのが現実だった・・・

 

・・・・・

ある日突然 A子さんは3日くらい旅行に行って来ると言ってきた。

俺は 行き先とか全く興味が無かったので何も聞かずに

『気をつけて』とだけ言っておいた。

やっと…少しの期間解放されるのだと…

そっちばかりが嬉しくて、

A子さんの話など全く聞いていなかった。

A子さんは3人くらいで行って来ると言っていたが

俺にはどうでもいい事だった!

・・・が・・・

A子さんは旅行に行く時に

このアパートのスペアキーを持ち出してしまったのだ!

「どうでも」俺との関係を続けたいと言うような・・・

その証拠として持っていくと言い出した!

俺は マジで嫌だったけど さっさと独りになりたかったので

しぶしぶ承諾した(泣)

 

久しぶりに 独りになれるのだと・・・!!!

「それ」がどれほど嬉しく感動的なものなのか!!!

…誰にも理解などされなくても いいけれど・・・

 

A子さんと寝た布団など嫌だったけど

「それ」も もう…かなり慣れた・・・(遠い眼)

俺は…独りでいられる自由と 押しかけられないという嬉しさと

A子さんの顔を見なくてすむという安堵をかみしめながら

独り眠ったけれど・・・

そう・・・

この至福の時間は…たった2日くらいしかないのだ…!

 

A子さんと○△のせいで引っ越したというのに

現在のこのアパートは

A子さんにとってのラブホテルに成り下がっている!

今後も単にA子さんを満足させるために俺は・・・!!!

この屈辱的な想いが誰かに理解されるとは思えないけれど…!!!

 

俺にとって問題が大きくなっていた…!

A子さんは俺との『行為』だけに満足せず

新たな刺激ってヤツ・・・

つまり俺の『言葉』と『行動』を欲しがるようになっていた!

A子さんは とにかく 俺に『気持ちいい』と言わせたいのである!

 

気持ちいいどころが イラつく感情を隠して制御し…

邪悪を破壊してしまいたいという衝動を押さえ込みながら

A子さんと対峙しているというのに・・・

どうして言葉まで奪おうとするのか!!!!

 

A子さんは『気持ちいい?』とか『感じてる?』とか

執拗に問いただしてくるようになっちまった!!!

とにかくしつこいのである!!

拒否ればキレるので 『どうしようもない』のである!

 

愛しているかのようにキスをして

愛しているかのように押し倒さなければならない…

愛しているかのように『感じているよ』と言わなかったら

・・・・めんどうくさい・・・!!!

 

愛しているかのように『行動』しなければならないという

現状は・・・

すでに俺の…ギリギリのラインを超えた

さらなるボーダーラインの限界へと・・・・

それを突破しなければならないのか?????(汗)

 

これ以上…これ以上は限界なんだと…!

いや…今現在が限界なんだと・・・!!

 

・・・・そんなコトを考えていたら俺は…俺は…!!

 

      

 

     続きます!

 

 

 

JUGEMテーマ:幸福に生きる

| 過去とか… | 14:44 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)41

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)40 の続きです!

 

元彼さんは…

なんだかんだとA子さん(仮名)のコトをほめていた…

客商売なんだから当然なんだけど。。。。

俺は…聞くこと自体 苦痛だった!

『A子さんには 俺から離れて欲しいんです!』

何の前置きも無く キッパリと俺は言った…

A子さんは『何言ってんの?』と笑い出したが

俺は俺の言いたいコトを言うチャンスだと思った…

何度A子さん本人に言っても理解してもらえず

新たな刺激を求めているA子さんの性欲が怖かったからだ…!

 

『離れたい…って… 別れたいの?』

と元彼さんは言ったが 俺は

『俺とA子さんは つきあってません!』

ともう一度はっきり言った!

元彼さんは驚いた様子で無言になってしまった…

 

『店長』と 他の店員さんに呼ばれ

元彼さんは去っていった…

A子さんは言う

『何なの? いったい…何なの??』

少し怒っている様子だったけど俺は言った!

『俺はアンタと毎晩会うために

     家を飛び出したわけじゃないんだっ!!』

そうなの?知らなかったわ…などとA子さんは言う。

知らないわけが無いだろうっ!!!

 

・・・そう俺は言いたかったけど

A子さんと会話するコトが吐き気する程嫌だったので

俺は黙り込んだ…

そう…こんなトコで何をしているんだ 俺は…

あらがうコトもできずに・・・・

深い焦りの感情に襲われていく・・・!!

今の俺は…俺の生き方は

A子さんをなだめるため『だけ』に生きているようだ・・・!

毎日A子さんに振り回されちまっている…!

 

A子さんは言う

『このグラスを投げて 

 この店をめちゃくちゃにしてやるわ!』

『アンタが悪いのよ…あんたが・・・!』

と・・・

A子さんはグラスを両手で包み込んで俺に言った!

俺は黙って見学するコトにした。

もう なにもかも めんどうくさかった・・・

 

A子さんは刺激を求めている!

そう理解していたし、この方はやると言ったらやるんですよ…

だから俺も…言いなりになっちまうけど・・・

この店は別だった!

A子さんの元彼だと言うのならなんとか対処できるかも???

いや・・・

A子さんは 「やらないだろう」と俺は決断した!

伊達にA子さんを4ヶ月も観察してきたワケじゃないから…!

 

A子さんは『どうして止めないの?』

ジロリと俺の方を見た。

「いつも」の俺なら やめろ!!…と必ず言うけど…

A子さんは元彼さんの前では『いいひと』だったのだから

「それ」を貫き通すハズだと俺は考えたからだ。

 

『いい加減 俺を脅すのは やめろよ!』

と言ってみた。

コレはひとつの賭けかもしれない!

本当に店を破壊されたら元彼さんは職を失ってしまう(汗)

それだけは避けたいが・・・

俺はA子さんから離れたかった。。。

 

『帰りましょう!』

と俺はA子さんに言った。

A子さんは酒を4杯くらい飲んでいたけど

俺は一滴も飲まなかった。。。

 

A子さんはお金を支払い・・・

そう…たったこれだけで4万円も支払っている!

なんて贅沢な人なんだ この人(A子さん)は…!!!

と俺は思った。。。

 

A子さんは すぐソコに存在しているラブホテルに入りたがったけど

俺は早朝からバイトなので断った!

仕方なくA子さんはタクシーに乗り

俺のアパートへ行きたがるのである(汗)

 

アパートに着くと・・・

当然のように ヤりたがる・・・!!!

俺はもう「うんざり」していたが・・・

A子さんは 「どうでも」言うコトをきかない(当たり前)

A子さんは怒ってしまうし俺は眠らなければならないから…!

しかし、A子さんはハードルを上げてきた!!!

 

『アンタがおかしいのは射精しないからよ!

 今日は私がださせてあげるから・・・!』

などと言い出す始末(汗)

 

コレはやばい・・・

俺は絶対に出したくないのだから…!!

 

『じゃあ 今日は特別に…服を脱ぎましょうか。。。』

と言って俺は シャツのボタンをはずし始めた・・・

俺はいつも服は脱がない主義なんで(マジで)

面倒くさいコトになる前に

さっさと終わらせたほうがいいだろう!

 

A子さんは

『え?そうなの??』

と 嬉しそうだったので上だけ脱ぐ事にした。。。

 

『さぁ 始めましょうか・・・!』

と俺は言った。

俺はもう自暴自棄だった。

自分の意思とは逆にA子さんを抱く破目になっちまうという

その現実を・・・

「こなしていく」しか方法が無い!

さっさと挿入して さっさとおわらせてやるっ!!!!

 

A子さんは服を全部脱いでいたから今日は・・・

肌の接触があり 余計にアクメに到達していくようだった!

 

・・・・・・・・・

A子さんは さっさと眠ってくれた。。。

コレでひと安心だけど・・・

俺の中に…A子さんに対して冷たいモノが走るのを感じた...

 

引越したばかりだけど…ココもダメだな…

と悔しくなってくる!!!!

結局俺はA子さんのせいで・・・とか考える事自体が嫌だった。

自分が能力不足なんだと 思い知っているから・・・!

 

C子さん(仮名)とB子さん(仮名)を護るために

A子さんの 言いなりになるしかない自分ってヤツ…

思わずため息が出るけど・・・

シャワーを浴びて タバコの臭いを消したかった…!

 

シャワーを浴びて少し眠って・・・

バイトに出かける時間になる・・・。

 

A子さんは起きないし、めんどうなので

バイトに行ってそのまま…と思ったらA子さんは起きた。

一緒に出ると言ってくれたのでありがたかった。

 

外に出て少し歩くと 何故かA子さんの知り合いがいたのである!

こんな早朝に????

と思ったけど・・・

A子さんは会話していたので俺はさっさと行く事にする!

急がないと。。。!

 

A子さんは 明るく『またね!』と言った。

「それ」が俺には耐えがたいくらいの苦痛だった!

まるで…恋人同士のようではないか???(汗)

だが…

今の状態は ドコから見ても恋人同士だった(自爆)

 

その日の夜もA子さんは やってきて

『外で飲みましょう』と言ってきた!

いい加減 嫌だと言うか…俺は眠かったので

『A子さん 友達いないの???』と言ってみた!

 

    俺の人生どんぞこですから...(遠い目)42

         続きます!

 

 

       

JUGEMテーマ:お知らせ

| 過去とか… | 15:40 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)40

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)39 の続きです!

 

なんとかアパートへ戻れた俺にA子さん(仮名)から電話があった…

いい加減…どうすれば俺から離れてくれるのかと・・・。

そう思うけど・・・

逆上させるのも「めんどう」だったので

やさしく対応する事にしたが…

言いたいコトをいうコトにした!

『A子さんも働いたほうがいい。

 働かないで遊んでいるなら 

 俺はもうアンタとは会わない!!』

 

と言うんだけど…。

なんだかんだで会うコトになっちまうんだな・・・(遠い眼)

 

・・・・

それから何故か丸1日。。。

A子さんから連絡が無かった!

俺としてはバイトも忙しくして…

徐々にA子さんと距離を置けるように努力していった!

 

A子さんにカネを貸したから生活できないと

ハッキリ言うことによって

とりあえず生活資金は稼げるようになっていったが…

A子さんは俺のアパートまでやってきて

ヤりたがるようになってしまった!

 

俺は…どうしたらA子さんが俺から離れてくれるのだろうかと…

「それ」しか考えられなくなっていたが…

誰かに危害を加えるよりは いいだろうと…

そう思ったりするが…顔を見るのも嫌なんですよ。。。!

だが…会うたびに言い合いしていても 事態は好転しなかった。

結局…『誰かを殺す!』というA子さんの言葉に

俺は…A子さんを抱く破目になっちまうっ!!!

毎日 毎日・・・!!!

だが…辛抱の3週間が過ぎた頃・・・

A子さんは こんな事を言うようになった!

『なんか つまらないわ謎追い人クン。。。

 以前はもっと楽しかったと思わない?』

そう言って 邪悪に微笑するA子さんは 気色悪かった。

 

俺としては…

A子さんとの『行為』そのもの『だけ』にガマンすればいいのだと…

精神的にものすっげー努力と辛抱をして...

自分で自分を説得しながら だましだまし・・・

頑張ってA子さんを満足させて・・・・

やっと精神的にも経済的にも安定し始めてきたと言うのに…!

そう…

ある意味では平穏な日常になりつつある!

だのにA子さんは 新たな刺激を求めていた・・・!

 

『だったら この間の元彼のトコへでも行ったらどうですか?』

A子さんの性的な異常さを嫌と言うほど味わっている俺は

A子さんの考えよりも自分の考えを優先させたかった!

A子さんは 少しふてくされていたが…

『そうね』と言って早速タクシーを呼ぶと

どうしても俺を一緒に連れて行くと言い出した!

俺は早朝からバイトだからと断ったんだけど

A子さんは

『まだ夜の11時じゃない!

 ちょっとだけなんだから・・・!』と言う。

めんどくさいコトになるよりは

俺の睡眠時間を減らしたほうがいいだろうと…

そう俺は結論して仕方なく一緒に行く事にする・・・!

どうしてA子さんは俺とくっつきたがるのだろうかと…

とにかく嫌で仕方ないというのに…

俺は嫌だったのでA子さんの友人を誘ってみるのはどうかと…

そう提案したんだけど A子さんは譲らなかった…!

 

コレで飲んで帰って…

『また』A子さんを満足させなければならないなんて…!

考えただけで「うんざり」してくる現実は厳しかった…!

 

元彼とくっついてくれないかなぁ・・・

心底そう願う俺だが・・・

店に着いて 元彼さんが笑顔で迎えてくれたときには

少し良心が痛んだかもしれない・・・(謎)

元彼さんというか店長さん(?)は

『A子ちゃんとは つきあっているんでしょ?』

と言った!

『付き合ってません』

俺は即答した!

A子さんは『え?』という顔をしたけど

『付き合ってません。。。』

もう一度はっきり…俺はなんとか言ってみた。

それは俺にとって真実であり心の叫びだから!!!

 

『でも…』

と元彼さんは言った。

『こんな時間に二人で来るなんて仲の良い証拠だよ』

 

…仲がいい…か…。

はた目には 「そう」見えるだろうな・・・

俺の内面など誰も理解しようとしない…!

A子さんにとって俺は...

カネを貸してしかも…オルガスムスに到達させると同時に

よく効く精神安定剤なんだ・・・。

 

だったらバイブ…という

ラブホテルで売っているのでも良いのでは???

俺は思いついた!

そうだ…何も俺が頑張るコトは無い…(汗)

これ以上は精神的にも耐えられそうに無い(マジですよ!)

はっきり申し上げて俺は・・・

A子さんとの性的な接触が嫌で嫌で仕方が無かった!!!!

精神的な苦痛と苦悶の時間でしかない…!

何しろ俺は 絶対に『出さない』という状況で終えるのだから

自分の精神力との格闘の時間としかいえないのである…!

 

A子さんは『それ』を元彼さんに相談している様子だった…

 

俺はA子さんなど人間だとは思わないようにしている!

それに…

A子さんに欲情していると思われるコト自体…

俺の自尊心が許さなかった!

俺は俺のプライドにかけて射精はしないと誓っていた!

 

 

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)41

       続きます!

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:持たない暮らし

| 過去とか… | 17:00 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)39

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)38の続きです!

 

そのバーはすべてが真っ黒でカガミ張りだった…

カウンターがあり…一人の年配の男性が立っていた。

40歳そこそこというカンジだったけど…

A子さんは語りだした…

『わたし 以前 彼に夢中だったの!』

 

え???

だったら そのヒトと一緒に行動してくださいよっ!

…と俺は言いそうになった!

 

でもー・・・

A子さんの語るには。。。

その男性には 二人も子供がいて・・・

「それ」がショックで泣く泣くあきらめたとか・・・!

 

俺からすると…

なんで子供が二人いるという程度であきらめるのか???

とても不思議だった!

本当に好きなら子供がいたって関係ないだろう…!!

 

A子さんは何かを注文したけど 俺にもなんか飲めと言い始めた!

酒はヤバイと思っていたので

その男性に

『いえ お酒はちょっと』

と言ってみた!

A子さんの元彼なら A子さんよりも話を聴いてくれそうだからだ!

 

それでもA子さんは譲らず、俺に酒を飲むようにとしつこい。。。!

仕方なく俺は 飲むことにしたけど(汗)

 

だんだん腹が立ってきて…

その男性に

『毎日がキツイんですよ』

と言ってしまった!

その男性は 『A子ちゃんと うまくいってないの?^^』

とか笑顔で話しかけてきた・・・

 

俺は・・・

『俺は…

 誰かと付き合うために独り暮らしを始めたわけじゃないのに

 毎日つきまとわれて困っているんです』

というような概要で その男性に言ってみた!

もしかしたらA子さんと切れるチャンスかもしれないと…

そんなふうに思ったからだ・・・!

 

男性は困ったような様子だった。

『そうだね。

 A子ちゃんは少しワガママかもしれないね』

と…男性はA子さんのコトを理解している様子だった…!

 

A子さんは 何か勘違いしたらしい(謎)

俺が…その男性に嫉妬しているのだと

思い込んだのである・・・・(遠い眼)

A子さんは俺の耳元でささやいた

『心配しないで。

 今は 謎追い人クンだけだから』

 

   ちがーうっ!!!

 

俺は アンタに俺をあきらめて欲しいんだ!

もう二度と俺に会わないと誓ってほしいんだっ!!!

 

元彼とつきあってくれないかなぁ・・・(マジで!)

と…俺は願うばかりだけど・・・

どーーー観ても俺のほうが元彼よりもハンサムだった(自爆)

コレはやばいっ(汗)

A子さんが俺を手放さない理由も理解できてしまうっっ(汗)

 

A子さんは元彼の耳元で 「なにか」をささやいた。

元彼さんは うなずいて俺のほうへ向かって言う…!

『A子ちゃんはモテるからキミも心配だろう^^

  ほら A子ちゃんはキレイだから・・・!』

 

  ちがーうっっ!!

 

俺はイスから立ち上がり『帰る』と言った!

A子さんも 元彼さんも 驚いた様子だった。。。

 

ドアを開けて 階段を降り始めると

A子さんに腕をつかまれた!

『待って! 

  謎追い人クン ちがうのよ!!』

 

『何が!?』

 

はっきり申し上げて

A子さんは俺が何を考えているのかなんて

理解不能なんですよっ!!!(憔悴)

 

俺はA子さんと切れたいんだっ!

俺を自由にして欲しいんだっ!!!!

 

でもA子さんは勘違いしているのであるっ!!

A子さんは言った…

『ごめんなさい。

 こんなに怒るとは思わなかったわ…。

 ちゃんと あの人に言うから大丈夫よ!

 今は謎追い人クンだけなの!

 本当よ! 

 私を信じて・・・!』

 

  ちがーうっ!!!!

 

何を言っても無駄だろうけど 俺はいうコトにした!

『俺の貸したカネでアンタは

 毎日遊び歩いているだけなんだ!!!』

 

A子さんは『え?』という表情になった。

 

『とにかく戻って…お願い…』

A子さんは言ったけど 俺は・・・・帰るコトにした!

 

ココがドコなのかも理解不能だったけど

人気の多い方向へと歩き出した・・・!

俺はわりと 「そういうところ」がある。

適当に歩けば何か見つかるだろうと…!

3分も歩かないうちに駅の入り口の表示が見えた。。。

 

駅に着きさえすれば なんとかなる・・・・!

 

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)40

     つづきます!

 

 

 

 

| 過去とか… | 18:00 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)38

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)37の続きです!

 

その後。。。

男児に貸した20万円も戻ってきたのであるが…

どういうわけかA子さんに貸す事になってしまった!

何のために貸したのか…

どういった理由なのかは思い出せないけど…

恐喝まがいだったような気はするし

A子さんの話に同情してしまったような気もする…

どちらにしても…

俺は自分の生活だって 四苦八苦と言う状況だったのに

どうして貸してしまったのかと????

『そういうの』も調査のひとつかもしれない!

…とか書いているけど・・・

当時の俺は かなり追い詰められていたが

なんとか週払いのバイトを探したりして

「なんとか」生活を行っていた!

 

しかし!

A子さんは執拗にやってきては俺と・・・!!!

。。。という日常だった!

どう観ても A子さんは

俺の貸したカネで俺とホテルに入り

俺の貸したカネで俺と食事をする・・・というような…??

 

なんとかA子さんと距離をおきたい!!...と願っているのだが

どうでも俺のアパートまで「やってくる」A子さんの…

『誰かを殺す!』と言う言葉に「言いなり」になっちまう俺…

A子さんは どうでも俺と一緒に 外で食べたがった!!

 

俺と腕を組みたがるし、俺と街なかでも気にせず

突然!!キスしたがるし…

拒否れば「めんどくさい」コトになるので仕方なく…

愛しているかのようにキスをして(汗)

愛しているかのように腕を組み(汗)一緒に歩いた!

はた目から観ればアツアツの恋人同士にしか見えないだろう!

「それ」が俺には耐えがたい苦痛であり苦悶であった…!

 

こんなヤツと恋人同士に思われちまうなんて…!

内心から沸き起こる邪悪への怒りとの葛藤…

組まれた腕を振りほどいたとしても無意味だろう…!

振りほどきたいと言う衝動を制御しながら俺は…

憮然とした表情で歩いていたに違いないが・・・(遠い眼)

 

とにかくA子さんは 俺と「くっついて」歩きたがる!

「それ」も嫌で嫌で嫌でーーー!!!

叫びだしたいほど嫌だったっ!!!!

俺はマジで吐き気がするほどA子さんのコトが嫌いだったのであるっ!

 

確かにA子さんは顔は美形である。

俺もその点は認める。

スタイルだっていいし…慎み深い服装をしていれば

本当にキレイなんだとは思うのであるが・・・

その行動や考え方…

俺が『抱く』と言わなければ狂気に走るという…

いつ爆発するかわからないようなトコとか…

邪悪さは どうにもならない!!!

俺との『行為』についても文句を突然言い出すのであるっ!

 

『出さないなんて異常よ!』

と…大きな声で言ったりするけど

その点については反論する気もなかった!

 

『アンタが大嫌いだから出さない!』とでも

言ってみれば良かったのだろうか???

 

俺としては…俺の周囲に存在するヒトを護りたかった…!

だから…A子さんの狂気が他のヒトに向かうようなコトを言うのは

マズイと本能で理解していた!

だから・・・

『出ないんですよ…どうしてなんでしょうね』

と…しれっとして言ってみた!

A子さんは俺との『行為』で

大変満足していらっしゃるので(マジですよ!)

その点については あまり追求されなかったりするけど…

時々 思い出したように言われるのである…!

まさか

『A子さんが気色悪いから』とは夢にも思わないだろう!

なぜなら A子さん自身・・・

自分がモテすぎて困っていると思っているのだからっ…!

 

A子さんは ご自分の自撮りを俺に見せたがるヒトだった。

『ほら、カワイイでしょ?』

と・・・

一生懸命にご自分のかわいらしさを俺に訴えるのである。

しかし俺は 何も感想は述べなかった。

かわいく撮れているモノだけを見せるんじゃないのか???

…とか文句を言いたくなるからであるっ!

 

A子さんは今度…友達に紹介するから

ちゃんとした服を着るようにとか言うけど…

俺は服を持っていなかった。

買う気もないし…興味も無かったから!

だが、A子さんは ご自分の服にカネをつぎ込むヒトで

俺の服はどうでもいいらしかった!

A子さんは こう言うのである(ため息)

『謎追い人クンだってキレイな服を着た私と歩きたいでしょ?』

・・・とかなんとか・・・

 

いや・・・

俺はアンタとは さっさと切れたいんだと

そう言いたかったけど・・・・

終始俺は無言だった。

A子さんと会話するコトが気持ち的に吐き気がするので…!

 

A子さんにとって 俺の「そんな様子」はどうでもいいらしかった。

なぜかA子さんは

俺がA子さんに「惚れている」と勘違いしているのだ!

なにが どうなったら『そういう理論』になるのかと???

マジで意味不明だった・・・・!(ため息しか出ない)

 

そんな毎日が続いていたけど

ある夜 A子さんは俺とバーに行こうと言い出した!

バーって18歳未満でも入れるのか????

…とか俺は疑問に思ったんだけど(マジですよ)

A子さんは

『大丈夫。わたしは顔パスだから』

とか言っている!

俺は少し興味があったので行く事にした。

酒は飲む気は無かったけれど・・・・!

 

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)39

     続きます!

 

 

 

 

JUGEMテーマ:幸せなお金と時間の使い方

| 過去とか… | 17:00 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)37

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)36 の続きです!

 

とにかくA子さん(仮名)を満足させなければ…

C子さん(仮名)やB子さん(仮名)に危害が及ぶのだと…!

「そんなこと」を考えてしまうだけで俺は…

A子さんと「している」事実は認識しないようにしていた…

A子さんだと思うだけでイラついてしまうし

屈辱的な感情がわきあがってしまうから…!!!

だが。。。A子さんは下品な言葉を言い始めた。

そして。。。

『もっと… もっと して…』

と あえぐように言う。。。!

ヤバイ・・・コイツを黙らせなければ…と俺は思う!

俺の…男の中の本能が目覚めたら…

A子さんに欲情してしまうコトになるっ・・・!!!

『いろいろ…うるさいんだよ…!』

俺はそう言った・・・

それは俺の本音だった。

俺に抱かれたいがために狂気となるA子さんを…

その邪悪さを俺は…許せなかった!

同時に…「こんなこと」をやらなければならない自分にも

腹が立つし・・・悲しい。。。。!!!

そうなんだ…俺は・・・

「こうする」しか解決策が無いという現実に…

涙が出そうになるっ!

悔しくて・・・悔しくて…!!!!!

 

なんとか二度目のアクメに到達していくA子さんの…

その表情と そのしぐさを…

しっかり見学するのが俺の復讐心でもあり・・・

一種の気晴らしでもあった。。。!

 

俺は絶対に「出さない」という状況で終えるので苦痛しかない!!!

体内の「気」をコントロールして性的な衝動を押さえ込むと

なんとか平静をとりもどして・・・!!!

 

少し汗ばんだのでシャワーを浴びたくなってくるけど

A子さんの前で全裸になるのが耐え難い苦痛なので

俺は…さっさと帰る事にするが・・・

A子さんは 俺と遊びたがった・・・!

 

『ねえ…パチンコしてみましょうよ?』

『面白いわよ きっと!

 謎追い人クンは もっと遊びを知るべきよ…』

などと 言い出すのであるっ!(汗)

 

俺は…パチンコがどうたらというよりも

A子さんの考え方にムカっとくるのであるっ!!

世の中には いろんなレジャーがあるというのに

どうしてパチンコをやりましょうとか

面白いわよとか 言うのだろうか????

無駄なカネは使いたくないし、パチンコ自体が嫌いな俺だけど…

生理中の女性は特にヒステリックになると聞いたコトがあるし

再びA子さんと押し問答をするのも「うんざり」なので

俺は黙り込んでしまった。

俺はとにかく…

A子さんと会話する事…そのものに耐え切れなかった!

 

どう考えても俺は・・・

A子さんにとっての「遊び道具」でしかないだろう…!

あきれば捨てる!…っていう程度の感覚でいるに違いないし

単なるストレス解消かもしれない・・・!

・・・・そう考えると気分が嫌な方向へと侵食され始める…!

 

今の俺はA子さんの「言いなり」だった!

A子さんの「誰かを殺す!」という言葉に・・・

黙って従うだけの状態だった・・・・!

さっさと俺に厭きてくれればいいのにと・・・

そう願うばかりであった!・・・マジで!!!

 

俺は食欲もあまり無くて…

だから あまり食べなかったのかもしれない…

A子さんは そんな俺を心配しているのか????

焼肉か寿司屋に連れて行ってくれることが多かった…

 

A子さんと焼肉…っていうか…

その当時の俺も焼肉というか肉を食べたかったのかもしれない...

A子さんは パチンコ店のすぐ近くで食べましょうといって

俺をタクシーに押し込むと。。。

タクシーの中であるにもかかわらず・・・

俺とキスしたがるので困惑してしまう・・・っ!

 

とにかく俺は 嫌で嫌で・・・!

だが…昨日のコトもあったので黙っていた。

今のトコはキスだけで済んだけど・・・

「これから」どうなるのか理解不能っていうのもあって…

A子さんの異常さに 疲れ果てていく自分に付き合うしかなかった…!

 

とにかくA子さんは人前で「何か」をやりたがるのであるっ!

俺が拒否ると怒り出すという連続技でくるので

結局言いなりになるしかなかった・・・

 

愛しているかのようにキスをして・・・

愛しているかのように抱きしめて・・・

そんな日常が・・・繰り返されちまうのだが・・・!!!

 

誰かに危害を加えるよりはいいのだと…

俺はそう自分を説得してA子さんと行動をともにすることを選らぶしかなかった!

・・・・・そう行動するしか方法が無かった・・・・!

 

さて…

資金が底をついていた俺は 社長から受け取ったカネを

どうしようかと考えていたのだけど・・・・

どういう理由だったか忘れたが

A子さんに貸す事になっちまったのであるっ・・・!

 

その後・・・

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)38へ続きます!

 

 

 

JUGEMテーマ:お知らせ

| 過去とか… | 16:34 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)36

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)35 の続きです!

 

舐めなくて済んだだけ ありがたい...と…

最悪な事態は免れたけど...

どちらにしてもA子さんの要望と殺意と執心に俺は…

邪悪さに対する怒りとショックで頭が…クラクラしてくるのである!!

 

…という以前に・・・

どうして「こうなる」のかと…!!!(怒)

どうしてA子さんとラブホテルに入らなければならないのかと…!

「それ」ばかりが俺の心の苦痛に拍車をかけていく…!

大嫌いな人間と いっしょに行動しているという「だけ」でも

耐え難く 許しがたい行動であるにもかかわらず…!!!

それなのに…

生理中のA子さんと 「しなくてはならない」のであるっ!!

ココで逃げたら???

逃げたら…

C子さんやB子さんが本当に襲われるかもしれないし…

それでなくても…

俺の周囲に存在する『誰か』を傷つけるかもしれない…!

A子さんは「よく」言うのである・・・

『誰だっていいのよ・・・

 何をしたって…どうせ死んじゃうんだから』と…!

 

だから…俺がガマンすればいいのだと

そういう結論にしか「いかない」のである・・・(汗)

俺がガマンすれば すべてが丸く おさまるのだと・・・

 

そのときの俺にとっては それが最善策だとしか思えなかった…!

 

どうしてA子さんは 俺につきまとうのだろうか…

いい加減 俺から離れてほしいのであるが…

毎日毎日…『やさしくして』と執拗に言い続ける…!

 

十分「やさしい」だろう!!!

 と…俺は叫びだしたくなるのを押さえこみ・・・

冷静さを装って A子さんと・・・なんとか会話をしようとするが

無駄な努力だった…!

生理中であるにもかかわらず…

A子さんは「早くしなさいよ」と俺に…

服を脱げと命令してくるのであるが…

俺は絶対 服は脱ぎたくなかった…!

俺なりの抵抗として…そのラインは譲れなかった…!

 

昨日の今日で腕も痛いので

さっさと終わらせるほうがいいだろう…!

仕方ない…と・・・・・俺は覚悟を決めた!

 

『生理で出血しているのに大丈夫なんですか?』と

言ってみたけど…

A子さんは 『早くしなさいよ!』と逆上していくだけ・・・

俺は服を脱がないから 当然かもしれないけど・・・

 

A子さんは全裸になってベッドに横になると

『今日はそんなに多くないから大丈夫よ』と言ったが・・・

俺からすると「それ」以前の問題だった。。。!

 

A子さんとヤるコト自体が耐え難い苦痛と屈辱なのに

そのうえ生理だなんて・・・!!!

ハードルが高すぎる…!!!!

 

とりあえず…

A子さんだと思うと気色悪くて…怒りそうになって…

自分の怒りを制御しようとして…

気が遠くなりそうになるので(マジですよ!)

自分の感情を殺すコトに集中する!

それはもう かなり慣れた・・・!!!

そして・・・

何かもっと俺を…

奮い立たせてくれるモノを思い浮かべるしかない!

俺にとって『その対象』は とあるマンガの美しいイラストだった…!

ちょっと性的な描写であるが美しい・・・

そんなマンガの一場面を思い浮かべて・・・・・

 

・・・・なんとか いけそう・・・(汗)

…っていうか 頑張るしかないっていうか・・・・

やるしかない!!!!!(力説!)

 

A子さんの性器を舐めなくて済んだだけでも ありがたい・・・

そう感謝してしまう俺なんだけど・・・

とりあえずA子さんと「ヤる」ときは ちゃんと避妊具はつけている!

特に生理中は妊娠しやすいとか言うのを読んだコトがある!

それに…生理の血液が付着するのを最小限に防ぎたい!(涙)

なんとか装着して…

そう…コンドームをしてから

『じゃ…いきますよ』

と言ってみた!

 

生理は女性の意思とは関係なく出血する!

…と…A子さん(仮名)は大変さを語っていたけど…

欲情しているので スグ!オルガスムスに到達してしまった…!

 

・・・とりあえず今日はコレで許してくれないかなぁ…

 

とにかく帰りたいと願う俺は逃げ出したかったけど…

A子さんは執拗に『欲しがった』

 

納得しないA子さんと会話するのも嫌だった俺は

シャワーを浴びたくなってきたけど(マジで逃げ出したい)

『じゃあ!』と言って

痛む腕をガマンして がむしゃらにA子さんを抱きしめる!

 

 

 俺の人生どんぞこですから...(遠い目)37

      続きます!

 

 

 

JUGEMテーマ:こころ

| 過去とか… | 15:17 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)35

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)34の続きです!

 

俺としては…

別に誰かに見せるような場所じゃーないし…

誰かに見せるワケでもないから・・・

剃るのはいいけど。。。

「それ」でA子さんが納得してくれるとは思えなかった!

だから・・・

服も着ているし 脱ぐのはちょっと…と思ったが

A子さんは執拗だった!

『二度とC子とヤれない身体にしてやる!』

…とか言われるとーーー…

なんか違うモノを切られそうで嫌なんですけどー…

と言ってみた!

A子さんは…

『あら わたしはそんな事はしない』

とか言うけど…

かなりアヤシイ・・・が・・・

俺が渋っていると 再び逆上しだす…!

『そんなにC子とヤりたいの???』

『いや・・・

  俺は誰ともやりたくはない・・・』

それが本音だったが もう ため息しか出ない…!

だが ココで切り落とされたとすれば ー…

「それ」も運命ってヤツだろうし、二度とA子さんと「しなくて済む」!

無いほうが いいかも・・・・・とか・・・

俺は自暴自棄になっていたかも知れない。

 

俺はカバンを置き・・・

『これでもう二度とC子さんやB子さんのコトは言うなよ?

 アンタの望みどおりになるのだから・・・・!!!』

と憮然(ぶぜん)として言った!

A子さんは どうしてそんなにC子やB子が大事なの????

と・・・・再び怒り出した!

 

    キリが無い・・・・!!!

 

『アンタが異常だからC子さんやB子さんが心配です』

ハッキリ言うことにする!

が・・・

結局 1時間近く同じ文句と言い合いをA子さんとしたけれど…

ついに・・・

A子さんの殺意に・・・仕方なく・・・

そう・・・

俺はC子さんとB子さんを護るために仕方なく・・・

再び全裸になるコトになった!!

 

『素直に脱げばいいのよ・・・』

A子さんは勝ち誇ったように言う。

これは敗北なのか・・・・?

いや・・・別に下の毛を剃るくらい どうってコトは無い。

俺は楽天的な性格なんで・・・・!

 

・・・・・・

A子さんは楽しそうに剃っていたけど…

剃ったあと 後悔していた。

『なんか変!やめとけば良かった!!!』

ーーーーー勝手な言い分であるーーーー(遠い眼)

 

A子さんに再び触られたのでシャワーを浴びたかったけど

俺は。。。

さっさと服を着て・・・!

やっと帰れる!やっと!!!!

・・・と思った!!!!が・・・

A子さんは納得しなかった・・・・(汗)

 

俺は言う!

『さっき帰っていいって言ったでしょう!!!』

A子さんの感情に反論するが・・・・

『ラブホテルに来て何もしないなんて変よ!』

・・・とかA子さんは勝手なコトを言う。

 

何もしてなくないでしょっ(涙)

俺のトコさんざん もてあそんだでしょっ…っていうか

剃ったでしょっ!!!!(涙)

 

帰ろうとする俺に対してA子さんは 再び同じ論点に持っていくのである…!

 

だがココは譲れない…!

剃ったのだから・・・!!!

 

ウソつき人間の言う通りにした自分がバカだったのだと…

俺は思い知ったけれど。。。

俺はカバンを持ってさっさと帰ることにした!

A子さんは納得しないけど・・・

『帰ります!

  そういう約束ですから!』

 

A子さんも生理中だし…あきらめてくれた!

やったぁ!

やっと帰れる・・・!

そう…やっと・・・!

 

だけどA子さんは新しい俺のアパートへ行きたがった…

当然といえば当然である。。。

だが・・・

今日は タクシーの中での出来事とか

殴られたり剃られたりで 心身消耗状態だったので断った・・・

納得しないA子さんに対して怒りの感情が起きるのを制御し

なんとかA子さんに帰ってもらえる事ができた!

 

今日のトコは なんとか・・・

A子さんと「しなくて済んだ」けど・・・・

現実ってヤツは そんなに甘くは無い…

次の日 A子さんは 執拗にやってきて俺を「恐喝」するのである!

昨日と同じ理論で…!

 

仕方なく再び・・・

せっかく昨日は ヤらなくて済んだのに・・・

今日も再びラブホテルに入る破目になっちまったのであるっ!

A子さんの熱意と殺意に負けて…

生理中のA子さんの・・・膣の中へ

入れなければならなくなってしまっていた・・・

 

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)36へ 続きます!

 

 

 

JUGEMテーマ:気になること

| 過去とか… | 16:43 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)34

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)33の続きです!

 

C子さん(仮名)の顔を…両手で包み込んでいたという点について

A子さん(仮名)は…

いくら俺を殴打しても納得してはくれない…!

執拗に性行為を迫られるのであるが 俺はとにかく嫌だった!

何度も書くようだが…確かに「見た目」はキレイなA子さんであるが…

性格は二重人格であり…残虐で自己中心!

自分の欲望を満たすためなら『何でもやる!』という…

そういう人間だった。。。!

 

どうすれば周囲のヒトを護れるのかと…

そう模索している俺だけど…

当時の俺は未熟であり…

A子さんの『言いなり』になるしか方法が見つからなかった!!

社長の言うとおり…俺がA子さんに「やさしく」すればいいのだと…

そのくらいは俺も理解はしているが…

俺はA子さんが大嫌いであり、顔を見るのも耐えがたいくらい。。。

その邪悪さが許せなかった!

吐き気がするほどの邪悪さ・・・!

邪悪な人間ってヤツを理解(調査)する目的だったのだけれど

周囲の人たちにまで危害を加えていく(マジですよ!)A子さんを

「なだめる」ためだけに俺は。。。!!!

毎日A子さんとラブホテルに入るコトに「なっちまう」のであるっ!!

それが・・・

どれほど精神的にキツイ事なのか・・・

ココを読むキミには理解してもらえるだろうか・・・???

 

大嫌いな人間とラブホテルに居るコト自体…

俺には耐えられない感情であり...苦悶だった!

俺はマジで怒りそうになる自分を制御しながら…

冷静に…話し合おうと何度も試みたけどダメだった…!

 

今回は…C子さんとB子さん(仮名)の…

自宅まで「知られている」事実に俺は…

仕方なくA子さんの要求(つまり性的な接触)を受け入れそうになるけど…

A子さんは生理中だった!

「それなのに」執拗に俺に抱かれたがるのである…!(汗)

拒否すると自慰行為をしろと迫ってくる…!

絶対絶命とは こういうコトなのか????

そんな俺の精神的な葛藤(かっとう)を書いている・・・!

 

『では・・・』

 と…それでも俺はなんとか話し合おうと努力してみる!

『さっき殴った事は どう思っているのですか?』

A子さんは急に無言になった。

『さんざん俺を殴っておいて・・・

 その前はタクシーの中で好き勝手やったのに

 まだ足りないのですか?』

 

A子さんは『そんなの当たり前じゃない!』と言った!

 

当たり前…か…

そう…A子さんが自分勝手なのは今に始まった事ではなかった。

「そんなこと」は理解しているはずだが納得がいかない!!!

俺は…

そう…俺は完全にA子さんの「おもちゃ」に成り下がっていると感じる!

かといってココで逃げればC子さんやB子さんに危害が及ぶのだと。。。!

それは理解できてしまう(汗)

A子さんは刺激が大好きな人間なのだから…!←真実である!

かといって生理中のA子さんとなど・・・というより俺は…

A子さんが気色悪くて大嫌いなんだ!!!!!

  ・・・と・・・叫びだしたかった!!!

だが・・・これ以上A子さんを怒らせたら…?

ホントにC子さんを傷つけるだろう。。。

だから・・・

『じゃあ どうすれば俺がC子さんと無関係だと・・・』

と言いかけたけど…

 A子さんは…両手をC子さんの頬に当てていた事を執拗に指摘し

無関係なワケがないじゃない!!!と言い続ける・・・!

 

   どーーー観ても そうなりますよね・・・(汗)

 

だけど 無関係なんだと言い続けるしかない…!

すると・・・

A子さんは ついに言った!

『他の女とできないようにしてやるっ!』

『え?』

『剃るのよ!!!』

『剃る????』

 

頭???と思ったけど違った(汗)

A子さんは俺の…陰毛を剃ると言い出したのであるっっ!!

 

ーーーーそんなコトで本当に納得してくれるのだろうか・・・(謎)

 

俺はさっき殴らせたんですよっ!と言ってみた!

A子さんは『そんなのは当たり前でしょ!』と言って

結局同じ理屈を繰り返すばかりであり・・・

おんなじ会話の繰り返しだ・・・・!!!!!!

 

『じゃあ 剃れば納得して帰らせてもらえるんですね?』

・・・・

そうね・・・とA子さんは素裸のまま言い・・・

ホテルにあったカミソリを持ち出してきた!!!

 

 

 

 

 俺の人生どんぞこですから...(遠い目)35へ   

      続きます!

 

 

 

 

JUGEMテーマ:お知らせ

| 過去とか… | 16:46 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)33

このころの俺は…女装をするとか変装するとか…(マジですよ!)
そういう「使い分け」をすることができませんでしたっ(泣)

つまり…ぶっちゃけて未熟!
どうにもならないほど…俺には戦略そのものが皆無!
と…思い知っていくんだけど…
今 現在は 【違う内容】で攻められているので(マジで)
体験とか経験っていうのは いくらでも重要かつ必要であるだろう!

よく…「そんな無意味なことをやってどうするの?」とか…
俺がこのブログで書いているような…俺の実体験を読んでも
意味がないと思うだろうか…?(謎)

しかし!

…性的な虐待とかマインドコントロールによって
なぜ抵抗できなくなるのか?
…と 疑問に思っているなら読んでおいてほしいです!

俺の実体験を書いてます!(力説!)

誰かの心の苦痛を救いたいと願うだけで
知識もなく 性的虐待の真実を理解できないなら…
なんにもできないのは事実だろう!

そういう意味でも書いてる!
俺の経験を読むことによって…
無茶ってヤツ… やめとくほうがいいぜ?←(自嘲)

マジで 馬鹿な真似は しないようにしてほしいと

心より願って書いている!

ココを読むキミのためにと・・・!

そんな俺の…思い出したくもない実体験である!

メインタイトルは…
【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか…】

      -謎追い人-


壇蜜さんの主演している R18(18歳未満は見ちゃダメ)という作品で…
カットされたのは…
主人公の壇蜜さんの…ちもう…つまり…
下半身部分に生息している…陰毛を剃るシーンであるが…
実際に…俺もA子さんによって剃られちまうという…(遠い目)

そういうの!(泣)

 

そのくらい執拗なる執心を寄せてくる女性によって

精神的に追い詰められていくという…

そういう俺の体験した過去…
俺の書く内容を読んで…馬鹿な自分をしないように!
…という…それが目的ですので…
なにも「こんなことまで!」←マジですよ(泣)
書くこともないと思って…今までは書かなかったのであるが…
性的な虐待として きちんと書くべきだと…
自分自身への いましめとしても書く気になったのかもしれない…?

いえいえ…
ストーリー展開が変になっちまうので(爆笑)
仕方なく…書く…っていうか…(力説させてもらおう!)
そういうことになったのですけど??←真実

書きたくないけど書くという事実を認識して欲しいと願っています!

前回の記事俺の人生どんぞこですから...(遠い目)32

…A子さんの洗ってない性器をなめるように強制された俺は…
苦肉の策としてA子さんとシャワーを浴びる…という…
俺なりの賭けと戦術かもしれないが…
なんとかA子さんの性器をなめないように…と…(吐き気)
A子さんに俺の真意を悟られずにシャワーで洗ってほしい!(涙)という…
俺の願いだけど…
ココを読むキミが考える以上にA子さんは異常であり…

まさに…
俺の予測や想像を超えた「愛」がA子さんの理論である!←軽蔑

A子さんは常に!…どうでも異常な行為を俺に求めてくるが…
俺はA子さんと違って…正常ですので(マジですよ!)
バカな要求にこたえられない!

…そう…
俺は… 何度も何度も…A子さんから

A子さん
『ねえ 謎追い人クン 
オナニーして?』と
しつこいのであるっ(泣)

だが…俺は…いまだかつて 一度として「そういうの」を
やったこともなく…
どうやってやればいいのかも…まったくわからなかったので…

謎追い人
『できません』
 
何気に 即答したのであるが…A子さんは逆上した!

A子さん
『どうしてできないの?』

そういってから…A子さんは…
むちゃくちゃ 嫉妬のような…般若の顔になっていく!

A子さん
『そう…やっぱり…やったのね?』

謎追い人
『え? …なに…』

と反論というか…A子さんが「何を言いたいのか」と…
俺は知りたくて 質問しようとしただけであったが…

A子さんは執拗に問うてくる↓↓
『C子とヤったんでしょ!?』

はぁ?????
←永遠に続きそう…

どーしてそういう思考になる???(汗)

どういう頭脳?
どういう反応?

意味がわからないんですけど…と俺は…

言いそうになったが…A子さんは…

いきなり『断定」して叫びだしたのである!
浴室の中は むちゃくちゃ響くっ!(汗)

俺は A子さんがどうして「そういう結論」になるのか?
まったく理解できない!
だから…質問しようとするのであるが…
A子さんは ひたすらに…

どうして?とか 
C子を殺す!と言い続けるのである!

…謎追い人(俺)としては…
はぁ…「また」この状態へ逆戻りかぁ…と…

まさに…愕然としてしまうのである!
だったら…さきほど『殴らせた』のは無意味って事になるだろう!(怒)

A子さんは俺の身体についている『新しいアザ』になど
まったく興味もなかったようだけど…

俺は…A子さんにつけられた打撲のあとを…
痛いけど 我慢していたんだけど…(汗)
マジで…これは…折れてないだけでも よかった…というような…

…でもー 慣れているって言うか…←汗

A子さんは そんな乱暴を行ったにもかかわらず…
まったくC子さんのこと…を許そうとしない!
しかも…
まったく…言いがかりだっ!←真実

だが…
A子さんは どうでも↓↓↓

A子さん
『まったく無関係とか
単なる友達とか…さっき会ったのは偶然とか???

そんなの変よ!

偶然に会って 顔を手で包み込むの?』

最後の方は絶叫しているかのように…
A子さんは…
どうして 周囲の様子とか…
誰かの迷惑とか…人目を気にせずに叫ぶことが可能なのだろうか…?

そう…
A子さんの『逆上』を見学するごと…
俺は…冷静になるというか…無口になっちまう!

もう…
何を語ればA子さんを説得できるというのだろうか…

俺は…あきれちまった…

むちゃくちゃ痛いっ!
本当は…腕を動かすだけでも痛い…っていう…
苦痛に耐えながら焼肉だって食ったのに…
それなのに…

なんのために「らぶほてる」にまで…来たのだろうか…?

それでも…A子さんは 叫んでいる!

俺は…無視してシャワーを浴びることにした…
いきなり…A子さんにもお湯がかかっていく!

A子さん
『なにすんのよ!』

と A子さんは言うけど…
よく考えると 俺が…俺こそが被害者だろう!

謎追い人
『C子さんとは 無関係です…』

静かに言った…
そう 言い続けるしかない…!

だが…当然だが…A子さんは納得などしない!

だったら…どうすれば納得するのですか?

べつにA子さんと会話しているワケじゃない…っていうか…
俺は…もうA子さんとは会話が不可能だと理解しているので…
シャワーを浴びる目的に向かって動き出した…

A子さんは…『しんじられない』とか…
わたしがこんなに苦しんでいるのに!…と…

だが…
A子さんこそ俺の心の苦痛になど見向きもしない!
今…目の前に くっきりと…
俺の上半身には 打撲の色が濃くうかんで腫れているというのに…!

痛いほうが気がまぎれる!
ちょっと俺も…痛みによって
なんとなく気が楽になっていたかもしれない…
だが…A子さんは ご自分の理論に夢中だった!

A子さん
『C子を殺してやる!
絶対殺すわ!

C子の 生首を見せてやる!』

…まるで 
どっかの幽霊とかスプラッタ映画のようですよ…と…
俺は思うけど…

とにかくA子さんが 黙るまで待つしかなかった…

A子さんは一方的になじるけど…
とりあえず俺は…頭を洗うことにした!
A子さんの狂気につきあっていても時間の無駄だから!(マジで!)

その俺の態度が気に入らない!
…と 再びA子さんは逆上するけど…

謎追い人
『何を言っても 無駄でしょう?』

と…ちょっと笑いそうになるけど…

A子さんはC子を殺す…殺す…と…
言い続けるので…

ま…とりあえず めんどくさい…←(マジですよ!)

ようするに…と 俺はA子さんに向かって話し出した!

謎追い人
『ご自分が浮気するから俺も浮気すると思うのでは?』

A子さんは 
そんなこと関係ないでしょ?と また逆上する!
だったら…
俺は帰ります!

そう言う事にした!
とりあえず シャワーも浴びたし…っていうような…
A子さんは 
まったく体も洗わずに浴室から俺を追って飛び出した!

が…
C子を殺す!と しつこいのである!

謎追い人
『どうやって殺すのですか?』←あくまでも冷静なヤツ

A子さんは 殺すって言ったら殺すの!
と 叫ぶだけであって…

じゃあ…
と 俺はかばんを持って部屋から出ようとした!

そうなるでしょう?
俺は…A子さんにすでに殴らせたのだから!
それなのに…これ以上…めんどくさい…!

それが俺の言い分だったけど…
A子さんは 俺の言葉など… である!

A子さんは納得しない!
だが…
もういいです!

俺は そう言って部屋から出ようとしたとき…
A子さんは
『あの人から封筒受け取ったのに…私と別れるって言うの?(笑)』

謎追い人
『え?』  

ココを読むキミは信じないかもしれないが…
A子さんは俺を金銭的に追い詰めて…
金銭的にも束縛しようとした事実である!

俺の現時点での残金が…ほぼゼロである事実を…
A子さんは知っていたのである!

A子さんは…笑いながら…勝ち誇ったように…
『私たちがいなければ
謎追い人クンは東京で生きられないのよ?(笑)』

俺は黙って聞いていた…
A子さんは なおも…続けて言う!

『私が助けてあげているのに…(笑)
謎追い人クンは 私の奴隷なのに…』と
高い声で笑い出すのである…!

謎追い人
『じゃあ 封筒は お返しします!

中身は見てませんので(マジで)』

と さっさと封筒をA子さんに返した!
当然だが…A子さんは逆上する!

いい加減…
俺としても『これ以上』殴られるのはマズイ!(汗)
ちと…なんとかA子さんを なだめなければ…(汗)

だから…

謎追い人
『わかりました!
封筒は 俺が受け取ります!
ありがとうございました!!!(ちと大声)』

A子さんは 『当然でしょ!』と息を切らせながら…
彼女は 素裸のままであって…
なんか… コワイんですけどっ???

A子さんは 俺に迫ってくるが…

A子さんは 生理だったらしく…
え???

というような…
こんな状況で俺と??????←気が遠くなりそうっ(気絶!)

謎追い人
『ちょ…ちょっと待ってくださいっ(汗)

無理無理無理っていうか 
絶対無理ぃぃっぃいいい!(心の叫び)

A子さん!服を着てください!
…っていうか…!(汗) 
下着つけてっ… (汗)』

と 俺は必死に頼むんだけど…A子さんは納得などしない!

A子さん
『だからなんなの?
愛しているなら 
生理なんか関係ないでしょ
!?』

むちゃくちゃ叫んでるよっ(汗)

た…たすけ… ぐふっ…

      
そう…A子さんは…たとえ 
大量出血しているとしても…
生理中であっても…俺との「行為」を求める人であるっ←マジですよ!

愛があれば…なんでも…って???

そうだろうか…(汗)

俺…謎追い人としても…
ものすっげー 追い詰められているっ(力説!)

ちょっと…これは…

なんで こんな状況になるのでしょうか…(ものすごく遠い目)



ココまでが【応援感謝ブログ】で書いた内容です!

少しだけ加筆して 少しだけ削除してみました…!
 俺の人生どんぞこですから...(遠い目)34へつづく… 

 

次回の記事は ドコにも書いてない内容を書きます!

精神的にも圧迫感はあるけど

頑張って書きます!

 

   応援 マジで感謝している!

   読んでくれてありがとう^^v


      【謎追い人】

 

 

JUGEMテーマ:気になること

| 過去とか… | 16:25 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)32

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)31

の続きです!

 

俺は…読書量なら誰にも負けない!…ってくらい読んできたけど…
だが…世に存在する本になど…何の意味も無い!(←軽蔑)
…と…確信できるほど…俺は…現実として

『追い詰められている』!

そのへんの小説だの…格闘マンガだの…
いろんな純愛という物語だの…
感動できるストーリーだの…に何の意味があるのか!?

妄想で語る愛だの恋だの…
人情味豊かという言葉だの…
いろんな物語…そんな「ウソ」だの妄想を土台にしたような…
そんなモンには何の意味も無い事実!

…現実の状況を受け入れて最善を尽くす!
そのために…俺は考え続けるしかないけど…
だが…
いくら考えようとしても対策すら浮かばない…!
ようするに…
今まで読んできた本など…無意味であったという…
そういう事実と現実を思い知る現在の状況…!

人間は…読書ではなく妄想でも空想でもなく…
自分自身の経験と実力で生き抜くことが可能だと…
それを理解して受け入れるとしても…
現実というもの…
過酷という言葉…!

そんなふうに1秒ごとに悩みが増えていくというような…
現実の厳しさと…醜い人間の感情や憎悪を知って…
どう対処すればいいのか…と…

実際の俺の過去の体験を書いている!
こういう俺の実体験を読むことによって…
ココを読むキミが現実の積み重なる問題を
解決できることを願っている!(力説!)

現状では…世の中に出ている専門書になど
何の意味も無い事実なのだから…!(涙)

メインタイトルは…
『自殺を考えてしまう前に…俺と話しませんか…』

      -謎追い人-


A子さんから受け取った封筒…現金が入っているのだろうと予測できるが…
俺は中身を見ることはしなかった…!
A子さんは どうでも俺に…今まで着ているシャツとか…
俺の服を捨てることを強制してきている!

A子さん
『今持っている そのカバンも趣味がわるいわよ?』

などと…
A子さんはクスクス笑いながら…上機嫌だった!

A子さんは
『今からなら買いに行けるかもしれないから…』
と言って…
俺のボロボロのシャツの替わりを買うことになった…!
「らぶほてる」は次回になるのだろう…!
などと俺は…勝手に思い込んだんだけど…

そんなワケないのがA子さんである…遠い目…

A子さんは…
さらり…と 建物の影に滑り込んでいった…
俺は…気にせずA子さんに続いて建物の影に入っていくと…
そこはすでに「らぶほてる」であった!(泣)

え? もう???←困惑

俺が考えているような建物ではなく…
まったく…ぜんっぜん「気づけない」ような…
そんなに「目立たない」つくりになっており…
まったく気づけずに「らぶほてる」の中に入ってしまった自分に…
俺は…ショックを隠せなかった!

ようするに…都会という場所では駐車場が無いのは当然であって…
「らぶほてる」といえど…
入り口が狭いっていうか…
どういう建物なのかも理解不能!(汗)

A子さんと…
すでに「らぶほてる」のエレベーターに乗っている事実!

俺自身は…まったく…
精神的に…あっち(?)へ行ったり…
こっち(どっち…謎)で悩んだり…と…
A子さんの言動に振り回されるばかりであって…

そう…
エレベーターが停止して…もう…当然というように…
すでに室内に直結していくのであるっ(涙)

A子さんは 
すたすたと歩いて…慣れている様子だった…

俺は…つい『分析グセ』で周囲の壁とか柱…とか…
見学してしまう…(汗)

このまま…なんか…
毎回『同じパターン』だなー…と…
ため息しか出ないけど…

俺は自分の服装が…
学生って言う状況で…ですよ?(汗)
もう…なんか…世の中って
もっと…学生に「やさしい」環境であるべきではっ(泣)
…と 何かに対して文句とか不満を述べているような…
心の声かもしれない…

A子さんは さっさと部屋のドアの前に立って…

A子さん
『さ…早くして?』 

とにかくA子さんは忙しいのである!
エレベーターの中でも やたら俺の下半身をさすってくるし(マジで吐き気)
そんなに…何が「したい」のかが不明っていうか…

俺としては…

A子さんの行動…理解を超えているので意味不明というか…

実際に…俺は…
A子さんのことを誰かに語ることができるようになったのは
かなり後になってからです!
だが…誰かに俺の状況を説明しようとしても…
まったく理解できないだろう!

男が女に誘われたら「うれしい」のが普通だとか…
そういう理論しか世の中には存在していない!

女性から服を脱いできたら男性としては受け入れて当然とか…
「それ」が 正しいかのように描かれるだろう!←軽蔑

どっかの雑誌でもマスコミでも…
エロい内容が氾濫している!
だから…?

A子さんは…
俺がドアを閉める前に俺に抱きついてきた!

でも… 当然ですけど…俺の願いはシャワーを浴びて逃げたいっ(泣)
それしかないっ!(←心の叫び)

いい加減 自分でも度胸を決めろよ…とか?
そう思うだろうか?
だが…

ココを読むキミは…毎回毎回 
し尿や大便がつまった「汲み取り式」の便所に
自分から入ることを望むだろうか?
「肥溜め」に 頭まで すっかり沈んで20数えろ!
…という実技を行えるだろうか?

俺にとっては…
汲み取り式の便所に入るほうが 
ずっと楽な実技といえる!←マジですよ!

そのくらい…
A子さんとの行為…
「らぶほてる」に入るという現状…!

苦痛を通り越して…
まさに心身ともに…絶望というか…吐き気!
その状況との…自分の中の苦悶との格闘…!!!!

A子さんは上機嫌だったが…
この人はシャワーを浴びないっていうか…
ご自分はキレイと「思い込んでいる」のだろう!←(泣)

とにかく…
女性が男性に「迫る」ことは男児にとっても「喜ばしい」と
思い込んでいる!

俺には迷惑と吐き気しかないんですけど…遠い目

現実に…
俺の現状としては…
さっき…っていうか焼肉を食べる前にタクシーの中で
A子さんに舐められたりした「部分」の感覚が…
気色悪すぎて「吐きそう」であり…
なんか…A子さんの唾液がにおってきそうで…耐えがたい苦痛と…
俺の精神は格闘しているのに…(マジですよ!)

だいたい…
俺は…誰かの使ったストローなど使えない性格ですよっ(泣)
いわゆる…誰かの飲んだ缶ジュースを拭かずに飲むなど…
絶対にできないっ…(泣)
気色悪くて…という性格であるにもかかわらず…
すでに…A子さんには あちこち「なぶられて」おり…
まさに…その現実がキツイ!

とか 言っているとしても…誰にも理解されないのが事実だろう…

A子さんはスカートをたくし上げると…

A子さん
『ね…早く…』

なにが「早く」なのでしょうか…(汗)

謎追い人
『すみません…あの…
 シャワーを浴びたいのですけど…(汗)』

と… やっとこ言ったけど…
A子さんは 
「なんで?」という雰囲気であるっ←いい加減にしてください!(泣)

謎追い人
『えー…っと 今日は学校でも…汗をたくさんかいた…ので…』

なんとか…しどろもどろになって…
…でも…よく考えたら…
ココでシャワーを浴びたとしても…
A子さんと『行為』をすれば…もう一度シャワーを浴びる事になるんだし…

などと 0.3秒の思考で考えるけど…
A子さんは…
『どうして?』

ようするに…A子さんの理論としては…
男は女性の『体臭』が大好きだと勘違いしているのであるっ←大声
でもって…
A子さんは 俺の体臭が大好きっていうか…←(泣)

A子さん
『シャワーを浴びたら謎追い人クンの「におい」が消えちゃうわ?』
と すねているのであるが…

好きな人が『そんなこと』を言ったら…
マジで俺も興奮するのかもしれないが…(謎)
いえいえ…
当時の俺は…「そういうの」完全にダメですっ←号泣
もう… いい加減に逃げたいっていう…
そういう感情しか…(泣)

逃げたいけど 逃げられないっ!

謎追い人
『シャワーを浴びてきます!』

そう言ってシャワールームに入ろうとしたら…
なんと ガラス張りで…
外から丸見え!←ぼうぜん!

A子さんは…あきれたように言う

『まだわからないの?
私は 謎追い人クンの匂いが好きなのよ!』

やめて!その理論(泣)
いい加減…俺から離れて(涙)

マジで気が遠くなってくる!

気色悪くて吐き気がしてくる…!!!
だが…A子さんは勘違いしている!

ようするに…そういうの!
A子さんの語る「一般論」が俺には耐えがたい苦痛!

A子さんとキスするとしても…
A子さんの唾液だのを「懸命にこらえながら」であり…
常時吐き気との戦い!(泣)
これなら…
ゴキブリの入ったカレーを食うとか…
そっち系に挑戦するほうが…と…比較対象を探してみたりする!
俺の頭脳はフル回転で…
A子さんとのキスよりも気色悪いものを探し続けていた!

一生懸命「A子さんよりも気色悪いもの」を
思い起こそうとするが…
考え出そうとするが…
妄想でもいい!
なにか 無いのかぁぁあああ! ぐふっ!

なんか無いのか?
なにか…
A子さんよりも
気色悪いもの
が…っ!(心の叫び)

俺の脳裏は格闘している!
この回転速度が日本最速の俺の頭脳(謎)ならば…
何かを考え出すことが可能かもしれないっ!(汗)

だが…無常にも…
俺の頭脳には 何もひらめかなかったっ…(涙)

気色悪さが最大値(当社比)というような…
いくら我慢しても ぜえんぜん慣れないっっ!
A子さんとの『ディーブ・キス』をしながら…
俺は…殺虫剤で殺してしまった虫の怨霊が…とか…
違うことを考えようとして…努力した!
この現状の苦痛から…何とか逃げたいと…
そう願い続けるが…

A子さんは さらに高いハードルを準備していた!

A子さん
『ね…なめて?』


はぁああああ!?

は…吐きそう…
マジで…これは…ヤバイと…思う前に…俺は…

だが…A子さんは…
ご自分の「思い込み」で突き進んでくるのである←吐き気


逃げたいけど…今逃げたら…?

B子さんやC子さんの事を考えると『逃げるわけにはいかない』!
…と俺は結論する!

耐えられるだろうか…?

A子さんは 
まったく洗ってない「自分の性器」を
俺に「なめさせようとしている」のである!

いまだかつて…これほどまでの「拷問」と感じる強制があっただろうか…

と…
せめて…シャワーを浴びてください…と…
言いたかったけど…

A子さんは 俺の予想に反して…
当然というように言い切った!

A子さん
『あら…男は女の匂いで興奮するものよ?』

マジで????? ←気絶寸z・・・・ ぐふっ…

 逃げるべきだろうか…

逃げられない現実!
A子さんは 当然というようだった…
どうして こんなことが…現実なのか…???

それでも俺は…
なんとかA子さんに納得してほしいと願うのである!

どうでもA子さんの言う事を受け入れなければならない…(泣)
だったら…
せめてA子さんの性器を洗ってほしい!

だから…
だから…
A子さんが「ご自分の性器」を洗う事に合意するように…
俺は0.2秒の思考で結論を出した!

謎追い人
『俺…A子さんと…

A子さんと一緒にシャワー浴びたいです!』

目を閉じて…
床めがけて叫ぶように言った!

A子さんは 俺の突然の大声に驚いた様子だったが…
俺はさらに A子さんの目を見て言った!

謎追い人
『一緒に入りましょう!』

A子さんは ちょっと不満な様子だったけど…
俺は…浴槽にお湯を入れることにした!
どちらにしても
全体がガラス張りの浴室なんだから(汗)
一緒に入っても入らなくても同じだろうっ!←心の叫び

A子さんは 意外にも素直に応じてくれ…
だが…A子さんであるっ←力説!

お湯が溜まるまで楽しみましょう^^…とか言い出した!

謎追い人
『ささ…俺が脱がしましょう^^』

A子さんは 謎追い人クンにしてはサービスがいいわね…?
などと言い出したけど…
俺の本意や真意は まったく理解できない様子だった…
ひっじょーに楽しそうであるが…

ま…なんとかなりそうかにゃ…と…
ホッとしたんだけど…
そこはA子さんである!

一筋縄ではいかない!(マジですよ!)

A子さんは浴室に二人で入ると…
突然言い出した!

A子さん
『じゃ…謎追い人クン オナニーしてみせて?』

…絶句!


やはり 逃げるべきだった…と
壮絶なる後悔をしたのは当然だが…
俺は… 

自分の意思で「そういうこと」をやったことが無い事実!

だから…

謎追い人
『できません!』

と…言った…
A子さんは…

 

  俺の人生どんぞこですから...(遠い目)33

            続きます!

 

 

JUGEMテーマ:持たない暮らし

| 過去とか… | 12:58 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)31

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)その30 の続きです!

 

ハンドルネーム謎追い人の

惨敗の記録…としかいえないかもしれない…

このまま実家で生活するのでは…
俺の人生としても狭くなるとか…

心友を探したいと言う願いもあって…
実家での生活が苦痛で逃げ出すように自活を開始した俺だったが…
さらに過酷な日常へと突入していく…!(汗)

ハンドルネーム謎追い人の過去を書いているが…

こういうのを読んで…
馬鹿な真似をやらないようにしようぜ…(苦笑)

幼少から邪悪というものを独自調査したいと願って…俺は…
無謀にも A子さん(←完全なる仮名)という

二重人格女性を調査することにする…!
その結果…自活を開始してから まだ2ヶ月も経ってないというのに…
すでに生活資金も底をつき…

それでいてバイトすらA子さんに邪魔されてしまい…
学校にまで押しかけてくる…という…!
ありと あらゆる面での妨害によって精神的にも追い込まれながらも…
なんとか…俺は俺なりに自分の考えでA子さんを理解したいと願う…!

だが…
A子さんというまったくの仮名の女性から

追い掛け回されているだけでなく…
連続する恐喝によって俺は…逃げられない!
…という状況を書いているが…
とりあえず人の多い交差点にタクシーが停車したので俺は…
タクシーのドアを開けて 外に逃げ出そうとした!

タクシーのドアを開けたけど…
ドアは運転手さんによって素早く閉じられてしまった!
運転手さんは【危ないです!勝手にあけないで!】と…
そう言って…少しだけ俺の方をみたが…
なんとなく「もう少しの辛抱だから!」と言っている様にも見えた…!

当然であるが…A子さんは怒りだした…!
『いい加減にしてよ!
 私を本気で怒らせたいの!?』

かなり殺気立っている…(汗)
せっかく「場」がなごんだのに…(汗)
このままでは…ホテルに着いたとしても…
俺は…どうなるのか…というような…マジで俺は恐怖というもの…
いろんな種類の恐怖があるが…
俺はすでに憔悴していたが…さらに…憔悴していくのである…!

運転手さんは…『そら見ろっ!』…というような…(汗)
俺の方をチラっと目配せした…
もうすぐ駅であり…運転手さんは駅前に停車させてくれたのである!

A子さんは 少し不満げだったが…
運転手さんは「一番近いホテル」という意味で

『この場所が一番ですよ!』と言った!
それでA子さんは しぶしぶ降りることにした…

A子さんは
『謎追い人クン!一緒に降りましょう!』
それは 一種の脅しともいえるような…
運転手さんも そうしたほうがいい…というような…
そんな雰囲気だった…

たしかに…運転手さんの行動には感謝すべきだろう!
ラブホテルではなく駅のすぐ近くにある

『普通のビジネスホテル』なのだから…!

俺は…A子さんと一緒に降りた…
タクシーの外は すでにどんよりと暑い感じがして…
田舎とは まったく違う…っていうか…
俺はずっと長野県で生活してきたので…

都会の空気が重く苦しく感じてしまう…

A子さんは仕方ない…という雰囲気で俺に言った…

A子さん
『しかたないから食事しましょうか…』

なんか…駅について…俺もホッとしてしまったので…
何にも考えずに食事することに同意してしまった…!

ウィンカーを出して去っていくタクシー…
本当は…

もっとA子さんから金を受け取れるはずだったかもしれないのに…と…
俺は 運転手さんに心の中で感謝しながら…(泣)

でも…俺は…ふたたび…ココで…
A子さんと向き合ってみると…
どうして自分が「こんなこと」をやっているのか…と…
そんな疑問とか心の葛藤しか浮かんでこなかった…
A子さんは 俺の ボロボロになっているシャツを見て…

A子さん
『いつも そのシャツ着ているときにケンカになるから…
もう そのシャツ 捨ててよ! 』

などと 勝手なことを言う!
学生が着る 普通のシャツなんだから…と俺は反論したかったけど…
何かを言うこと自体が苦痛だった…が…
無言でいると…当然ながらA子さんは不機嫌になっていく!

A子さんは…『どうして私といるときは そうなの?』

かなり逆上している!

はぁ…また「コレ」か…と…
俺は ため息しか出ない…

俺としては…早くシャワーを浴びたい…という願いしかない…(泣)
A子さんに あちこち舐められたり…

ねぶられたり…吐き気が浮かぶのをこらえながら…
俺の精神は格闘している…!
自分の心の苦痛を押さえ込もうとして…!

だが…A子さんは 

まったく俺の感情になど興味が無いようだった…!

A子さんは繰り返して言う!
『ねえ!そのシャツ!二度と着ないで?』

勝手なことばかり言う!
俺は反論しそうになったけど…
それでも自分の感情を殺して…

A子さんと静かに会話しようと努力する…

でも…A子さんは「捨てて」の一点張りである!
まるで…ご自分が俺に暴行を行ったのはシャツが悪いかのようであり…
自分自身にはまったく落ち度など無い!かのような言い方だった…!

俺は…

服など ほとんど持っていなかったので…(マジですよ!)
A子さんに反論するしかなかった!

謎追い人
『俺は 服を持ってないのです!
A子さんだって 俺の部屋を散々物色して知っているでしょう?
俺は このシャツしか持ってないんですよ!』

あら そうだったっけ?
などとA子さんは ケロリと俺の言葉を無視しているかのようで…
でも…焼肉を食べましょう!…と言い出した…!

また 焼肉?

だいたい…焼肉を食って…その後…俺は頭痛が酷くなって…っていう…
いつも いつも毎日のように 

おんなじパターンでラブホテルに行くっていう…(汗)
いい加減…俺は明日からバイトなんだから(マジで)
もう帰りたい!

…泣き出しそうになってくるような…
それでいて…ぜんっぜん涙が出ないのが悔しかった…←(笑)

俺は…自分で自分の感情が理解不能なくらい…
感情が「動かない」事実に気づき始めていた…!

A子さんは…突然思い出したかのように…
こう言った!

A子さん
『ねえ…どうしてそんなにB子やC子が大事なの?』

A子さんは…俺の目を見ていたが…
その眼は 怒りに満ちており…
どうにも…今すぐ爆発しそうな…

そんな感情を抑えているのが理解できた…!

俺は…答えたくなかった…!
どう答えてもA子さんに気に入ってもらえるわけが無い事実!
なにを答えても…であるなら…

答えないほうが「まし」だと判断して…
俺は無言だった…!

A子さんは納得できない様子で…しつこく何度も何度も…
どうしてC子と一緒にいたの?とか…
どうして…と しつこく聞いてきたが…

謎追い人
『C子さんもB子さんも たまたま会話していただけですよ!』
と 
あきれ返って 仕方なく答えた…
俺としては…
本当に「たまたま」会話したというのが本音だから…!

だが…A子さんは逆上した!

『ウソ!」
『は?』

『どうしてそんなにウソばかり言うの?』

『ウソっていう意味がわかりません!』
『ウソだからウソって言ってるの!』

A子さんの眼というよりも

身体全体が俺に対して攻撃的になっていく…!

俺は…本音で言っているのに…と…
どうしてA子さんが怒り出すのかも理解できなかったが…
A子さんは…

俺に向けて怒りをぶちまけようとしているかのようだった…!

A子さん
『じゃあ どうして あんなに楽しそうに笑っていたの!?』
『え?』

笑っていましたっけ?…と 俺は…まったくの無表情で答えた…!

『B子と会話しているときは ものすごく楽しそうに笑っていたし…
 C子とは…』

A子さんは そう言って…俺を建物の影に押し込むかのように…!

そう…周囲には ちょっと人気がなくなってきたかもしれない…
俺は…適当に考えていたんだけど…
A子さんは…マジで怒り狂っていたのだった…!

A子さんは なおも続けて言う!
『C子の顔を手で包み込んでいたでしょう!』

…え?…

すっかり忘れていた!(汗)
A子さんは…ずっとずっと…俺とC子さんとの状態を…
追いかけて観ていたんだ!

マジで背中に冷水を浴びせられると言うのは…こういう状況なのか…!
と…俺は マジで蒼白になるくらい…衝撃を受けてしまった…!

A子さんは嫉妬というと美しいかもしれないが…
まったく自分勝手な感情ばかりをぶつけてくる!
俺の「なにもかも」を独占しておきながら…束縛という以上の…!
それでいて…C子さんの頬に手をあてたという…

「そんだけ(汗)」…であるにもかかわらず…

と 俺は反論してしまったから…
さらにA子さんは逆上した!

はっきり申し上げて とめられませんっ(汗)

A子さんは手当たり次第に…

周囲にあるものを破壊しようと身構え始めて…
これはマズイ!(汗)

だから…どうしてもココで…俺は…
これなら まだタクシーの中のほうが「まし」だったかもしれない!
通行人に対して害を与えようとするような…

そんな人間がA子さんなのだから…!

謎追い人
『俺を 俺を殴ってください!
今回の件…確かに…俺が悪いかもしれませんけど…』

と 言うしかなかった…!
A子さんは 当然よ!…と言う感じで…
じゃあ…
殴るだけじゃ 物足りないから…!と前置きをして…

謎追い人
『目立たない場所にしてください!』と とりあえず…
俺は そのときにできる「譲歩」を依頼した…

A子さんは…そうよね…というような…

ココで…冷静に考える以前に…
すでに俺は被害ばかりを受けているのに…
なぜここでA子さんに「殴らせてしまう」のか?
それが いわゆるマインドコントロール…というヤツである!

恐るべき…洗脳であり…
どうしても
A子さんに「殴らせなければならない」と
  思い込んでしまう事実!

今考えると…逃げればいいのに…!
そうなんだけど…DVされちまう人が逃げられないのは…
一種の催眠術にかかった何かのような…思い込みという世界に…
ハマり込んでしまって…理論的にも逃げられない!
そういうのが現状である…!

だから…俺も…
A子さんが俺を殴るのは当然という理解に流れちまっていた…!

A子さんは容赦なく殴る!
もちろん…

刃物で俺を刺してもいいと考えている!(マジですよ!)

俺は逃げるというよりも明日のバイトのことしか考えてなかった…
だが…
どう考えても電車賃が足りなくて…
生活費もない事実!
まさか…こんな遠くまで?
…っていうか…ココはどこなんだろうか…(汗)

A子さんは…俺を殴っても ぜんぜん納得できない様子だった!

許せない!と 口走っているだけで…何の解決にもなってない!
殴らせるだけバカっていう状況を理解したのは遅すぎる!(泣)
だが…
俺自身も…C子さんへの行動は軽率だった!…と…
マジで反省した…!

誰かに見られるということについて…

まったく…無用心だった事実!(泣)

カネがない事実と現実…!
どうやって帰ろうか…走って帰れる距離だろうか…(汗)
そんなことばかり…頭に浮かんで…
A子さんの言葉を完全に無視していた…!

A子さんは 相変わらず怒り狂っており…
いい加減…俺は 相手にするのが疲れてしまった…!

謎追い人
『もう 帰ってもいいですか?』

これ以上 殴られても同じなんで←自暴自棄
言いたいことを言うことにした…!

A子さんは やっぱり怒り出したが…
俺を このまま返すわけが無いのも事実だろう(マジで)
当然だが…A子さんは…
俺とどうでもラブホテルに入ろうと考えている!

で…結局 俺もハラが減ってきたので…(マジで)
A子さんと「焼肉を食う」ことにした!
もう…どうでもいいっていうか…(マジで)

ある意味…コレはひとつの賭けでもあった…

謎追い人
『A子さん…お願いがあるんですけど…』

A子さんは
『ビール飲んだら聞いてあげる』と しつこい!(泣)

謎追い人
『今日…これでもう 俺のことは忘れてほしいんです!』

A子さん
『また…「そういうの」毎回同じよね?』

と…A子さんは まったく気にしない様子だった!
俺は毎回本気でA子さんに頼んでいるんだけど…(マジですよ!)

A子さんは…
『じゃあ…今日ホテルで私を満足させてくれたら…別れましょう!』

謎追い人
『別れるっていうことは…
 二度とあなたとは会話もしないと言う意味ですよ?』

念のために俺は言った!
A子さんは 
「当たり前でしょ(笑)」と…まったくの上機嫌だった!←(謎)

はぁ…だめか……

ため息しか出ない…
だけど…どうしたら俺のことをあきらめてくれるのだろうか…
まさか…こんな状況になるとは…
まったくそんなことが事実だなんて…

どうしたら…俺を…解放してくれるのだろうか…?(汗)

A子さんは即答した
『私が謎追い人クンに飽きたら開放してあげるわ…(笑)』

それまでは私のために生きるのよ!(笑)
本気でそんなことを言うのだろうか…

ある意味…そのパワーは…すごいともいえるかもしれないが…
俺は憔悴(しょうすい)するばかりだった…
これから先…どうなるのだろうか…と…

結局…この後…A子さんを納得させるために
俺は… A子さんと らぶほてるに行くことにするが…

まったく何の解決にもなっていないかのようだが…
 

A子さん(←完全なる仮名)が
今後も執拗に俺の通っている学校まで来るのは「目に見えている」し…
これ以上学校の事務に電話されるのも…俺自身には【耐え難い苦痛】だから…
俺は…
すでに ほぼ…学校に行けないという現状を分析して考え…
学校は退学したほうがいい…と…そう結論しつつあった…
漠然と考えが浮かんでいく…

このまま…今日のように…A子さんの突発的な行動を…
まさに今!現実として俺は回避できてもいない事実!

今後もA子さんは
B子さんに電話したりメールしたり…
C子さんに対しての殺意を…!
A子さんはカネがあるしヒマもある!
その状況は…最悪という言葉では片付けられない!
人間は…殺されるから死ぬのではないだろう!
A子さんが俺に対して行った現実の虐待を考えるなら…
現実に…今後…
俺がC子さんを護ることは不可能だと断言できるだろう…!

その現状を理解することが苦痛だった!

俺は…A子さんの放つ殺意!
…理解した以上は…この状況を打開するには…
まず…学校を辞めることが現実として…
実際的な対処としては最善だろうと結論していくしかない…と…

認めたくない現実!
…だが…現状として追い込まれているのは…
俺自身の未熟さと無能さであるのも事実!…
自分を今責めるしか 俺自身の心の苦痛を軽減することができない…

目の前の焼肉を焼きながら…
時間が止まったかのように…俺は…
自分の状況を考えていたけど…

考えても…考えても…同じコトしか思いつかない…

なんのために…!
なんのために家を飛び出して…
なんのために…自活を開始したのか…?
と…考えると 具合が悪くなっちまうっ!(汗)

自分の置かれた状況を自覚することも悔しかった…!
どうして…こんなことが【現実なのか】…と…!
考えると気が遠くなっていく…(マジですよ!)
そのくらい…俺にとっては…ある意味敗北であり…惨敗としか…っ!

かといって…自分自身の感情すら理解不能!
せめて…ここで思いっきり泣くとか叫ぶとか…
できるなら…スッキリするのに…と…願いながらも…
「そういう感情」すら起きない!…自分自身の苦悶との格闘!
…そんな俺の…取り戻せない状況であるけど…
そんな超未熟&無用心な俺の過去と経験があるからこそ…
2013年の現在は…完璧ともいえるだろう!(マジで力説!)

でも2018年1月現在は「そんな自信」は無いのであるが…(遠い目)

ハンドルネーム謎追い人…俺の実際の過去…惨敗の記録を書いている!

とりあえず…今…A子さんを説得することが最善である!
…俺はそう思うから…
「何かが入っている」と理解しているビールを飲んで…
A子さんと会話していくしかない…が…
A子さんは ココを読むキミが考える以上に「自分勝手」である!

A子さん
「ねぇ…あの店員…どう思う?」

突然A子さんは切り出した!
…店員さん?…

俺はあまりにも自分の心の苦痛に集中するあまり…
まったく焼肉店では無防備だったかもしれない…(汗)

A子さんは…レジを打っている若い女性の店員のことを言っている!
まさに…指をさして言うのである!←怒

A子さん
『あの店員…どうせヤリマンよ』

なんで「そういう会話」をしたがるのか…
俺はマジで 怒りを制御するのが不可能に感じるくらいで…(マジで!)
気が遠くなりそうなのを…やっとこらえて…
再び 気を紛らわせるためにビールを飲んだっ←(涙)

A子さんを無視していると…
A子さんは 執拗に言う!

A子さん
『ね…そう思うでしょ?(笑)
謎追い人クンも「やらせて」て言えば絶対やらせるわよ(笑)』

俺は無視したかったけど…
ビールをいきなり飲んで…ちと口が軽くなったかもしれない…(謎)

謎追い人
『なんでも ご自分と同じ人間だと思わないほうがいい…(笑)』

A子さん
『なんですって?』

A子さんは 当然だけど…怒り出した!

謎追い人
『…アンタのほうが異常だろう! 
いい加減…その劣等感…吐き気がするぜ…(笑)』

オイオイ「やめとけ」と心の中で俺は思うが…とまらない!

なんで「そんなに」気になるの…と…
どうしてアンタは「そんなに」性格が悪いの…と…!
俺は「言っちまう」から…さあ大変!

謎追い人
『その性格の悪さ…なんとかなんねーの?』

マジで笑わせるぜ!…マジで!
俺は「つい」噴き出してしまった…!

A子さんは…立ち上がって
俺の前にあるビールの入ったグラスを叩き落した!
焼肉店だから そんなに音は響かないけど…
あわてて 女性の店員さんがやってきた!

A子さん
『言いなさいよ!』

は?

『やらせてください!って 言いなさいよ(笑)』

は???

どうして「そういう理論」が「始まる」のか…!
俺は…A子さんを見るのも嫌なのに…(マジで)
吐き気が起きるのを静止するのが やっと…である…
にもかかわらず…

A子さんは 急いで片付けようとする女性の店員さんに対して

A子さん
『いかにもセックスが好きそうよね?』

…女性の店員さんは美形だった…!
ようするにA子さんは自分よりも若く美しい女性に対して
嫉妬ではない…まさに…醜い感情をぶつけることが美学のようである!
自分が正しい!…と勘違いしている…というか…

女性の店員さんは…A子さんの言葉を「聴き間違い」と思って…
「すぐに片付けます^^」と 笑顔でいった!

A子さんは それでも無慈悲というか…自分の感情を優先している!

A子さん
『アンタ…そうやってコップを拾うフリして…』

A子さんが「この先」何を言おうとしているのか…
俺には予測できたので…

俺は突然立ち上がった!

謎追い人
『自分でひろいます!
 気にしないでください…^^
忙しいのに…申し訳ありません!』

そう言って…とりあえず店員さんを遠ざけた!
当然だが…俺の「その態度」が気に入らない!…と
A子さんは 逆上していく!(当然だが…)

わかっていたけど…
俺はA子さんの「好き勝手」を阻止することが最優先であり…
いくら虐待を受けるとしても…
俺は今!言うべきだと決断する!…っというような…(汗)

A子さんは「ふざけないでよ!」と 言い出した!
当然だが…今度は自分のビールまで床に叩き落した!
ビール瓶は投げるというほうが正しいかもしれない!

俺は…微動だにせず…A子さんの破壊を…
見ているようで無視することにした…!
とりあえず散乱しているガラス類を片付けるコトが優先だから…!

俺自身…実家の母親の『狂気』には慣れていたし…
割れたガラスやコップを片付けるのは慣れていた!
だから…ケガなどせずに…片付けていたけど…
A子さんが突然…俺の背中を蹴飛ばすのである!(泣)

A子さん
『よくも そんな…!』と 言いかけて…
A子さんは自分自身の怒りを制御できないようで…

謎追い人
『このあと(ホテルに)行くんですから…
もうすこし 落ち着いてくださいよ… (しれっ)』

と 俺が言うと…
A子さんは 突然…静かになった!←(笑)

A子さん
『え?そうなの?』

さっき別れるとか言うから…と…

A子さんは ちょっと恥ずかしそうに言った…!
いきなり「しおらしく」なる!…←苦笑
狂気と…破壊とのコンビネーション…とでもいうのか…
こういう「落差」に惑わされちまうのかもしれないが…
などと俺は冷静に分析しながらガラスを片付けながら言った…

謎追い人
『ちゃんと行きますから!
 ちゃんと食べてから…ビールも飲んで…行きましょう』

俺はもう…明日の学校もバイトも「あきらめた」ので…
とりあえず現状として…被害を最小限に抑えたい!
それが 今の俺にできる【最善】であり…
安直にA子さんと焼肉屋に入ってしまった自分の無能を…

A子さんは…当然ながら「静かになって」
それから女性の店員さんにも 「ごめんなさいね」などと…
大変素直にあやまっていた…!
それからさらに…高い肉は「どれかしら」などと言って…
ビールを再び注文してから…
女性の店員さんに
「とても感じのいい店ね」などと褒め言葉をかけるのである…!

こういうの…どうなんだろうか…(遠い目)

俺は…マジでA子さんが理解不能である…(泣)
俺が「やさしく」すればA子さんは 確かに静かになるのも事実!
だが…
それを繰り返しているのに 現状は…と…
考え始めると…
胸のあたりが…苦しくなっちまうっ・・・!

自分の感情に囚われる…という…そういう現実を理解したけど…
俺は…今までの自分の生き様は かなり不幸だと思っていたけど…
「そんなの」は まったくぜんっぜん…今と比べれば…
とか…思っちまうが…(分析グセ)
ココで自分の過去を振り返って分析している場合でもないだろう…

A子さんとこれから…「らぶほてる」に行く…という現実!
まるで…
先の見えない…何か…に向かっていくような…

考えると具合が悪くなるから考えない!
…と やっていたけど…
とにかくA子さんは 

俺が「逃げない」という事実に満足げだった…(泣)

焼肉を思いっきり食べて…(マジで)
食べておいたほうがいいだろう…(マジで)
これから先…俺はマジで…いつ食えるのかも…(苦笑)
本当にカネがない現実なのだから…!

A子さんは 歩いてホテルに行く…と言った…
俺は 今 どこにいるのかも理解できてない…
A子さんは このあたりに詳しいのか…ホテルに向かって歩き出した!

結局…

A子さんを「なだめる」のにラブホテルに行くしかない…のか…

俺は・・・

絶望という言葉って「どういうの」なのかなー…などと…
他人事に感じていくが…
そのとき…A子さんは俺に封筒を渡してきた…!

A子さん
【これ…うちのひとから!】

A子さんは…俺がバイトした社長から…といって…
俺に封筒を渡してきた…!

A子さん
【これで 「まとも」なシャツを買いなさいよ!
 その服は 捨てるよね?】

俺に完全なる服従を…A子さんは迫ってくる!
 

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)32へ続きます!

 

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| 過去とか… | 13:39 | - | - |

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)その30

ハンドルネーム謎追い人の実際の過去としても…
過去のスレッドでも…
今までどこにも書いてない内容を書いていくが…

実際に…こんなことがあるのだろうか…と…
ココを読むキミは疑問に感じるかもしれないが…
マインドコントロールというものは 誰でも…
救助されない限りは逃げ出せなくなっていくかもしれない


逃げたいのに逃げられない!
抵抗したいのに抵抗できない!

なにか…逃げるために考えればいいと…そう思うだろうけど…
俺だって「そう」思っていたし…
一生懸命…そのときできる対策を…行った!
だが…連続で襲ってくるので…
ターゲットとなった場合…逃げたくても逃げられなくなっていく!

ココを読むキミが考える以上に法的に裁けないものが多い事実である!
ココを読むキミが…俺の立場だったら…
どう行動しただろうか…?

B子さんやC子さんを見殺しにするとか…
B子さんやC子さんを「引き換えに」してでも
自分だけ助かろうとするだろうか…?

自分だけ助かろうとする人間は…結局のところ犯罪者になっていくだろう!
だが…

そういう…法的に裁けない犯罪者というものと
実際に対峙した…俺の実体験を書いている!…(涙)

メインタイトルは…
【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか…】

            -謎追い人-


ココを読むキミが考える以上に現実というものは『思い通りになどいかない』!
それは…邪悪な人間の巧妙な策略を知らずに
ワナにハマり込んで…逃げられなくなっていくからである!…

恐喝というもの…!
まったくの無関係である同級生の自宅の前に停車させたタクシーの中で…
A子さん(←完全なる仮名)は…無理な要求ばかりを俺につきつけていく!
…ハンドルネーム謎追い人の実際の経験を書いている…!

何度も書いているが…
性的な虐待というもの…「どうして」抵抗できないのか…と…
そんな疑問を持つなら読んでほしいです…!
抵抗できないから虐待されちまうのが事実なのだから…!

A子さんは…俺が少しでも「言うことを聞かない」と
キレて逆上してしまう性格であるが…
俺以外の人間に対しては…まったく従順であり…
とても丁寧な言葉遣い…
上品であり…
貞淑な社長婦人として…社交的な人でもあった!

バイト先の従業員たちにも「よくしている」ので
男性たちにも人気が高かっただろう…!
だが…

それは…彼女の「もうひとつの」性格なのだろう…!
いわゆる営業スマイル!…というような…

俺と二人だけになるとA子さんは『豹変』してしまう…!
俺と一緒にいるときだけが…ゆいいつの…
心を許せる時間なのだろうか…?

A子さんは 文字通り『豹変』する!
二重人格!…というものなのか…?

ふだんは…まったく…虫も殺せないような…
そんな雰囲気をただよわせているけれど…?
俺にたいしては破壊的な暴力を振るい続ける!
自傷行為に走る人間は…必ずといっていいほど二面性があり…
破壊的な暴力を 楽しそうに行うのも特徴だろう!

俺は…A子さんの暴力によって…
片方の眼…の調子というか…斜視(謎)になってしまったけど…
それもしかたない…と…
いくらでも避けられたのに…
あえて彼女の暴行に抵抗しなかったという…
俺なりの…自暴自棄ってヤツを忘れないためにも…
俺は…
自分の顔面に残った傷というもの…
見るたびに自分の甘さを 
思い起こして反省する材料にしているかのようだが…

そう…
なぜ…俺は…?

とりあえず…致命傷というか…
失明しなかっただけ「もうけもん」と考えるべきだろう!
自分自身の甘さ…!…というものを
自覚し続けることは重要だという事実を…
覚えておかなければいけない…!

A子さんの行った暴行を許すとしても…
二度と 誰かに眼を殴らせないという決意をしておくことは重要だと…
俺は思っているが…

つい…殴らせてしまって…唇を何度も切ったりしている!(汗)
ま…最後に 殴られて唇を切ったのは…2008年の12月30日だったが…

「そのとき」は…相手が一方的に殴ってきたのと…
俺が殴り返せば
俺の扶養親族も殺されちまう可能性が高かったので無抵抗を貫いたが…
あまりにも出血したので…
心友が刺されたのかと心配して…っていうか…
心友はマジで 俺から滴り落ちる血を見て 取り乱してしまった…という…!
その話は…
【史上最強応援感謝スレッド】のほうでも説明文を書いているが…

二度と殴らせないって誓ってほしい!
…という…そんな心友の気持ちを知ったのは…
2008年の12月30日だったという…過去も…
反省をこめて書いているけど…

この頃の俺は
家出同然で実家を飛び出して自活を開始して…
まだ2ヶ月も経ってないという現実の中である!(マジですよ!)

○△とA子さんに押しかけられるようになってからというもの…
俺は…
なんのために自活を開始したのか…!?と…
そんな俺自身の中の苦悶と…ずっとずっと戦い続けることになる!

だが…
俺の幼少からの目的のひとつとして
⇒邪悪を理解する! という…
これは絶好の機会(チャンス)でもあると…俺は考えていたのも事実!

相反する思考の中…
A子さんという人物を【とことん!】調査しようと…
そんなふうに俺は…決意して実行していたので…
A子さんという人間を観察するために…
俺は…まだまだ未熟である自分自身の無能と格闘しながらも…
少しずつ…自分の中に成長していくものがある事実を理解していった…!

無抵抗である俺に対する暴行というもの…

どの程度まで…A子さんが『行うのか』という…
そんな疑問もあったので…←マジで!

ま…本当にいろいろあった人生ですけど…(遠い目)

だが…彼女(A子さん…完全なる仮名)は…
自分自身の性格に問題があるなどとは まったく考えてなどいない…!

彼女の言い分は…
常に↓↓↓こうである!
謎追い人クンが悪いのよ!
アンタの言い方が悪いのよ!
謎追い人クンが私をこんなふうにしたのよ!
謎追い人クンが私の言うことを聞かないから…!


どうして抵抗するの?
なんで いつも逃げようとするの?(笑)

アンタは私の言うことを…!
きちんと聞いて!
私を愛しているのでしょう
?…←意味がわからないんですけど…(汗)

A子さんの言う「愛」という言葉が理解できないのも事実!
俺はA子さんを愛してなどいない!
だが…A子さんは愛していると言い続ける…!←吐き気

A子さんは…
タクシーの中から脱出しようとする俺のシャツをつかんだ!

『どうして逃げようとするの!
逃げられないわよ!!』

毎日毎日…A子さんと【同じ会話】をすることになる…!

どうして「こうなる」のだろうか…(汗)
俺だって…A子さんとケンカしたくないし…
なんとか…静かに会話しようと…
A子さんと会うときには…話し合いで終わらせようと…
そう思って…俺は…

だが…A子さんは
『B子がどうなってもいいの?』
A子さんは…キレた声で叫ぶように言う!

謎追い人
『B子さんは関係ないだろう!』

なるべく…声を殺して言うことにする!
なにしろ…ここはB子さんなのか…C子さんなのか…
どちらかの自宅の前なのは確実であるのだから…!(汗)

謎追い人
『これ以上…彼女たちの名前を言うな!』

と 俺が言うと…ますますA子さんが逆上していく!
…当然なんだけど…
この当時の俺は…未熟っていうよりも…
どうして「こうなる」のだろうか…(汗)

なぜか…毎日毎日毎日毎日…!!!

毎日…である!
A子さんに会うと…絶対!というくらい同じ会話になっちまう!

謎追い人
『なんで…無関係の人を「巻き込みたい」のか?』

A子さんの「やりかた」をどうすればやめさせられるのだろうか…?
だが…
甘やかされて育ったのか…
自傷行為する人というのは…
部屋を片付けられないヤツが多いと思うが…←俺の独自調査結果によるが…
マジで「すぐ」誰かを巻き込みたがるのが特徴である!←軽蔑

自分の行為を正当化するためなら「なんでもやる」のが特徴…

どうして…
どうしてアンタは…!

俺が言いかけるが…A子さんは俺が口答えすること自体を許そうとしない!
さらに「逆上」していくだけ!←(泣)

俺は黙り込むしかない…

A子さんは…
俺のシャツを握り締めたまま…息を切らしている…!

『さ…!はやくオナニーしなさいよ!』

…いい加減…腹の底から…
言葉に変換できない怒りが…その怒りを制御するために…
俺は無言だった…!

同時に…
なぜ A子さんは…「そんなこと」ばかり俺に要求するのだろうか…?
まじめに疑問であるっ(泣)

A子さんは…なぜ…「俺との行為」であるとか…
俺の排泄行為を見たがるとか…
俺が自慰行為をするように…一生懸命がんばるのであるが…
不思議に感じてしまうだけであって…
どうにもA子さんの「考え方」が…

俺には理解できないのである!

それでも…A子さんは…
少し 落ち着いてきた様子で…

A子さん
『仕方ないわね…
じゃ… ちょっと脱ぎなさいよ!』

・・・・・どうしても「ソレ」ですか…ため息…

もう…タクシーの中とか外とか…路上とか…
まったく無関係のA子さんである!

だが…俺にとっては無関係ではない!
なんとか…この場を「いさめて」…と…俺なりに考えをめぐらそうとするが…
A子さんは 俺のシャツをひっぱって

『こっち向いて!』

…なんか…疲れてきた…

   このまま…無抵抗で…やっていたほうが…いいのかもしれない…

A子さんは俺のシャツを…ボタンをはずさずに脱がそうとしている!
同時に…ズボンのチャックも下ろそうとしているし…
しかも…きわめて「乱暴に」行っているので服がボロボロになっちまう…!

…めんどくさい…

 なにもかも…めんどうだ…と…

俺は…思考が停止してしまっているかのように…無抵抗になってしまった…!
だから…俺は自分から自分のズボンのチャックを下げることにする…
これしか「方法が無い」と…
何かを考えようとすると吐きそうになっちまうっ(汗)
だから…俺は無言でチャックを下ろすように…
A子さんの乱暴な手を制して…自分で…自分から……!

A子さんは…俺の様子を見て…当然ながら喜んで言った!

A子さんは…
『いいわ…やさしくしてあげる…
謎追い人クンだって…乱暴にされたら嫌でしょう…』

言っていることが支離滅裂なのが特徴ともいえるA子さんの話法!
十分乱暴だろう…!

だが…
抵抗すると ますます俺の着ている服がボロボロになっちまう事実!
これでは…タクシーの中から出れなくなっていくっ(汗)

なんとか…なんとかしなければ…!

内心は ものすごく焦っているのであるが…
憔悴している!…と説明したほうがいいだろう…(マジですよ!)
心身ともに…俺は疲れきっている…!

だから…
ココは…仕方ない…!
この場所…せめて…
彼女たちの自宅の前という状況を…なんとかすべきだろう!
もう…俺はA子さんから…現状としては『逃げられない』!

謎追い人
『この場所…』

と…俺は言いかけて…
A子さんの 髪をなでるというか…
なんとか…この状況を…回避したいと願うのであるが…

A子さんは…タクシーの中であるにもかかわらず…
俺のズボンのチャックをさげ…俺の股間に顔をうずめて…
嬉々としている…何度もうれしそうに…
俺の顔を見たりしながら…

俺の性器を口にふくんで…頭を上下に動かしたり…
A子さんは自分の舌を使って…好き勝手になめ続けたり…

俺のシャツをたくし上げて…
俺の腹部をなめまわしたり…
胸を手でさすったり…(泣)と…やりたい放題だった…!(吐き気)

だが…
俺は無表情でA子さんの髪をなでることにする…

「それ」が「どういう状況」であるのか…

とにかく…こんなトコを見られたら…
言い訳は できないし…いくら俺が被害者だ!…と…
言ったとしても…現状は不利すぎる事実だろう…

この状況を…なんとか…!

だから…
謎追い人
『この場所では 落ち着きませんけど…』と
平静を装ってA子さんに語りかけることにする…!

A子さんは まったく無関係のように…没頭していた…!

なんとか「説得」しなければ…と…
疲れきった頭脳で…考えながら…

謎追い人
『これじゃあ 俺からA子さんには…何もできませんよ…』

と…やっと…言った…

A子さんは俺の言葉に反応して顔をあげ…
「そうね」と 一言だけ言って…
運転手のほうへ話しかけてくれた…!

A子さん
『ねぇ…この近くで一番近いホテルに行ってちょうだい』

運転手さんは…待ってましたとばかりに
ハザードランプをとめてからウィンカーを出し…
タクシーは やっと動き出した…!

やった! 

内心はうれしいけど…まったく根本的な解決にはなってない…(遠い目)

この状況…
なんとか…やめさせなければ…と…

謎追い人
『下を向いていると 酔いますよ…?』

A子さんは かまわない様子だった…
謎追い人
『酔って気持ち悪くなったら…
なんのために (ホテルに)行くのか…わかりませんけど…』と

説得とは気づかれないように…
平静を装ってA子さんに 言うけど…
逆上しないように…なんとか…彼女の髪をなでながら…という…
この状況は…精神的に かなりキツイ!

だが…
無関係の人をまきこみたくない…!
俺が今できる『最善』なことは「それしかない」!

なんとか…
せめて…駅の近くに行ければ…なんとかなるかもしれない…!

とりあえず俺は…ホテルに入ることも回避したかった…!

だから…
A子さんに 現時点での「行為」をやめてもらうのが重要だろう!
とりあえず自分の衣服を「整える」ことができなければ…
タクシーの中から出ることが不可能になっちまう!(泣)

A子さんは ちょっと酔ったのか…
やっと 顔を上げて…普通に座ってくれた!

ココで…「すぐ」衣服を整えると…
また逆上しそうなので…

なんとか…なんとか…ゆっくり…とか…
俺は用心深くA子さんを観察しながら…

静かに服を…整え始めた…

A子さんは携帯電話のメールを確認しているので…
さっさと…それでいて静かに…

何とか完了!

 さて…交差点で停車した!
都会というトコは どこからこんなに人が出てくるのだろうか…(謎)

今なら 逃げられる!


そう思って…俺は…タクシーのドアを開けた!
 

俺の人生どんぞこですから...(遠い目)31へ

    つづきます


【謎追い人】
※性的な描写について
きちんと書かないと理解不能という意見が殺到しているため…(遠い目)
「わかりやすい」描写に変更しました!(泣)

※性的な描写について…
書きたくないけど…がんばって真実を書くことにして…ぐふっ!…←オイオイ

-------------------------

 

 

JUGEMテーマ:幸福に生きる

| 過去とか… | 13:20 | - | - |

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その29

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その28の続きです!

 

メインタイトルは
 自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか… 
     -謎追い人-


ココを読むキミは性的な犯罪にあった人の記事など…
報道された内容を読んで…どうして逃げないのか…とか…
再婚した義理の父や母に性的に暴行された子供が
…どうして逃げないのか…と…そういう疑問があるだろうか…

ココを読むキミが考える以上に性的な犯罪を行う人間は
人の心理を理解している!
自分が大切に思う人を「人質」にとられてしまった場合…
そのしあわせを壊したくない…と願うあまり…性犯罪を繰り返す人間の
言いなりになっちまうのが現実である!

実際に…ハンドルネーム謎追い人(俺です!)は
A子さん(←完全なる仮名)という女性から 
壮絶な「性的な虐待」を受けていたんですけど…
表面上…A子さんは【とてもいい人】である!
どちらかというと「か弱い」印象を受ける女性である…!
とても男性に口答えなど できないように見える…というような…

誰でもダマされてしまうのではないだろうか…
だが…
もっと問題なのは加害者なのに被害者に「みえる」事実であり…
どれほど犯罪を公然と行っていたとしても
誰も気づけない事実である!(真実)

実際のDV(恋人間や夫婦間の暴力や性犯罪)でも
家庭内暴力であっても…
たいていの加害者は
⇒誰も信じないくらい 外面のいい人間!
…である!
それ以上に…
被害者を装って加害する事実が問題である!(涙)

実際に性的に虐待を受けるという現状を体験しない限り…
問題があっても誰からも理解されず…
延々と続く拷問のように…
被害が浮上しないのが性的虐待の恐ろしい事実だろう!

性的に暴行を受けた者は 完全といえるほどに口を閉ざし…
自分の被害を誰にも言えないのが実情である!
もしも一生懸命 訴えるとしても…
警察や検察という護るべき機関さえ
⇒なぜ その時抵抗しなかったのか…と…
被害者を責めるだろう!

なぜ 抵抗しなかった…と必ず質問があるようだが…
抵抗できないから虐待される!
それがすべてであり真実である!

虐待されたり暴行を受けて
死んだ場合は警察だって動いていくが…
性的な虐待ほど表面化しないものはないだろう!(マジですよ!)
そういう問題…
マインドコントロールという実態…
体験した者で無ければ理解できない内容を書いていく!

そう…ハンドルネーム謎追い人でさえ…抵抗できない!(泣)
…っていう…むちゃくちゃ壮絶な心理であり…
追い込まれていく…という…殺意を抱くほどに…
性的な虐待というのは残酷なのです!

そう…
その事実を知っているからこそ…
俺は どうあってもC子さんを護らなければならない!
…と… 
その行動が さらにA子さんを逆上させるとも理解できずに…

俺が考えていた以上にC子さんは走るのが得意だったようで…
駅まで ことも無く…無事に着いて…
C子さんを電車に乗せることしか 俺は考えてなかった!

とりあえず この美少女を逃がせば何とかなる!
…と…俺は考えていたけど…
すでにA子さんは…その先手を打っていたのであるが…
この頃の俺は未熟!
まさに…自分の行動を先読みされているとか…
そういうの…まったく気づけないまま…
俺は…A子さんの手のひらの上で踊るだけのような…

そう…俺がC子さんを駅まで送っていたのち…
なんとかC子さんには…俺には二度とかかわらないようにと…
そういう気持ちで

謎追い人
【キミのメールは全部削除するから…
 もう 二度と電話もメールもしないでください!】 と
ハッキリ言ったけど…
C子さんは どうして? と…
今の状況が理解できないのは 当然だろうか…??

C子さんとしては…
どうして 超まじめな謎追い人さんが…
変なオバサンと 会話していたのか…とか…
C子さんの脳裏には… 
【単なる冗談】にしか映らなかったようであった…

C子さんは…
なんか言っていたけど…
これ以上C子さんと…仲良くしているような様子を見せるわけにはいかないっ!
…と…俺は思うから…

謎追い人
【もう電話もメールもしませんから!
 あなたは 勝手に俺のアパートにまで押しかけてくる!
迷惑なんですよ! 】

と 怒った様子で…ココはC子さんに言うべきだと思ったので…
そういう態度を演技してみるけど…
C子さんは 一向に構わない…というような様子で…

C子さん
【私は 好きになった人が 
なにか問題があるからといって
そんなことで あきらめたりしません!】
と かなり強気で意見してくれたけど…

そういう問題ではない…

気持ちはうれしいけど…と…言いそうになるけど…

そうじゃない…
キミの命だって危険なんだ!
…とも…言うことはできない…

この場…とにかく…
A子さんが来る前に…なんとか納得してほしかったけど…

当然ながら…どういうわけかA子さんは…
俺の様子を理解しているかのようである!

これ以上C子さんに かかわれない!
だから…

謎追い人
【キミのような ひと 俺は大嫌いなんだけど?
 どうして そこまで言わないと理解できないの?
バカだってこと…ご自分で知るべきですよ!】

と… そう言ってから 
俺は…駅を出るために走り出した!

また…ひとつ…
誰かを傷つけるという事実は…罪なのかもしれない!
だけど…

と…考えているうちに…A子さんさんから電話が入る!

A子さんは あてずっぽうとも言えない…
俺の行動を理解しているかのような…

A子さん 
【ちょっと!私から逃げることができると思っているの?

べつに…逃げてもいいけど…(笑)
C子さんとかB子さんの自宅…
もう 私は押さえているのよ?(笑)

謎追い人クンが逃げたら 
あのC子って子の首を切り落として…(笑)
あなたの前に差し出してあげる!】

と そう言ってA子さんの電話は一方的に切れた!

自宅を押さえてあるというA子さんの言葉を聞いたけど
そんなはずは無いだろう!
…と 俺は思った…!
…としても…(?)

もしも 本当だったら?

A子さんに確認を取らなければならない!
ウソではない!…という証拠がほしいというよりも…
どういうことなんだ?
C子さんの名前を知っているなんてっ…と…
かなり俺はあせっていた事実!

こうやって心理的に 考えられない状況が続く…
どう対処したらいいのか…まったく…
時間がほしい!

…そう願うけど…時間など まったく無いのが事実である!

今…即座に判断しなければならない!
実際に…俺だってA子さんに拉致られて…ロープで縛られて…っていう…
そういう状況を体験しているのだから…
C子さんやB子さんの自宅を押さえているという…
その言葉を…信じるか・否か…以前に…
状況を理解して 打開しなければならないが…

どうにもならない!

仕方ない…A子さんに電話して…そして…
説得するしか方法が無い…っていうよりも…
「その方法」しか思い浮かばないのであるっ…

A子さんに電話する…
これは 敗北かもしれない…

A子さんは いきなり上機嫌で電話に出る!
先ほどの 殺意のみなぎった声など まったく感じられない…

謎追い人
【言うことを聞きます…だから…
  無関係の人に危害を加えるというのは やめてください!】

そう言った…言うしかなかった…

A子さんは 当然よ!…という態度だったが…
俺は…そのA子さんの明るい声によって…
先ほどのは 単なる脅しであって…C子さんとかB子さんの家まで
押さえているというのは ウソだと…そう判断した!

だから…

やっぱり やめます!と電話を切った!

しかし…
A子さんは 納得しないだろう…(汗)
逃げると言っても 逃げ場など無い…

すでにスレッドのほうでは結論として書いているけど…
A子さんがC子さんやB子さんの自宅を押さえているというのは事実だった!
実際に…このあと…
俺はA子さんの 恐喝に負けて一緒にタクシーに乗り…
A子さんの 指示通り…動くタクシーは…
B子さんやC子さんの自宅を まっすぐに目指して…
俺を その自宅の前まで 連れて行ったのである!

A子さん
【さ…謎追い人クン…
 私の勝ちでしょう?(笑)
 今度こそ…
言うことを聞いてもらうわ…(笑)】

A子さんは そう言うと…

タクシーの中であるにもかかわらず…
突然…キスしてくる…のである!

抵抗できないっていうか…

謎追い人
【見られたらどうするんですかっ】っていうような…
言葉で説得しようとしたけど…
抵抗しようとしても 抵抗自体が「問題行為」なのだから…(涙)

言葉は途中までしか言えない!(汗)

なんとか 逃げたかった…
腰はひいていくけど…顔は逃げられない…(泣)

だが…A子さんは…
俺が考えている以上に残酷だった!

A子さん
【さぁ…私の言うことを聞くって言ったわよねぇ…(笑)

  ここで…今!】

そう言ってからA子さんは…
とても邪悪かつ…
嬉しそうな表情になっていく…

 【私を押し倒すのよ!】


… どっかのドラマの恋人同士なら…
ほほえましい光景かもしれない… !

だが…その言葉…
今の俺には… 凍りつくしかない…

まさに…C子さんだったか…B子さんだったか…
どちらかの 自宅の前…停止したタクシーの中…

A子さんは 俺に…要求を重ねていく!

謎追い人
【嫌です…】

 

・・・・・・・・

筆者であるハンドルネーム謎追い人(俺です!)の
実際の体験を書いている!

A子さん(←完全なる仮名)という女性は…
ターゲットとする人間を性的に虐待することが
毎日の楽しみであるようである…!

A子さんは…
すでに何度も…俺の同級生を殺す!…とか…
用意周到にターゲットの周囲に存在する人物を調べ上げて
ターゲットを心神喪失状態に追い込んでいく!
この頃の俺…
A子さんに執拗にストーカーされ…
さまざまな恐喝に屈してA子さんに性行為を強要されて…という…
そんな日常が続いていたが…
ココを読むキミは【こんなことが毎日続くわけがない!】などと
言うかもしれない!(汗)
だが…俺の実際の体験であり…
今 理解できることは…このA子さんと俺の親(戸籍上)は
いろんな情報を交換していたと断言できるだろう(マジで!)
そうでなければ…
と…今…2013年の 今の俺だからこそ冷静に分析できるんだけど…
この当時…この頃の俺は…
A子さんがB子さんとC子さんの自宅の場所まで
タクシーによって俺を連れてきた!…という事実に…
まさに精神的に追い詰められてしまったのである…(汗)

単に「知っている」だけでなく…
A子さんは 笑いながら…言うのである…!

A子さん
『謎追い人クン…抵抗するなら それでいいのよ?(笑)
私は強制するのはやめることにしたの…』

A子さんの言葉を ただ聞くしかなかった…
何度も何度も…
A子さんは 似たような理論を展開して言う…
なのに…どうして俺は…
こんなに追い詰められているのか…っ!

C子さんだったか…B子さん…だったか…
自宅の前…停車したタクシーの中…

A子さん
『ずっとガマンしていたんでしょ?(笑)
  さ…私を 今…ここで押し倒すのよ…!』

タクシーの運転手には聞こえないのだろうか…
だが…
俺は自分の感情を押し殺して…静かに…

謎追い人
『…嫌です!』
    即答だった…!

A子さんは 何か勘違いした様子で…
そう…狭いものね…というような…
だが…
もっと いいコトを思いついた…と…そういう表情になった…

A子さん
『C子さんかB子さんを呼び出して』

謎追い人
『え?』

A子さん
『何でも言うことを聞くって…そういう約束だったわよねぇ…(笑)
 早く電話して!
今 家の前にタクシーを停めて待っているから!…って…
言って呼び出して!』

…俺は答えたくなかった…
マジでムカつきすぎて…
どうして 「こんなこと」になっているのか…と…
自分自身の無能さに 腹が立つというのも同時であって…

謎追い人
『…嫌です…』

俺が言い終わる前に A子さんは…
いきなり! 無言で俺の上着…制服のシャツを思いっきり引っ張った!
シャツのボタンが…弾けるように…取れて落ちていく…

スローモーションのように感じた…
なぜ…こんな状況になっちまったのか…
俺は半分…思考が停止して…何も考えられない…
考えなくてはいけないのに…!

A子さん
『どうして いつも反抗的なの?
 約束したわよねぇ…?
私は本気よ!
早く電話しなさいよ!
約束でしょ?』

謎追い人
『電話して呼び出して…それでどうするつもり…』

と 言いかけたが…
A子さんは さらにシャツを引っ張るので…
俺はA子さんを見たくなかったし…タクシーの運転手さんにも…
俺の状況を知られたくなかった…!

A子さんは…誰にでも危害を加えて楽しむ人間だからだ!

謎追い人
『なぜ タクシーの中なのですか…
 俺の…引越しした…新しいアパートで…

               どうですか…』

仕方ない…たとえ惨敗として屈辱を感じたとしても…
代替の案を出したほうがいいだろう…と…
俺は…A子さんは 単に性行為ができることを望んでいるのかと思っていた!
だが…
そうではない!

性的に誰かを虐待する人間というのは…
そもそも正常な精神ではなく…刺激ばかりを求めていく!

A子さんは…声を荒げるように…なっていく!

A子さん
『押し倒したほうがよかったと(笑)

 …後悔するわよ…(笑)

 さあ…今! 
スグ ココでオナニーしなさいよ!』

は? 

A子さん
『聞こえたでしょ?
 オナニーしなさいって言ったの!』  

 A子さんが…まさか 運転手に聞こえるような…
大きな声で そんなことを言うとは思わなかったので…
俺は…自分の耳を疑った…

謎追い人
『俺の…アパートにしてください!』

A子さん
『無駄よ!
だから…後悔するって言ったでしょ?(笑)
今やらないなら…!』

と…
A子さんは自分の携帯電話を取り出し…
電話を始めた…

A子さん
『あら B子さん?
 わたし…』

俺はA子さんの携帯電話を「取り上げる」
A子さんの長い爪が ひっかっかって…手から血がにじんでいく…!

謎追い人
『運転さん! 駅に向かってください!』

なんかわめいているA子さんを制しながら…
俺は言ったけど…運転手さんは…
最初からA子さんと話をしてあったようで…

俺の言葉は完全に無視しているかのようだった…!

A子さんは「携帯を返しなさいよ!」とわめき…
だが…
問題はココから大きくなっていくかもしれない…!
このままでは…!

タクシーの運転手までも後部座席に来る様子が見えた…

ちょっと…それはヤバイだろう!
仕方ない…!

A子さんを突き飛ばすと俺は…タクシーの中から飛び出ることにした!
よく考えたら…
もっと早く…この場所に停車した時点で逃げるべきだったのだ!(汗)

この後…
俺は絶対!A子さんと二人きりではタクシーには乗らないことを
徹底していくことになっていく…!
今…現在も…俺は絶対といえるくらい…
いや…100%タクシーに二人きり(運転手を入れると3人だが…)
という状況には ならないように警戒している!

つまり…今までが むちゃくちゃ無用心だっという…(遠い目)
そういう事実であるっ(涙)
 

 

   続きます!

 

 

JUGEMテーマ:こころ

| 過去とか… | 16:53 | - | - |

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その28

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その27の続きです!

 

学校が終わってから 
C子さんに会うために駅に向かったけど…
俺としては…
A子さんの性格を考慮して…
C子さんに嫌われるように振舞うべきと結論していた!

B子さんとC子さんが 
友達だったという事実すら忘れていたけど…(マジで)

なんとか思い出したいけど…
…っというような…(汗)

しかし…
俺自身が 誰かと会う約束をするだろうか?
しかもー…異性という状態で…ですよ…(遠い目)
…などと考えながらも さっさと用事を済ませたいと考えていた!

そう…
もしかしたら俺は…
なんかのグッズ(アニメとか?)を
C子さんから もらう約束でもしたのかもしれない(謎)
…と…
自分の記憶をさぐりながら…!

だいたい…
俺はC子さんの顔がわかるのだろうか(謎)
…ってくらい…
俺自身…
誰かの顔や姿を記憶することに興味がないので…
でも…どういうわけか…
C子さんを見つけた!

そう…
彼女は どちらかというと美形であり…
スタイルもよくて 
ちょっと立っているだけで…
とても美しい女子だった!

思い出した!

約束の内容ではなく…
C子さんの姿を思い出しただけですけど…(←苦笑)

C子さんは俺を見つけると こちらの方へやってきたような(謎)
でも…
俺としてはA子さんの性格も考慮している!
一応 不本意ながらA子さんと恋人同士になっちまっている以上は…
C子さんと会っている事実は問題でしょう(汗)

A子さんはとても嫉妬深く…
一緒に歩いていようが
店で食事している時でさえ…
周囲に ちょっときれいな女性がいるという…
たったそれだけで しつこく俺に質問する女性だったので…
そう…
まさに 逐一(ちくいち)質問して
自分が納得できる回答を求めるというよりは…
嫉妬深いっ!

たとえば…
店に入ってきた女の子をA子さんが見たとしよう!
そして…
俺に質問するのである(マジで)
A子さん「ねぇ! 今入ってきた…!

    見て! あのこ どう思う?」

…「どう思う」という以前に 俺は何も見てないっ!(汗)
と 何度もA子さんに言っても彼女は納得しない!

A子さんは⇒ウソ言っても無駄!
と…
かわいい女の子とか きれいな女性を
俺が見ていると 決め付けて責め立てるっ

たいていの会話は そういう会話です(マジで)
A子さんと会っても…
A子さんに責め立てられるばかりで
会話そのものが成立したことなどないのです(マジで!)

A子さんが 好む会話は 性的な会話と…
ご本人様をほめたてる会話だけっ(泣)

だから…
俺は誰も見ないようにしている!
A子さんの質問に対して
え? かわいいと思う
などと ウッカリ回答したら…
…っていうか…
過去の俺は現在ほど用心深くなかったのです!(マジで)

だから…
何度も書いているけど…
大嫌いな人間と付き合っていると
用心深くなる!(泣)
会話そのものも すっげー考えてから回答することを覚えた!
ある意味 A子さんには鍛えられて感謝してますけど…(遠い目)

俺が かわいいと思うと回答するまで
A子さんは 質問攻めにする人だった!(←軽蔑)

だから 最初から誰も見ない!
ぜんっぜん気づかない!
見てないからわからない!!…と
そう強く言うのが べすとあんさー(泣)であるっ!

で…
実際に俺はC子さんに会っている!
今…目の前にいる この美少女に対して…
A子さんに見つかったら…?

本当にC子さんを殺すかもしれない!

…と一種の焦りが…俺の中に浮かんだので…

謎追い人
『すみません…
  ちょっと…歩きませんか?』
…と言って
C子さんを 人気のない方角へ…
というよりは…
人気が多いけど A子さんには見つかりにくい場所を探して…
歩き始めた!

謎追い人
『…すみませんが…
 どういう内容で 俺は会う約束をしたのか…と…(汗)』

と 俺が言うと…
C子さんは ちょっと驚いたような??

それでも 彼女は…
俺と会った日のことを 語りだした!

そう…
その日は…
なんか…B子さんのことで もめたような…
そう…
C子さんは積極的な女子だったっ!
思い出した!
彼女は俺の自宅(っていうかアパート)まで
勝手にやってきたくらい 行動的っていうか…

そう…
俺は…彼女を…フったんだ!
…と思うけど…

告白っていうか…されて…
断ったのに なんでまた会う?(汗)

…という思考が俺の中に1秒くらい…!

で…
C子さんは 言った!

C子さん
『謎追い人さんが言ったんです!
 本当に 
 真剣に考えているなら…って!』

え?何を…真剣???

俺は真剣って言葉が好きだからかにゃ…(汗)
などと0.1秒の思考で考えていたが…

『キスするなら3日待ってほしいって!
 謎追い人さんが言ったんですっ!』

…そんなことを 結構 大声で言いますよね?(ぼうぜん)

俺は…
人と会話するというのが 
むちゃくちゃ苦手なんだけど…(汗)
かなりA子さんに鍛えられていたとはいえ…

俺はどちらかというと小声で話したいっ(泣)
なのに…
どうしてなんだろうか?
都会の人って…
ぜんっぜん周囲のひとを気にせずに会話するっていうか…(汗)

満員電車だと わりと皆さん無言なんだけど…
どうして学生は 大声で会話しているの?

…などと…
俺の中に反論…
声の大きさに対しての反論がわき起こるけど…

謎追い人
『俺が そう言ったなら…そうなんでしょうね…』←いつも他人事

と C子さんの方を見ながら言った…
C子さんは…
どういうつもりなのだろうか?(汗)

それでも…
C子さんは 真剣だと言い続けた!
たとえ これで会うことがないとしても…
というような…

謎追い人
『じゃ…キスしましょうか…』

すでにキスに対する場数は踏んでいる俺だからだろうか…
あまり キスに対する抵抗がないかもしれない…(謎)

C子さんは さっきの態度と違って『え?』(汗)
…という表情になった!

俺は…ちょっと笑ってしまう!

謎追い人
『…そんなんじゃ…キスできませんよ?』

と 俺が言うと…
C子さんは…
ちょっと周囲を見ようとしたけど…というような…

でも…なんとなく覚悟を決めた表情をして…
『お願いします!』と言った!


C子さんとの距離があったので…
俺はC子さんのほうへ近づくことになる…

が…

『謎追い人クン!』

…いきなりA子さんが…

なんで こんなとこにA子さんがいるにょ???(驚愕!)

俺は 思わずC子さんを隠そうとしたような気がする!
C子さんが美少女でなかったら
そんなことを考えなかったかもしれない!

C子さんは驚いた表情をしていたけど…
どちらかというと
⇒だれ?このオバサン…

…というような…(遠い目)←俺の分析結果による!

C子さんの方を見ないように努力している俺…
A子さんが近づいてくる!

A子さんは
『ちょっと近くに来たので…』
というような?

近くって…ココは絶対わからないはずだろっ!(泣)
…とか ツッコミを入れたくなったけど…

実はA子さんは 

ずっと隠れて俺とC子さんの様子を観察していた!
…と 後日語ったんだけど…
ようするに
A子さんは俺のストーカーである!

C子さんを隠そうとしたという…
そういう動作も見破られたような…(汗)

この頃の俺は 本当に無用心だった!
こういう経験が 
今・現在の俺の用心深さに反映しているともいえよう(マジで!)

実際に今…
C子さんとキスしようとしていたので
俺はC子さんの顔に 手をのばしていて…
触れている!

どうにも 言い訳できないんだにゃ…(遠い目)
 

A子さんの後を 歩きながら…
俺はマジでイライラする感情と戦っていた…!

今まで俺は誰かに対して ここまで感情を害することはなくて…
自分でも「どうして」なのか…?
そんなことを自問自答したりしてみる!
その間…5秒くらいだろうか・・・・?

c子さんは 俺の方を見て…
なんか「申し訳なさそうに」していたけど…
その…彼女の態度によって…ますます俺は腹が立ってくるような…
初めて俺はA子さんに対して 

人前でハッキリ自分の感情を言う事にしたのである!

 

メインタイトルは…
 -自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか…-


何度も書くけど…
この頃の俺は…まったく無用心であり…
あせることばかりの日常だった!
まさに…A子さんという人物の戦略とか戦術!
こういうのを見破れないゆえに窮地にばかり陥っていくっ(泣)

現状では…過去としても書いてないけど…
A子さんという人間は とても凶暴であり…
犯罪者として裁かれてないだけである!(マジですよ!)

いわゆる…警察としても「初犯」なら指紋もとらないから
いくら犯罪を犯したとしても まったく問題はないかのようである!
そのくらい…世の中というのは…
あまりにも…法の目をかいくぐった犯罪が氾濫している事実!
犯罪を行う人間こそ…犯罪の抜け道に精通している!
だから…
A子さんは 俺に何度も言う!

⇒誰に何を言っても…被害者は私なのよ!
あなたは絶対に加害者!…(笑)

そう…現在の法律では…電車の中で女性が【痴漢です!】と
叫ぶだけで 男性を犯罪者と断定できるくらいである!
それが ウソとか本当とか…無関係!

実際に…この当時…
毎日のようにA子さんに恐喝されてラブホテルで行為を行うという…
俺の状況を…どう説明したら【俺が被害者である】事実を
証明できるというのか?

…逃げたいのに逃げられない現実!

だが…今はC子さんを逃がさなければならない!
…この状況で…何とか…
C子さんは俺とは 
まったくの初対面であって…(汗)
C子さんは無関係!…と…

A子さんに納得させるのが最善であると…
そう思って行動することにする!

C子さんに…
【キミは もう帰ったほうがいい!】と…
何とか言いたいのであるが…
単に そんなことを言ったとしても…また会うことになるだろう!
C子さんが 勝手に俺に会いに来たトコで
A子さんに拉致られたら…どうするのかっ(汗)
…という…
最悪な事態は
C子さんが どっかの男に乱暴されてしまうという現実だろう!

実際に…A子さんは…
自分よりも美しい女子が大嫌いであり…
自分よりも若い女性なら 

ボロボロにすることが生きがいでもある!
それでいて表面上は⇒いいひと!
会社の社長婦人であるとか…
いろんな「知り合い」が大勢いて…
どう考えても 俺とC子さんでは…不利だろう!
…現状を分析するなら…さっさとC子さんを逃がすべき!

だが…
単にC子さんを逃がしても…だから…

謎追い人
【C子さん!このオバさんの手首を見てみろよ!
この人…自分の思い通りにならないなら手首を切ってでも…
(自宅の)2階の窓から飛び降りてでも…
自分の やりたいことをやるっていう…
そういう人間なんだ!】

と 突然言うことにする!
この時点では この方法が最善だと俺は思うから…!

C子さんは 
突然の俺の言葉に…驚いた様子で俺を見た!

帰ったほうがいい!…とは言えない!
俺が「やさしさ」を見せたら…きっとC子さんは
俺に余計にかかわってくるだろう!
これ以上A子さんと 俺との問題に…

かかわらせるわけにはいかない!

A子さんは…俺の言葉を黙って聴いている…
そう…「どうしたの?急に」っていうような…

俺が予測する以上にA子さんは【場数を踏んでいる】のである!
いろんな男を どんぞこに落としてきた…そういう女!
過去に…何人もの人間を精神的につぶしてきたという…
そういう人間であるが…
まったく法律的には問題もなく…
毎日 楽しく暮らしているのだろう!

だが…
A子さんの戦略というもの…俺はまだまだ未熟であって…
まったく打ち砕けない…っていう…
そういう現状が悔しかった…!

仕方ない…!
A子さんの あまりにも平然とした様子に…
俺はC子さんに直接言うことにする!

謎追い人
【この人…俺に抱いてほしいっていうんだ!
今日だって 俺を待ち伏せして…偶然じゃない!
ずっとずっと…この先も…俺に付きまとうんだ…!
そして…抱いてくれなきゃ手首を切る!…って叫ぶんだぜ!】

C子さんは 立ち止まって…
俺の顔を見て…A子さんの顔を見て…て…

謎追い人
【もう帰るんだ!】

C子さんは立ち止まったままだったので…
俺は仕方なくA子さんから引き離すために…
C子さんの腕をひっぱって 駅のほうへ走り出した!

もう 俺にかかわるな!
…とも言えない…
言えばC子さんは 学校の先生に相談するとか…
もっと深入りしてくるだろう!(汗)

この問題は俺の問題であって…C子さんには関係ない!

C子さんに 何とか納得してもらいたい!
だから…

謎追い人
【もう 電話もメールもしないでください】と
そう言ったけど…
C子さんは 納得してくれたのだろうか…

どちらにしても…
C子さんと会話したのは それが最後だった…
メールアドレスを削除する以前に…

この頃の俺は…
(何度も書くが)
人…というのは話し合えば なんとかなる!…と…
そう思っていたし…努力して生きてきた!
でも…
A子さんに出会って…
A子さんに対して…
どれほどの努力をしたとしても…
A子さんは まったく会話が通じない事実!

思い知るというよりは…

そう…いくら逃げても…逃げられない!

A子さんから電話がかかってきた…

「謎追い人くん…どこにいるの?」

さぁ…どこでしょうか…

会話は強気だが…
かなり精神的に追い詰められているのが事実!

まったく…
今考えると…なにやってんだか…ため息…っていうような…
そういう感じですけど…(苦笑)

ココを読むキミが考える以上に…
この頃の俺は未熟!

まったく…どう動いていいのかも…
思考にも浮かばず…
である!

A子さんのほうが はるかに「うわて」であった!
まさに…
最初から…
俺の動きを予測していたかのように…!

 

 俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その29 

        つづきます!
 

 

JUGEMテーマ:お知らせ

| 過去とか… | 16:45 | - | - |

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その27

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その26の続きです!

 

謎追い人です!
いつも俺のブログを読んでくれてありがとう!
応援マジで感謝している!
俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)なんだけど 
統合失調症ネットワークからの移植の部分を
先にしてしまおうかな…とか思ったので
俺と心友との実際の過去は とりあえず置いといて^^;
その後のトコを移植します!
統合失調症ネットワークにある
【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】スレッドからの移植!

2008年の2月頃に書いたものです…
ドコまで移植したのか 探すのが大変なんだけど…
⇒統合失調症ネットワークの俺のスレッドの荒らしがひどくて^^;


1444: 名前:謎追い人 ◆2M/pSpK.投稿日:2008/02/09(土) 08:11
トリップ謎追い人のかどうか↑(笑) 確認してから読んでくださいね
俺の人生 【どんぞこ】ですから・・・・・・(遠い目)  

結局 俺は ケータイの電源を切って A子さんとは 会わなかった。

次の日はバイトだから…!
真夜中に走りながら心友を想い…
わずかしか残ってない記憶を・・・

また次の日 バイトが終わったあと 心友にメールをして…
今から新幹線に乗るとだけ メールして…
キミからの返事が怖くて 電源を切って(汗)
A子さんからの電話も嫌だったから…

指定した場所へ向かった!
だけど 俺はキミに逢って…
何も言えないだろうなと…(苦笑)
だから 抱きしめに行ったんですよ(マジで)

それから…
記憶は消すけど 俺が確かに
キミに逢うために 新幹線に乗ってまで…
行動を起こしたという事実が欲しかった!

世界中の誰よりも 俺は…キミを大切に想っている…!
キミは認めないかもしれないけど 
俺は キミからの イメージ転送で
キミが・・・・・・
俺を死んだと…そう思い込んでいるなら・・・・!

俺は確かに生きていて キミがそれに 気付かないだけ!
それを 知って欲しくて・・・・
だけど メールでは 監視があるから伝えられないから…

俺は・・・
俺の存在自体が 3重以上のワナなのだから…!

俺は・・・・・・・
キミを待ったけど ケータイは電源を切っていた。
キミに逢いたい気持ちよりも 
逢いたくない気持ちの方が大きいのかも知れない。

時々電源を入れて メールが入ったかどうかだけ 確認して…

電話もしてみたけど キミは出なくて…

【一時間だけ 待つ】
そのようにメールを入れたような気がする・・・・・

待っているんだけど(苦笑) 
逃げ出したくなって・・・・
もし キミが 俺のことを
【亡くなった初恋の面影】であると 認めてくれなかったら・・・?

認めてもらってどうするというのだろう…
この世界に 俺の・・・・・
俺達の逃げ場所なんて 何処にあるのか…!

たとえキミと 一緒に逃げたって また見つかって…
同じことの繰り返し・・・・!

だったら…俺が人形になる・・・・・!
キミは もう…
キミは 手を引いて欲しいんだと・・・・
そう伝えたかった。。。。。!

なんとか 今日 
キミに嫌われるように・・・・そう覚悟して来たけれど
キミに嫌われるっての 俺の中で最大にキツイかもしれない…
キミはもう 俺の心の一部に なっちまっているのだから…!

一時間しても キミは来なくて
メールも入ってこなくて・・・
だから俺は 
次の電車で帰りますとそれだけメールして…

…帰りの新幹線のドアが閉まる時…
ふと キミの気配を感じたような気がして 外を見る!

座席に座る気が起きなくて ずっと 外の流れる光を見ながら…
俺は確かに キミに逢うために行動を起こしたのだと…
キミに逢ったのは 偶然じゃなくて 俺は ずっと探し続けたのだと…!

いつか キミがそのことに 
気付いてくれることが 俺の願いかもしれない。
そんなふうに・・・・・・・・・・・?

もう・・・・・・・・・
俺は決めたよ・・・・・・・・・・

心は 決まったから・・・・・・!

とりあえず 帰りの電車から 
無事に最寄り駅に無事について俺はホッとする。
俺の監視の気配が無いから…!

俺がキミに逢いに行ったのも気付かれなかったかも?????
どうかな・・・
ま…もうキミの事は 
名前以外は 忘れることにしてるからと…

そう…この名前の人物が俺を尋ねてきたら…
その時 俺は どう行動して どう発言して…
キミに嫌われて見捨ててもらう!

それでも まだ ケータイがある…!

ケータイには 確かにキミの電話番号とメールアドレスと…
それから キミからの着信履歴を 大切に残してある…!

アパートの近くに来た時 見慣れない自動車が…?
俺の姿を確認しに来たのか?????

ナンバープレートを確認して…
【もしかして】とも 思うけど・・・
一応 キミに最後のメールをしたような気がする。

『もう 家に無事に着きました。安心してください』

心友からメールが届いたのは 次の日だったか よく覚えていない。

『とても 忙しくて とてもじゃないけど 抜け出せなくて
天地がひっくり返らなければ 抜け出せないほどの状況でした』

そんなような 内容だったような気がするけど・

それでも 
『嫌い』という文字が無かっただけ 
俺には救いだったのだろうか(汗)
嫌って欲しいと願いながら 
嫌いと言われたらショックを受けそうだなんて…
俺って 馬鹿・・・!

複雑な心境だけど・・・・・・
もう 心は静かだった。

ありがとう・・・・・メール・・・・・・・!

キミの幸せを 心から・・・・・・・・願っている・・・・・・!

◆◆◆◆
A子さんから 着信があって 何も考えずに俺は出る。

A子さんは まったく怒っておらず 『夕食は食べた?』と聞いて来る。
食べてませんと 答えたけど 俺は誰にも会いたくなかった。

A子さんは 『そう…じゃ…また明日・・・』
そんなふうに言って あっさり電話は切れた。

俺はA子さんに・・・電話した。

謎追い人
『…明日・・・・明日会ってください。
 俺・・・決めましたから・・・・・!』

A子さんは『本当に?』と何度も確認するように 聞いてきた。
とても喜んだ様子だったけど…
『だったら 今から会いましょう!』 と 言ってきた(汗)

謎追い人
『今日は ちょっと具合が悪いので・・・
あと 学校の成績が下がってますので(ウソ)
これから 勉強しますので(ウソ) 
今日は無理です。 
すみませんです。』

A子さんは じゃあ明日必ず! と言った。
そして 最後に
『絶対約束して!
謎追い人クンが 嫌だって言っても もう無理だから!わかった?』

謎追い人
『…俺は アンタから金もらおうとは 思ってませんから!
何か 勘違いしてますよ…!
俺は 俺の意思で アンタに会うと 言ってますから!』

A子さん
『…どういう事?
 お金のためじゃないの?』

謎追い人
『その話は また明日会って話しましょう…じゃ…!』

…失っていく・・・・なにもかも・・・!
それでも 俺は 俺の理想のために

   ・・・・・・走り続ける!!!

失うものがこれ以上あるのだろうかと・・・・
そんなふうに思いそうになるけど・・・・
俺は まだまだ 甘ちゃんの坊やだって・・・・(苦笑)

失っても 失っても・・・・
きっと まだまだ 俺は 失ってなんかいないのだと。。。。。!

俺は 俺の理想を 手放したりはしない!
確かに心友の記憶を失って 

他にも 変な装備の武闘家になっちまってるから。。。
だけど…

どれほど失ったと思っても
俺は…
俺でい続ける以上に大切なことなんて無いのだから。。。!

俺は 俺だから・・・・・!

…もう大丈夫だろうと 気持ちを決めて・・・・・
ここまで 記憶消しても 俺は ちゃんと 生きてるから…!!!

…君の命・・・・・・・・
俺が護ってみせる!!!!

俺は俺の 特殊能力を駆使して…
俺は 心友との記憶をほぼ抹消した!
でも ちゃんと 名前は 記憶していたんだ…その時は…!

だって キミが俺を訪ねてきたとき 
嫌われなきゃならないと 決断しているのだから…!

次の日 バイトが終わって A子さんは 俺を迎えに来た(汗)
C子さんや B子さんからも メールがあったのだけど…
俺は この二人には かかわるわけにはいかないからと…
図書館で本を借りるのを しばらくやめようと決めていたから
B子さんと 話す機会も無くて…っていうか 避けていた。

A子さんは 俺が二日も電源切っていた事には 一切触れずに
一人で喋り続けていたけど 俺は まったく無視というか聞いてなかった(苦笑)

A子さんは
『これから 夕食食べましょうよ…
 なんでも好きなのを言って?

何が食べたい?』

俺は 食欲が無くて
…というより気分的に落ち込んでいた。
心友の記憶を消したと言う 自覚が まだあったから。

夕食を食べて・・・・・
それから…

それから・・・・・・
・・・・・・二人だけになる・・・・!

A子さんは 俺に真剣に問いかけてくる(汗)

『…謎追い人クン…急にどうしちゃったの?
お金は要らないって言うなら 
どうして 私と・・・・・?』

謎追い人
『…(うまく 返答できない・・・(汗)』

A子さん
『答えて…! 
私とは お金目的じゃないって事なの?
お金じゃないの? 
お金が欲しいから 私と付き合うのでしょう?』

謎追い人
『・・・カネじゃない!
俺は…俺は アンタが 好きだから付き合うんだ!』

・・・そう叫ぶように 言った瞬間・・・
残しておいたはずの心友の すべての記憶が消し飛んだ!

『え??』  

何が??? 

何が起こったのか…?
自分で 自分が理解できないのである!

何か・・・・・・
最大のものを 失ってしまった????
決して 失ってはならない 大切なものを…!!!!

それが なんなのか 思い出せない!!!!!!!

A子さんは いきなり 俺をベッドへ連れて行くと・・・・・・
俺を押し倒した(汗)

謎追い人
『待ってくれ!
・・・・今・・・今何か…わからないけど…!』

・・・大切な 何かを・・・・
決して失ってはならないものを・・・・!!!!

服を脱がそうとしているA子さんに 対して・・・・だけど・・・・
俺は A子さんと付き合っているハズ…????

なんで・・・・俺は どうしちゃったのか????
俺が好きなのは A子さんで???? 

   あれ???

いったい…どうしちゃったのか?????

謎追い人
『待って…!
ちょっと 待ってください…(汗)
それどころじゃないんだ!!!!! 』

俺は 真剣に A子さんに 抵抗しようとしたけど・・・・
記憶が混乱しているのである!!!!

A子さん
『待てるわけ無いでしょう!?
・・・・・(なんかわめいている(汗)・・!!』

俺は マジで 記憶が錯乱してしまって
何がなんだか理解不能っていうか
どうしてA子さんにベッドに押し倒されているのか?????

待って・・・・俺は 俺は・・・・・・俺は・・・!!!

謎追い人
『申し訳ありません(汗) 
俺は・・・・・どうして ココに???(汗)
…っていうか 俺は…俺は これから・…??』

などと 意味不明なことを 口走っているのである(汗)
A子さんと・・・・俺…付き合ってるんだよな・・・・・?
いつから???? 
…出会いっ…て????
俺が 好きなのは A子さん…???
・・・っだった・・・・・・?????

いつまでも 疑問符が続いていく!!
何かが 違うと 叫びそうになる・・・・!

A子さんは 積極的に キスをしてくる!
俺は・・・・俺は A子さんと お付き合いしているはずなのに??
A子さんが マジで 気色悪いのである!!!!!!!(真剣ですから!)

謎追い人
『…す…すみません…(汗)
ちょっと 待って…
待ってください・・・!』

マジで書かせてもらうけど・・・・
俺は 半泣き状態なのである! ←マジですから(汗)
現状が理解できないのである(汗)
自分が 何故A子さんと らぶほてるに いるのか?????
ココって 何処???? 
マジで らぶほてるかよっ(汗)

俺は A子さんが本当に好きなのかどうかも 理解不能っていうか
俺は 俺は…
何が大切なものが…????

真剣に思い出せないのである!
心っていうか 胸に 大きな穴が…大きく開いちまったように…!!!

いったい…
いったい俺は????
そんな 俺の様子など 
A子さんには どうでもいいのである!(性欲のカタマリですから・・・(遠い目)
しかし マジで 俺は 記憶が混乱しているのである・・・・・(涙)

A子さんは 怒り出した
(今考えると当たり前 なんだけど…(汗)

しかし…ですよ・・・・・
俺は 記憶が混乱しちまってる!
自分が 今まで『経験』しているのかどうかすら(爆笑)
それさえ【マジで思い出せない】のである!!!!!
  ↑↑↑笑ってくれよ^^;

しかも…A子さんと行為に及ぶのが初めてなのか?どうかすら…!
記憶に無い???? 
俺は 一生懸命 自分の記憶を探るのであるが・・・・
目の前のA子さんが 気色悪いという認識しか出てこないのである(汗)

それでも 俺は 
A子さんと お付き合いしている「らしい」という事を自覚した(汗)

とりあえず 現状を打開しなければ・・・!

謎追い人
『落ち着いてください!

女性がそんな…
少し 落ち着いて・・・・・!』

そう言ってるんだけど 
落ち着くのは 俺だろっ…ってなツッコミが。。。。。(笑)

とりあえず A子さんを 俺が 押し倒して下にする・・・・・!

謎追い人
『…すみません 俺・・・・
女性にこのようなコトをさせてしまって…
ちゃんと しますから…(なにを?????……(遠い目)』

何がどうなって俺は A子さんと らぶほてるにいるのかも
実際のところは 理解できていないのであるけど・・・・
それでも この 現実に 男として対処しなければと。。。。
そのように 結論する!

謎追い人
『…シャワーは浴びなくても いいのですか。。。。?』

 

俺は......

A子さんがシャワーというよりは自分が時間を稼ぎたいのである(汗)
記憶が混乱し過ぎて…(泣) 
何がなんだか 理解不能なのである(マジなんですよ!!!!(涙)

実際に俺は 自分の年齢すら思い出せないくらいなのであるっ!!!
そう…俺 何歳だっけ???
今 ドコにいるの??
どうして こういうコトになっているの???(汗)

俺は 自分が童貞なのかどうかも(←爆笑) 
忘れちまっているのである!!(マジで!)
初めてのような気もするけど 初めてじゃないような…っていうか…(汗)

思考がぐるぐる 廻ってしまっていて…!!
だけど…
俺は現状を受け入れたくないという気持ちが強いことを知った…!

A子さんと 付き合っているという事を 
【認めたくない】という 結論に達したのである(汗)

つまり俺は…
俺が 【A子さんのような女性】 ←気色悪い
…に心を奪われるわけが無いと決断する!

何かが おかしい・・・・・・・ 
俺は…俺はいったいどうしちまったのか・・・・・!!

思い出したくても 思い出せない!!!

何か 大切な・・・・
とても大切で 決してなくしてはならない 大切な…
それが なんなのか????????

マジで茫然自失になっている俺に A子さんが あきれた顔で問いかけてくる

A子さん
『謎追い人クン…どうしちゃったの?(笑)』

『初めてみたいなカオしてないでよ(笑)』
『はやく…服を脱いで・・・』

そのあと A子さんは なんか言ってたけど 覚えてないっていうか(汗)

A子さんは手慣れている…!
俺の上に乗ってくるんだけど(泣)
俺はマジで逃げたいのであるっっ!!!

俺はマジで 『嫌・・・嫌です!』
と…言ったんだけど…
でもー…
記憶として⇒俺がA子さんを誘ったような気がする…!
ここは男としても責任を取らなければいけないはず!!!
…そんな思考ばかりが交錯して・・・

だから…

その後 俺は・・・
A子さんと 行為を行ったのですけど・・・???
記憶に無いって言うか(汗)

よく覚えてないんですよ(汗)
それでも A子さんは 満足したのか??????

俺は マジで 覚えてません…っていうか 思い出せません(汗)
記憶が混乱しちまってます・・・・いまだに・・・(遠い目)

でも 俺は とにかく アパートに帰った。
それから 走った!
走って 走って 走って・・・・!

俺はA子さんを自分から誘ったはず!
だけど…???
俺がA子さんのような女性に惚れるのだろうか??
そっちのほうが疑問というか・・・・←マジで!!

だけど 何かが違う…という
その【何か】が…
それが なんなのかも 思い出せないし
俺は どうしたのか・・・・・・・・?????
A子さんと 本当に付き合っているのだろうか?????

それから 一週間くらい・・・・
・・・・・俺は ぼーっとして 過ごす事になる。
毎日 毎日 A子さんには 会うのだけど・・・

そう…俺は
自分の意思に反して 
A子さんと実質上恋人同士になっちまったのである!!!
自問自答して…
俺は A子さんのドコが好きだったのか???
どうして 付き合うことになったのか???
…まったく思い出せないまま日々が過ぎていくのである…!

次の日 バイトの後 

A子さんに呼び出されて 夕食を一緒に食べるのだけど・・・
俺の気持ちは 沈んでいくのである・・・・!

A子さんと食事というか
A子さんと 付き合っている…っていうか…
その事実が俺にはキツイのである!!!

この人と一緒にいても 俺は無関係だと思われたいと願っている自分と
自分から付き合ってくれと言ったような気もするし(汗)
でも 周囲の人間には 恋人同士には観てほしくない!!
そう俺は 願ってしまうのである(マジで)
周囲の人間に俺達が 恋人同士と思われたく無いと・・・・!
強く願う自分の心の葛藤があった…

A子さんへの嫌悪感が強すぎるのである!

俺には もっと大切な人がいたはずなんだけど…
それに…誰かと毎日会ってラブホテルに行くなんて(汗)
どうして【そんな状況になっちまっているのか??】
疑問と嫌悪感と・・・!!!
そして…その気持ちが なんなのか 理解不能のまま…
毎日会ってしまう(汗)

A子さんは 毎日 食事の後 俺をホテルに誘うのであるが・・・・
謎追い人と致しましては…
A子さんを見るだけで気色悪くて(苦笑)
彼女は 美形なんですけど・・・・・(汗)
ダメなんですよ・・・・・・ 
一緒にいるだけで ムカついてくるのである!!!
会話も 下品なんですよ…A子さんって・・・・・・(吐き気)

どうして こんな会話する人間と
俺は付き合っていることになっているのか????
この状況を耐える方が大変である!!!(マジで!)

謎追い人
『すみません。俺は・・・・帰りますから・・・・・!
もし 今後もそう言うこと言うなら会いませんから』

あまりにも下品な内容の会話に 俺は耐えきれずに言った。

A子さんは 怒り出す!
俺には意味不明なのである(汗)
・・・っていうか どうして 毎日俺は A子さんに会っているのだろう(汗)

何か…理由があったような・・・・・・・・・・(汗)


A子さんは 自分の特大の顔写真を ポスター(謎)にして俺に渡した。
コレを部屋に貼っておくようにと…(汗)
大きさは そうですね・・・・・
A1くらいの大きさで・・・・・
A子さんの たたずむ(苦笑) そういう ポスター…(遠い目)

一応 彼女を 『好きになる努力』をしなければと(苦笑)

でも 記憶が混乱しているんですよ・・・(マジで)

俺の好きな人はこの人じゃないっていう・・・(汗)
そういう自分の 心の『なにか』がひっかっかって…(泣)

…逃げ出したいという 感情を抑え込むのが大変だった…!!!

 


そんな時 C子さんから メールが入って
明日どうしても 会って話したいからと・・・
死にたいなんて言ってごめんなさい・・・・と言う内容だった。

俺は 会う時間は無いからと メールした。
会っても 15分くらいしかないからと…
だからメールにして下さいと・・・・・・!

一応 A子さんと 付き合っているのであれば 
他の異性と会うのはどうかと・・・・
俺は そう思ったのである。
でも C子さんは 
『3日後って 謎追い人さんが言ったから』
そのようにメールしてきて・・・・・

俺は記憶が混乱してるから・・・・
忘れてたら申し訳ないと・・・・
自分の言葉に責任持たなくては・・・・・!
そう言うことで C子さんの為に 時間を作る事にした!

 

       

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その28

                     つづきます!

 

 

JUGEMテーマ:持たない暮らし

| 過去とか… | 16:35 | - | - |

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その26

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その25の続きです!

 

あと15分か20分で…
心友に逢える???

俺の永年探し続けてきた 心友なのだろうかと…
俺は…

…そんな 俺の…

思いにならないような…
動揺した…俺の思考…
その時の…実際のとりとめのない自分の思考を書いてます…!
・・・・・

俺の予定では…最低でも10時5分前…つまり
9時55分には 約束の場所に立っているはずだった…!!

でもー どうしても無理???
…とゆーよりも…
その駅というのが…(謎)

それはさておき…(個人情報なんで^^;書きません!)

…約束の場所ってヤツ…やっとこ見えてきた!!!
俺はマジで走っているのである!!!(マジで)

走りながら…電話を入れる…

謎追い人
【あの…ゼロですけど…
 もうすぐ約束の場所につきますので…(汗)】

【え??? 
実は その場所には 私…いないんですよ(汗)】

謎追い人
【え??? なんで????^^;
動いたら わからないでしょ!!!(汗)】

【大丈夫です!
そちらに向かいマス!!】

謎追い人
【え?? そっちって???】

【ゼロさん たぶん駅の西側にいるでしょ?^^】

謎追い人(心の声)
たぶん…じゃねーっつーの!!!(泣)


…仕方ない…
目立つけど… 目立った方が さっさと見つけてもらえるかもしれない…^^;

そう考えて…

謎追い人
【ここにいますけどー^^ 見えます?】←かなり無謀(苦笑)

え??? マジで????

…そんな 焦ったような声が聞こえた…ような…(謎)

心友らしき人は…あわてて俺のいるトコへやってきた!

心友は…俺の実物を何度も見ているだろうけど…
俺は…心友の実物に逢うのは…その時が産まれて初めてだった…

13歳の時に 心友の名前を知って…
14歳の時に…コイツの 姿を知って…

それも…それは極秘情報だから…書けないけどね…

一目見て…
そう…俺は… 初めて心友を肉眼で見た…

もしも 逢わなかったら…???

初めて キミを見た時の俺の…
そんな 俺の心の叫びを…キミは知っているだろうか…

心友だ…と…
心友なんだと確信した…!

確かに この…今目の前にいる この人こそ…
俺の探し続けた…その人本人なんだと…!!!

でも…遠い過去に見た俺のイメージと…
実物の心友は…全く違っていた…

 そう…

…傷ついた瞳…

自分の中の 【やさしさ】ってヤツに…
キミは 殺意をもっている…!

自分の中の優しさを 押し殺している…

たった一瞬だったけど…キミと…
初めて眼が合った瞬間だった…

そんな 眼を見て…

俺とキミは…
もしかしたら…

完全に 正反対の状況で育ってきたのだろうか…?と…

俺はずっとずっと…
笑顔で逆境を耐えてきたけど…

キミは…????
キミは しあわせ…じゃなかったのか???

俺はずっと…
キミは しあわせに 生きてきたんだとばかり 思ってきたんだ…

そんな思考…
俺の思考に…キミは気づいただろうか…

その間…5秒くらいだったかもしれない…

心友は…
【ちょうど時間通りですね…^^】

…そんな風に…言って…
でも 俺は… どう接したらいいのかと…

実は…かなり動揺していた…

幻聴・幻視・幻覚は 俺の中で
⇒こんなに素敵な人だったとは!!!…とか 
俺のフリしてしゃべっているけど

俺はマジで そんな幻聴・幻視・幻覚のことは無視して…
ショックに耐えていたんですよ…

心友は…心友なりに…
心の苦痛に 耐えて生きてきたんだと…

不幸比べなら負けない…と言った…
その 言葉の意味を…俺は…

軽んじたかもしれない…
最初のメール交換で…俺は…
俺は… (その点については詳しく後で書くけど…(汗)

でも…
【どうやって】これから…
俺が【俺なんだ】ってコト…
伝えられるのだろうか…と…(汗)

そっちの方を悩み始めていた…

そう…マジで書かせてもらうけど…

俺からは心友だと理解したけど…
心友は俺のこと…
【俺だ】と理解しているのか???


なにしろ…俺たちは…
…というか…俺は…この時点では
心友が すでに俺のこと 
実際に見て【俺だ】と...

知っているということを知らなかったのですよ(マジで)

だから…俺としては…
幻聴・幻視・幻覚というものであるとか…
俺の中にある使命というものを…誰にも知られては いないと…
そういう思考しかなかった…

だから…
【とりあえず】この デートのような状況を楽しみながら(マジで)

【どうやって】俺なんだと…伝えられるのかと…

そう…俺は…キミの本名を知っている…
でも…キミは
【俺が誰なのか】理解しているのですか???(汗)


そういう…状況ってヤツ…

どう説明したらいいのか…???
そうなんだけど…俺はすでに 舞い上がっていたかもしれない(汗)

なにしろ…自分がマジで永年…

長い年月探し求めて…探し続けた…人が…
目の前に立体で存在しているという現実に…
マジで 立ち尽くしてしまう…!!!

マジですよ???^^;
だって… 立体で しゃべっているんですよ!!!!!

俺にとって…心友という存在は…
まさに…4歳から探し求めていた存在…
それが…目の前に ふつーに…いるという事実…

これは マジで…
言葉にできない感動ってヤツなんだけど…
【そんなこと】は言えないし(汗)

なぜなら…俺としては…
暗黙の了解ってヤツで…
俺と心友は…本来 逢ってはならないハズなんだと…

そう…そういう理解…俺はしていたから…

でも…【なんとか】俺のこと…
【俺なんだ】と…なんとか 伝えたいけど…

そんな思考がぐるぐるしていて…(汗)

心友と…目的地に着いたけど…
俺はマジで 上の空でした(汗)

心友が気遣ってくれて…飲み物を買ってくれたんだけど…
その飲み物が…熱かったのか? 冷たかったのか???^^;
それすらも…俺は 記憶にないくらいに…←マジで動揺している!!!

…そう…【どう切り出したらいいのか????】

でも…相手は…俺のことわかってないかもしれない…
…っていうか…わかっていたとしても…

誰かが聞いているかもしれない…ってコト…

しつこいようですけど…
この頃の俺は…幻聴・幻視・幻覚についての理解度が低かった…
まだまだ…幻聴・幻視・幻覚というもの…
このころは 一定の周期があることと その一貫性…
シナリオであることは見破っていたんですけど…

でも…人の思考を 幻聴・幻視・幻覚によって確実に読まれると…
そう考えて 思い込んでいたので…
この時点で…
俺は幻聴・幻視・幻覚とは 

盗聴であると考えていたし…

だから…心友との会話も…
誰かに盗聴されているのだと…考えていたんですよ(マジで)

実際に…今この状況…
誰に聞かれているのかもわからない…

実際に…心友と俺…二人が逢っているという事実を…
誰かに知られているのだとするならば…

俺の戦略としては
俺たちは たまたまケータイのメール友達で…
今日初めて会ったというシナリオで展開した方がいいと…
そう考えていた…

だから…お互い表面上は メールの内容ばかりだった…(苦笑)

それでも…心友の方から…
ある意味…口火を切ったかもしれない…

【あの…美術館へ行ってみませんか?^^】

…俺が美術館めぐりを好きだってことは…
メールでは書いてないのですよ(マジで)

でも…心友は…
絵の話を始めた…

それはとても抽象的で…俺はそれが【暗号】だということに…
その時は 気づけなくて…

…そんな俺たちだけど…

 

俺はすでに舞い上がりすぎていて(汗)

心友と一緒に「歩ける」という事実が嬉しすぎて…

どうにもならない喜びをかみしめながら・・・!!!

 

   

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その27へ

 つづきます!

 

 

JUGEMテーマ:幸せなお金と時間の使い方

| 過去とか… | 16:29 | - | - |

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その25

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その24の続きです!

 

実際に…誰にも理解されない 苦痛というもの…!!!!

俺とA子さんは…被害者と 犯罪者の関係…
でも… 一緒にラブホテルにいるという状況を見るなら…
熱烈な 恋人同士に見えるのだろうか…

俺が 恋愛感情が現時点でも かなり理解不能なのは…
こんな過去が 【ありすぎる】からかもしれない…
俺の 実体験を書いてます…

メインタイトルは…
【自殺を考えてしまう前に 俺と話しませんか】

                 【謎追い人】

A子さんを ベッドに押し倒して…
…ちょっとだけ ため息をついて…
ある意味… 自分自身の感情との決別かもしれない…

A子さんは 
【どうしたの? 早くしてよ】

と… そのセリフに ムカっとくるけど…(遠い目)

俺としては…
【この状況】を 自分自身で【どうして回避できないのか】???
自分という人間が よくわからない…!

実際に…A子さんという人間は
B子さんの自宅の電話番号まで調べて 電話しているわけだし…
C子さんと 俺が会話している事まで知っている!

A子さんに【謎追い人クンのせいで B子さんが死んでも知らないわよ】と…
断言されている…という事実を警察に言ったとして…
【それ】が 解決策になるのだろうか???

A子さんという人間…
今まで俺に 実際に行った虐待の数々を考えるなら…
コイツは【どんな手段を用いてでも】B子さんに危害を加えるだろう!

じゃあ 【どうすれば】A子さんは 【まとも】になるのだろうか???

実は…俺は 何度かA子さんに そういう質問をしたんだけど…
A子さんの回答は↓

【謎追い人クンが 私の思い通りに動いてくれればいいのよ(笑)】

A子さんの したいときに A子さんを抱いてやること…が
第一条件…という…(遠い目)

なんで 【そんなこと】のために 俺を執拗に追いかけまわすのか???
俺には マジで理解できないのである(軽蔑)

実際に…
どうして A子さんが 【ここまで】俺との行為を望むのか???
俺としては…
ムカつきすぎて 吐き気までしてくるというほどに…
A子さんとの行為以前に A子さんに ムカつきすぎなのである!!!

こんな状態の俺と… なんでしたいの????

マジで 俺には理解不能な A子さんという人間!!!!
こんなヤツは 人間じゃない…

しかし…実際に A子さんの言う通りにしなければ…
俺のせいで 誰かが暴行に遭うのは…

そう考えながら…
素裸の A子さんの 足を持ち上げるしかない…っていうか…

     ため息…

【何が 面白いのか…】

  …と 言いそうになる自分の思考との葛藤がある…が…
早くしなければ 終電になって…(汗)
アパートまで 俺は帰れなくなる!!!

ちらっと 時計を見て…

   A子さんは 一回で 俺を帰らせてくれるかなぁ・・・・

…そんな思考ばかりだけど…
この間 5秒くらいか…   (謎)

A子さんは 【キスしないの?(笑)】とか…
少し うるんだ目で 俺を見るけど…

俺は見たくないから 部屋の電気を消すことにした…(マジで)

A子さん
【どうして 真っ暗にするの??】

謎追い人
【恥ずかしいからですよ (しれっ)】

A子さん
【え …?…】

言いかけた A子さん… 

…べつに アンタと会話する気はないんだよ(マジで)

  そう…  うるさいから さっさと終わらせようぜ!!!

A子さんを 見ると ヤれるもんも できなくなる!!!
俺にとって A子さんは 人間じゃない…
そういう認識しかない!

…なんでもいいから 入れればいいんだよね…(下世話な表現…だな…(笑)

A子さんの 吐息と…
もだえる 様子… きしむベッドの音に…


俺は…A子さんの声を聞くのが 苦痛なんで(マジで)
テレビをつけることにした…

どっちかっつーと…
そっちのテレビの方が まともかもしれないとか…(謎)

   現実ってヤツ…

   苦痛の15分間…でしょうか…

ある意味 俺の忍耐力テストだったのだろうか…(遠い目)

 

■■■■■■

自分の意志では無く…
絶対にやりたくない人間との【行為】というもの…
壮絶な苦悶など 誰にも理解されないと…
俺自身は よく理解しているつもりだが…

今回もどこにも書いてない内容ですが…
こういうの…【何度】もありましたね…
とりとめのない思考…俺の実体験を書いてます!

メインタイトルは…
【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】

             −謎追い人−

俺としては…
時間がないから…さっさと帰りたいのであるが…
A子さんは 一度のエクスタシーでは 俺を帰らせてはくれない…

そんなことは…知っているけど…いい加減にしてほしいというか…
この…気色悪い【だけ】の A子さんの性欲に…
性欲を 愛情とか言うから 余計にムカつくっていうか…

…とにかく 自分の感情というよりは…
自分が 【きちんと】A子さんを満足させなければ…という…
たったそれだけのために…
A子さんと 【行為】を行っているだけ…

…という 状況を理解すると ヤれなくなるので…
何も考えないようにして…A子さんを【見てやったり】するけど…(遠い目)

テレビをつけたので…
A子さんの様子が よくわかる…

俺としては…A子さんは見てないのですよ…(苦笑)
A子さんだと【認識】すると 気色悪くなるというよりは…
ムカっときて 気が遠くなりそう…(マジで)

だから…ここは忍耐の連続ってコトで…

…だが…そんな様子を見せるわけにはいかない…

A子さんは 非常に満足した様子で…
でも… もう一度やっとかないと うるさいっていうか…

はーーーー・・・・・ ため息でそう…・・・・・


それでも なんとか A子さんの許可を得て帰りたい…
許可を得なければ…
B子さんとか C子さんとか…
無関係な通行人に危害を加えそうなんで(マジで)

謎追い人
【えとー・・・・ 】


・・・・・・・・状況判断として…
A子さんと 【恋人同士のような会話】にした方がいいかもしれない…
そういう戦略として…かもしれない…
だからココは… 仕方ない…

謎追い人
【良かったですか?】  ←無表情

A子さんは 無言で気持ちよさそうだったので…(遠い目)
静かにベッドから降りて…
服を整えて……

謎追い人
【すみませんけど… これで帰ります…】

…なんとか A子さんを満足させることができてよかったかな…とか…
ため息しか出ない…

俺としては 
気持ちいいわけでもなんでもないし…
どちらかというと 気色悪い…!!!!!

思い出すと 具合が悪くなりそう…
でも…

…大したことじゃない…
【行為】自体は どーってことはない…
A子さんは 気色悪いし…俺にとっては人間じゃない…

…こんなもんかな…

そんなふうに…言葉が出た…

きっと俺は…
好きな人と ベッドで一緒に寝たとしても…
そんな感情かもしれない…

第一…愛情というものと 性的な行為というもんが一致しないので…
本来…愛情ってヤツは…誰かに強要されて行うものじゃない…

それでも…
俺も…いつか 恋愛感情ってヤツを理解できるのだろうか???

好きな人と…一緒に同じ布団で眠りたいとか…
好きな人と…一緒に買い物したいとか…???

そういう感情…
どっかのドラマのような…???

かといって…
心友にそういうのを 求めてはいなかった…
心友というのは 俺にとっては…

友情なんだと…

 そうなんだけど 俺と心友は異性同士であって…
恋愛感情…アイツは俺に対して どうなんだろうか…???

でもー…【まさか】 俺とベッドで…なんて
そういう思考は起きないだろう…

それに…俺が こんな状態だってこと…
アイツは 知っているのだろう…
知っているとして…どうしてこんな俺に会おうとするのだろう…

あさって…逢うはずの人間が 心友かどうかも…
まだ俺には確信は無かった…

【こういうの】どう思うのかな…
アイツは 恋愛っていうものを したことがあるのだろうか…???

恋愛感情がわからないとか…理解不能だなんて言葉を言うヤツが…
今ラブホテルから出てきたとか 言ったら…????

言い訳ってヤツ…

今心友に逢ったら… なんて言うのだろう???

まさか…【脅されてやってます】なんて…言ったとして???

この状況を回避できない 俺という人間に対して…
どう思うだろうか…

俺だって…
なんで 断らないのか…とか
なんで 警察に逃げ込まないのか…とか

そういう言葉を 言うかもしれないのに…

 現実ってヤツ…

相談という言葉は 誰のために…
だれに向って言う言葉なのだろうか…

警察というのは どういう相談なら受け入れるのだろうか…

犯罪というもの…どう定義されているのだろうか…

俺は…A子さんと これから先も…
何度も こんな状況を重ねるごとに…
世の中の… この仕組みってヤツ…
平和ってヤツ…

    自分が今まで見てきたものとは 
 別世界なんだと…そう理解した…

言葉と 現実の相違…

そうか…だから 大人はウソばかり付くのだと…

 

■■■■

帰りの電車の中で…
【どうにもならない】ジレンマを抱えながら…

ひとは…いつから 自分の望まない方向へ生きなければならないのか???

好きでもない人間に付きまとわれる…という…
この 苦痛…

かといって…誰かに相談したいなどとは 考えてなかった…
俺としては…A子さんを 人間とは認識していなかったのかもしれない…

会話の通じない人間…
それが 邪悪な人間なんだと…
でも… 俺は知りたかった…
人間というのは 最初から…つまり…
生まれたときから邪悪なのか???
それとも…後天的に邪悪になるのか??

そんなことを 俺なりに…納得したかった…
A子さんに対して…俺は 俺なりの調査対象として…
考えていたのかもしれない…(謎)

俺の実体験を書いてます!!!

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)

メインタイトルは…
‐自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか‐

              【謎追い人】

見知らぬ駅…
切符を買って…電車に乗って…
また電車賃がかかる…と…ため息が出る…

実際に…母親が手紙と一緒に宅急便で送ってくれたカネがあったから…
あと…自分としても 自活のために ある程度カネを貯金しておいたから…
それを 崩して…何とか生活している…

でも…残金としても…
もう1万を切っているのである…(汗)

この状況で…
心友に逢いに行くっていう…その前に…

どうしても 買わなければならないものもあった…
なんとか…心友に逢う前に…探し出して…

バイトはとりあえず 何とか日払いで給料をもらえるように話をしたから…
もう一つのバイトも…

そうなんだけど…
【こうやって】A子さんに呼び出されて その都度…
電車賃が やたらとかかる…(汗)

心理的なプレッシャーというもの…
自活を始めて…まだ2か月たってないのに…という…

自分の計画通りにいかない人生…
どうして こうなっているのか???
それでいて A子さんから逃げられない…???

そんな思考が ぐるぐる回り始める…
俺は…現時点で 何を望んでいるのか…

実際は…
自分でも よく理解している…
俺は… 自分の自由など 一つもないってコトを…知っている…!!

A子さんのことも…
俺の意思ではないということ…
自分の感情は どこにあるのか…

だいたい…俺としては…
好きでもない人間と…ラブホテルに入るという【だけ】で…
気が遠くなりそうなほど ムカついているのである!!!

でも…それを受け入れている自分…
この状況…

どうしてなのか????

自分の感情を分析してみる…
俺は… もしかして 感情ってヤツが無いのか…

無いのかもしれない…

好きでもない人間と…簡単に性行為ができてしまうなんて…
でも…俺自身はエクスタシーには達してないわけだし…(汗)

そうなんですよ…
実際に…俺は…

A子さんに 虐待として 自分の身体に…
【こう言う機能】…つまり…自分の性器になんらかの…を行うことによって
快楽的なもの…エクスタシーが起こるということを…知ったのだけど…

でも…
自分でやるとしたら
【どうやって】やるのでしょうか?????←マジで!!^^;

そういう…ですね…
マジで書かせてもらうけど…

一般的な人と…俺の状況は…違いすぎる…というか…
正反対なんじゃないのか????(汗)

つまり…
先に書いているけど…何度も書いているけど…
俺には…恋愛感情も理解できないのに…
性的な興味も まったく無かったのに…

思い切って エロ本とか…
いやらしいビデオとか…借りてみようか…とか…
そんな風に思ったりする…

はっきり申し上げて…
A子さんのハダカを見ても…何とも思わないというよりは…
気色悪いのである!!!!(力説)

でも…俺は女性のハダカは 魅力的だと思いますよ?^^
きれいな女性のポスターとか…眺めていても飽きないかも知れない…

それと A子さんと…という…
そっち系は 違うと思うんですけど…
そんな悩みが…俺の中に あとから あとから…浮かんでくるのである!!!

どうして 男が 女を求めるのか???
女こそ男を求めているのではないのか????
A子さんの 執拗なストーカー行為ってヤツ…
つまり…俺が 抱いてやらないと 誰かを殺すとか…
言い続けるという現実だけど…

俺の…自分の母親も…父親との【行為】について…
俺に語っていたけど…
女性の方が…しつこいのでは ないのでしょうか???(汗)

確かに…エロ本とかエロビデオとか…
男のために作ってあるのかもしれないけど????

そういう現実…ってヤツと…
自分のギャップが 意味不明…ってヤツ…

そう…俺の 年齢だったら…
異性との性行為…喜んでやりそうなんだけど????…でしょうか…???

うーん…
性行為…以前に…
俺は 性的に まだまだ 衝動ってヤツも起きてないのに…
夢精とか… あるけど…そんなに多くないし…(汗)

何が言いたいのか…というと…ですね…

つまり…
俺としては…性行為というもんが 気色悪いとしか言いようがないのですよ!!!

A子さんのやっていることは 犯罪行為であって…
俺はA子さんとは 愛し合っているわけじゃない…

A子さんは 俺との【行為】が必要だとか言うけど…
それって????
どうして 俺なの????
他にも 沢山いるだろう(マジで)

…っていうよりは…A子さんは 結婚しているんですよ…

そういう…同じ理論が ぐるぐるしている…
でも…結局…明日もA子さんに呼び出されるのかもしれない…とか…
その時は考えてなかった…

現時点では…
どうしようか…と…

実は…俺は 俺として…
すでに書いているけど…
将来の配偶者以外とは 関係を持つつもりは全くなかったんですよ…
そういう気持ちで ずっときたつもりだったのだけど…

でもー…言い訳になるかもしれないけど…
俺は エクスタシーに達していないということ…
つまり… 理解しやすく書くなら…
射精してないということ!!

これは…性行為とは 言わないのではないのか???
…と…

俺としては 誰ともしてないのですよ…
自分の意思で エクスタシーに達したことは一度もないのだから…(マジで)

そうなんだけど…

すでに…何度かA子さんと ラブホテルに出入りしているという事実…
これを 心友が知ったら…???

 …言い訳しても 信じてもらえないだろうし…っていうか…

そっち系を 悩んでいたのである…(遠い目)

心友に逢って…
俺は キミに逢うために努力してきたんだと…
言ったところで…
信じてもらえないだろうし…

俺は言うつもりもなかった…

現時点での自分の状況を…
回避もできない人間が…
心友に…過去からずっと…という…

【そんなこと】を 語る資格なんか あるのか???

…俺が心友に逢うのは…

   別れのため なのだと…

 それを自分で自覚するために…
 ケータイの電源を入れた…

心友(らしき人物)から…メールが入っているかもしれないから…

電源を入れると…
迷惑メールのほかに…きちんと心友らしき人からメールが入っていた…

…正直言って…あまり 読みたくないかもしれない…(汗)

それでも…

ハンドルネーム”…”より 
チャットを誘った件ですけど…

…心友らしき人物は…
チャットを誘った人は あとにも先にも…
俺だけなんだと…そういう内容を書いてきた…

そうなんだ…と…
【かなり】ホっとしたけど…

もう…夜も遅かったけど…
心友らしき人は…いつも 就寝時間がかなり遅い人だったので…
迷わず メールすることにした…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
こんばんは…^^

メールありがとうございます…
今度…時間が合うようでしたら
ぜひ チャットしてみたいですね…


心友らしき人は…すぐにメールの返信をしてきた…
あまりにも 夜遅くの 俺のメールに…心配しているという内容だった…

ハンドルネーム”…”より 
いつも 早寝早起きの ゼロさんが…
どうしたのですか?
・・・・・(以下略)


返答に困ったけど…
…ちょっと眠れなくて…とか 書いたような気がする…(遠い目)

それでも…もうすぐ…心友らしき人に逢える…

確かめて…それで…

 最初で 最後の…面会になるだろうに…とか…
 俺は一人で 考えているのかもしれないのに…

 

心友…らしき人物は本当に 俺が探し続けた心友なんだろうか…
 


次の日は早朝からバイトだから…
朝は3時に起きなければならない…

とにかく すぐに眠らなければ…
そう考えて…

このあたりから…
俺の人生 今まで以上にハードな状況になる…
でも…あまり気にならなかったですね^^;
働くことは 当たり前だと考えていたし…
それよりも…

今だから書かせてもらうけど…
俺としては…
俺の現状を【心友が知って 傷ついているのではないか】と…
そちらが 心配だった…

あさって会う人物が…本当に探し続けた本人なのか???
それすらも…わからないけど…
現時点では 一番近い人物であると…
俺はそう確信している!

じゃあ 心友は…

…そんな風に考え始めると…
同じ思考がぐるぐるし続けるだけ…
考えても仕方ないんだよね…
それよりも…
心友らしき人物とのメール交換は…
確かに 今の俺にとって…ある意味安らぎとも言えたかもしれない…

メールの内容も 常に俺を気遣ってくれるという…
そういう細やかな気遣いに…
俺は常に感謝していたけど…
そんな言葉を 書くわけにはいかなかった…

現時点での俺という人間…
監視されているのは 事実だろうから…
監視という点…つまり 俺には幻聴・幻視・幻覚があるけど…
それ以上に…

メールの内容を 誰かに読まれていることを前提に交換しているのだから…

心友と すでに【知り合い】だというコトを
誰かに知られるわけにはいかない…
それに…まだ この人が俺の探してきた心友本人だと決まったわけじゃない…
だからこそ…

感謝の言葉も…何も伝えられない…

次の日…
いろんな事柄を済ませてから…
なんとか 俺は…心友だったら…という…
そういう前提で 【あるもの】を買うために時間を作って…
探し続けた…

A子さんにも 自分の親にも 前もって電話しておくことにする…
A子さんには⇒親に大事な用で呼ばれているので実家に帰ります
…と 言うと… あっさり俺に会うことをあきらめてくれた
親には…
バイトが忙しいから 電話に出れないから…
誰かから電話がきても無視してください…と電話をしておいた(マジで)

俺としては…
俺なりの防衛として…心友らしき人物に逢うということ…
誰にも知られないように用心深く…行動したような気がするけど…(謎)

その日の夜…
ハンドルネーム”…”より 
…いよいよ 明日ですね^^
(中略)
それで…申し訳ないのですが…
急に予定が入って ゼロさんと会っている時間は
4時間くらいしか ありませんが…
ご了承くださいね^^

そのあと…心友…らしき人物の親友と名乗る人からもメールがあった

⇒すごく楽しみにしているようですよ^^

…とかなんとか…
俺としても…楽しみかもしれないが…????

いえいえ…実は…本音を書くと…
生活が困窮しすぎていて(苦笑)
あとー…A子さんのこととか(マジで)
親のこととか…(マジで)
いろんなことで 頭がいっぱい…だったかもしれない(マジで)

だから…
俺としては…
あまり うれしそうな返信をしなかったかもしれない…(汗)

どちらかというと…
⇒もしも 俺の探している心友で無かった場合…
コイツとは メール交換を即座に打ち切らなければ…(汗)とか…
そっちを考えたりしていた…

心友を…探す時間は 俺には残されてないのだから…と…

この頃の俺は…
幻聴・幻視・幻覚の調査としても 理解が低かった部分があって…
まだまだ 未熟ってのもあったし…
そう…幻聴・幻視・幻覚というものは 
自分の考え・思考を完璧に読むものだと…
そう思い込んでいたんですよ…!



だから…
これから 幻聴・幻視・幻覚を本格的に調査するという…
そういう俺の【これから】のために…
心友の記憶を 消すことが前提だったのですよ…

そうでなければ…
俺が幻聴・幻視・幻覚によって 心友の本名であるとか…
心友の特徴を 幻聴・幻視・幻覚によって 盗まれるということがあるなら???

そういう調査…これからするためにも…
俺は 心友の記憶を 完璧に消さなければならないと…
そういう前提だったので…

【そういうこと】も…
心友は…心友側は 理解しているのだろうか???

そんな疑問が俺の中にもあったけど…

もしも知っているなら…
余計に 逢わなければならないと…俺はそう願っていた…

絶対に俺は…キミのこと…
記憶を失ったとしても…キミを探し続けるということを…
伝えたかった…
それだけ…

でも…結局…

 俺たちは…何も言えなかった…

それぞれ…俺は…俺なりに暗号で…
心友は心友なりに暗号で…

そんな俺たちだけど…

そうして…夜が明ける…

早朝のバイトをしてから…心友…らしき人に逢うため…
俺は真剣に女装したけど…(汗)

あまり真剣に女装するのも変だしな…(汗)

少しは適当ってヤツを見せた方がいいだろうし…(汗)

そんな俺の…悩みも尽きないが…(謎)

約束の場所へ…
俺の予想としては…
心友(らしき人)よりも 15分先に着いて
先に待っている予定だったんですよ^^;

だから…
【●●駅の ●●のトコで 立っているので…】とか メールを送っていて…
心友らしき人は 俺よりも後に来る予定だったのですが…

いろいろ 用心深すぎて…
俺の方が後に着くことになってしまった!!!!!


そう…当日…

10時に…●●駅で!!

でもー 心友らしき人は…

ケータイに電話が鳴る!
まだ9時40分なんだけど…(汗)
【ゼロさんですか?^^

もう駅についてしまったんですけどー♪^^
ゼロさんは どの辺にいますか??】

…どの辺って…
そんな情報を電話で

俺がしゃべるわけないだろう!!!(泣)

だから…
謎追い人(かわいい声←(謎)
【えとー すみません^^;
すぐ 着きますからっ!!!!!】

10時という約束だったので…
でも 俺としては 10時には無理そうなんだな…
なにしろ…その場所へ向かうのは…(汗)

…という個人情報は 書きませんけど…(笑)

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その26へ    

                つづきます!

 

 

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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その24

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その23 の続きです!

 

心友に逢う前に…
どうしても 買いたいと考えているものがあった…
それで…俺は…
なんとか…そう…
カネもないのに…それを買わなければと…そう考えて…

気を取り直して…

探すことにした…
A子さんとの 約束は すっぽかすことにして…(マジで)

心友からもメールが来ていて…
俺は…どうしようかと迷ったけど…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
どうしても探して買いたいものがあるのです…
それが見つからなかったら…どうしようとか…
そのくらい…なんですけどね…(汗)

妥協できない性格なので…
こういうのは こういう時に困ります…(苦笑)

でも…妥協して後悔するよりは…
とことん探してみようかと考えてます…


ハンドルネーム”…”より 
お互い…似ている性格だと…理解しています…(以下略)

探しているものが 見つかるといいですね…
こちらも…いろんな事を調整して…
約束の日時には 確実にその場所へ行けそうです^^

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
服装なんですけど…(汗)
どう言う服にしたら…とか…希望はありますでしょうか???(謎)

思い切って…
男装して行こうかなーーーーとか…
考えていないわけでもないですけど…

どうでしょうかね…
男の恰好していったら…嫌でしょうか…????

えとー…
ちょっと服装で 男に見えるかもしれないとか…
だから…何かって何を書いているのでしょうか…(謎)

.....................
…そう…俺は…
本当は… 俺…女装ではなくて…
ちゃんとした…【俺】で行きたいんだよ…!!!

女子としてではなくて…
男として???

…ため息が出る…(苦笑)
俺が 女子だから…ということで…
この 心友らしき人…は…俺に逢う気になったのかもしれないし…

本物の心友であるなら…
別に女装していても 関係ないだろうし…(苦笑)

そんな風に 頭の中では納得しているけど…

そう…俺が女装して逢うのも…用心深さゆえ…
本来…俺と心友は…

絶対に 実体では逢ってはいけないはず…
そう…俺は 理解しているから…

それ以前に…俺は…
俺の監視ってのの 目をごまかせるかどうか…(汗)
きちんと 心友(らしき人物)と 二人きりで逢えるのかどうか…

そして…
俺は…【俺なんだよ】と…伝えたい!!!!
それだけなんだけど…とか…

言えない言葉を…しまいこんで…

そんなとき…
心友からメールが入った…

ハンドルネーム”…”より 
チャットをしてみませんか?^^

…俺は…チャットというのがよくわからなくて…???
でも…そう…
俺としては…
【何を話していいのか わからない】
女子を装って 書き込んでいるわけだし…(汗)
まだ 不慣れだったから(苦笑)
下手に書き込んで ボロが出たら
元の黙阿弥(もくあみ)というヤツになりそうで…

⇒人見知りが激しいので(←オイオイ
遠慮しておきます…

…とゆーよーな 内容で 断ったような気がする(謎)

その合間にも…執拗にA子さんから電話が来る…

電話に出る気力が無いというか…
それでも 出てみるしかないけど…

 

俺は…マジで金がなくて…
でも…金もないのに…心友へ逢うためには…とか…????

そうでもないのだけど…
実際に…心友に逢った後でも…
その後の生活費も…考えただけで 大変というか…
これほどまでに いろんな意味で 追いつめられたことがなかったので…(汗)

実際に…自活する前に かなり金を自分なりに貯めて…
そう…俺は…俺の予定では…
自分が 金銭的に困窮するわけがない!!…と…
そう考えて自活を始めて…
まだ40日しか経ってないというのに…
こんな状況である…(遠い目)

それも…なんだけど…
俺は…心友(らしき人物)のこと…
情報をもっと知りたかったかもしれない…

心友は…俺のこと…どう思っているのか???
【俺】だと気づいてメール交換しているのか????

名前を…今更尋ねるわけにはいかないと…
そう考えて…
これから逢うのだから…
一目でも 見れば 理解できるはず…!!!
俺の探し続けていた人なんだと…!

だけど…何となく不安になって…
心友の親友という人物へ メールを送ってみる…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
もうすぐ会うことになっているのですが…
なにか 言っているでしょうか…???
私と逢うということ…誰にも内緒なのでしょうか???

俺のメールに 心友の親友と名乗る人物は…
【とても楽しみにしているようです^^
でもー…誰と会うとか…
その日の予定とかは 絶対に教えてくれませんね(汗)】←概要

…心友(らしき)人物も…俺と逢うことを楽しみにしているのか…
そうは言っても…
俺は女装して逢うんだよ!!!!!(泣)

そうこうしているけど…
A子さんから 執拗に電話があって…

俺は…仕方なく出る…

A子さん
【謎追い人くん? 今どこにいるの?】

俺は…会話したくなくて…
A子さんの声を聞くのも嫌で…

そう…今までの人生において…
俺は…嫌な人間というのは 自分の親だけだったけど…
自分の親族も嫌いだけど…(苦笑)
それ以上に…とにかく…耐えがたい苦痛を抑えながら…
精神的な…この…説明しようのない苦痛と闘いながら…
俺は電話している!!!

…どうして こんなヤツと…俺が電話しなければならないのか!!!
そう考え…そうになるけど…
俺は俺として…俺の理想を目指している…!

そう…修業が足りないから 
【この程度】でムカついたりするのだろう…(遠い目)

俺は…俺として…まだまだ自分の理想とすべき人格には…
俺自身が到達していないのだから…!!!!
これも修行のうちだろう…
怒りを制御する(謎)

A子さんは ”もしもし” と しつこい…

謎追い人
【今…ちょっと大切な用事をしていて…
今日は 会えません…っていうか…
明日も…会えませんから…!!】

それだけ言ったけど…

A子さんは…強い怒りを俺にぶつけてきた

A子さん
【謎追い人くん…
アンタって ひどい人ね
B子さんがどうなってもいいの?
C子さんって女とも 話をしていたでしょ…?(笑)

私…何でも知っているのよ…謎追い人クンのこと!!!

いいのね…?
C子さんがどうなっても
B子さんがどうなっても!!!!

じゃあ もういいわ…】

そう言って A子さんは電話を切った…

俺としては…B子さんよりC子さんより…
心友の方が大事であるが…
それでも…

しかたないのか…

俺は…俺から電話をかけて…
【時間が 遅くなりますけど…あと2時間したら
指定の場所に行きますから…  】

A子さんは 黙りこくっていた…

謎追い人
【2時間後…ですから…●時には そちらに着きます…】

A子さん
【…待ってるわ…

 もし 来ないなら…
 アンタが 悪いのよ…】

とりあえず…今日は少し探して…
そして 明日…もう一度探そう…

そう考えて…
俺は着替えずに A子さんに会うことにする…
とにかく 時間がないから…

A子さんに会うということは…どういうことか…
考えると疲れるから…

成り行きってコト(謎)で…(遠い目)
 

■■■■

A子さんから呼び出しをくらって…
そう…俺は マジでA子さんには ムカつくを通り越しているけど…

どうして 【こんなヤツ】と かかわり続けなければならないのかと…
そう考えて… しまいそうになるけど…
現実ってヤツは かなり厳しい…

警察に言えばいいのかもしれない…
でも…

A子さんが言うように…
どっちが被害者で どっちが加害者なのかと…???
うまく説明が通るのだろうか…???

それよりも…
この状況というものを 俺は逆に【知りたかった】

どうして こんな状況になったのか???
回避ってヤツ…以前の問題として…

どう回避すればいいのだろうか??
俺は A子さんの 【言い回し】に どうしても反論できないのである(泣)

A子さんこそが 犯罪者そのものであって…
そうして…俺は 被害者なのにと…

同じ思考が ぐるぐる している…
回避法…っていうよりは…

これから俺は どうなっちまうのか…????

…っていうよりも…
実は… 心友…らしき人物からの メールに…
ムカついていたんですよ…(苦笑)

心友…らしき人物からの メール…

 チャットしてみませんか^^ 

という… たった一言なんだけど…

俺としては…
心友に対して どういう感情を持っていたのかも…
自分でよくわからなくなっちまっていた…(汗)

チャット…
つまり 一対一や 多人数で ネット上で おしゃべりするような…

心友(らしき人物)は…
俺と 二人きりで チャットしたかったのだろうか??
それとも…
心友の親友もまじえて 3人でのチャットを 望んでいるのか???

それとも…←(苦笑)

他にも誘うとか…????なんだろうか…(汗)

俺は女子として メール交換しているけど…
もしかして 心友らしき人物は…
誰とでも仲良く

チャットしているのだろうか…

胸の中…というか…
腹のあたり…というか…

俺は マジで気分が悪い!!
ムカつくというような…???

過去において…こんな感情を 味わったことがなくて…

電車に乗って…流れる景色を 呆然と眺めながら…

わけのわからない感情を 自分の中で分析していた…???

違うんだ…

俺はずっと…ずっと 心友という人物を…
ずっと探し続けてきて…

ずっと 今まで…誰にも心を許したことなんかなくて…
それなのに…

どう表現すればいいのか…
わけ わかんないんだけど…
非常にみじめな気分になってくる…

A子さんのこともあって…なのか…
俺はマジで泣きたくなってきたのである!!!!(遠い目)

もしも 心友だったとして…
俺が永年探し続けて…追い求めて…
想い続けて((謎))  そういう存在であって…

今 メール交換しているのが…
本当に探し続けた心友だとして…???

だけど…
心友にとっての 俺の存在というものは…
なんとも 思っちゃいなかったのかもしれない…(汗)

俺が勝手に 心友だとか…
過去の 【別れ方】に対して 後悔しているだけで…

アイツは…
もう 俺のことなど 過去の存在以下であって…
記憶にも 残らなかったのかもしれない…ってコト…(汗)

自覚したくないけど…自覚すべきだったのかもしれない…

そう…
俺たちは…俺の存在だって…


俺は ただの人であって…
この 特殊能力だって【気のせい】だとすべきなのかもしれない…
実際に 今現在は 封印されちまっているわけだし…(遠い目)

同じ理論が ぐるぐるし続けて…
それでも…

思い切って 心友らしき人物に メールをしてみることにした…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
先ほど チャットのお誘い…断ってしまって申し訳ありません…

ひとつだけ 気になることがあるのですが
正直に回答していただきたいのです…

ハンドルネーム”…”さんが チャットに誘ったのは…
私が 初めてなんでしょうか…
それとも…過去に何人も 誘っているのでしょうか…(汗)
.......................

…非常に 卑屈な態度のような気がしているのであるが…
俺としては…

つまんないようで 非常に大事…(汗)

自分の 内面を誰かに知られたくなかったけど…
でも…

知りたかった…
心友(らしき人物)にとっての 俺の存在って…?????

心友にとって…
俺は 単なる【最近からの 新しいメル友】なんだろうかと…

考えたくないけど…
考えなくてはならないけど…

実は…非常に 自分としては 精神的にキツい…(汗)

メールの返事が来るのが怖くて…
俺は ケータイの電源を切った…

A子さんから 指定された 駅に着く…

…なんと…A子さんは 駅のホームで 待っていたのである…!!

A子さんは 俺を見つけると…駆け寄ってきて…
【来ないと思って… 

今日は駅に泊まろうかと思ったくらいよ?】

などと言う…
…ある意味…一途とかいう表現…かもしれないけど…????

ちがう…コイツは マジで邪悪!!!
だから 俺は何も言わずに 黙りこくっていたけど…

A子さんは 何も食べてないでしょうから…と…
食事をすることになった…

…どうでもいいかもしれない…

そう考えて…俺は返答することにする…

謎追い人
【食事していると 帰りの電車が無くなるんで…(汗)

 要件…っていうか…
 きちんと 話し合いませんか… 】


A子さんと 話し合い…ってのは 無理だと…
そう思っているけど…

一応 俺としても 筋を通して会話すべきだと…
俺なりの 人づきあいって…方法で…!!!

A子さんは とにかく食事しようと しつこい!
食事しなければ 話以前に ここで大騒ぎするとか
B子さんに電話するとか 意味不明っていうか…

…いい加減…A子さんの 声を聞くだけで具合が悪くなる…
そのくらい 俺は…

俺はかなり 精神的に疲れていた…

謎追い人
【時間…ないんです…

俺はアンタと違って 学校へ通っているんですよ…
規則正しい生活…したいと考えてます…
今日中に帰宅したい…】

そんな俺の言葉を 無視するのが A子さんの快楽かもしれない…

A子さん
【食事… してないから 腹がたったり ムカついたりするのよ(笑)
きちんと食べましょうよ…
規則正しい生活するなら まず 食生活よね…^^】


…などと… 【まとも】なことを言う…

そうなのか…???
今日は A子さんは まともなのかもしれない…と…
俺は勝手に思い込んでしまった…

謎追い人
【じゃあ 食事したら 速攻で帰ります!】

その 俺の言葉にA子さんは…
【いいわよ^^ じゃあ 急いで食事しなくちゃ!】

…とか 物分かりのいいことを言った…

ちょっと 拍子ぬけ???(汗)

…なんだ…そうか…

そんな風に 俺も 簡単に警戒心を解く…ってくらい…
その頃は 未熟者だったんだけどね…(遠い目)

A子さんは あっちに おいしい店があるとか言うので…
俺は 何にも疑わないで ついて行ったけど…

毎度毎度の お決まり…ってヤツ…でしょうか…(マジで??)
結局…見知らぬ場所…
気づいたら そこは…ホテル街だった…(遠い目)
いや…たまたま…???? なのか???(汗)


…ある意味… あきらめた方がいいのかもしれない…とか…
それに…俺…

心友のことで かなり 精神的に 傷付いている自分に気づいた…

心友にとって…俺という存在…
どうなんだろうか…

俺が勝手に 思い込んで…
心友が俺のこと…友情ではなくて…愛情で求めていると…
それが 俺の読み違いだったなら…????

べつに どうだっていいかもしれない…
俺は…心友のことは もう…
あきらめなければ ならないのだからと…

だから…

ふっ切ろうと思ったかもしれない…

謎追い人
【A子さん… 俺…受け入れますよ…

 今日… これから ホテルに行ってもいいですよ…

 …っていうか… 行きましょう…】

 

A子さんは 意外にも
【今日は食事だけでいいって 言ったでしょ?(笑)】

そんな回答をする…

俺は…A子さんは 案外【いいひと】なのかな…
そう思った…
今までの事を反省してくれたのかもしれない…
なんて…いい方に考えちまう俺…
この頃は まだまだ だまされてばかりだった…(遠い目)

A子さんは 食事しましょうと…
そう言い続ける…

よく考えると 【食事】という意味…
A子さんは 俺に一服盛る方が先っていう…(遠い目)
今なら【そういう】思考が即座に動くけど…
この頃は 人間というのは 【話せばわかる】と…
そんな風に…俺は 邪悪というものを 理解してなかった…

邪悪な人間…
こういう人間は マジで邪悪なんですよ…
ウソばかりつく…
ウソのための ウソであって…
ウソつくことは【当たり前】という…

邪悪な人間にとっての嘘は 空気を吸う…という…
ある意味 【生きるための反射】とも言えるかもしれない…

でも…それでは 誠実な人間の権利はどこにあるのか…???
だます人間の この…極悪非道という行いを正当化させるべきではない…

そういう理解…するための 俺の調査だったのかもしれない…
今なら 騙されないという認識はあるけど…(汗)

A子さんは とにかく 俺にビールを勧めるけど…
俺は飲みたくなかった…

A子さん
【今日はホテルとか 言わないから…(笑)
そういう約束だったでしょ?

…だから…ビールくらい飲んでよ(笑)】

…A子さんに そんな風に言われて…
俺は 仕方なく 嫌いなビールを…飲むことになった…

今日はこれで 帰れる!!!
…なんか 気持ち的に …少し晴れたかもしれない…
案外…A子さんは 俺を解放する気になったのか…???と…!!^^

もともと楽天家♪な 性格なので…
すぐ いい方向へ考えちまう…が…

やはり…ビールに一服盛ってあるのは 当たり前…(遠い目)

毎回同じパターン…(汗)

でも… 同じパターンだと… なんで…???
そう…【思い出せない】のである!!!

A子さんは…
【夜風に当たった方がいいわ^^ 】 などと言って…

そう…俺はマジで具合が悪いのである!!!

でも…帰らなければ…!!!

謎追い人
【帰ります… 】


そう言ったけど…
結局ホテルに入って… 俺は具合悪すぎて ベッドに倒れこんだけど…

頭は痛いけど…でも…一応考えてみる…(汗)
思考的に 
⇒すでに ホテルに行きましょうと 俺は言ったけど…

A子さんは…【何を考えているのか????】

まったく意味不明っていうか…

行かないって…A子さんは 言ったのに????

俺のことをあきらめたんじゃないのか???
あきらめた…と 俺は どうして思い込んだのか???(汗)

…とか 考える前にー…
【この状況】を 回避する方法を先に考えた方が良かったんでないの???

A子さんは 俺の理解を超えている…!!!
そう結論するしかない…(汗)

A子さんは 
【素直な 謎追い人クンなんて つまんないわ…(笑)

もっと抵抗してくれなくちゃ(笑)】


謎追い人
【・・・・・・・・・(会話したくない)】

…出た結論は…A子さんは かなり変だということだ…
俺の理解を超えた変ということ!!!

しかも…これって…
どっかの マンガとか 小説とか…
テレビドラマじゃないんですよ(マジで)

現実ってヤツなんですよね…(マジで)

A子さんは…
愛情とか 思いやりとか…そういう気持ちが欠落しているのに…
【見た目】は 普通なんですよ…(汗)

だから だまされる!!!

でもー 俺も今回は かなり落ち込んでいた…
心友のこと…俺にとって心友は…と…

考えると 気持ち的に かなり苦しくなる…!!!

どうせ…とか 卑屈な気持ちがわきあがってくる…

よく考えると…ラブホテルで 性行為にふけるという…
そういうの… どうなんでしょうか????

本来好きな人と入るべきであって…
俺とA子さんの関係ってのは…
犯罪者と被害者の関係なんですよね…(遠い目)

今…走って逃げてもいいかもしれない…

そうなんだけど…【気力がわかない】という…


めんどくさい…

A子さんは 服を脱いで… 
シャワーくらい浴びるべきじゃないのか????
俺はそう思ったけど(汗)

A子さんは 【そういうの】あまり気にしない人だったと…
嫌な記憶も… 思い出してきたりして…(謎)

A子さんは 
【女のハダカを見たら 興奮するでしょ…?(笑)】

…そういうA子さんなんだけど…
確かに 顔は美形なんですよ…顔は!!!!(力説)

でもー…
俺には…っていうか…

どうしてなんでしょうか???
A子さんを見ても 【やる気でない】んですけどーーー(苦笑)


ご本人様には申し訳ないのですが…
マジで A子さんは 顔は美形なんですよ…
ほんでー…

俺は とりあえず 今のところは A子さんと〇△しか 
女性のハダカを知らないわけなんですけど…
○△のハダカの方が…俺には魅力的に感じるかもしれない…(謎)
そうなってくると…

なんで 彼女(A子さん)は 魅力ないのだろうか…???
そんな風に 0.2秒…俺は マジで 試行錯誤したんだけど…

分析ってヤツ…

自分なりに考えてみる…

いわゆる…
俺としては 自慰行為というものを 自分からしたことがなくて…
A子さんに 虐待されたことによって…
初めて 自分の身体に 【そういう機能】があることを知ったのですよ…

これは マジなことであって…
だから… A子さんのハダカが どうの こうのじゃあなくて…(遠い目)

要するに…異性のハダカに 興味とか…
性行為とか 性的なことに興味がないのに…という…

そういう事態…
理解できます???^^;

世間一般の エロ本とか見たことありますけど…
それと 現時点での自分の状態…

A子さんと 【行為】を 行う…という…
そういう現実… 

すでに A子さんとは 何回か【強制的に】【虐待として】行っているが…
それと 【欲情する】というのは 別問題だと思うんですよね…

それは俺だけなのかな…????

そんな考えをしながら…
A子さんに ベッドの上で 服を脱がされている俺…

自分の感情が動かないのは なぜなんだろうか…と…
それとも…
【人間として】ある程度の 年齢に達したら 

性行為を積極的に行えるのだろうか?????

A子さんは 無反応な 俺に対して【異常】!!!とわめき始める!

性的に不能だとか おかしいとか…
言うけど…
でもー… それなら それでいいんじゃないのか???(笑)


だって…俺にとって A子さんは…
認識として 【人間じゃない】としか 思えない(マジで)

こんなヤツに 欲情する方が俺のプライドが傷つくというか…(マジで)

謎追い人
【だから… 違うヤツを 募集してくださいよ

 俺は…やっぱり できませんから…】

A子さんは 当たり前だけど 怒り出したけど…
俺も 自分がもしかして…性的におかしいのかもしれないとか…
考えちまう…くらいに…

A子さんの 素裸を見ても…まったく無反応であって…

だいたい…なんで A子さんごときに 俺が欲情しなきゃなんねーの???


犬やブタに 人間が欲情する方が異常だろう!!!

俺はそう断言したい!

A子さんは 人間の姿をした 強欲の塊…
人間の姿をしているだけで 言葉はしゃべるけど…
俺を性的に虐待することしか考えてない…

こんなヤツは 人間じゃない…


謎追い人
【帰ります…明日 学校ですから!】

ズボンを整えて…
シャツのボタンは外れたままだけど…
俺は さっさと ホテルの部屋から出た…

A子さんは 何も言わなくて????


いえいえ…さんざん 罵倒されてます(マジで)
でもー

どーなんでしょうか…
【こういう状態】…そんな風に 思うけど…???

結局 A子さんは B子さんのことを言い出して…
部屋に戻ることになる…
C子さんとか… ほかの人間とか…

だんだんと…
毎回同じパターンで…と…理解しているけど…

さっさと帰りたいから…

謎追い人
【じゃ さっさと ベッドに行ってくださいよ(マジで)
 俺…忙しいですから…

 15分で 帰りますよ(マジで)】

A子さんは なんでもいいから…とか言っている…
結局 言葉では 愛とか 言ってるけど…

…こんなことやっているから 
わけわかんなくなるんだよね…

世間一般で言っている 愛とか…純愛とか?????

謎追い人
【俺は服 脱ぎませんよ…(しれっ)】

いろいろ考えると【行為】が できなくなるから…
  【とりあえず】A子さんを満足させないと帰れない現実に…

対処するのが 最善策かもしれない…

脳裏に…
 心友のことが 浮かぶけど…

【こんな状態の俺】を…あいつは どう思うのだろうかと…

 

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その25へ

 

   つづきます!
 

 

 

JUGEMテーマ:エッセイ

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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その23

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その22の続きです!

 

今回は…統合失調症ネットワークでの俺のスレッド…
【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】の書き込みそのまま…とゆー(笑)
そんなオマケ(謎)もついてます♪

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)
メインタイトルは…

自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか

      【謎追い人】

謎追い人・・・・・・・・
なんで そういう方向へ話しが行くにょ!!!!(涙)

俺は走って逃げようかと思ったけど・・・(汗)
自分から質問しておいて それは ないだろう(汗) 
…みたいなカンジでしょうか(汗)

だから 仕方なく・・・・・
他人事として 話す事にする(マジで!)

謎追い人
『今の日本って言うか 社会全体が…
なんでも かんでも すぐ・・・・・
そういう話になるような 気がします。』

C子さん
『謎追い人さんは えっちな事とか考えないのですか?
 まったく 考えないようにも 見えますけど(汗)
 でも 男の人って そう言う本とか 見るのでしょう?』

謎追い人
『・・・・・・・
 そういう考え方が浸透してますけど…
 男が誰でも そう言う本とか見たいわけじゃないって事…
 理解して欲しいです。』

C子さん
『・・・・・・・・あの・・・・
 謎追い人さんて もう キスとか しちゃったんですか?

・・・・・・あの・・・・・
あの・・・・・・ 私・・・・
変な質問してるって わかってますけど・・・・
でも 今日しか 話せないなら きいてみたいな〜・・・て。』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・(どこまでも遠い目)』

それでも C子さんは 真面目に質問している・・・・・!
・・・というのは理解できるのですけどね????
なんで そう言う会話なのかな・・・と…(汗)

謎追い人
『俺は 古風な人間で…
 キスとか そういうのは
 結婚する相手と・・・・
 ・・・と…そのように 考えてました…。』

C子さんは 黙って聴いている・・・
困った。。。
まだ 俺が話すのかよっ^^;

C子さん
『そしたら あの・・・・・・
 私。。。。。私は・・・・・
 結構 経験してるみたいに ウワサされて・・・・
 B子にも そう言うこと言われて・・・
 でも そんな事 したことないんです!
 
だけど そう言うふうに見られるけど・・・
謎追い人さんは 私の事 どう思いますか!?』

…そういう事か・・・・・
と なんか ホッとしたんだけど・・・・
女性というのは 俺の想像をはるかに超えているんだな…(苦笑)

謎追い人
『誰でも 服装で まず 相手を判断するような気がします。

 もし そう言うふうに思われるのが 嫌でしたら…
 思いっきり地味ーーーーに されるのが最善かと…』

C子さん
『今日の服装・・・どう思いますか?』

謎追い人
『・・・・さあ。。。 (汗)
 俺は 興味ありませんから・・・!』

冷たいようだけど・・・
C子さんの気持ちには応えられないのだから!
C子さんは ちょっと うつむいて・・・・

…だから 俺は 書店に入るのはやめて
もう 帰ろうと考え始めた。
C子さんと 話しても仕方ないのである!(汗)

謎追い人
『すみません・・・・
 俺… 用事思い出しましたから 帰ります。』

そう言って 帰ろうとしたんだけど・・・!

C子さん
『謎追い人さん・・・・・・
 …私・・・・・死んじゃおうかな・・・』

そう言って C子さんは 泣きそう・・・っていうか
泣いているのである!!!

黙って いるんだけど・・・・
こっちを見ないんだけど・・・・
涙が 流れて・・・頬を伝っている。。。。。。

謎追い人 (涙には厳重に警戒しましょう・・・・・(汗)
『…何か・・・あったのですか・・・』←オマエが振ったんだろうというツッコミが(汗)

それでも 一応 無視できないような気がして…

だけど 俺の本能は ヤバイと言っているのである!!!
だけど・・・・・ 
彼女の今日のB子さんとの 会話の様子でも・・・
C子さんが 何か思いつめているような気がするのは確かだし・・・

・・・と その時・・・・・A子さんから着信があった。
俺は 無視したかったけど・・・・
B子さんの家にかけられても・・・(涙)
そう思って・・・・ 出た。

謎追い人
『すみません・・・・
 後で 電話しますから!…30分したら かけますから!』

そう言って ケータイを閉じてから C子さんに

謎追い人
『簡単に死にたいとか 言わないで下さい。
 今日だけでしたら 話聴きますから!

あと 30分くらいですけど…!
話しか 聴けませんけど・・・!』

C子さんは もういいですから…と…そう言った…

だから俺は
『そうですか・・・』 
そう言って 帰ろうとしたんですよ・・・(汗)

C子さん
『待って!やっぱり話を きいてください!』

そう言ったけど・・・・
やっぱり 話すのはマズイ…
俺は彼女の気持ちには 応えられないのだから…!
かと言って…
本当に 死にそうなのかもしれないし・・・(汗)
でも 放って置いた方が…
俺の・・・俺自身のためでもあり
A子さんの存在もあることだし…
C子さんのためでもある!
だから・・・・・

謎追い人
『人生って いろいろ ありますけど…どうか・・・・』

そう言いかけた時・・・・
C子さんは 俺に向かって叫びだした!

C子さん
『謎追い人さんには 悩みなんか無いかもしれないけど…

謎追い人さんは 何もかも 上手く行ってるかもしれないけど・・・!
私、大変なんです! 
お母さんは おばあちゃんの介護ばっかりで・・・・

そう言い始めて・・・
次々に 溢れる気持ちを・・・・・・・
俺にぶつけてくるのだろうか・・・・(汗)
そして・・・・
彼女は 要するに B子さんにイジメられているらしいのである!(汗)

俺は黙って・・・・・
じっと 彼女の言葉を聴いていた。
それでも 彼女の 泣き顔を 

あまり人目にさらさない方がいいのかと思って
ちょっと 建物と建物の間に入り込んで・・・・・
ずーーーーーっと C子さんの話を聴いていた。

30分くらいしたのか 

A子さんから着信があって 俺は出ないで電源を切った。

C子さんはやっと 黙って・・・・でも 泣いている。
ある意味俺は ・・・・
こんなふうに 人前で感情を出せるってのは
すごい事だと…
そんなふうに 感動というか 羨ましいような…
そんなふうに思うけど・・・

俺に対して 感情をぶつけてくる女性が 多すぎて・・・・
ちょっと・・・・・(汗)
…そういう気持ちになりそうに なるけど・・・
・・もうね・・・・俺はあきらめましたから!(マジで!)

C子さん
『人生いろいろ とか 言うけど…

もう死んじゃいたいの!!!!
みんな みんな 大っ嫌いなの!』

謎追い人
『簡単に死ぬとか言う・・・・・(ため息)

それで・・・俺は どうすればいい・・・・?
もう 帰ってもいいのか・・・?

俺は キミの気持ちには 応えられないから・・・!』

独り言のようでもあるけど…
それでも C子さんにちゃんと断ってから帰ろうかと…

C子さん
『キスして! 謎追い人さんに キスして欲しいの!』

・・・・はぁ????

謎追い人
『・・・・・・
 ・・・・俺とキスして B子さんにでも自慢するの?(苦笑)』

C子さんは 図星だったらしくて・・・
『悪い?(笑)
 私・・・B子が大っ嫌いだから!』←開き直っている(汗)

謎追い人
『…そんなに元気なら 俺はもう帰りますよ…(笑)』

C子さんは それでも…
もっともっと たくさん悩みがあるとか
こんなに辛いのに 私はすごく頑張ってるとか 言い続けるのだけど・・・・

謎追い人
『それだけ人前で 感情を出せるなら大丈夫ですよ・・・・(苦笑)』

C子さんは俺の言葉に カチンときたのだろう!
『謎追い人さんみたいに 恵まれた人には 理解できないよ!
 私の 大変さなんて 理解できないよ!!!!!』

その言葉に 俺もカチンと来たかもしれない…(謎)

謎追い人
『キミは さっき 外見で判断されて 辛いって 言ってたのに・・・
 キミの識別力ってのは その程度・・・
 俺からすると B子さんも C子さんも 同じですよ・・・!』

俺は帰ろうとしたけど・・・・
C子さんは マジで 言うのである!

C子さん
『謎追い人さんが キスしてくれなきゃ 私・・・・死ぬわ!!!!』

・・・・・・
・・・・・オイオイ・・・コイツもかよっ!!!!!(吐き気)

謎追い人
『・・・・・・
 ・・・・・そういうの・・・脅迫って言うんだけど・・・  

 知ってるの?』

俺はちょっと マジな眼で C子さんを見る!

謎追い人
『話を聴いてもらっただけでも 感謝すべき事柄だと 俺は思うけど・・・!』

C子さん
『どうして? どうして そんなに冷たいの!?』

謎追い人
『冷たい?・・・・・
 何故そんなコトを 言われなきゃ ならないのか・・・・!
 俺は 最初から 

 キミになんか興味無いって 言ってるだろう マジで!』

C子さんは 絶句している。。。。。!

謎追い人
『だいたい・・・・・
 B子さんに自慢するって程度で 俺を脅迫すんなよ!(笑)』

C子さんは 俺の服というか 制服をつかんで
『私が 死んでもいいの!? 本当に死んでやるからぁ!』

謎追い人
『・・・・・キミは安易に考えすぎだよ・・・・ いい加減にしてくれ!』

俺も…A子さんとのことが無かったら…
きっとC子さんの言葉に動揺しただろう…でも…
今の俺は…そんなセリフは聞きあきている!!!

C子さん
『違う! 私は真剣に 謎追い人さんが好きなの!
 本当に好きなの! ずっとずっと好きだったの!』

謎追い人
『好きだから相手を脅迫するのか!?
 キミの気持ちは 俺の感情を無視している!』

C子さん
『好きなんだから 仕方ないじゃない!』

謎追い人
『キミは 感情的になっているだけで・・・・・
 俺なんか見ちゃいないんだ・・・

どうして わからないのか・・・・?
キミが欲しいのは B子さんさんに 勝っているという優越感なんだ!』

そう言った俺の言葉に…
C子さんは 気付いてくれたのだろうか・・・(汗)
本当の ご自分の気持ちに・・・・・!

謎追い人
『本当に好きだったら・・・
 絶対に自分の感情を相手に押し付けたり しないはず・・・・!』

謎追い人
『キミは 俺じゃなくても 誰でも良かったんだろう!
 B子さんが 好きな男であるなら・・・・・! 

   違うのか?』

C子さん
『違う・・・・・ちがう・・・・・・!
 どうして そんな酷い事言うの?』

謎追い人
『だから 言っただろう!
 キミは 俺のコト 勝手に想像して 造り上げているのだと・・・・』

謎追い人
『だから…
 最初から キミは 俺に恋してなかったんだよ・・・(苦笑)
 俺という 人間なんか 
 まったく見てないってコト・・・・理解して欲しい!』

それでも C子さんは 
『キスしてくれなきゃ死ぬ』と 言い続けるのである(汗)
 …それも真実なのか どうなのか…
 ため息しか出ないかもしれないけど…

謎追い人
『もし キミが 本当に そう思うなら・・・・・
 3日待って欲しい。。。。!』

C子さん
『・・・・3日?』

謎追い人
『・・・・・・・・
 ・・・・・・じゃ・・・・俺は 帰りますから。』

それだけ言って 俺は 走り出した!

電車に乗らずに 
このまま 走れるトコまで 走ろうかとも 思ってしまう・・・・
精神的に疲れたときは 走るのが 一番だから・・・・・・・・・・!

それでも・・・
途中で電源を入れて A子さんに電話してみる。
B子さんに危害があっては いけないと
そんなふうに考えてみる。

本来 A子さんが加害者であり 俺は被害者なのに。。。。。
いつのまにか 俺は・・・・・・・・・・・・・!

そんな事を考えても仕方ない・・・・・
珍しく A子さんは出ないと思って・・・・
でも ケータイを閉じたらすぐに A子さんから 着信があった。

A子さん
『ごめんなさい・・・・。
 ちょっと出れなくて・・・
 夕食は? 今何処にいるの?』

・・・・まるで 恋人同士のような会話・・・(吐き気)

謎追い人
『別に・・・・・
 用があって かけてるわけじゃない。
 アンタが 誰かに危害を加えるよりは 電話した方がいいから・・・
 それだけですから。』

A子さん
『・・・私も もう あきらめたわ。
 謎追い人クンの強情さには・・・・・
 だから 食事だけにしましょ?
 食事くらいなら いいでしょう?
 顔見るだけなら・・・・・・・・・!』

謎追い人
『俺の写真でも 動画でも 見てればいいでしょう!
 アンタは そういうのが 好きなのだから・・・・!
 アンタは 俺を 見たいわけじゃない!
 じゃ・・・・・今日はもう 電話しませんから!』

そう言って俺は ケータイを閉じた。
でも すぐA子さんから 着信があって・・・

どうでも 食事・・・・・・・・・!?

謎追い人
『いい加減にしてくださいよ!
 毎日 毎日・・・・・!
 俺は アンタに会いたくないんだ!』

A子さん
『そう・・・・・・・
 じゃ・・・・B子さんでも 誘おうかしら。。。。!』

謎追い人
『どうして 無関係の人間ばかりを 引きずりこもうとするのか!
 アンタ マジで 犯罪者だな・・・・・・!』

A子さん
『言いがかりだわ?(笑)
 私はB子さんに 謎追い人クンの代わりに
 カッコイイ男の子をバイトに紹介して・・・・って…
 頼もうと思っているだけ・・・・・・(笑)』

それは どういう意味なのか・・・
俺は 無視した方がいいと・・・・・
そう 決断したいけど・・・・・!

謎追い人
『・・・・・・
 ・・・何処へ行けばいいのか・・・場所を指定してくれ』

A子さん
『・・・・・・・
 …だいたい 会う事になるのだから(笑)』

そう言って A子さんは 場所を指定してきた。

謎追い人
『・・・・1時間で行きますから』

行くのは危険だと 承知しているけど・・・・・
毎日 毎日・・・・・
もう 二度と会いたくないと・・・そう 切り捨てたいけど・・・・!

それでも もう・・・俺は限界だった・・・・・・・・・!
走るのはやめて その場にうずくまってしまいそうになる・・・!

誰にも見えない場所へ 行きたいと・・・・・・・!
どうして ココには 自然がないのかと・・・・・!

山が恋しくなる・・・・・?
山の木々が・・・・樹木が・・・・・ 
それが あれば 俺は元気になれると
そんなふうに考えても見るけど・・・・・・・・・!

都会の景色は 俺には マジで キツイ!
何処までも 広がる 建物という名の・・・・・・

その景色に 俺は もう 飽きてしまっていた。
飽きてしまっていたというよりは 心がざらつくとでも 申しましょうか…(謎)

ケータイの電源を切って 
A子さんには 会わないようにしようと決意する。
マジで 俺は ヤバイのである!(汗)

歩くことすら・・・・・・ 
もう このまま 消えてしまいたくなる・・・・!

それでも・・・・・
心友に逢うまでは・・・・・・・・!

この程度で・・・・?
この程度で 俺が・・・・・・・・・?

自分が落ち込んでいるのか どうなのか それすらも理解不能で・・・・・

・・・・・・・・・ま・・・
考えても仕方ないか・・・・・・・
謎追い人は 何があっても楽天家♪ですから(笑)


1438: 名前:名無し 投稿日:2008/02/08(金) 23:48
謎追い、もう寝なさい!
何時だと思ってるの!?


1439: 名前:謎追い人 ◆2M/pSpK.投稿日:2008/02/09(土) 00:17
◆はぁい まま???(謎)

◆ちゃんと 謎追い人って 書いてよ(笑) 


1440: 名前:名無し 投稿日:2008/02/09(土) 00:57

わかったわよ。謎追い人ちゃん。
いい子で寝なさいね。


1441: 名前:名無し 投稿日:2008/02/09(土) 03:00
ジャスト3時


1442: 名前:名無し 投稿日:2008/02/09(土) 06:43
>>1440なにをいうこときいてんだ; Mかね;


1443: 名前:謎追い人 ◆2M/pSpK.投稿日:2008/02/09(土) 07:47
俺はいい子だぜ!(マジで・・・・・・・・・・(笑)

 

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その24へ

 つづきます!

 

JUGEMテーマ:お知らせ

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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その22

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その21の続きです!

 

A子さんにかかわっていたら…
来月の生活費も稼げない…
家を飛び出して 自活を始めて…まだ40日しか経ってないのに…
俺はすでに 困窮している!!!(汗)

そんな言葉に…A子さんは…【最善策】を提案してくる…
『私と援助交際すればいいのよ^^』

…もともと…俺は…A子さんの被害者なんだ…
逃げたくても逃げられない状況に…

…これが打開策なのだろうか…????(遠い目)

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)
   メインタイトルは【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】

謎追い人
『…時間を・・・少しもらえませんか・・・・・
 俺・・・・・・ちょっと…

      考えますから・・・・・・・!』

A子さんは 何か勘違いしたのか・・・・・
とても 明るく喜んでいる様子だけど・・・
俺は・・・・・・・

…これから心友に…ずっと探し続けていた心友に…
やっと逢える…やっと…!!!

でも…現状では俺は…【俺なんだ】と…
心友には 伝える術(すべ)を持ってないわけだし…(遠い目)

そう 自分で 自分を納得させなければと 考えたいけど・・・・・
A子さんとは…なぜこんな状況になっちまうのかと…
まったく 俺は…自分の望まない方向に行くという…
この状況を…どう回避できるのかと…????

絶対に やるまいというか・・・・・
考えてもいなかった展開・・・・・・・!
そりゃ・・・・ 
予想は ある程度していたけど・・・・・
実際に 現実問題として 目の前に突きつけられて…

【選択の余地が無い】としか 言いようが無い!!!!

心友に嫌われるなら 一番手っ取り早い方法であるのは 確かだし・・・・
その為に アイツの命が護れるならと・・・・・・・・!
そう決断したいけど・・・・・・・・
だけど・・・・・・ 
だけど…!!!!!

プライドってなんだろう・・・・・
俺の求める理想って なんだろう・・・・・
真の公正とは・・・・
完全な正義って・・・・・

邪悪というのは・・・・・・ 
邪悪とは・・・・
暴虐によって 精神的苦痛によって 

ターゲットを追い詰める行為そのもの!
だけど・・・・・
世の中に【こんなこと】が 現実としてあるなんてと…
.......................
俺は 俺の理想を求めて 自活を始めたはずなのに…

俺は・・・・・・俺の見ていた景色って・・・・・・
俺の考えていた 理想って・・・・・・・・(涙)

それは 純金であっても 意味なんか無いって…

たとえ それが メッキであっても 鉛であっても…
誰かが 俺の理想を たとえクズだと 叫んだとしても…
俺は・・・・・・
俺は あきらめない!

だけど A子さんの提案(汗)を 受け入れて 
【それ】を行う事は・・・・
俺は プライドを 金の為に売り払うのだろうか???

・・・・1秒の思考・・・・・・

そうじゃない・・・!

何故なら・・・・
俺は A子さんを ココで殺してでも 逃げる方法だってある!
様々な選択があるけど・・・・・
だけど 俺は 特殊能力があるけど 一般の人だったら…
【こういう事】から どう対処して どう乗り越えて どう生きて…
自分の心をどう護っていくのか・・・・・・・・?

俺が理解不能であるなら・・・・・
ダレが 先陣を切ってこの状況を打開するというのだろうか…!?

狂った考えを 狂ったと理解できない A子さんを目の前にして・・・・

俺の目指す理想ってヤツ・・・・・
語るには…
俺は まだまだ 苦労が足りないって・・・・そう思った。

............................
だけど・・・・・
マジで書かせてもらうが・・・・
俺は A子さんを殺そうかとも・・・考えてしまう(マジで!)

A子さんと 社長の為に
いったいどれほどの人間が精神的に追い詰められ
自殺へ追い込まれたのかと・・・・・・!!

実のところ・・・・・俺の監視たち(汗)は
A子さんは 速攻で【確定せよ!】という・・・・・・・・!
そう言う結論なのである!

つまり・・・・・・
A子さんの 死を確定する!(マジで!)

『統合失調症 とは 本当に病気なのでしょうか』スレッドでも書いてるけど
俺は【確定者】であり・・・・・
俺が確定した場合 変更は無い!

実際に今まで ひとの死を確定した事は無くて(汗)
俺は・・・・・・・・・
他にもっと 解決方法があるのではと。。。模索したいと・・・
そう願っていると・・・・・・・・!

その為に 俺が背負うリスクは大きすぎるけど…!

誰かが負わなければならないのであれば・・・・
負えるヤツが 負えばいい!

・・・・・・・・・・
俺の心は決まったけど・・・・・・
それでも…
心友に逢うまでは 

A子さんとは 関係を持ちたくないから…!!!

謎追い人
『3日・・・・・時間を下さい。』

A子さん
『どうして 3日?  
 今日でも 同じでしょう?(笑)』

謎追い人
『・・・・・・・・(答えたくない)』


俺は・・・・・
俺は もしかしたら・・・心友に逢って・・・・
アイツと 駆け落ち しちまうかもしれないから…(汗)
もっと もっと 記憶消さないと・・・・(汗)

今も・・・・
今すぐ逃げ出したいと・・・・・・ 
考えそうになるけど・・・・・・!

世の中には・・・・・逃げられなくて
毎日泣きながら 身体売ってる人間もいるって・・・・・・
そういう現実も知っているから!

知っているのに 俺は・・・・・
俺は 今まで見ないフリして
雑誌や ビデオや・・・・
盗撮や 盗聴・・・・

様々な犯罪が 氾濫しているのに・・・

どうして俺が のほほんと していられるのかと・・・・・・!

【そんなに 見たいなら 見せてやるぜ!】
・・・・・ってな カンジでしょうか(爆笑)

謎追い人
『・・・フッ・・・! マジで 笑える!!!!

『世の中 狂ってる・・・・・!

カネ カネ カネ・・・・・ですか!
 金(カネ)で 何でも 思い通りですか…』

独り言のように言う…

A子さん
『急にどうしたの(笑) 
そんなの 当たり前じゃない?(笑)』

謎追い人
『違う!!! 
金でなんか 何も解決しないんだ!!!』

A子さん
『何言ってんの? 
アンタだって お金のために 私と寝るのでしょう(笑)』

謎追い人
『そういう 意味を 言っているのではありません!
お金に 力が あるのではないって 言ってんですよ!!』

そう・・・・カネじゃない!
カネが 解決するわけじゃない!
汚い腐った邪悪な人間が存在する限り・・・・
そして だまされる人間が 回避できなければ・・・・

永遠にこの責め苦は続くのだから…! 

・・・・・・・・・・
地獄ってヤツ・・・・ 
死んだら行くのではなくて・・・・
生きる事が 地獄なんだな・・・(遠い目)

そんなふうに 俺は 考え始める・・・・・

改めて 俺の人生って…
何処までも 地獄への道…まっしぐら なんだな・・・(苦笑)

地獄ってのは いろいろあって・・・
コレも その一つか・・・・・・・!

・・・・・・・ま・・・・
今までも 十分地獄だったけど・・・・・・・
今考えると まだまだ・・・・
・・・・・・ってな カンジでしょうか・・・・(謎)

謎追い人
『とにかく…3日・・・・・・ 
俺を 解放して欲しいのです…

その後でしたら…
A子さんの 言う事 聞くと思います…から…多分』

A子さん
『長いわ!! 
せめて 明日・・・・明日にして!』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・・』

俺は・・・・・・・・
マジで 

瞬殺しそうになる 衝動を抑えているのである!(真剣です!)

謎追い人
『・・・・
今日は 帰らせてください・・・・・・・・・・!

俺の様子に A子さんは タクシーを呼んで途中まで俺を送ってくれた。

・・・・ま・・・
3日の間に 気持ちの整理して・・・・・・・(遠い目)

・・・・・・・・・・・・・・
だけど 俺は あきらめない!!!

俺は・・・
俺の理想に 確実に にじり寄っていくから!!!!!

・・・・・・・・・・・
気持ちだけは 負けないつもり・・・・・・(ちと 弱い(汗)

...................
アパートに帰って・・・
ケータイが電池切れしていることに気付いて。。。。

やっぱり 断って 実家に逃げ帰ろうか・・・・とも 考える(涙)

そうして あきらめて・・・・

何も見ないフリして・・・・・ 
全部投げ出して・・・・???

・・・・・・・・・・・
…フッ・・・そんな生き方・・・できるはずないのに・・・(笑)

理想を 追えないなら 死んだほうがマシだぁぁぁ!!!!

とにかく 真夜中になるのを待って 俺は 走り続ける!!!!

誰にも理解されないのは 当たり前!

誰にも・・・・・
誰にも 俺の精神は 犯されないのだから!!!!!

星空を見上げて・・・・・・・・・・
この星空と同じくらい俺の精神は自由なのだと・・・・!

・・・・・・・・・ま・・・・ 
この程度の悲しみでは 俺は 負けないぜ!

・・・・俺は・・・・・

精神的に もっともっと 強くなってみせる!

そう自分に誓って・・・・・・・・・ 
自分を自分で励ますのである(マジで!)

...........................
それでも しつこく A子さんは電話をかけてくる!
次の日の放課後・・・・・ 
学校の前で A子さんは俺を待っている!(汗)

謎追い人
『3日間 俺を解放してほしいと 言ったはずだ!』

ムカついてそう言うけど A子さんは 笑っている!
学校でも 俺とA子さんが 

不倫しているという ウワサが立ちはじめた・・・・
・・・・・・っていうか…
 A子さんが 広めているのである!(涙)

・・・・・・・違う! 俺は被害者なんだ!!!

そう 心の中で 叫ぶけど・・・・・・
どう それを 証明する?
証明って言っても・・・・
だいたい… この世の中が狂ってんだよ!!!

俺は 仕方なく A子さんと 喫茶店に入って 彼女を無視して本を読む。
だけど…頭には
本の内容なんか まったく入ってこないほど 俺は動揺している!

A子さんを 見ていると 吐き気と ムカつきと 瞬殺したくなる衝動と・・・
それを消し続ける 努力と・・・・・・・・
そして この状況をどうしたら 周囲の人間に理解してもらえるのかと…?

様々な感情が入り混じって・・・・・・・ 
俺は自分が何を考え 何を望み どう生きたいのか・・・

思考がごちゃごちゃになって・・・・・・・・・・・・・・
俺の人生において 
これほどまでに 精神的に追い詰められた事は無いと断言したい!

今までだって かなり追い詰められた事あったけど・・・・・・・

この精神状態というのは なかなか・・・・
味わった事のない人には理解不能だろうと・・・・・
そんなふうに考えながら・・・・・・・・・ 
飲みたくも無い コーヒーを飲んで・・・・

A子さん
『・・・・ね?気持ちは決まった? 
今から 行こうよ ホテル!』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・
3日待って欲しいと 昨日言ったのに…
 何故俺の話を聴いてくれないのか!』

それでも なんとか 冷静に話をしなければと 俺は思う。

A子さん
『無理よ!こういうのは 待てないものなのよ!』

謎追い人
『だったら・・・・・
他の人間にしてください! 俺はバイト探しますから!』 

そう言って 立ち上がり さっさと喫茶店を後にした!

もともとA子さんは…
俺の気分を逆撫でするのが趣味のようで…(遠い目)
俺を心理的に追い詰めるのが楽しいのかもしれない…
とにかく3日…!!!
それだけは念を押して…

今日はこれからバイトの面接があるから・・・・・
それと・・・・
B子さんにも 会わなければならないかも知れない・・・・・

B子さんからメールがあって 相談があると・・・・(汗)
これ以上かかわりたくなかったけど・・・・
A子さんの事もあるから(B子さんに危害を加えそう…(遠い目)
無視できないような気がして・・・・・・・

バイトの面接の後 B子さんと 落ち合う事になる。
とりあえずバイトは明日からと言う事になって 俺はホっとした。
週払いにしてもらうように頼んで・・・・
あともう一つバイトを見つけなければと
そんなふうに考えていた時 B子さんがやってきた。

B子さん
『ごめんなさい…忙しいのに。。。』

俺もちょっとB子さんの事・・・・気には なっていた。
今回のテストで B子さんの成績が悪くなっていたから…(汗)
そういう内容なら いいのだけど・・・・・

B子さん
『謎追い人くんは いつ勉強してるの?』

…そんな話から始まって・・・・・
でも B子さんの悩みは B子さんの友達…
C子さんのコトだった。

B子さんの説明によると・・・・・・
成績も下がった事よりもC子さんに絶交されたことが辛いと・・・・
どうしたらいいのか わからないという 内容だった。

謎追い人
『・・・・・・・
そう言う内容なら 本人と 話し合うべきだと思うけど…
俺じゃなくて…
女の子同士の方が いいと思うけど…(汗)
俺は 女の子の心理というか 考え方がよく理解できないから…(汗)

・・・・・・・・・・っていうか…
 なんで 俺に相談するの?^^;』

B子さんは そう言う俺の方を 見ると 下を向いて・・・・・・

B子さん
『C子・・・・・・・・
謎追い人君の事 好きなんだよ・・・・・・』

・・・・・・・・聞こえないフリ(汗)

B子さんはこれから C子さんを呼ぶから 話をして欲しいと言う。

なんで俺が 話さなければならないにょ(涙)

謎追い人
『・・・・・・・・・・
C子さんと 話すのはB子さんだろう(汗)

俺は関係無い…っていうか・・・・・・

B子さんがC子さんの気持ちとか 話を聞いてから…
それからだと 思うけど…』

それでも B子さんは C子さんを呼ぶという!

・・・・・・・・・
俺には 理解できないのですけど・・・・・????
なんで 俺が?????

それでもB子さんは C子さんを呼ぶからと言い続ける!
押し問答していても仕方ないので・・・俺は承諾する。

だけど・・・・・すでにB子さんは C子さんを呼び出しており
俺はちょっと 【はぁ???】という 気分になった。

C子さんは 走ってやってきた!
息を切らせて・・・・・・ 
俺とB子さんを 見つけると
【どうしたの!?】と 真剣な表情だった!

俺は なんか変だな・・・・・
…と ちょっと 分析しながら 二人の様子を見る。

B子さんは 
『謎追い人くんが 話があるって』と言った。

俺は・・・・
『え??? 俺???』

C子さんは 俺の方を見て 
『お話って なんでしょう!』と マジな表情で言う!

謎追い人 (常に冷静・・・・・(笑)
『俺も 今 
B子さんと ちょっとだけ 話したばかりです。
B子さんから説明を 受けて欲しいです。』

B子さんは 意外そうな 顔をして俺の方を見る!
でも C子さんは ・・・・・・・
『やっぱりね』というような 表情をした・・・・ような気がする。

C子さん
『B子・・・・・
いつも 助けてとか メールして私を呼び出すの やめてくれない?』

B子さん
『・・・・・・・・・・・・・・』

C子さん
『いい加減 わたし・・・・怒るから!』

B子さんは 俺の方を見て
『C子がどうして 怒ってるのか わからない』 と いうような???

謎追い人
『・・・・・・・・・・
あの・・・俺は帰りますから 二人で話してください(汗)』

そう言って 俺は帰ろうとした。
俺は無関係だから(マジで)
しかし・・・
B子さんが 突然 走り出して???

・・・・帰っていく????
意味不明な行動である(汗)

俺と C子さんが 取り残されて・・・・・・・・・・(遠い目)

・・・・・ 
あのー・・・・困るんですけど(汗) 
…と B子さんに言いたくなった(汗)

C子さん
『・・・・B子って いつもこうなんですよ!
私にいじめられてるとか 言ってませんでしたか?』

謎追い人
『・・・え? (汗)』

C子さんと 目線があって・・・・・
…困ったな・・・・・なんで こういう展開なにょ?(汗)

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・・
なんか・・・・わかりませんけど・・・
俺も 呼び出されたものですから・・・・・・ 
B子さんと 話してください(マジで)』

C子さん
『私・・・B子とは 友達じゃないんです!』

謎追い人
『・・・・・・・は?』

友達じゃなくてもメール交換するんだ。。。。(汗)
俺には 理解できない・・・・・・・・ 
…みたいなカンジでしょうか(汗)

謎追い人
『すみませんけど・・・俺も帰りますから。

意味わかりませんけど(汗)

この前…映画観たときは 一緒だったでしょう?
だから キミと B子さんは 友達だと 俺は思うから・・・

仲直りしてみるのは どうかと思いますけど・・・・
…じゃ・・・・!』

そう言って 俺は帰ろうとした。

C子さん
『あんなヤツ 友達じゃない!!!
友達なんかじゃない!!!!
・・・・・・・・いつも いつも・・・!』

そう言って・・・・・・・・・
C子さんは 泣き出したのである(汗)

・・・・・・・・・・
また こういう展開なにょ???・・・(遠い目)

 

・・・・・・・・・

C子さんは 泣いていて・・・・
俺は ちょっと 困ってしまった(汗)
まるで 俺が泣かせたみたいじゃないかぁぁぁぁぁ!!(泣)

だいたい・・・・・
俺だって 泣きたいくらいなのである!(マジで!)
A子さんの事や バイト・・・・
生活費・・・・・・・・・・
心友の事・・・・・!
目の前で C子さんが 泣いていても・・・・・・
どう対処するのが最善なのか…????(汗)

それでも なんとか…今できる最善を尽くそうと…
俺は考えて…C子さんに言う…

謎追い人
『あの・・・・・・
ココは 目立ちますので・・・・・ 
 …駅まで 歩きませんか(汗)』

そう言ったけど C子さんは 動こうとしなかったので…(遠い目)
しばらく 彼女の様子を見ていたけど・・・・・・ 
女の人にかかわるとロクな事ないから(汗)

謎追い人
『・・・・・・・・・・
すみませんけど・・・・・俺・・・・帰りますから…!
キミも 早く帰った方がいい・・・じゃ!』

そう言って 帰ろうとした。

C子さん
『待って!話を聞いて!』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・
えとー・・・・ 先日聞きましたから(汗)

B子さんの事とか・・・・・・・
もう結構ですから…! 
俺は 無関係っていうか…(汗)

B子さんとC子さんで話し合ってください。。。。
じゃあ・・・・!』

そう言って さっさと 去ろうとしたけど 
C子さんは 俺についてくる(汗)
一応…二人で歩きながら駅へ向かうことになる…

C子さん
『B子。。。なんて言ったの? 
 謎追い人さんに なんて言ったの?』

謎追い人
『・・・・・・・(困った)』


それでも俺は・・・・
俺なりの考え方で 対処したいと思う。

謎追い人
『あのさ。。。。。 
 誰がなんて言っても キミはキミだろう?』

C子さん
『B子は…いつもこうなの!
謎追い人さんの事だって…最初は 私がみつけたのに!』

謎追い人
『・・・・・・・(聴こえないフリ)』

C子さん
『B子より 先に 私が謎追い人さんを 見つけたのよ!?』

謎追い人
『鬼ゴッコじゃ あるまいし・・・・・(苦笑)

そんな事は どうでもいいです・・・・・・
…B子さんと仲良くしてください…』

とにかく俺は…無関係ですからーーーーーーーーー!!(心の叫び)

C子さん
『B子はね・・・・・
成績落ちたり なんかあると いつもメールで騒ぐの!

こうやって 私を呼び出すの!』

謎追い人
『・・・・・・・・(会話したくない(汗)』

C子さんは ひたすらに 話しているけど…
俺は ほとんど聞いてなかった(汗)

その時…A子さんからも 着信があって・・・・・ 
ムカつくから切る!
しばらく着信拒否にしたいけど…(ため息)

どうせ 学校まで来るだろうし・・・・・・ 
学校に電話してくるだろうから
仕方なく…次に電話来たら 出るか…(遠い目)

C子さん
『今の・・・B子から?』

謎追い人(あきれ顔)
『・・・・・あのさ・・・・・ 
 俺…
B子さんとは ただ同じクラスというだけであって…
それだけですから…(汗)

なにか 勘違いしてますけど(汗)』

C子さん
『アドレス交換したって B子…
私に自慢したから・・・・・・・・』

謎追い人・・・・・・もうヤケクソ^^;
『じゃあ…キミとも アドレス交換しましょうか?』(しれっ)

そんなわけで C子さんとも アドレス交換をして…(ため息)

謎追い人
『本来 B子さんと 二人だけで 話し合う内容だと思う。
第三者を はさむと…話が こじれるから・・・・っていうか…
俺は関係無いと思いますけど…(汗)』

C子さん
『関係ある! 私が 謎追い人さんを 好きなの!』

謎追い人
『・・・・・・・・・(聞きたくなかった)』

…でも…俺としては…
いかにも【ありがちな】俺への告白に…
少し ムカついてくる…!!!

謎追い人
『それ・・・・
キミの 思い込みだよ・・・・きっと…』

C子さん
『思い込み?』

謎追い人
『そう・・・・・・思い込み!』

C子さん
『どうして? 』

C子さんは 気が強いのか 俺を真剣に見据えている!
俺が次に言う言葉に 思いっきり反論してやろうという意気込みが見て取れる。

謎追い人
『キミは キミの 中で 
勝手に俺という人間を 想像して造り上げている。』

C子さんは 黙っていた。
俺は C子さんを 見ないで話す事にする。

謎追い人
『キミは 俺の 何を知っているの? 
…何も知らないだろう…。

それなのに 俺を好きだって言うけど・・・・・ 
…それってキミの 思い込みだと思う。』

日ごろから 俺に告白してくる女性に対して 言いたいコトを言っている。
誰も 俺の心の中なんて…
決して知ろうとしないのだから・・・・・!

C子さんは それでも…
ちょっと興味ある言葉を 話し出した。

『謎追い人さんが・・・・・
本を毎日読んでるって B子に聞いて・・・・
私も読書好きだから。 
でも 謎追い人さんは もっともっと 読んでるって
それで 成績もいいなら・・・・・・ 
不思議な人だな・・・・・て。
知りたいと思ったの。 
確かに 想像していた部分もあったかもしれないけど。。。』

C子さん
『上手く説明できれば 好きって気持ちを 納得してくれるの?』


謎追い人
『・・・・・・・・・・・
わからないけど・・・・・・
…俺は 誰の気持ちにも 応えられないから・・・・』

…それは俺の本音そのものだった…
ずっと探し続けた心友にさえ…俺は自分の気持ちを伝えられないのに…

C子さん
『謎追い人さんを説得して 付き合いたいとか言ってるわけじゃなくて…
ただ いろんな話をしたいな。。。。。って。 

  それだけです。』

謎追い人
『・・・・・・・そう・・・・・・。
だけど 俺は…
 
誰かと話すのは 苦手なんだ。』

C子さん
『B子と…本の話なら したんでしょう?
私も読書好きだから! 
本の話なら できるから!』

謎追い人
『ありがとう。 

…でも 無理っていうか…

    もういいんですよ…』

・・・・・・・・・・
なにが もういいのか(汗) 
上手く説明できないけど・・・・
俺は・・・・

今の俺は A子さんにも 付きまとわれてるし・・・・
それだけで もう マジで ギリギリのラインに きちまってる(汗)
誰かと付き合うって そういう 気持ちの余裕がないというよりも・・・・

恋愛って…? 
お付き合いって なんだろう(汗)
そんな 素朴なギモンが 俺の中に 渦巻いて・・・・・

だいたい 俺の人生に『そんなの』無いのですよ・・・・マジで笑えるぜ!

謎追い人
『俺には 理解できないから…

誰かを 好きになる気持ちとか・・・・
一緒にいたいとか・・・・・・・・・!

語り合いたいとか・・・・思った事ないから!』

そう言って 俺は…
せっかく駅に着いたけど…再び駅を出た…。

A子さんに 電話しなければいけないような気がしたから・・・・!

B子さんから メールが入って
『謎追い人くんのバイト先の社長の奥さんから 
謎追い人くんと連絡が取れないからと
うちに電話が来たから バイト先に至急電話してください』

・・・・・・要するに 遠まわしな脅しなのである!!!

..............................
A子さんに仕方なく電話する。
A子さんは・・・『気持ちは決まった?』と・・・・・・
マジで しつこいのである!!!!!!!

謎追い人
『アンタの頭の中は それしかないのか!(吐き気)』

ムカついて ケータイを閉じる!
一番俺の嫌う会話・・・・・・・・・・
絶対したくない会話・・・・!
A子さんは 俺の嫌う事を知っていて… 
俺の気持ちを逆なでするのが趣味なのか!?
ムカつきと 吐き気と…思い出したくない記憶と…
思考が ごちゃごちゃしてくるけど…それでも俺は…
表面上は 冷静だった…(謎)

A子さんから 再び着信があり・・・・出たくないけど
B子さんの家にまで 電話をかけられているのであれば 出るしかない(涙)

謎追い人
『・・・・・・・・・・・
 何故 B子さんにまで 付きまとうのか…?』

A子さん
『付きまとってなんかいないわ?(笑)

謎追い人クンと連絡が取れないから…(笑)
B子さん…知らないかな・・・・って思っただけ(笑)』

謎追い人
『電話番号調べてまで・・・・・・
そんなことするなら 俺はもう会わない!

・・・・・・・・・というよりも・・・・・
・・・・・俺を怒らせたいのか・・・・・・・・!』

怒りたくないけど・・・・・・ 
吐き気を伴うほどの メマイが始まりそう・・・・・・(汗)

怒りを制御しなければ・・・・・・・
自分で 自分が制御できなくなるほど 恐ろしい事はないから・・・・・ !

怒りそうになるけど・・・・・
なんとか 平静を取り戻して。。。。。。

謎追い人
『アンタの言う事は ちゃんと きくつもりだ!

だが・・・・・3日待ってくれと。。。。そう言った筈!
そのくらいは・・・・・

待って欲しい・・・・・・待ってください!』

俺は真剣だった。
心友に逢う・・・・・最後くらい・・・・・・ 
俺の好きにさせてもらいたいと思ったから・・・・・!

…それでもA子さんは しつこく俺に言い続ける!

謎追い人
『どうして 毎回そんな内容なのか!? アンタは勘違いしてる!』

A子さん
『謎追い人クンの気持ちなんて どうだっていいのよ。』

謎追い人
『だったら 他の人間にしてください! 俺は遠慮する!
 何度も同じ事を 言わせるな!』

そう言って ケータイを閉じたけど・・・・・
・・・ 声は押し殺していたけど・・・・

頭の中が ごちゃごちゃになっている・・・・・・・!

そんな 俺の動揺を…
いつのまにか 近くにいた C子さんに見られた・・・???(汗)

C子さん
『・・・・・・・・・・
ごめんなさい・・・・・・ 
もう少し話が したいと思って・・・』

俺は とにかく独りきりになりたかったけど・・・・・
とりあえず 平静を取り戻して(汗)

謎追い人
『・・・・・今日くらいしか 話せませんよ?

明日からバイトで忙しいですから・・・・・・!』

どちらにしても もっと人ごみに入らないと 目だってしまう(汗)
そんな気がして・・・・・・ 
C子さんと 駅の構内に入る。

謎追い人
『話って なんでしょう・・・・・(汗)』

C子さん
『謎追い人さんて なんか雰囲気が違うんですよね・・・・
それは 何故なんだろうって 考えたんですけどわからないんですよ…』

そんなふうに C子さんは 独り言のように言ってるけど・・・・
俺は もう めんどくさいのである!!!!(マジで!)

謎追い人
『だったら 
ご自分で考えをまとめてから 俺にメールでもしてください マジで。』

C子さん
『もう帰るの?』

謎追い人
『・・・・書店に寄ってみようかと思ってます。』

C子さん
『じゃあ 私も・・・・・・! 
今日発売の本があるの!
謎追い人さんは 読まないと思うけど・・・・・・・』

結局…C子さんと歩きながら会話することになる…(遠い目)

謎追い人
『どんな本を読むのですか』

C子さん
『・・・・・・・・・あのね・・・・』

そう言って話し出す C子さんの本は・・・最近出版されている本で
俺の読んでいる本とは ちと ジャンルが違うな・・・と(汗)
それから C子さんは…
謎追い人さんは マンガなんて読まないみたいに見えると言うので・・・

謎追い人
『俺は マンガも大好きなんですよ(笑) 
 
  いろいろ読みますから…!』

そんな話をしていたけど・・・・・ 
俺の気分は晴れないのである!
もう一つバイトを見つけないと・・・
・・・・・・・って そう言うことが頭から離れない!

壁の修理代も いくらかかるかとか 悩みが尽きない(汗)

俺はA子さんの心理が理解できなくて。。。
それで思い切って C子さんに質問してみる事にした(汗)

謎追い人
『キミは。。。。
俺のコト好きだって さっき言いましたよね…

…でも どうなんでしょう… 
好きっていう気持ちは 俺に向かってないのではないですか?』

C子さんは 俺の質問の意味が理解できないのか・・・・・
じーーっと こちらを見ていた(汗)

C子さん
『謎追い人さんを どうして好きなのかとか そういう質問でしょうか?』

謎追い人
『・・・・・・・・
…そうなんですけど ちょっと違います。

例えば 本を読んでいて・・・・
主人公の気持ちとか 考えますよね?

そういうのに 似てませんかと・・・そう言う質問です…』

C子さんは 少し考えていたけど…

『私・・・私は謎追い人さんを 男の人として・・・・
…現実の人として好きだと思ってます。

だから この前…
嫌われると思ったけど アパートまで 行ったんですよ。。。。』

謎追い人
『・・・・・(とりあえず 黙って聴いている(汗)』

C子さん
『・・・・・・私・・・

 謎追い人さんとなら えっち してもいいなと・・・
 真剣に そう思っているんです!!!』

謎追い人・・・・・・・・(心の叫び!!)
なんで そういう方向へ話しが行くにょ!!!!(涙)

 

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その23へ

   つづきます!

 

 

 

 

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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その21

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その20の続きです!

 

自分でもよくわからないのですが…
ある意味…

投げやりな自分の感情も手伝っていたのかもしれない…
かといって…
学校まで やってくるA子さんの真意を聞きたかった…

警察に言えばいいとか…考えるかもしれないけど…
A子さんの言うように…
【どっちが被害者なのかわからない】ような状況でもある…
それに…俺としては…ある意味調査も兼ねている…
邪悪な人間…
どうすれば攻略できるのだろうか…?
ひとは どうして邪悪なことを平気で行えるのか????

…その心理…先読み…
俺はまだまだ 自分が未熟だと思い知っているから…
…知りたかった…ただそれだけかもしれない…

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)
メインタイトルは…

【-自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか-】

              -謎追い人-

A子さんは 半分眠っているような 俺を 

タクシーに乗せて・・・・・
結局 らぶほてるに 来てしまうのである(涙)

だけど 俺は・・・
A子さんと ホテルに入ってしまうのである(汗)

…何故???(汗)
ココは まずいでしょう(汗) 
わかってるんだけど 理解しているんだけど(汗)

何故??? 
俺は いったい どうしちまったのか!!!!!(涙)

ホテルの部屋に入って・・・・・・ 
A子さんは 服をさっさと 脱ぎ始めて・・・
俺は ただ 黙って見ている(汗)
・・・・っていうか 見学している(汗)

A子さんは 
『謎追い人クンも 脱いで? 』

などと やさしく言うのである(涙)
ただ呆然としてしまっている自分に…
そんな自分を否定するように俺は…言う…!!

謎追い人
『違う・・・・

 俺は アンタに話が あるんだ』

・・・・・・・・
こんなところに 来る気はなかったと
続けて言いたいのに言えない!

マジで書かせてもらうけど・・・
俺は・・・・
半分 眠っているような気分なのである(マジで…(汗)

自分の意思なのか 誰かの気持ちなのか?????

俺は マジで
【おかしい】 のである!!!!!(真剣です!)

そしてA子さんが近くに寄って来ると…【吸い寄せられてしまう!】

・・・・っていうか 俺・・・・
無意識というか 

自分の意思に反して(マジで)
A子さんを ベッドに押し倒してしまうのである!!!!!!(汗)

謎追い人
『違う・・・・・・(汗)

俺は アンタに 話が あるんだ・・・・』

そう 言ってるのだけど・・・・・
そう言いながら・・・・・・・・・・・・・ 

彼女の 顔を両手で包み込むと・・・・・

謎追い人
『話が・・・・・・話が ・・・・・・』

そう言いながら・・・・・・・・・・・ 
やってることは・・・・・・・・・・・(以下略)
 
.................................
それは ものすごい 吸引力で・・・・・・
A子さんとの 激しいキスを行い続けてしまう!(涙)

・・・・・・・・だけど・・・・
これは もう。。。この状況は・・・・・・・・!

俺は・・・・・・・・・ 
手の内は 見せたくないけど・・・
A子さんと ヤるよりは。。。。。!(涙)

無意識で ベッドから飛んで・・・帽子を深くかぶる!
俺の顔を 見られたくないからだ!!!!!

謎追い人
『いい加減に しましょうよ!』

自分の口を 拭いながら 言う!
A子さんは 驚いた様子で 
『どうして? どうしたの? 』と 驚いたように言う!

謎追い人
『もう アンタとは 会いたくないんだ。

俺は アンタの被害者であって

ずっと ずっと・・・・・・
気色悪いアンタに恐喝されている!
アンタは 俺の 

ストーカーだから!!!』

A子さん
そんな話は 誰も信じない(笑)
私は バイト先の社長の奥様なのよ?
しかも・・・・・・・
あなたは 病室で何をしたか・・・・・・!(笑)
みんな 知ってるのよ!

誰も 謎追い人クンの 言う事なんて きかないから!
謎追い人クンが 私のストーカーなのよ!!』

そう言ってA子さんは 楽しそうに笑った!
…いったい…何がそんなに楽しいのか!?(軽蔑)

謎追い人
『なるほどね・・・・・・!
これは すげー 犯罪だ!(苦笑)

被害者を 装って 最大の加害を行い続ける!
アンタ 天才だな(苦笑)

吐き気するほど 邪悪だぜ!!!!』

A子さん
『何言ってんの? アンタが おかしいのよ?(笑)
どうして いつまでも 抵抗するの?(笑)
みんな やってんのよ?

なんで アンタはそうなのよ!!!!!』

謎追い人
 『アンタが 気色悪いからに 決まってんだろう!』

A子さん
 『私の 何処が 気色悪いの!?

みんな みんな 男は 私を魅力的だって言ってくれる!
謎追い人クンが おかしいのよ!
アンタが 狂ってんのよ!!!!』

謎追い人
 『また その 理論ですか(苦笑) 

いい加減・・・・耳にタコだぜ マジで』

謎追い人
『いい加減 アンタの劣等感には うんざりするよ…!』

A子さん
『劣等感? なにそれ!? どう言う事?

私は 一流の大学出てるのよ!?
××の社長の奥様なのよ!?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・
やってる事は そのあたりのイヌや ネコと一緒でしょう(苦笑)
それとも・・・・・・
カエルや 蝶とでも 言った方がよろしいでしょうか(笑)』

A子さん
『・・・・・・・どうして
・・・・どうして いつも アンタはそうなの!?

その態度・・・・・! 
アンタが 一番偉いって言うの?
アンタ 何様なのよ!!!!』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・
そんなに くやしいなら 証明して見せろよ(笑)』

A子さん
『・・・・・・証明?』

謎追い人
『アンタ 一人で なにが出来るのかを…!(笑)』

A子さん
『・・・・・何言ってんの(笑) 

  私は・・・・・・・』

謎追い人
『肩書きなしで 俺を納得させてみせろよ!』

A子さん
『・・・・・肩書き???』

謎追い人
『アンタの理論じゃ 
俺は アンタになんか 惹かれないぜ(笑)』

A子さん
『アンタの気持ちなんか どうだっていいのよ!!!』

謎追い人
『・・・・・・・・フッ・・・・
どうだっていい・・・・だって?(笑)』

A子さん
『・・・・・・・・・そうでしょう?(笑)
 アンタが何言ったって 誰も信じないから!』

謎追い人
『俺は 最初から 誰も信じちゃいないぜ(笑)』

謎追い人
『だいたい・・・・

俺の気持ちが どうだっていいと 言うのなら・・・
こんなこと する必要もない!

薬物を使わなければ 抱いてもらえない・・・
俺にキスもしてもらえない!

誰かを殺すと 脅さなければ 
俺に 逢ってももらえない(笑)

アンタの 劣等感が・・・・・・・・・
自信のなさが・・・・ストーカーになる!』

謎追い人
『死ぬだの 殺すだの・・・・・
俺を 脅さなければ電話にも出てもらえない(笑)

・・・哀れだな・・・マジでアンタ…』

そう言いかけて・・・・・・
突然 枕が飛んできた…(苦笑) 

修学旅行かよっ(笑)

A子さんは 悔しさのあまり(?)
泣いているのか????

A子さん
『・・・・・・・・
どうして そんなこと言うの・・・・・!

    どうして!!!』

謎追い人
『・・・・・誰も
 言わないだけで 知ってると思うけど?…』

A子さん
『・・・・・・・・・!?』

謎追い人
『本当に 美しい女性は
・・心の美しさが 外見に現れるから・・・・!』

『・・・・だけど・・・・・
 アンタは・・・・気色悪いんだよ…マジで!』

A子さんは 黙って うつむいた。
今度は 刃物でも 振り回すのか????(苦笑)

A子さん
『謎追い人クン・・・
 アンタ 無事でココから 帰れると思ってんの?(笑)』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・
 時限爆弾でも 仕掛けてあるのでしょうか?』 

笑いをこらえて言う

A子さん
『そっちの部屋に 二人待たせてあるのよ!』

A子さんは 急に真剣な表情になった!
勝負に出てきたか?(苦笑)

謎追い人
『それでしたら 
そちらの お二方と 楽しんでください マジで。

俺は もう 帰りますから!』

そう言って 帰るそぶりをする。
一応 A子さんが 俺の知り合いを 襲うのか襲わないのか???
そのあたりを はっきりさせたかったから 
もう少し 会話したいとは 考えているけど・・・

A子さんは 真剣になった!
ベッドから 降りて 俺に向かって走ってくる!(汗)
マジ???

 俺を刺そうとしてるの????(汗)

A子さん
『・・・・・・・・・
違うの!!!行かないで!!帰らないで!!!!』

謎追い人
『・・・・・・は????』

A子さん
『わからないの!!! どうしていいか わからないから!!!!
お願いだから!!! 帰らないで!!!!

お願いだからーーーーーーーーーーー!!!』

そう言って 
いきなり 子どものように泣き出すA子さんに俺は絶句するけど…

A子さん
『愛して欲しいの!!!

 謎追い人クンに 愛して欲しいのよ!!!
 それだけだから! それだけだからぁーーー!』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それだけって・・・言われても・・・・・
ココ・・・・・
らぶほてる なんですけど・・・・・・・(汗)』

A子さんは とにかく 泣いている・・・・・
だけど A子さんの 涙に俺は・・・・・・
だまされまくってますから!!!!!(永遠に続く!)

本当は 抱きしめた方が いいのだろうけど・・・・・・
抱きしめるわけには いかない・・・・!

好きでもない女性を 
抱きしめることは したくないから…!(真剣ですから!)

謎追い人
『・・・・・・・・・・・(ため息)
 アンタとは 何度話しても だめなんですよ。
 俺と 一緒にいるときは いいのに・・
 何故なんでしょうかね・・・・・・・・・・・

 俺より年上で…一流の大学出てるのでしょう(汗)

 だいたい アンタは 結婚してるんですよ?
 せめて 俺と食事くらいで ガマンしてくださいよ (マジで)

…それから・・・・

 服着てください! 』

A子さんは 服を着だした(汗)
俺は 一応 見ないように 彼女に背を向ける!

謎追い人
『俺は・・・・・・

俺の夢の為に 家を飛び出してきたんですよ。
だから…
アンタにこれ以上 かかわっていられないのです!

はっきり申し上げます! 
俺…A子さんが 大嫌いですから!』

俺は A子さんの 方を見て・・・・・・・・
服のボタンも かけてない彼女を見て はっきり言うことにする…!

『A子さん…俺・・・・アンタが 嫌いです。
俺は アンタの被害者ですから!

だけど・・・・・・・・・
アンタが 勘違いしてるみたいだから はっきり申し上げますから!

アンタは 俺のストーカーであり俺を暴行したんだ!
世界中の誰もが A子さんの 味方だとしても 
俺が悪人だと誰もが断言しても・・・

俺は アンタの被害者ですから!

アンタは 犯罪者なんだ!

たとえ 警察も 裁判官も マスコミも認めなくても 
証明できないとしても…アンタは 犯罪者なんだ!!!』

やっと はっきり言えた…と…
俺はそう思って…A子さんに反省を促そうとしたかもしれないけど…
A子さんは 【だから なに?】という様子だった…
ちょっと 笑って…服を着ながら言った…

A子さん
『べつに どうだっていいのよ…(笑)

どうせ 人間なんて 死んじゃうのよ?(笑)

何やったって いいじゃない…
死ぬのは 同じなんだから(笑)』

謎追い人
『では・・・・・

 今 死にますか・・・・・・・・?』

A子さん
『・・・・・・・・・・・え?』

 

■■■■■

A子さんの行動は まさに邪悪な犯罪者のそれ…そのものである!
俺を拘束して暴行したと…俺はA子さんに断言する…
なぜ そんなことを平気で行い続けるのか???
執拗な A子さんのストーカー行為に…
俺は…A子さんとは 話せばわかると考えていたけど…

A子さんは言う…
【どうせ人間は死ぬのだから…なにをやってもいい!】と…
じゃあ…今…

  今…死にますか…?    

…俺の言葉にA子さんは絶句する…

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)    
メインタイトルは【-自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか-】 

           -謎追い人-

謎追い人
『どうせ 死んじゃう???

 ・・・・・・・・・

だったら 今 死にましょうよ マジで・・・』

A子さん
『・・・・・・・・なに…?(汗)
 
   ・・・・・何言ってるの?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・
 アンタ・・・・・死にたいんだろ・・・・・
 だからこうやって 好き勝手やってる!

          ・・・・・違うのか?』

A子さん
『・・・・どうしたの?(笑) 
 何言ってんの?
・・・・・・・・・・・謎追い人クン 
   ・・・・なんか 変よ??(笑)』

謎追い人
『当たり前ですよ・・・・・ 

俺・・・狂ってますから・・・・・・!』

俺は マジな 表情になってくる・・・・・!
俺・・・・
俺が 死にたいんだよ…マジで!!!
だけど 口に出したら マジで 死んじまうから…

だから 言えないから・・・・!!!!!

…そんな 言葉が…  言葉が出そうになるけど…

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・・
どうなんですか・・・・・・
 
    答えてくださいよ・・・・』

A子さん
『そんな…何言ってんの?(笑)
 死ぬなんて・・・急に言われたって…(笑)』

A子さんは ちょっとひきつったような笑いをする…

謎追い人
『・・・・・何故?』

A子さん
『だって そうでしょう?(笑)

おかしいわよ! 死にたい人なんて いないわよ!(笑)

私は 死にたくなんか ないわよ???
謎追い人クン 急に 変よ????(笑)』

謎追い人
『・・・・・・・・
 死にたいって 言うヤツが 

     死にたいわけじゃない…』

A子さん
『謎追い人クン・・・・もう帰りましょうよ…
 ごめんなさい…悪かったわ!

ね? もう帰りましょうよ(笑)』

謎追い人
『・・・・・・
 ・・・・・・・・・・何故・・・?】
 
俺は A子さんの近くへ寄って…
帰ろうとしているA子さんをA子さんを 静かに抱き寄せる
A子さんは なんとなく 拒絶している

謎追い人
『・・・・・・・・・
 どうしました・・・・・・・・・・』

A子さん
『・・・・・・・・・・』

謎追い人
『・・・・・・・・・
 俺が 怖いのですか・・・・』

A子さんは 黙っている。。。。。。

俺は彼女を見ないけど
彼女の表情がこわばっているのが理解できる。

謎追い人
『…俺 狂ってますから・・・・・・・・・・・・・』

そう言って 彼女の 顔を右手でやさしく・・・

それから 
俺を見ないようにしているA子さんの顔を俺のほうへ向けて…

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・
 逃がしませんよ・・・・・
 アンタは 俺から 逃げられない…!』

そう言って A子さんに やさしくキスをする。
A子さんは 震えている・・・・・・・・・?

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・
 どうしました・・・?
 隣の お二人を呼びましょうか…?』

A子さん
『・・・・・・・・・・
あれは…あれは ウソなの! 
誰も いないわ・・・・・!』

謎追い人
『どうして いつも簡単にウソをつくのか…』

A子さん
『…だって・・・・』

言い訳しようとする A子さんの 口を キスでふさぐ

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・
 俺に 愛して欲しいなら…
 二度とウソをつくなよ・・・・』

A子さんは 何か 言おうとしてるけど俺は 話させない!
ずっと ずっと…彼女の唇を ふさぎつづける。

A子さんは小さく声を漏らして…脚に力が入らなくなってきている…!

謎追い人
『俺に抱いて欲しいのか…?』

A子さんは もう ぐったりしてきている…
仕方なく 抱き上げてベッドへ運ぶ・・・

俺は・・・A子さんの 目を見ながら言う

謎追い人
『一つだけ・・・ちゃんと答えて欲しい…
俺に抱いて欲しいなら・・・・・・・・!』

A子さんは 声が出ないのか??? 
目がうるんだまま 俺を見つめている・・・

謎追い人
『アンタは・・・
 俺の周囲の人間に 危害を加えるつもりなのか?』

A子さんは 小さくつぶやいたけど よく聞こえない・・・・

…ま・・・この様子じゃ…
イタチごっこか・・・・・・・

謎追い人
『…じゃ・・・・・俺は 帰るから。
 もう 電話にも出ないから…!』

A子さん
『・・・・ま・・・待って・・・・・!

どうして そうなの? 
・・・・・・・・・どうして 私じゃだめなの?』

謎追い人
『・・・・・・・・・
 ダメも何も・・・・(あきれ顔)
ご自分が 俺に何をしたのか・・・
ちゃんと理解してから 俺に話しかけてくださいよ…』

謎追い人
『俺は 最初から 拒絶してる!
バイトの面接の時から・・・・・・・!』

そう言って 俺は部屋を出たけど・・・・・
A子さんは 追いかけてきた!

A子さん
『死んでやる!!! 
 死んでやるからーーーーー!!!』

オイオイ・・・・・・・
【また】それですか・・・・・・・(ため息)

だけど 俺はもう それどころではない!
A子さんに かかわっていたら 来月の生活費も稼げないのだから!
今日こそバイトを決めなくてはと 俺は考えていたのだから!

だけど A子さんが あんまり泣くから… ←女の涙に弱いヤツ(汗)

とりあえず 彼女を部屋に戻して(汗)

謎追い人
『とにかく 帰りましょう…っていうか ココから出ましょう。』

だけど A子さんは 納得しないのである(汗)

A子さんは…何故俺が A子さんと『しない』のか(汗)
と…しきりに その理由を問いかけてくる!

俺は 【そんな会話】したくないけど…
早く帰りたいから…仕方なく会話する!

謎追い人
『・・・・逆に問いたい!
何故それほどまでに…っていうか…
 俺は アンタが 大嫌いなんですよ!

何度も そう 言ってるでしょう???
なんで わからないのですか????

そっちの方が 俺には 理解できませんから!!!!!』

A子さんは
『どうして????

謎追い人クンが 変なのよ!!!
アンタ 変よ!!! 
女が 服脱いでんのよ?
女から 誘ってんのよ???
どうして いつも そうなの??? 』

謎追い人
『…また その理論ですか・・・!(ため息)

俺は 遠慮しますから!!!!
アンタと したいって言う人を募集しろよ!
俺は 嫌だって 何度も言ってんだろう!』

俺は…マジで 理解できないのである!
○△もA子さんも。。。
俺が拒絶しているのに しつこいのである!!

謎追い人
『アンタ・・・・
自分がウソつきだから 俺の言葉が理解できないんだろう!
俺の 嫌いは 嫌いであって・・・って…』

そんな事をいくら言っても毎日同じ理論の繰り返し・・・・・!!
俺は もう 話す事さえ嫌になった。

・・・・・・・・じゃあ…
A子さんを 抱いたら…??A子さんは変るのだろうか?

そんな 考えも 浮かんでくるけど・・・・・・・・
俺は 心友に逢いに行くことにしているから…
心友の記憶があるうちは…A子さんとは…!

そんなふうに 考えている 自分が…
どうせ 逢っても記憶消すのに・・・・・って・・・・

…考えそうになるけど…

謎追い人
『とにかく・・・・・・・
どうすれば 俺から離れてもらえるのか…(ため息)』

A子さん
『してくれれば…^^ そうすれば離れるから!』

謎追い人
『・・・・・・・
アンタ・・・・ウソつきだから!!!

俺は・・・・信じられませんから!』

だけど 俺としては…
根本的にA子さんは 間違いすぎている!…そう言いたいのである!
○△もA子さんも 俺からすると 異常だ!
自分たちの欲望を満たすためなら【何をしてもいい】と考えている!

コイツは邪悪・・・・・・!
気色悪い!
俺はA子さんが 気色悪くて大嫌いなのである!!!!

だけど・・・コレは【調査】だから!

・・・・・・・・・・・
俺が・・・俺が 抱いたら…A子さんは変るのか?

・・・・・・・だけど・・・・・
俺のトラウマになりそう(涙)

せめて ちょっとでも好きな人間を 抱いてからとか…(涙)

なんとか なんねーの???
こういう場合の 対処法っての 本に載ってねーよ!!!(涙)

それでも 一応 【話し合い】で解決しなくては・・・そのように俺は考えるのである!

謎追い人
『A子さん・・・・いいですか!?
アンタは 結婚しているんですよ?
いくら社長っていうか 配偶者の承諾があったとしても・・・・
俺は 嫌ですから!
俺から・・・・・・・・っていうか・・・・

俺をあきらめてください! お願いします!!!!』

A子さん
『抱いてくれればいいの! そう言ってるでしょ?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・
…先日・・・・・・一応・・・・・・

…ちゃんと・・・・・・!』(吐き気)

A子さんの【連続自傷行為攻撃】に負けて
俺はA子さんと してしまった(涙)
もう二度と あの 屈辱は・・・・・!!!

A子さん
『どうして 謎追い人クンが こだわるのか わからない。
どうだって いいじゃない!

男と 女で 自由に やればいいのよ!』

謎追い人
『…また ソレですか・・・・・・(ため息)

俺は 嫌だって言ってるんですよ マジで!!!
だから 俺をあきらめてくださいって…お願いしてるんですよ!!!』

でも・・・・・
A子さんは 自傷行為をしなくなっている。
今回は・・・・
何故か ダダ(笑)を こねないし…手首も切らないし(苦笑)
少しは 変ってきたのかもしれない…けど…

そんなふうに 思うけど・・・・・
俺は マジで書かせてもらうけど 
A子さんが 気色悪くて 大嫌いなんだ!!!(涙)

謎追い人
『・・・・・・・・
じゃあ A子さんは… 
すげーーー気色悪いおっさんでも やるんですか?』

A子さん
『・・・・・・やるわ!』

謎追い人
『…じゃ・・・がんばって下さい。』

そう言って俺は…さらに帽子を深くかぶる…!
A子さんなんか見たくないからだ!!!(力説)

A子さん
『…どうして? どうしてなの?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・無理!』

A子さん
『・・・・・・ねぇ・・・・どうして? 
わからない・・・謎追い人クンが わからないよ・・・』

謎追い人
『・・・どうでもいいから あきらめて(涙)』

ある意味・・・・
A子さんの この努力(?)は尊敬に値するのかもしれないけど(苦笑)
俺も・・・・・
【調査】と割り切ろうって そう思いたいけど…(汗)

謎追い人
『俺…生活かかってんですよ!
A子さんに かまってるヒマ・・・無いから!』

A子さん
『だったら・・・・簡単じゃない!!(笑)
私と 援助交際すればいいのよ!』

謎追い人
『・・・・は?』

A子さん
『あの人…

 社長からそう言う話あったんじゃないの?^^』

謎追い人
『…A子さんが退院したなら関係無いでしょう?(汗)
 だいたい 社長もグルなら 俺は 余計に被害者ですから!』

・・・・・・・・・っていうか(涙)
・・・・・俺の理想って言うか(涙)

俺は ソファに腰をかけて・・・・
世の中・・・・どうなっているのか…っていうか…
俺の人生・・・・
どうなっちまうのか・・・・・・・!

だけど 仕方ない・・・・・
俺は まだまだ 変な装備の武闘家だから!(涙)

心友の記憶と共に・・・・・
様々なものを 封印してしまって…
このまま A子さんと 自堕落な生活を送るのも…
ある意味試練なのかもと考える。

謎追い人
『…時間を・・・少しもらえませんか・・・・・
 俺・・・・・・ちょっと…

    考えますから・・・・・・・!』

 

 俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その22

    つづきます!

 

 

 

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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その20

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その19の続きです!

 

俺は…読書が好きなんですよ…
ブログでの自己紹介でも…読書が趣味なんですけど…と…
そのように書いてます…

読書…最近は自分のブログしか読みませんね…とも書いてます…!
自分で書いたブログを読む…ということ…
逆に書くなら…
自分の書いた文章を読みたいから 書き続ける…

とも言えるかもしれない…(謎)

それはさておき…
俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)

メインタイトルは

【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】

心友は…今の俺の状況を知っているのだろうか…
そんな不安と…
どうしようもない気持ちと…

心友へ 俺のケータイナンバーをメールで伝えた…
もうすぐ逢う…という…その準備のために…

その番号を眺めていると…気分が落ち着くのだろうか…???
本当に心友なのか…と…

でも…俺としては かなり落ち込んでいるのかもしれない…
電車の乗りかえの…駅のホームで…
心友のケータイナンバー表示して…そして…

出ないよな…と思ったけど…
出なくていいとか…そんな風にも思っていた…
第一…
俺は 誰かと電話するってコト…???

コールが2回… 3回…
ずっと続くと思ったけど…

・・・・・・・・電話に出てくれた…!

心友(らしき人物)
【もしもし…^^】

予想していたよりも ずっと高い声で…
ちょっと俺は驚いたけど…でもー・・・・
俺も 高い声で話すから(笑)←^^;

謎追い人
【あ…わたし…ZEROです…けど…(汗)】

心友(らしき人物)
【どうも はじめまして^^】

謎追い人
【はじめまして…

 すみません…突然電話してしまって…】

心友(らしき人物)
【いえいえ どういたしまして^^】

…2分くらい…話をしたかもしれない…

バイトの面接で…遠出してしまって…という…
今からメールを打ちます…と…そんな内容を話したような気がする…(謎)

A子さんとのこと…どうなんだろうか…
それよりも…心友らしき人物は…もしかしたら違ったのでは????(汗)
すごく声が高かったんですけどっっ^^;

でもー…向こう(心友らしき人物)も…
俺の声が予想よりも高かった…とか…???(笑)
それ以前に 俺は…⇒何やってんだろう…(遠い目)

ため息しか出ない…

メールに…A子さんとのことを 相談してみようかと…
思い切って書くことにした…!

本当に俺の心友だったなら…
隠しても仕方ないことだろうし…
心友は…どう考えているのだろうかと…
いろんな事を…知りたくも思っていたから…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
実は…バイトを探していて…それで…
自分としては バイトをしていたつもりなんですけど…
なぜか 知らないうちに…
どういうわけか…ホテルに行くことになってしまいました…

最初は 会うだけ…とか…
話をするだけ…ということだったのに…
何故か食事をすることになって…
知らない間にホテル…という…
どうして そういうことを考え付く人がいるのでしょうか…
世の中の汚さに かなり疲れました…(以下略)

ハンドルネーム”…”より 
そうですか…それは 大変でしたね…
ゆっくり 何もかも忘れて休むのが一番かと思います…

文章からは 大事には至らなかったのだと思います…(中略)

でも
性器の接触に何の意味があるのでしょうか…(以下略)

.................

そんな…さらりとした 心友(らしき人物)からの文章に…
俺としては…驚きもあって…

実は…強い安ど感を覚えていた…

ホテルなんて不潔っっっ!!!…とか…(遠い目)
拒絶反応されて 逢うのをキャンセルされたらどうしよう…とか…(汗)
思っていたけど…
メールを送信した後で気づいた…(遠い目)

でも…俺は とりあえず 女子としてメール交換しているわけだし…
それでも…

逢う時まで あと数日…
俺としては…女子として逢うか…
それとも…
【俺】で行くか…それとも…表面上の俺で行くか…とか…

そんな気持ちもあったから…

だから…

なんとか…心友の 真意を聞きだしたかった…

…そう…キミは俺の探している人なのか…???…と…!

何度もメールに書きたかったけど…

電話の声を聞いて…なんか…違うような気もしてしまうし…(汗)
でも…
どうやって…俺と心友しか【知りえない事柄】を…
伝えればいいのかと…

........................
インターネットであるとか 
ケータイのメール…というものは…絶対に誰かに見られているのだと…
俺はそう確信していたから…

二人だけの秘密であるとか…
二人だけの ”連絡内容”を…
誰かに知られるわけにはいかない…!

それに…心友であったとしても…
向こうは【俺】だと…本当に理解しているのかどうかも…
俺には…わからない…

なんとか…今メールしているのは…
【俺】なんだけど…わかるわけないか…

そんな思考が ぐるぐるするけど…

アパートにたどり着いて…
俺は… 自分の全財産が マジで少ないことに…
精神的に かなり切迫してきたけど…

どうなんだろうか…
この状況を…俺の状況を知っていながらの 心友とのメール…???
アイツが アイツであるなら…
どういう魂胆なのだろうか???

…それでも…俺は心友に逢うなら…
探して買わなければならないものがあると…
なんとか 時間を作って 探そうと考え始めた…

心友に逢っても…記憶としては残せない…
残すわけにはいかない…

だから…
逢えればそれでいいと考えていた…俺は…

服も考えなければ…と…

そんな考えをしているよりも…
俺の現状は…もっと悪くなっていく…

電車賃ってヤツ…結構かかるな…
それも A子さんの戦略だったのかもしれない…

 

■■■■

本当に俺が…永い年月 想い続け…
探し続けた心友なのだろうか…????
もし心友ではなかったら…???
これ以上は 探す時間も無い…そう感じながら…

心友だと…確信がほしかった…
心友であるなら…という…それを知ることしか…
その時の俺には…何も考えられなかった…

今思うと…もっと真剣に…
いろんな話をすべきだったのに…とか…
そんな風に思うけど…

あの時は…逢うこと…しかも…
俺の監視の目を盗んで逢う…!
なんとか…俺が心友らしき人物と逢う…というのを…
なんとか…誰にも知られないように行動したい…

そう考えているけど…

現実は…かなり厳しい…
実際に…自分の生活費さえ…どうなっちまうのか…
そういう不安と…これから…

そう…これから 俺は…
もっともっと過酷な人生に転がり落ちなければならない…
そういう自覚があった…
現時点の 貧乏など…まだまだ…という…

そういう状況に 自分を追い込むこと…!
これも…ある意味【任務】というか…
監視役からの 希望であるように 俺自身が感じている…!

その前に…なんとしても…心友に逢いたいと願った…

どうして???
…という 疑問が…ここを読む方にはあるかもしれない…

現実問題として…俺と心友は…
一度も逢ったことが無いのである…
逢ったことも 現実として会話したことも…
実態として見たことも…
その存在すら…俺の周囲に無い…
でも…俺は 心友の名前を知っている…
そして…俺は…14歳の時に 心友が…
自分にとって異性であり…配偶者であるのだと…
そう確信したけど…

それは 俺の勝手な思い込みかもしれない…という…
まさに 誰にも言ったことはない…そう…誰にも!!!!

心友と いろんな話を 特殊能力でしていて…(マジで)
俺は…自分の 不可思議な力…というか…特殊能力を…
気のせいだと思ってしまうけど…

そして…7歳から 探し求めてきた心友…
そう…俺は コイツの名前も顔も知っている…!
だけど…
写真さえ見たことも無いのが 事実!
その事実…が 俺の気のせいなのか…???
気のせいであるなら…

俺の存在ってのは 何なのだろうか…???

気のせいではなく…真実として…
俺は…日本の最終兵器として育てられたのか????
その確信もほしかったけど…

誰も教えてくれない…

誰も…面と向かって…そう…
どっかのドラマのように

⇒キミには重要な任務が課せられているんだ…とか…

どっかの マンガのように…
⇒キミこそ…うんたらこんたら…(謎)

そんなセリフを…誰も言わないのだから…
俺の気のせいってコト…そう信じたいような…

俺は…自分は 普通なんだと…
そう納得したいけど…

真実ってのはどうなのか…????

それを 確かめたかった…

一度も逢ったこともない…
それでいて 俺の心友として幼少からまさに…
俺たちは 心の中で 語りあう存在であって…
その状態は…ずっと永く続いていて…でも…

ぐるぐると 思考がまわるけど…
現実として…俺は…自分の意思でも能力を封印している…!

能力を封印しているのに…
【どうやって】俺だと…心友は俺だと気づくのか????

心友は俺の名前を知っているのか?
そうだとするなら…もっと問題である!!!

俺の名前は…心友と語りあっている時の名前と違うから…(汗)
そうなら…別人だと思われるかもしれないし…

【どうやったら】【俺なんだよ】と…伝えられるのだろうか…

それに…違うかもしれない…かもしれない…(汗)
心友ではなかったら…
俺の秘密(謎)を知られるわけにはいかない…

ひたすらに 思考がぐるぐるするけど…
とにかく バイトを探す…!
明日…学校の帰りに 探そうと考えて…
その日は とにかく眠ることにした…

B子さんからもメールがあったけど 俺は返信する気は無かった。
どうせ明日学校で会うのだから 関係無いだろうと・・・・。
そうして また 一日が 終わる。

朝焼けが終わって太陽が輝き始める頃 俺は 走り終えて・・・・・
今日もルートを変えて 登校する!

今日はA子さんから 電話が無いといいが…と ふと 考えそうになるけど
それでも 一日 無事に終わったような気がしたけど…
.....................
帰り・・・・・
図書館で また B子さんと一緒になって・・・
一緒に帰るコトになってしまっている(汗)
でも A子さんに 見つかったら?? 
そんなふうに 考えていたからなのか
俺は 借りたはずの本を 図書館に忘れて来てしまった(汗)

謎追い人
『悪い!先に行ってくれ。本を取りに行って来るから』

そう言って 図書館まで戻って本をカバンに入れる。
それほど 時間は経ってなかったけど…

校門の近くで B子さんが 誰かと話をしていた。。。
俺は・・・・目を疑った!

B子さんは A子さんと 話をしているのである!!!
俺は 平静を装いながらも 動揺していた。

A子さんは 俺に気付いて 
『謎追い人クンじゃない?』 などと白々しく声をかけてきた。
B子さんは
 『知り合いなの?』というような 表情をした。

謎追い人
『バイト先の 社長の奥さんで…】

そう B子さんを 安心させるように言うけど…
A子さんに向きなおって 威嚇するように言う

謎追い人
『どうされたのでしょうか?なにか ご用なのですか。』

俺は ぶ然としていた。
A子さんの真意が理解できないから・・・!
昨日の今日である!
B子さんに 危害を 加えようとでもいうのだろうか・・・

…それなら 俺は アンタに対して容赦しないぜ…
そういう 気持ちもあったかもしれない…

『バイトの件でしたら お断りしてますから!
俺はもう 無関係ですから!これ以上迷惑ですから!』

わざと B子さんの前で 俺は言う事にした。
つまり・・・・・・
A子さんに俺が追い掛け回されていることを
B子さんに理解して欲しかったから…!

そうでなければ 次に A子さんが彼女に近づいた場合
謎追い人の知り合いだからと 気を許してしまうかも知れないのだから…!
A子さんは 危険人物である! 
俺はマジで警戒しているのである!

俺は B子さんに バイトの件でちょっともめてるからと言って
先に帰ってくれるように 言った。 
ウソはついてないから・・・!(汗)

俺の 爐舛腓辰函.爛ついた様子”をB子さんは理解してくれたのか
『じゃあ…また メールするね?』 みたいなコトを言って 去っていった。

…あっちゃ〜・・・・・・・・・・・・・(遠い目)
みたいな カンジでしょうか(汗)
メールアドレスは 無いとA子さんには言っておいたのである(汗)

A子さんは 俺と二人きりになると 当然怒り出すのである!
だけど ココでは 人目につきすぎるから!!!!!!(汗)

俺は 
『待ち合わせしましょう。着替えて来たいので』
と言ったけど A子さんが そんなことを 聞くわけが無い(汗)

俺は A子さんに 引っ張られるカタチで 歩き出した(涙)

謎追い人
『目立ちますから!!!!(汗)
 ちゃんと 電話にも出ますから!
 マジで ちゃんと今日会いますから!!!』

A子さんは 
「その言い方が 気に入らない」と 言い出す始末・・・・
もうね・・・・めんどくせーよ マジで。
どうでもいいよ マジで。
勝手に騒いでろよ マジで!!!!!

謎追い人
『俺の言う事が 聴けないなら!!!!
 俺は もう アンタには 絶対 絶対 絶対!!!
 たとえ B子さんを殺すとか 言われても 会わないからな!!!!!』

声を殺して A子さんに 言う!
A子さんは 
じゃあ・・・・・・ と 
時間と場所を指定して その場は ひいてくれた。。。

...................
ちょっと 書こうかどうかと 迷ったのだけど(汗)
実は・・・・
俺は 自分のクラスの人間に金を貸してしまっていたのである!(汗)
ソイツは 暴走族なのか?? ヤクザに恐喝されているのか???
ちょっと 理由ははっきりわからなかったんだけど(汗)
手切れ金として 30万だったか50万だったか???
忘れたけど ソイツが あと20万足りないからと 
自殺しそうになっていて(汗)
俺は 無理やり理由を聞きだして…

ソイツとは 別に仲良くもなかったけど…
20万貸してしまった(汗)
話を聴いちまったからには 無視できないと思って。。。。

俺は 貸すからには もう 返ってこないと そう思って貸したけど(汗)
結局 その為に 俺は 困窮することになる!(汗)

ま・・・・・・・・・ 
人生なんて そんなモンだと…(苦笑)

それでも 1年後に ちゃんと 返してもらったのである(マジで)
だけど 俺は・・・・・・・・・・
ものすげーーーーー困窮を味わった(汗)
サラ金っていうか 

高利貸しにまで借りてしまう結果になったのである(汗)

ま・・・・・
その話は マジで 苦しいから 書けたら 書きますから(汗)

.........................
俺の親は…50万俺に振り込むとか 言ったけど
結局 振り込んではくれなかった。
だから 俺は 真剣にバイトを探して 自活しなければならない!
今回の引越し代を全額負担してもらっただけでも 
ありがたいのだから・・・・・・!

そう言うわけで(汗) 
実は…心友に逢うと言うことすら…実は金銭的にアヤシイのである!(汗)

そして A子さんの事で 精神的にも苦痛が増大している!

だいたい・・・・
自分の理想を求めて 自活を始めて・・・・
そして 俺は とてつもない 困窮と どんぞこを 味わい続けている!(汗)

自分の理想を追求するための調査だと 納得したいのであるが…
この どんぞこは はまり込んだら 抜けられないのである(マジで!)

えっと・・・・
最近(コレを書いている2007年12月頃〜)は 

お金に困ってないっていうか(笑)
まったく 給料日とか 待ち遠しくないのだけど・・・・・・
マジで この頃から すげーーーー困窮を味わい始めることになる!

こんな毎日だと 

バイトも見つけられない(涙)

待ち合わせの場所へ行くのも 用心深い俺は
とにかく 精神的に追い詰められていく!

自活をして 学校生活も平静を装い…
成績も変化なく・・・
明るく クラスメイトと談笑し… 
そうなんだけど そうなんだけど…

マジで 精神的に 圧迫されていた!(涙)

自分の求めている 理想と 現実のギャップと…
逃れられそうもない ストーカー(A子さん)と…!
次々に 告白される(A子さん以外)という その 苦痛と!!!

毎日が 苦しくて・・・・・・・
自活を始めたコトすら 

後悔しそうになっちまうくらいに…!!(遠い目)

親に引越し費用を全額負担してもらったことも 

精神的に苦痛だった。
そして・・・・・・・
壁の修理代・・・・
これも 大きくのしかかる(汗)

だけど 俺は 天性の楽天家♪ですから(爆笑)

俺は A子さんとの事は もう あきらめていた(苦笑)
一生付きまとわれるのだと…(遠い目)

それでも ○△は 強制排除できたわけだし(苦笑)
夜は 一応 一人で 眠れるから…
それだけでも ありがたい(涙)

好きでもない人間・・・・
いや・・・・吐き気するほど大嫌いな人間に
付きまとわれる 程 気色悪く ムカつくことはない!!!!!
A子さんも○△も 俺の自由と時間と金を 奪い続ける!
バイトできなくなったのも A子さんの・・・
・・・・・・とか 書くと愚痴になる!

とにかく 俺は A子さんとの 待ち合わせ場所へ行った。
A子さんは まだ来てなくて 俺は 途方にくれる・・・!

A子さんは 結局 10分くらい遅刻してきたけど…
俺は ムカついていた!

A子さんは デートと 勘違いしているのである!!!!!!!(怒)
A子さんは 夕食を食べようと言ったけど 

俺は 遠慮したいと言った。
すると 怒り出す! 
そして…わめくだけでなく…
周囲の人間に 吸い掛けのタバコを 投げつけるのである!

A子さんは タバコを吸うようになったのである(汗)

謎追い人
『俺は タバコ吸うヤツには 会いたくない!
だいたい 周囲に迷惑かけながら 生きるなよ(マジで!)
それから・・・・・
タバコの臭いが 付くのは 遠慮したいから!!!!!』

そう言うと A子さんは怒り出す! これの 繰り返しである!!!!!

謎追い人
『いつまで こんなことを 続けるのか!
俺はアンタが 大嫌いなんだ!!!!!!
もう 今日限りにしたい! 俺を解放してくれ!』

それでも 一生懸命小さな声で 言ってるつもり・・・・(遠い目)
だけど・・・マジで 叫び出したくなってくる!
俺は こんな人間に 会うために 

生きているわけじゃ ないのだから!!!

A子さんは ゴキゲンだった。
B子さんを殺すそぶりを 見せれば 俺が言う事きくから???
とにかく A子さんは 用意周到に 俺を 追い詰めてくる(汗)

A子さんは それでも 夕食をおごるから食べましょうと言った。
俺は 話が 優先だと 言った。
A子さんは 食べながら話しましょうと言った。
いい加減 俺は 帰りたいんだ!

謎追い人
『アンタ・・・・・・・・・
どういうつもりなのか 聞かせてくれ!
何故 学校へ来るのか!?
俺の周囲にいる人間に 危害を加える気なのか!?』

A子さんは しつこく 夕食を食べましょうと 言うので
仕方なく 食べることにするけど・・・・・

結局 俺は 一服盛られてしまうのである・・・・!(遠い目)

・・・・・・・・・っていうか・・・・・・
どういうわけなのか 理解不能に なっちまうのである!(涙)
A子さんと 話しがあるはずなのに・・・・・ 
どういうわけなのか
話が 出来なくなる????
俺は A子さんに きちんと話さなければと 

思っているはずなのに???

A子さんは 
『どうしたの? 具合・・・・・悪いの?』

そう言っているA子さんの表情が不気味に感じる…

・・・・・・・・わからない・・・・・・・・・・
どうして 俺は・・・・・
いったい 俺は どうしちまったの…か・・・・・・???

 

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その21

つづきます!

 

 

 

JUGEMテーマ:持たない暮らし

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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その19

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その18の続きです!

 

とりあえず…俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)の続き…です…
ほとんど 元祖【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】スレッドで

書いていた文章の移植…かな…(謎)ヨロシク(マジで)

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)

昨日と違うルートでアパートに帰る。
時々周囲を見渡しながら・・・・尾行されているかどうかと 確認しながら。

・・・・・・・・でも コレ わざとやってんですよ^^;

それはさておき・・・・・○△から電話が無いな・・・・と 思ったら
やはりあったけど・・・無視しておいた。

何度も書くけど俺は天性の楽天家♪で
夕食に美味しいモノを食べると すっかり幸せ(笑)な気持ちになって
学校の図書館で借りた本を読み始めた。
本を読んでいる時だけが…
唯一の俺の楽しみでありストレス解消でもある…

本当は星空も眺めたいのだけど・・・・・
夜外に出るのは危険だと思い我慢した。
とりあえず早朝に…
朝焼けの前に走り終えるようにしようと俺は考え
それから…双子に教えてもらった掲示板へアクセスしてみた。

心友らしき人物が 何か文章を書いていないだろうかと…
そんなコトも気になって…

ある意味…俺にとって 心友(らしき人物)の文章が…
心休まる場所になっていることに…恐怖を覚えながら…

なぜこんなに怖いのか…
心友で なかったら???

そんな思いも 脳裏をよぎるけど…
俺は…心から 心友であってほしいと…そう願っている…!

だけど…もしも…もし違ったら???

それよりも重大なのは…
心友だったら…今の俺が 【どういう状況】なのか
知っているはずなんだけど…な…

そう…アイツは俺の監視人なのだから…と…

その時…
A子さんから 電話が鳴る。
俺は 心神喪失状態で… 電話に出てしまった!

A子さん
『謎追い人くん… ごめんなさい。
わたし・・・どうかしてたわ。

主人に・・・・あの人に言われたの。
もう謎追い人クンの事は忘れなさいって!ひっぱたかれちゃった(涙)

だから・・・もう 会わないから・・・・・!
だけど 主人にお願いして2時間だけ 時間をもらったの。
だから・・・・・
少しの時間・・・もう これで最後だから…!

最後に 少しだけ… 2時間だけ 会って欲しいの!』

謎追い人
『・・・会いたくありませんから・・・・!』

そう言って ケータイを閉じようとする。
A子さんは  必死だった。

A子さん
『切らないで!本当よ? 本当にもう 最後だから!

もう 二度と会わないから! 
電話もしない・・・・・・・それに・・・
もう・・・・・・・・・
私には主人しかいないって気づいたの…本当よ?

謎追い人クンのことは 忘れるから!
お願い・・・・・
最後に 少しの時間・・・・・
会ってくれなきゃ忘れられないから・・・・・(涙)』
..........................

謎追い人
『・・・・・・・・・少し 考えさせてください…』

A子さん
『だめ・・・・!ダメなのよ!!!

 時間が無いの! 
今だけ・・・この2時間だけしか 主人から許可が下りないの!
もう・・・・・私 外国に行くの・・・・・!
そう決まったの!(涙)

それにね・・・・主人も一緒よ? 
謎追い人クンと二人きりでは 会わないから。
だから・・・・・・・・・・来て欲しいの…
・・・・・お願いよ!!!(涙)』

A子さんの 必死な声に。。。。俺は・・・・・

A子さんが 俺を忘れるために 2時間だけ・・・?
社長も一緒なら 
会った方がいいかと・・・・・俺は 考える。

謎追い人
『・・・・・・・・・・・わかりました。
 社長も 一緒でしたら 行きましょう。

 何処へ 行けばいいのですか?』

A子さん
『え?ホント?ホントに来てくれるの?
 待ってる! ××駅の・・・・・・・・・』

A子さんは とにかく 時間が無いから急いでくれと言う。
俺も さっさと 会って こんな茶番を終わらせたかった!

夕食も食べる気力なくて・・・・・・・
とりあえず 着替えて 出かけることにした。

待ち合わせ場所まで 電車で 1時間くらいか・・・・・・・・・・・・・・・・!
それなら A子さんと社長に会っている時間は実質1時間以下。
俺は アパートから出て 用心深くルートを変えて 歩き出した!

…心友(らしき人物)に会うまで…あと少し…!
そうであるなら…
さっさとA子さんとは 切りたかった!
気持ち的に 整理してからの方が…俺としても…
そんな風に…少し A子さんからの申し出を嬉しく感じたのかもしれない…!

・・・・・・・・・・・・・・・
A子さんは 指定の場所で待っていた。
だが 社長の姿は無かった!

謎追い人
『??? あの・・・・・・・社長は?(汗)』

A子さん
『ちょっと先に行ってるの。
 ・・・・そんなことより 夕食は食べたの?』

謎追い人(困惑)
『・・・え・・・まだ・・・・ですけど・・・・・(汗)』

A子さんと 二人きりになるのは どうかと思ったけど
社長が先に 食事の場所へ行っている?
それとも 後から来る?

A子さんの返事は あいまいだった・・・・・

A子さんは 焼肉がいいと言って…高級な焼肉屋とか言う(謎)
俺は 仕方なく 一緒に歩く。

謎追い人
『あの・・・・・・・・・・
   社長は・・・・・』

A子さん
『大丈夫!
 すぐ 来るから! 仕事が 忙しいのよ(笑)』

そう言うA子さんは とても 楽しそうだった(汗)
俺は 困惑している!

こんな状態では…
A子さんとデートしているようではないかっ!!!(吐き気)

A子さんと焼肉を食べて・・・・(汗) 
社長はまだ来ない(汗)

俺はA子さんに ビールを勧められたけど・・・・・

だけど 双子とか心友のコトもあって 俺は・・・・・
酒でも飲みたい気分だった!

A子さんはしきりに 社長が来ると いい続けるので。。。
俺は まったく疑わなかった!

A子さんは せっかく社長も来るのだから…と言う。
どうしようかと思ったけど・・・・ 
『じゃ 一杯だけ』と 言って飲み始めた!

焼肉は美味しかったけど・・・・・・・・
べつに ふつーの焼肉じゃん。。。。などと(笑)

そんなふうに 考えているうちに・・・・・
酷い頭痛が してきた・・・・・・!

頭が くらくらして・・・・・・・・・・・・・・
目の前が・・・・・・・・・・
なんとなく 暗くなってきた・・・・!

俺は…覚えがある…
この感じ・・・・・・この感じ…は・・・・!?

…考えようとしても 考えられなくなってきて…(汗)

『み。。。水を・・・・・・ 』

そう 思うのだけど ビールしかない!
自分で 水をとりに行こうとしたけど…
動こうとすると 頭が ガンガンしてきて・・・!

吐き気・・・・・・・・?
とにかく 苦しい!!!!

謎追い人
『すみません・・・・・・・・・
社長来ないけど ・・・・・俺は 帰らせてもらいます…』

…やっとの思いで それだけ言うと…
なんとか 立ち上がったけど…目の前が真っ暗になって…

A子さんは 
『わかったわ…^^会計してくるから 待ってて?』と言った。

謎追い人 
『いえ・・・俺はもう…帰りますから!』

A子さんはそれでも 無理に待つように言った。
社長が もう少しで来るからと・・・・・・!

俺は 立っていられないほどの頭痛で・・・・・・ 
壁に寄りかかって堪えていたけど・・・

この頭痛・・・・・
どこかで・・・・・ いつだ…?
・・・・・ なにか危険な気がする・・・・・!

…とか 考えようとするんだけど…
考えられないのであるっ!!!!

俺は あまり 眼が見えなくなっていて(汗)
店の出入り口から 入ってきた人も 誰か分からなくて…

A子さんは
『さ・・・行きましょ?』と言った。

俺は どういうわけかA子さんの言う事を【きいてしまう!】

俺は 帰りたいのである!
そう 言いたいのであるが…????
言葉が 出ない!!!

…俺は・・・・俺は??????(永遠に続きそう…(汗)

A子さんは 俺の腕に 手を回してきて・・・・
二人で腕を組んでいる状態になって…?????

俺は焦るのである!!!

謎追い人
『…ちょ。。。。。ちょっと…!
 社長が来るのに 何やってんですか(汗)』

A子さん
『だから・・・・・!最後だから!!!
 あの人も 最後だから 腕でも 組んで来いって 言うから!』

…は??????

A子さんは
 『あの人 今 ホテルのロビーにいるって言うから…
  行きましょう!
  もう時間無いから 急いでタクシーに乗らないと!』

謎追い人
『あの・・・・・
 なんか 話が よく 見えないっていうか・・・(汗)』

だけど 俺は マジで 頭痛が酷いのである(涙)
そして 何かを考えようとすると クラクラするのである(涙)

A子さんは タクシーを止めると 俺を先に押し込み 乗った。
ホテルの名前???を 言って・・・・・・

タクシーに乗ったけど・・・・・・・・・
何か変だって・・・・・
頭では 理解しているような気がするのだけど・・・・・・・・・・
あまり 考えようとすると さらに 頭痛がひどくなって・・・・・・・・

ホテルのロビーに入ったけど・・・・・
俺はもう 時間ですから…と言って帰ることにした。

それでも A子さんは もうすぐ もうすぐだから・・・・と 言う。

謎追い人
『俺が 直接社長に電話しますから!』 

そう言うと・・・・

A子さんは 邪悪で気色悪い笑みを浮かべて言う。

『謎追い人クンって・・・・どうして そうなの?(笑)

そんなんじゃ すぐ 死んじゃうわよ?(笑)』

・・・・・・は????

俺は 考えようとするんだけど(汗) 
…考えられないっていうか(汗)
…A子さんに だまされた???

え???? マジ?????

だまされたっていうのは・・・・・・・・・・
…どう言う事なのだろう???
社長は 来るだろうし・・・?????

謎追い人
『もう時間ですから! 俺は帰りますから!』

A子さん
『・・・・・・・・
  待って! ちょっと 来て欲しいの。』

謎追い人
『いえ・・・・もう時間ですから!』

そう言って 俺は 頭痛でクラクラしながら。。。。。。
…眼もよく見えなくて。。。
でも ホテルから出ようとした。

A子さんが 突然 立ちはだかって???

いきなり目の前で ぶっ倒れた??????
・・・・・・っていうか 倒れこみそうに 俺に抱きついて来た!

謎追い人
 『????え???』

??なんか…理解不能っていうか…??
…すでに もう 俺は…自分が限界を超えちまっているのであるっ!!

A子さん
『ごめんなさい…ちょっと 疲れてて・・・・・・

主人が来るから…部屋をとってあるの・・・』

それでしたら ホテルの ボーイさんにでも 頼んで。。。(汗)

A子さんは
『最後なんだから・・・・
 部屋の前まででいいから連れて行って!』

その言葉に…
そう…結局…社長が来て ホテルの部屋になどいるなら…???
それよりも…社長は…来ないのか????

…いつになったら 来るのか???
…それとも…俺は 
…【本当に】騙されたのか??(汗)

その答えを 知るためにも…俺はA子さんに言うことにする!

謎追い人
『…いい加減にしましょうよ!
 そこまで 俺をだましたいのですか?』

どちらにしても 俺は フロントの人に言おうと思って・・・・・
俺だって具合悪いのである! もう いい加減茶番ですから!

A子さんは それでも 俺に一生懸命だった!

A子さん 
『謎追い人くん・・・・・お願い・・・・
  
     お願いだから!』

謎追い人
『何を お願いって言ってるのですか(汗) 
 
     …マジで意味…わかりませんよ!』

A子さんは・・・・・結局何がしたいのか????(汗)
俺には理解不能の 考え方であり…いくらなんでも???

俺は ホテルのロビーのソファに座って…
仕方なく…A子さんと少し話すことにした。

謎追い人
『俺を だましたのですか・・・・・・・・』

A子さんは 笑い出した!

『謎追い人クンって すごーっく だまされやすいのね?(笑)
そんなんで よく 生きて来れたわね?(笑) 』

俺は A子さんと会話する事自体 ムカつきそうで・・・・・
もう 話すことなんかないと 思う。

謎追い人
『もう…話すことなんて 何もありませんから』

A子さん
『じゃあ…(笑)あの子が どうなってもいいの?』

謎追い人
『・・・・・・・(会話したくない)』

A子さん
『ほら…(笑) 一緒に よく 帰ってる女の子よ・・』

謎追い人
『誰の事でしょう?』

A子さん
『B子さんって 言ったかしらね・・・・』

謎追い人
『・・・・・・・・・さぁ・・・・・』

…しばらくの間…沈黙が続く…
A子さんは 何もしゃべらない…

長い沈黙のようだったけど…そんなに長くはなかったと思うが…
そう…1分くらいは あったかもしれない…

俺は 無意識に立ち上がると

『部屋・・・・・何号室ですか?』

驚いて 俺を見ているA子さんを 見下すように見て さらに言う!

『何号室でしょうか』

どちらかというと 威嚇を込めているような…
自分の中にある 怒りを 押し殺して言う…!

A子さんは 立ち上がって
 『一緒に行きましょう』 と言った。

俺は 無言で A子さんの 後ろから歩いていく。
エレベーターに乗って・・・・・壁に寄りかかり 腕を組み・・
俺は帽子を深くかぶって 無言だった。

部屋に着く。
俺も迷わず入った。

『・・・・・・・・・
 社長来るっていう 話も…全部ウソだったのですか・・』

A子さん 
『当たり前でしょ?(笑)

だいたい 私が謎追い人クンを あきらめるハズないでしょう?』

そう言うと A子さんは 下品な高笑いをしはじめた!

謎追い人
『・・・こんな 手の込んだことしなくても いいだろう…!』

A子さん
『だって 謎追い人クン 電話にも出てくれないし…
 会うなんて もっと無理だし…仕方ないじゃない?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・で・・・・・
アンタは どうすれば 俺をあきらめられるの・・・』

俺は A子さんの 言葉なんて 何も聞きたくなかった!
マジで ガン飛ばして 

それから もう A子さんを 見ないようにする!

A子さん
『謎追い人クンが 悪いのよ!?
 電話するって 言ったくせに!私に会いに来たくせに!』

俺は A子さんの 腕を乱暴に引っ張ると 抱き寄せて・・・・・
それから 彼女のほほに 静かに 右手で触ると・・・・・・・

『うるさいんだよ・・・・ 
抱いて欲しいなら 最初から そう言えよ・・・・・・!』

 

■■■■

人間ってのは…
度重なる 嫌な事柄に…慣れていくように…
嫌なことでも…忍耐を続けるなら…そのうち…(謎)
そんな状況かもしれない…

ウソをついて 自分の思い通りにすることしか考えていない人間…
こういうのが[現実にいた]という…
しかも…まったく…ごくごく普通のひと…
そう…見た目は 犯罪者でもなんでもない…
そう見える…

一見…かよわいただの女性のようだけど…
でも…俺は知りたかった…

どんな人間でも…自分の欲望のために 外道になり下がるのか…???
それとも…外道ってヤツは…生まれたときから外道なのだろうか…???

そんな俺の…謎…疑問を追っている途中の出来事かもしれない…(謎)

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)

謎追い人
『・・・・・・・・・・・で・・・・・
アンタは どうすれば 俺をあきらめられるの・・』

俺は A子さんの 言葉なんて 何も聞きたくなかった!
マジで ガン飛ばして それから もう A子さんを 見ないようにする!

A子さん
『謎追い人クンが 悪いのよ!?
 電話するって 言ったくせに!私に会いに来たくせに!』

俺は A子さんの 腕を乱暴に引っ張ると 抱き寄せて・・・・・
それから 彼女のほほに 静かに 右手で触ると・・・・・・・

『うるさいんだよ・・・・ 
抱いて欲しいなら 最初から そう言えよ・・・・・・!』


それから 彼女の唇に軽く触れると・・・・・・・・・

A子さんの 腕を乱暴につかんで ベッドへ 連れて行く!

『・・・・・・・・・
本当に アンタ・・・・俺のクラスの人間に手を出すのか!?』

マジで コイツは 殺した方が 世の為だと俺は 考えそうになる!
俺が 甘かったのか・・・・・!? 

そんなことは わかってる!!!

『答えろ!!!!』

俺は 人前で これほど 声を荒げたことは無いと 断言する!
だが・・・A子さんの 今までの 俺に対する暴虐を思い起こせば・・・・
そして 用意周到なだまし方を 何度も経験していれば。。。。

コイツは マジで 俺の周囲の 女の子を 襲うつもりかもしれない…!

A子さんは 俺が 本気になってきたと思ったのだろうか。
俺は まだまだ まったく怒ってない!
だけど・・・・・・ 
コイツは 本当に B子さんを 襲うつもりかもしれない!

『答えないのか・・・・・・・・・・・・・!』

『謎追い人クンでも 怒ることあるのね・・・・・・』

A子さんは 逆ギレしてきた!
俺が B子さんを 心配して いるという 
その態度が気に入らないというのである!(吐き気)

だいたい…俺はこんな人間…A子さんとは会話をしたくないのである!
しかし…仕方ない…
俺は…知りたかった…
どうして A子さんは すぐに人を殺すとか 危害を加えると言うのか?
そう…言えるのか??

実際にA子さんは 俺を虐待している!
それが現実にあったことであって…コイツは自分の欲望のためになら
なんだってする!!!
簡単に手首だって切れるし…
リストカットとか 被害者のように…(軽蔑)
投身自殺のフリまでして わざわざ入院までして…!!!
そこまで 用意周到に ターゲットを追い詰める!

この場合…ターゲットになっているのは…俺…であるが…

A子さんは 真っ赤になって怒り出した!
今まで そんなのを 見たことない!…が…
なんか わめいてるけど俺には関係無い!

A子さん
『謎追い人クンは…どうしてそうなの??』

謎追い人
『…”俺”の話なんて 俺には 興味ないんだよ・・・・・・
 俺のクラスの人間に手を出すのかと 質問してるんだ!』

A子さんは さらに 怒り出す!
『謎追い人クンが 私以外の女の子を 護ろうとすればするほど…

私は アンタの大事にしている人間を 襲うわ!!!!(笑)

残念だったわねぇ・・・・・・・・・・・!
キャハハハハハーーーーーーーーーーー!』

謎追い人
『どうして アンタは そうなのか・・・・・!
散々 俺から 奪っただろう!
俺を束縛して・・・・・・
文字通り 縛って束縛しただろう!
それで 十分じゃないのか・・・・?』

言いたくもないけど…言うしかない!!!
俺としては…これ以上何が望みなのか???
理解不能である!
A子さんの心理を 行動面が理解も予測もつかないという…(汗)
まさに…俺の理解を超えている…!(この時点では)←この話は過去ですので

だいたい・・・・・と 
俺は 何度も同じセリフを言っていると…自分で嫌になってくる!

『俺は アンタの被害者であって・・・・
俺はあんたの事、大嫌いだと・・・・
何度も 吐き気するほど大嫌いだと言っている!!!!!
最初から 終わってんだよ!!! 
いい加減 勘違いしてるなよ!!!!

俺は アンタが・・・・・・』

俺が 最後まで 言い終わらないうちに A子さんが 絶叫する!

『殺すわよ!!!!
 みんな みんな!!!殺してやるわ!!!!』

『世の中の人間なんか 全部殺してやる!!
私と 謎追い人クンだけ残ればいいのよ!!!!
どうして わかんないの!!!! 
アンタが私をこんなんにしたのよ!!』

『いや・・・・
 最初からアンタは 腐ってんだよ!マジで!

俺は アンタの被害者なのだから!!!』

俺は マジで 書かせてもらうが・・・・・
A子さんを 布団で 簀巻きにして 放置して帰ろうとするところだった!(汗)
そのくらい コイツは邪悪であり…
会話が通じ無いのである!!!!

…が…
怒っても仕方ないっていうか…
バカバカしいというか…

【こんな人間】…そう…A子さんのような…
こんな話の通じないヤツ…コイツは人間なのか??と…思うくらい…
俺はマジで ムカつきを通り越して…呆れちまって…

そう…何か…吹っ切れたのかもしれない…(謎)

謎追い人
『殺す 殺すって・・・・・
…それは アンタの 愛情表現なのか・・・・・・』

…俺は 人の邪悪さに打ち勝つのは
誠実さしかないと・・・・・
俺は そう思うから。。。!

俺は 静かに A子さんと 話しをすることにする…

俺は…今まで人の思考ってヤツを理解する…とか
先回りするとか…そういうのを かなり見切っていたと思っていたけど…
A子さんという人間は…俺の理解を超えている…というか…

どうして????
死ぬとか 殺す…とか…???
どういう行動基準で どういう理解に達して…???
そして…この人のような人間は ほかにも大勢いるのだろうか???
そうだとするなら…
どうやって見切ればいいのだろうか…

それに…
俺の対処の仕方で…変化するのかどうか…とか…
この頃の俺は…
人…というのは
話し合えば 理解しあえると考えていた!


いわゆる…誠実さを以って話し合うなら…
理解してもらえて…A子さんも常識ってヤツを理解するはず…
自分の心の醜さを理解して改心するはずだと…
俺はそう思い込んでいた!…真剣に…!!!
だから 静かに話し合おうとも考えた…

 そんな俺の…未熟な俺の過去を書いているのですけどね…(遠い目)

謎追い人
『A子さん…俺のこと…そんなに好きなんだ…』

あきれたように言うけど…
軽蔑を込めた言い方だったかもしれない…

A子さんは その俺の態度が気に入らないと言う!
言うというよりは わめくと言った方が正しいだろう…!

この人は…
周囲の人間の 迷惑とか…全く気にせずに…
そう…こんな大声で…!!(遠い目)

死ぬとか殺すという言葉を 簡単に吐ける…
その軽さは なんなのだろうか???

だから 簡単にリストカットしたり…
自殺をするフリができるのだと…
そう思ったりもするけど…

でも…過去にA子さんは…
俺の目の前で 大型のトラックの前に飛び出そうとしているし…
それが全部演技だったとも思えなくて…

謎追い人
『静かに…俺と静かに話し合うということが 
あなたには不可能なのでしょうか…

俺といると…
結局A子さんは いつでも 怒りだすし…(ため息)

…どうしていいのか…まったく俺には…』

A子さんは 優しくしてくれればいいの…とか…言うけど…
それは無理っていうか…平行線である!!!!!(力説)

謎追い人
『あなたは…結婚しているのでしょう!?
 いい加減にしてくださいよ…

あきれて…もうね…俺は…』

A子さん
『どうして???
 謎追い人クンは どうしてそうなの?
 私のこと好きなんでしょ?』

謎追い人
『は?????』

A子さん
『好きだから 部屋まで来たんでしょ?』

謎追い人
『・・・・・・
   (会話にならないので…答えたくない)』

A子さん
『私のこと…男だったら…誰でも欲しがるのよ!!!』

謎追い人
『…だったら…そういう方に来てもらうべきでしょう…』

…疲れてきた…っていうか…
話すのが嫌って言うか… (苦笑)

…マジで俺は…めんどくさくなってきたのである!!!!

…そう…めんどうくさい…もう眠い…
さっさと帰りたい… 明日だって学校だし…マジで…

こんな女に…
付きまとわれ 振り回されるために自活を始めたわけじゃない…

それでも…この女…A子さんには興味があった…
ここまで邪悪!!!!
俺の 理解を超えている邪悪さ…!!
研究材料として 最適かも????…とか…
0.1秒の思考で考えそうになるけど…

ひとつ ため息をついて…
『帰りたい』…と…言いそうになる…その言葉を飲み込んで…
俺は…何も考えないことにする…

フッ…
早く帰るには…これが一番手っ取り早い…(マジで)

…そんな風に…吹っ切れたのかもしれない…(謎)

謎追い人
『俺を 本当に 愛しているのか…?』

A子さんは驚いたように…俺を見る…

謎追い人
『俺を 本当に 愛しているのか・・・・』

そう言って・・・・・
俺は A子さんを ベッドに押し倒した

やさしく キスをして。。。。。。

それから・・・・・・・・・

『俺に 抱かれたいなら 服を 脱げよ…

A子さんは 何か 言いかけてくる…

言葉を キスでふさいで・・・・

『・・・・・・・・・・
 どうすんだ・・・・・・・・

  今・・・・・ここには 
アンタと 俺の 二人きりしか いないぜ・・・ニヤリ…(謎)


『別に 誰かを殺さなくても・・・・・・・

『俺に抱かれることが 望みなら・・・・・・・・・


 最初から そう言えよ・・・・・・・・・・・!

何故 そんなにも 遠まわしな 愛情表現なのか・・・?

だめだろう・・・・・・・・・・・・・・

もっと 静かに 迫って来いよ・・・・・・・・・


俺が 欲しいなら。。。。。。。

乱暴な言葉ではなく・・・・・
やさしく迫るべきだろう・・・?


俺と アンタと・・・・・・・・
二人きり・・・・・・・・


違うのか・・・・・・・・・?』


めんどくさい…くだらない!

愛している…という言葉を欲しがる人間は…
愛というものを理解などしていない

愛という言葉で 自分の汚らしい欲情を隠して…
そして 襲ってくる!!!(軽蔑)

バカバカしい!!!
時間の無駄である…

そんな思考を…
俺はしながら…わずかな時間が過ぎたのかもしれない…(謎)


A子さんは 服を全部脱いだけど(笑)
俺は 最初から 帰るつもりだったから・・・・

謎追い人
『アンタが 誰かを 傷つけないコトを願ってる。

    俺は アンタ 大嫌いだけどな・・・・・!』

そう言って ベッドから 去ると 
さっさと部屋を出て 俺は帰宅することにした!

どちらにしても A子さんは 感じてしまっていて 
そうカンタンには動けないのだから(爆笑)

.............
それでも…ホテルから出るときに…
人の視線を感じるので…俺は帽子を深くかぶって…
さっさと出て あてもなく…駅の方向もよくわからないけど…
歩きだした…

A子さんとの行為を…考えても仕方ないっていうか…
不可抗力っていうか…

誰かに危害を加えられるよりはいいかもしれない…などと…
自分を納得させることもなく…

俺の思考としては 『めんどうだから さっさと済ませたい(マジで)』
こう言う思考しかなかった…

ま…いっか…
めんどくさいから …マジで…

俺の記憶になんか残らない…
どうだっていいんだよな… めんどくさいよマジで…

…でも…心友が知ったら…俺のこと…
軽蔑するのだろうか…

それもいいかもしれない…
どうせ…俺たちは…一生会話などできないのだから…

.....................................

帰りの電車の中で ○△からの電話が鳴る。
一応 気になっていたから 出る。

○△
『よかった!やっと出てくれた!今何処にいるの?』

謎追い人
『さあ・・・・・
       電車乗ってるから…』
○△
『今から 会いたいの!何処にいるの?』

謎追い人
『いい加減 俺から 離れろよ マジで!

          ・・・・・じゃあな!』

冷たく電話を切って…でも…
それでも 俺は ○△が 元気でちょっと安心してしまった。
こういう気持ちが いけないのだろうか・・・(汗)

でも・・・・・・・・ 
犬やネコだって ちょっとでも エサをやったら
気になって仕方ないのでは ないのか?(汗)
まして・・・・・・・・・・
言葉の話せる人間なら 心配してしまうのは当然だろう・・・・

そんなふうに 自分の気持ちを分析してみる。

俺は 破壊された壁の修理代が 気になっていた。
それでなくても引越し費用を親に出させてしまったのだから・・・・
修理代くらいは 自分で払いたいと思った。
それが たとえ いくらであっても…!

だから 明日から バイトを探さなければ!
俺は 俺に気合を入れる!

・・・・・・・・・・・・・・
そして・・・・心友に逢いに行く日も 近づいてくる・・・・
俺は・・・・・・・
心友に 逢って どうしたいというのだろう・・・・・?
自分の気持ちすら 理解不能だった。
俺には 恋愛感情が 理解できないから。。。!

恋愛感情もなく…
吐き気のするA子さんと…という…
そんなことを 考えなければならないのかもしれないけど…
どういうわけか…俺には感情すら浮かばなかった…
A子さんを人間だと思えないのかもしれない…

性的な接触…ってヤツ…
くだらない…というよりは…
世の中って腐っているんじゃないのか????

俺が思っているよりもずっと…

そう考えながら…
どうして俺は…自分の望まない方向へ流されちまうのかと…
自分の状況にムカつく…

この状況…変えられないのか…

…自活を始めてから…まだ40日しか経ってないというのに…(遠い目
でも…俺って天性の楽天家♪なんですよ…

さっさとA子さんのことを忘れちまって…
心友らしき人物からのメールに返信することにする…

そう…何事もなかったかのように…

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その20

   つづきます!

 

JUGEMテーマ:幸福に生きる

| 過去とか… | 14:22 | - | - |

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その18

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その17の続きです!

 

なんとか…心友(らしき人物)が…本当に心友なのかどうかと…
俺は確かめたくて…確かめる…という気持ちしかなかった…

過去…俺が物心ついたころから…
俺の近くにいて…声…声なき声の…
俺の気のせいだと…ずっと思ってきたけど…
でも…ソイツは 確かに存在していて…
俺は…心友の フルネームを…14歳になる時に知って…
そして…探してきた…

今までは…逢うとか 探す…

なんてことを考えたことはなかったけど…
でも…
俺は…知りたかった…

自分が なぜ こんなにも異質な人間なのかと…
どうして…俺だけ…???
それは…気のせいなのか??
…そうかもしれない…

心友なんてのは…俺の妄想かもしれない…

孤独ってヤツが生み出した…
俺の…心の中の寂しさが生んだ幻影かもしれない…
そう思い込みそうになるけど…

でも…確かに…存在している!!!

  −気のせいじゃなくて…−

ケータイが点滅している…
メールが来るのが待ち遠しいような…
それでいて…逢ってしまったら…
俺は ソイツを忘れなければならない…
これからの…俺の人生において…

大切な記憶を…自分に残すわけにはいかないから…

ハンドルネーム”…”より
なぜ 会いたいと思うのでしょうか…
理由を聞きたいです…(以下略)

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
ただ 【会いたい】という理由ではダメなのでしょうか…

ほんの 2,3分でいいのです…
ちょっとだけでも…そう…どこでもいい…
道端でも…どこかの駅でも…少しの時間だけ…それだけで…

…そんな風にメールを送ってみたけど…(汗)
ハンドルネーム”…”…心友らしき人物は…
ずいぶんと警戒しているような…そんな文章で…

心友の 親友という人物も…

【会ってどうするのですか?】という…
そんなメールが届いた…

ただ…会いたいという 理由じゃ…

不自然なのだろうか…(汗)
まさか…

自分が探している人かどうか 確かめたいだけとか…
そんな事は言えない…

俺が…誰かを探しているなんてこと…
知られるのも…どうかと思うけど…
ご本人様…かどうかもわからないのに…
言えるわけないけど…

言った方が良かったのかもしれないけど…
でも…マジで探しているのである!!!(真剣ですからっ!)

どうでも 断られたら…
イニシャルだけでも…教えてほしいと 

食い下がるつもりだったけど…
心友らしき人物は…俺の予想に反して
【日時は どうしましょうか…】というメールを送ってきた…

俺は…迷惑はかけないから…
ほんの 短い時間でいいから…数分でも…と 

そういうメールを送ったけど…

そのあと…

心友の親友という人物からメールがあったので…
俺から 

「会うことになりました ありがとうございます」とメールをした。

まさか…本当に逢ってもらえるなんて…!
でも…俺は 心友らしき人物が…

本当に俺の探していた人かどうかと…
確かめる…ということしか 考えてなくて…
そう…忙しくて…バイトも探さなければならないし…
マジで 生活が これから先もやっていけるのかどうか???
不安でいっぱいだったけど…

俺は…自分の住んでいる地域をメールで知らせた…
案外 心友らしき人物も近くに住んでいて…
逢う日取りを 決めた…

約… 一週間後!!!
本当に 俺の探していた…心友なのだろうか…
だけど…いまだに その確信すら 俺の中で つかめないのに…
どうやって…????

逢う…という事… 一応 俺の身長も伝えることにした…
相手の身長も知りたかったから…
年齢も…だけど…

確かに…そういう情報からは…心友と一致する!
血液型…とか 星座とか…でも…!

俺の探しているアイツであるなら…
俺の…暗号ってヤツ…気づけないのだろうか…と…

俺は…最後の最後まで迷ったけど…
なんとか 俺は 【俺なんだよ】と…そう伝えたくて…

こんなメールを送ってみる…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
わたしは…
たった独りで 闘う主人公に惹かれますね…
誰にも理解されず…
誰からも感謝されずに…闘う…そんな主人公が好きです…

でも…その…俺の文章に…
心友らしき人物は…なにもコメントしてこなかった…

他の俺のメールの文章には…あれほど…
そう…どうでもいいような…
カーテンの内容…ほんの少しの文章にさえ…
一生懸命に 返信してきたのに…

その…心友(らしき人物)の”沈黙”が…
俺に…なにか 確信を与えたような気がして…

心友らしき人物は…それでも…会う場所ってのを
真剣に提示してきた…

こんな場所…3か所から選んでください^^

…こんな内容で…(謎)
そんな丁寧なメール…に俺は不思議だったんだけど…(マジで)

俺としては…マジで俺って がさつなんですよっ^^;
今更ながらに…反省してますけど…(汗)

どこでもいいやと…そう考えていて…
心友らしき人物は…
【こんな場所で会うなら…なんか…デートみたいですね^^】

そんな内容のメールを送ってきたけど…
俺は女装して逢うわけだし…(苦笑)
デートになんか なるわけないだろう!!!!(力説)

そんな言葉も言えない…
俺の心情は どう表現していいのかも理解不能なほど複雑だった…

それでも…
新しいアパート…新しい布団で ひとりで のびのび眠れるってコト…
まさに これは至福の時…かもしれない…

俺は…天性の楽天家♪だから…
今までの 不幸なこと(謎)なんか…忘れちまったかのように…
新しいアパートのロフト…
今までよりも 広いロフトで 眠りについた…

これからの 悪夢に備えての…
ほんのわずかな…安らぎの時だったのかもしれない…

自活を始めて・・・・・・

本当に 久しぶりに 独りになれるなんて。。。。。

走るのは 早朝にしようと考える。
朝 周囲に何があるのかを 確かめながら 

走ってみようと 楽しみにして・・・・^^

ケータイはA子さんからの電話が うるさいから 

電源を切っておいた。
メールを送るときだけ 電源を入れるようにして…(マジで)
もう A子さんとは 無縁になれると・・・・
そんなふうに甘く考えていたりして・・・・(遠い目)

次の日・・・・俺は 朝焼けになる頃走り終えて・・・・・
シャワーを浴びると
少し早かったけど 学校へ行くことにした。
毎日ルートを変えて登校する事にしたのである!(涙)

いつものように 図書館へ寄って・・・・・
すると 後から来たB子さんが 

『その本は読んだ事がある』と言った。

俺は そのB子さんの返答に興味があったので
『どういう点がよかった?』と 質問してみた。

すると B子さんは 返答できなかったので(苦笑)
俺は 『思い出したらでいいよ』 

と言って 図書館を後にした。

昼休みになって クラスメイトと談笑していると 呼び出しがあって
事務室に走っていくと

事務員さん 
『何度も電話があって・・・何かあったの?』

A子さんからの電話だった!

A子さん
『どうして電話に出ないの!?電話するって言ったじゃない!』

いきなり 怒っているのである!
マジでムカついてきたけど…俺は 人目があったので(汗)

『学校にまで 電話してこないで下さい。』とだけ 言った!

A子さんは
『電話するって言ったじゃない! どうして ウソつくの!? 』 
…と ひたすらに 責め立てて来る!

A子さん
 『電話するって言ったわよねぇ?答えなさいよ!!!』

謎追い人
『何故 そんな事で 責められるのか理解に苦しみますけど・・』

謎追い人
『だいたい…貴女は俺にどれほど ウソついたか覚えてますか?』

A子さん
『何が言いたいの!?』

謎追い人
『アンタは 100回以上 俺にウソついてるでしょう(苦笑)
 それなのに…
 何故 俺が たった一度きり 電話しなかっただけで 
 そんなに責められるのでしょうか?』

A子さんは 絶句している。。。。。

謎追い人
『アンタとは 会いたくないんですよ!
・・・っていうか無関係ですから!
俺は何度も嫌いだって言ってますよね?

俺はアンタの被害者なんだから!』

そう言って 俺は電話を切った。
事務員さんは 『大丈夫?』と きいてくる。
何かあったの?とか しつこく きいてくる(汗)

すると 再び電話が鳴った(汗)
A子さんだろう(汗)

事務員さんは けげんそうな顔をして 俺に受話器を渡す(汗)

謎追い人
『後で ちゃんと電話しますから・・・・・!
 こういう事 迷惑ですから やめてください!!!!』

A子さんは『必ず電話して!』

なんとか なだめて・・・・・・・(汗) 
俺・・・大丈夫かな・・・・・・・(遠い目)

自傷行為する人って
・・・・・・・すげー執拗なんですよ・・・(吐き気)

それでも 俺は天性の楽天家♪なので・・・・・
授業を終えて いつものように図書館へゴミを持って(笑) 向かった。

B子さんが追いかけてきて 今朝の本の内容を思い出したと言ってきた。
俺はもう読み終えたので 
意見交換をしたいと思ったから B子さんと帰る事になった。
。。。。っていうか B子さんが 俺を待っていた。

図書館で本を返して 

また新に本を借りてから出ると。。。。。。
B子さんがいて・・・
一緒に歩きながら・・・・

B子さんの読書感想を聞いていた。

でも B子さんは ほとんど内容が ごちゃ混ぜになっていて 
俺は何度も爆笑してしまった(笑)

『それは 違う内容じゃない?(笑)題名違う本だよ(笑)』

B子さんは 俺の読んだ本の後を 

一生懸命追いかけているのか????
俺の読んだ事のある本の内容を 結構知っていて・・・・・
俺は 本についての感想というのを 

誰かと話せる事が とても嬉しかった。

・・・B子さんとの会話が楽しくて
ついつい 俺は 何度も爆笑してしまいながら・・・・・・
校門から外に出ようとすると・・・・・・

A子さんが 幽霊のように 立っているのが 

眼に入ったのである!!!

俺は A子さんの様子に・・・・・
とにかく B子さんを 隠さなければと・・・・(汗)
そんな行動に出てしまった!

謎追い人
『ちょっと 俺・・・・用事思い出したから!

 ごめん!また 後で・・・・・っていうか
 …明日 続き聞かせてくれ・・・・!』

驚いて ボーゼンとしている B子さんを 置いて・・・・
俺は まったく正反対の方向へ 走り出した!

とにかく B子さんから 離れなければ・・・・・・・・・・!

A子さんは タクシーに乗って 俺を追いかけてきた!!
俺は・・・・・どういうわけか 人気の少ない方向へ走っていた。
A子さんが 誰かに 危害を加えそうな・・・・

そんな雰囲気があったから・・・・!

とにかく 俺に用事があるのだから・・・・・ 
俺だけを 狙えばいいのだから!!!!

一応 建物の陰に隠れて・・・・・・
なんとか 逃げ切ったのだろうか・・・・・
逃げない方がよかったのだろうか???(汗)

どうやって 判断したらいいのかと・・・・・!
とにかく 俺は 山育ちなので 
こういう ビルとか 建物ばかりの場所は苦手なのである(汗)

その時・・・・
A子さんから ケータイに電話が・・・・・・!
『謎追い人くん・・・・・アンタが逃げるなら・・・・・
一人ずつ殺していくわ・・・!』

A子さんの 声は まさに 亡霊のようであり。。。。。
上ずっていた。。。。。!

『どうするの? 逃げるなら 殺す!!!
・・・・誰だっていいの・・・・(笑)
 今…私の目の前を通りすぎた 

おばあさんから 殺そうかしら・・・(笑)
 それとも・・・・・・
さっき 謎追い人クンが 話していた 女の子を殺そうか?(笑)』

A子さんは非常に楽しそうに言っている…
A子さんの 過去の行動の異常さから…

その言葉に俺は動揺してしまった…!
A子さんの異常な行動を散々見てきたから!

だが・・・・俺は 
【どう対処して いいのか わからない!】のである!
たとえ警察に通報したとしても A子さんが
【そんな事 言ってません】と 言えば それまでである!
実際に 執拗なストーカー行為をしているとしても…

だが…今は 【そんなこと】よりも…
警察が来る前に実際に誰かを殺してしまったら…?
そちらの方が問題である!!!!

そう思うと俺は とにかくA子さんを止めなければならないと決断する!


A子さんは 尚も 続けて言う!

『謎追い人クン・・・・あなたのせいよ?
 アンタが逃げるからいけないのよ?(笑)

・・・・・・・なんとか 言いなさいよ!!!!!』

A子さんは 叫んでいる!

謎追い人
『・・・・・・・
 アンタ・・・・・・・・いったい 何が望みなんだ・・・!』

こんな人間(A子さん)とは 会話などしたくない!!
さっさと電話を切って無視したい衝動に駆られる…が…
とにかく B子さんが 遠くに行ってくれるまで 

時間を稼ぎたいと俺は願う…!
B子さんよりも 遠く離れなければ・・・・・・・!

時間稼ぎのためにも…もう少し…
そう思って…何か話そうとも思うが…
こんな人間(A子さん)とは 会話したくもない!!
話すこと自体が ムカつくのだからっ!!!!!

A子さん
『謎追い人クン・・・・・
アナタは最初から 私のものなのよ?(笑)

…逃げられないって 何度も言ったじゃない?(笑)
どうして 逃げようとするの? なんで ウソつくの????』

謎追い人
『・・・・・・・・・
 アンタが・・・・吐き気するほど 嫌いだからさ!』

言ったらマズイとは 思うけど…
そう…A子さんを 【なだめるべき】なんだと…
頭では理解しているのであるが…

俺はマジでA子さんが嫌いっていうか…
邪悪な人間を軽蔑している!!!
こんな人間に へつらうような…そんな言葉を吐きたくはない!!!

A子さん
『…関係無いの(笑) 

 謎追い人クンが 私の事どう思おうと・・・・・・!
 関係無いのよ!!!!!

 どうするの?(笑) 
 
 出てこないなら 一人ずつ 殺していくから!!!
 出来ないとでも 思ってるの?
 どうせ 人間なんて 死んじゃうんだから 

   何したってかまわないのよ!!!』

A子さんの言葉が 本当でもウソでも…
誰かに危害を…たとえ わずかであっても…
そんなことを…周囲の無関係な人間を巻き込みたくないと…
俺は思うから…

仕方ない…時間稼ぎはここまでかもしれない…
そう 判断して…

謎追い人
 『アンタの 後ろにいる! 
  誰かを殺そうとするなら・・・・・・・・

  俺が先に アンタを瞬殺するぜ・・・・・!』

A子さんは 驚いて 振り返った!
だが・・・・・・・
A子さんの視界には 俺が入ってない!

A子さん
 『ウソ・・・・・!? 何処にいるの?』

謎追い人
 『A子さん・・・・・いい加減にしましょうよ。
  殺すだの 死ぬだの!!!! 

  いい加減 うるせーんだよ!

 それから・・・・勘違いしないでもらいたい!

 心配しなくても 俺は アンタだけじゃない・・・・・
 誰のものにもならないのだから!』

A子さんは 周囲を見回している!

謎追い人
『警察に通報してもいいですけど・・・っていうか 通報しますよ…』

A子さん
『キャハハハ!! 通報してみなさいよ(笑)
 私を捕まえられるモンなら・・・・・(笑)
 通報したって 何の証拠も無いのよ? (笑)

 …っていうより・・・・・アンタが 私を抱いたのよ!

 誰だってそう言うわ?(笑)
 そうでしょう?(笑)
 どっちが 被害者なのか・・・・・・!

 ねぇ 謎追い人クン・・・・【世の中】って こういうものなのよ?(笑)
 あなたは 私から 絶対に逃げられない!!!!

あの子・・・・B子さんって言うんでしょう?(笑)
私が知らないとでも思っているの…?(笑)

あの子に 危害を 加えないとでも 思ってるの・・・!?』

謎追い人
『あの人は 関係無いだろう!

 だいたい 俺のクラスの女子に 

端から危害を加えるつもりなのか!?』

A子さん
『クラスメイトだったんだ・・・・・・(笑)
 そうね・・・・・・
 謎追い人クンが 会話した 女の子は 全部殺すわ!!!

 謎追い人クンが 私の言うとおりにしないのなら・・・!!!
 私が 彼女達に 何もしないとでも 思ってるの(笑)』

そう言ってから…A子さんは楽しそうに笑いだした…(軽蔑)

謎追い人
『何が そんなに 楽しいのか・・・・(吐き気)

 理解に苦しみます…ね…!
 いい加減 アンタの 望みを 言って欲しい・・・・・・・・!

  俺に 何をさせたいのか!!!!!!』


A子さんは 急に黙り込んだ。

謎追い人
『・・・A子さん。俺は・・・・

俺はアンタが嫌いだけど・・・・・
 吐き気するほど 大嫌いだけど…!!!
 一つだけ アンタの 願いを 聞いてやる!

 だから…誰かに危害を加えるという話は やめて欲しい!
 
 やめてくれ!!!!!!!』

A子さん
『その態度が 気に入らないのよ!

何アンタ・・・・・・・ 
そんなにクラスメイトが大切なの?私よりも 大切なの!?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・
 (A子さんと比べる方が 

  どうかしてると思うから答えたくない!)』

A子さんは どうやら 一人らしいと 俺は判断する!
他に誰か仲間がいれば マズイと思ったけど・・・・・!(汗)

いったい・・・

この状況で どのように行動すれば最善なのか・・・・・・(汗)
思考が まとまらない(涙) 
俺は・・・・・・・!!!どうすればいいのか!!!

それでも…時間だけ…それだけでも 稼ぐべきだと判断して…
会話を続けることにする…

謎追い人
『アンタの願い・・・・・
 何もないなら 俺はもう 帰らせてもらうぜ・・・・・・!』

A子さん
『待ちなさいよ!!逃げられないわよ!! 

 アンタは逃げられない!!』

謎追い人
『・・・・・・・・さあな・・・(笑)

俺の位置も把握できてないアンタに わめかれても 

   気にならないぜ(マジで)』

A子さん
『どうしてそうなの!? アンタはどうしてそうなの!!!

私の言う事をきけばいいのよ!!

私にやさしくしてくれればいいのよ!!!』

謎追い人
『俺はアンタの被害者だぜ!

 十分やさしく接しているつもりだ!
 これ以上・・・これ以上やさしく?

  ふざけんなよ(笑)

周囲の誰かにきいてみろよ!!!
俺ほど優しいヤツなんか 存在しないぜ!!!』

A子さんは 困惑している!
『俺は帰らせてもらう! 

もう二度とアンタの声を聞くのもゴメンだからな!』

そう話しながら…俺は全力で駅に向かって走り出していた…
そう…まったく呼吸を乱さずに…!
会話を聞いているA子さんには 絶対に気づかれないハズ!!

A子さん
『お願い・・・・・お願いだから・・・ 
 会ってくれるだけでいいから!

お願いだから・・・・・・・・・・・・!』

急にしおらしく…聞こえる声だけど…
そう…俺が後ろにいる…と言って…
でも A子さんには 見つからないのだろう…(苦笑)

すでに 俺は… かなり駅の近くまで 走ってきている…!

謎追い人
『俺はアンタになんか 二度と会いたくないね!

 吐き気すんの マジで!
 気色悪いの マジで!!!

 大嫌いだって 何度いったら理解するのか!!!』

A子さん
『何言ってんの? 謎追い人クンは やさしい人でしょ?(笑)

わたしの事 大事にしてくれたじゃない!!
アイシテルって 抱いてくれたじゃない!!!!』

・・・・・・・・・・・
自傷行為に脅されて 無理やりだろうが!!!!!!
そう叫びだしたかったが・・・・・・・・・

あと…俺は アイシテルなんて 一度も言ってないですから!!!
…とか 叫びだしたかったけど…
…ま…言ったかもしれないけど…
どうでもいいから…俺は覚えてないっていうか…(オイオイ)

こんな人間(A子さん)に 言うのも苦痛なんで…言わなかった!!

A子さんのような 邪悪な人間と会話しているだけで 

胸がムカムカしてくる!(マジで!)
これ以上 A子さんと話すと 頭がおかしくなりそうだから…

俺は ケータイを閉じた!

A子さんは 再び電話してきた!
俺は・・・・・嫌だったけど 一応出る。

A子さん 
『だったら・・・だったら あの○△っていう子を殺すわ!』

謎追い人
『ああ・・・・・どうぞ?(笑)
 俺も アイツには迷惑してんだよ マジで!』

そう言って ケータイを閉じようとも 思うけど…
A子さんの反応が面白かった。

A子さん
『何言ってんの? 謎追い人クン 変よ!?(汗)

謎追い人クンは もっと やさしい人よ?
謎追い人クンは 

私が何やったって 許してくれたじゃない!!』

謎追い人
『何勘違いしてんですか・・・・・・・・!
俺は 怒らないように 気をつけてるだけですから!』

A子さん
『謎追い人クン・・・・怒ったの? どうして 怒るの?(汗)

なんか変よ?(笑) 

謎追い人クンは 絶対怒らない人でしょ?

怒らないでよ!!!!』

俺は ケータイを閉じた。
とにかくA子さんが 誰かに危害を加えないかどうかだけ…
それだけは 見届けなければ・・・・・・!

…そう思っていたけど…
A子さんという人は…

俺以外の人間には…危害は加えないようだ…
そう結論して…

俺はもうA子さんからの電話には出ない事にした。
なんとか新しく引っ越したアパートの場所さえバレなければ
なんとかなると・・・(汗)

とりあえず A子さんの狂気が 俺以外の人間には向かないのではないかと…
それでも…何処まで本物なのか・・・・・と。
知りたかったけど…

それでも 俺は なんとか A子さんの視線を避けて駅に到着した!

なんとなく 

B子さんが俺を待っているような 気がしてしまったから…!

B子さんに対しても…危害を加えらるなら…????
俺はどうしても…心配になってしまう…

すでに…

自分のことだけでも精一杯のはずなのに…(遠い目)

行くと・・・・・やはりB子さんが いた!(汗)
A子さんがB子さんに危害を加える恐れもあったから ・・・・
誤解されると承知で声をかけた。

謎追い人
『どうしたの?誰か待ってるの?』

さりげなさを装って…そう…

【ちょっと気づいたけど…】…というような…
まさか 今まで 走ってきたとは思わないだろう…
まったく 息をきらしていないのだから…!(マジで)

B子さんは 驚いて 顔を上げて 俺を見る!
「来てくれたんだ!」というような表情が読み取れる…(汗)

俺の中に罪悪感と安堵感とが 入り混じった 

表現できない感情が芽生える。

謎追い人
『まだ帰らないの?
・・・・・・・・っていうか電車来ないの?(笑)』

B子さんに 

なんとか俺のケータイ番号かアドレスを伝えたいと思う。
それは・・・・・もしA子さんに危害を加えられた時に・・・・
俺に連絡して欲しいと思うからだ!

B子さんと同じ電車に乗った。
B子さんはまだ俺が 引っ越した事を知らないのだろう。
俺はさりげなくというより めんどくさがり屋なので(苦笑)
単刀直入にB子さんに言う事にした!

謎追い人
『この間・・・・
 アドレス交換しようって言われて断ったけど…

俺のアドレス知りたいなら教えるけど・・・・』

そう言って俺は ケータイを取り出す。
A子さんからの着信履歴がうるさいほど点滅している(苦笑)

B子さんは恥ずかしそうにケータイを出すと・・・・・
一応ちょっと俺のと近づけて・・・・・・・

俺はアドレスを送信した。

…人目を気にしないで交換しているのは わざとやっているつもり。
何故なら・・・・・ めんどくさいから(爆笑)

人目を避けるほうが アヤシイだろう?
・・・・・そのように 俺は考えるから!
B子さんも 単なる友人というか知り合い程度であると
そのように周囲にも納得して欲しいと思っているからだ!

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その19

   つづきます!

 

 

 

JUGEMテーマ:エッセイ

| 過去とか… | 14:15 | - | - |

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その17

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その16のつづきです!

 

自分でも…何考えているのか…よくわからないです…(マジで)
そんな俺の 過去を書いてます…(遠い目)

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)

メインタイトルは

【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】

それでも…一瞬…自分の中で思考する…

…ここで 抱きしめてしまったら…
止まらないかもしれないけど…でも…
俺は止まるんだよね…

…これは ○△であって…俺は…
俺はマジで 気色悪いのである!(涙)

そのように…自覚している自分と…
このまま 流れちまった方が いいんだと…考えたくないと思う自分と…

でもー…マジで書かせてもらうが…○△は気色悪いのである(力説)
何度断っても 終電で俺のトコへ 執拗に押しかけてくるわけだし…
これを 肯定してしまったら… 一生コイツの言いなりっていうか…

そういう理解が 俺の頭の中を駆け巡るのである(マジで)

だいたい… そう…コイツはマジで 俺の好みじゃー ないんだよ!!!(力説)
自分で 自分に言い聞かせるのである!!!!

気色悪い・・・・・・ 
やっぱダメ・・・(涙) 
ちょっと 無理・・・・(涙)

頭では そう 思っている…のであるが・・・・・
俺は・・・・・・
何度も 何度も ○△に やさしく キスされ続けているうちに…

・・・意識が飛びそうになる・・・・・・・っていうか…
飛んでしまいたくなる!!!!
なんとか 理性を保っているけど・・・・・・・

なんか・・・・・もう・・・・・限界・・・なのか・・・・・

俺は・・・ 
○△を 抱きしめてしまった・・・・・けど・・・・・


『・・・・ごめん・・・・・・俺・・・・・・

  やっぱり キミとは できないよ(汗)』

そう言って 布団から 飛び出すと・・・・・・・
小雨の降る外へ 走り出した!!!!

・・・・・・俺は・・・俺は 何をしようとしたのか!!!!
○△を ちょっとでも 好きなら まだしも・・・・・・・
吐き気しかしないのに・・・ コイツは ムカつくのに・・・・!!!!

そう 心の中で 叫んで・・・・・・・・・!!!!!
がむしゃらに 雨の中を走り出す!!!

目的なんか無い!
しかも 暗くて 一体自分が 何処を走っているのかさえ・・・・・・
仕方なく・・・・・・・・・・・お気に入りの公園まで戻ることにした。

こんな 無茶したら 俺は どうなっちまうのか・・・・
命を粗末にするような 行動を とりたくなっている自分が・・・・
俺は 俺の精神を 破壊したくなるような 気持ちになってくる!
叫びたいのかもしれない!
心が あるのなら 取り出して 打ち壊してしまいたくなる!!!!

何故・・・・・・・
何故 こんなに 苦しいのに・・・・

生きなければ ならないのか・・・・と!!!!!

自分の感情が理解不能になったら…もっと楽なのかもしれない…
どうして 【どうして】俺は 常に冷静なのかと…

嫌になる…自分の この【冷静さ】が!!!!

いっそのこと 流れちまったほうが…ずっと 楽なんじゃないのか???
どうして 心友のこととか…自分の 信条とか…思い出しちまうのか…

忘れちまえばいいのに!!!

そんな風に 考える自分に対しても…俺は執拗に冷静なのである!!!!

気に入らない!!!
なんで 俺はこんなに 冷静に自分の感情を分析しているのか????
いい加減 この 脳みそ なんとかしたいぜ!!!

そうなんだけど…俺って結局…どこまでも冷静なんだよな…
自分の冷静さに ムカつくという…この…

【どうしようもない感情】である!!!

胸の中にある…もやもやした 気持ちを 

理解したいようで 理解などしたくなくて…

しばらく 公園で 立っていたけど…
人目に付くのがいやだったから…

こんなトコに立っているのは かなり目立つかもしれない…
そう考えて…も…みたけど… ゆっくり…

それから・・・・・・・雨の中を。。。。。

何も考えずに 歩き続けた。。
雨といっても 小雨程度で そんなに俺は 濡れていなかった。。。。。。

どれくらい 歩いたか・・・・・・・・・
自分でも 周囲が暗くて・・・・

時々 通り過ぎる 車のライトが まぶしくて・・・・・
こんな時間に カサもささずに ふらふら 歩いていたら・・・・・・
どう思われるのか・・・(苦笑)   
職務質問されちまう・・・・(さらに苦笑)

その時・・・・・・・・・・・・・・

『・・・・謎追い人クン・・・・・・・・・・?』

聞き覚えのある声だった。
通り過ぎた車は A子さんの 乗ったタクシーで・・・・・
そう・・・・・ココは A子さんの家の近くだった・・・・・・・・!

『・・・・・どうしたの!?
 ・・・わたしに 会いに・・・・・・・・来てくれたの?』

A子さんは 躊躇しながら 俺に問いかける。

俺は 無言で・・・・・・
・・・・・・・・・・・俺は ・・・・・・

まったく 何も考えてなんかいない。

A子さんは 車から 降りて 俺のすぐ近くまで来た。
俺は・・・・・・・・ うつろだった。

A子さんは 俺に 『送っていくから タクシーに乗って?』 と言った。

俺は 帰りたくなかった・・・・・・・・・・・!
帰ったら・・・・・帰ったら ○△と・・・・・・・・????

俺は 無言で・・・・ずっと 無言で A子さんを 見つめた。

A子さんは
 『・・・・・・・・・帰りたくないの?』

その言葉に 俺は・・・・表情が少し変化したのかもしれない(汗)
『とにかく・・・・・・このままでは 濡れるわ?
 タクシーに 乗って?』

それから A子さんは 俺の袖を引っ張って タクシーに乗せようとした。

俺は
『結構です。 すみません。ご心配かけて・・・・』

『気になさらないで下さい。』

そう言う俺に A子さんは 泣きそうになって 叫ぶ!
『気にするわよ!!! お願いだから乗って!!!』

・・・・・
その言葉に 促されるように 俺は A子さんと タクシーに乗った・・・・・

A子さんは タクシーの運転手に行き先を告げると 俺の方を見た。

俺はA子さんなんか見ない。これから 何処へ行くのか・・・・
いったい 俺は どうしたいのか・・・・・・
A子さんと タクシーに乗る・・・・・
・・・・・そう…【悪夢】の繰り返しが 始まるかも知れないのに・・・

それが どういうコトなのかも 俺は 理解しているようでいて・・・・
まったく 理解していなかのようで・・・・・
俺は 俺自身が。。。。何を考えているのかさえ・・・・・・・・・

・・・・・・その思考は 

A子さんの 顔が 近づくコトによって中断された。
俺は 微動だにしなかった。
体調も悪かったけど・・・・・・・・
A子さんとの キスは なれてたから・・・・・

・・・・・・・・・慣れてしまっていたから・・・・・・!

A子さんに対しては 気色悪い女性としか 感情は浮かばない。
壮絶な記憶に 支配されそうになる・・・・・・・・・・・!

A子さんは さっきよりも 俺に身体をすりよせて・・・・・ 寄りかかってきた。。

タクシーの運転手の視線とか 気にならないのだろうか・・・・(汗)
俺は 嫌だったので 彼女の手を 俺から 引き剥がして
それから・・・・・・ 【一体 何処へ行くのですか・・・】
そのように 問いかけた。

A子さんは 黙っていた。
その沈黙が 俺の中にある・・・・・・防衛本能へと・・・・・・!

謎追い人
『すみません・・・・ここで降ろしてください』

俺は 少し 小さめの声で A子さんを見ないで言った。

A子さんは 『どうして?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・帰ります。』

A子さんは さらに「どうして?」という 表情になった。

・・・・・・・・・少しばかり 沈黙がつづく・・・・・・・・・

俺は A子さんに 顔を近づけて
『ありがとう… 少し 落ち着いたから・・・・・・本当に・・・・』

そう言って 彼女に やさしく キスをして・・・・・・・
『俺を 帰してください・・・・』

A子さんは 俺にしがみついてきた!
『どうして・・・!? どうして そんなこと・・・・・・・!!』

『明日・・・・電話するから・・・・・・・・・・』

・・・・・・・・A子さんの 手を握って・・・・ ちゃんと彼女の目を見て言う。

それから 俺は 無理にタクシーを 最寄り駅まで戻してもらった。

降りる間際に A子さんは 俺に抱きついてきて・・・・(汗)

人前で・・・・(汗)  
なんとかして(涙) 
気色悪いのガマンしてるんだから(涙)

謎追い人・・・・
『じゃ・・・・・・ありがとう・・・・!』

笑顔でA子さんに 声をかける。
そして…タクシーが 角を曲がるまで 俺は A子さんを見送った。。。。

アパートのカギもチェーンもかかってなくて・・・・・・
ロフトをのぞくと ○△は 寝息をたてて 静かに眠っていた(笑)

シャワーを浴びて・・・・・ 
布団がないから 仕方なく・・・コイツと一緒に寝るしかない!!!
…と自分で自分を説得するのである!!!

今日は 雨で ちょっと寒いし・・・・・・ 
俺は 体調が悪いのである(涙)

俺にとっては ○△は 女性というよりは ペット(犬)みたいな カンジなので(笑)
仕方なく 俺は 『俺の布団なんだから 遠慮する必要なんかない!!!』
と・・・・・ 気合入れて 布団に入った!!!!!

どうせ・・・・・
どうせ 俺は 一生 好きな女性となんて 寝れないのだから・・・・・・・・!

結婚だって するつもりは無かった!
俺は 一生独りで・・・・・・・・・・・・・・・・・!

とにかく もう眠らなければ・・・・・・明日も学校なのだから・・・・!
ふと 見ると ケータイが点滅している。

【心友(らしき人物)かも???】
…そんな風に期待して… 期待しても…どうなるもんでもないけど…

受信ボックスを見ると…
それは 心友らしき人物の親友と名のる人物からだった…(遠い目)

俺としては…「なんで コイツなの???」…と泣きが入るような気持ちになるが…
仕方ないから読むか… そう考えながら…

−心友らしき人物の親友より…ー
【実は…お願いがあってメールしました…
 ”…”のことで…
”…”は…非常に 自分に厳しい人なんですよ…
それに…誰にも心を開こうとしない…
でも… ハンドルネームZERO(謎追い人)さんなら…
”…”を理解してくれそうなので うれしく思ってます^−^】

↑こんなメールをもらっても…
そんなに ”…”という 心友らしき人物を理解しているなら…
アンタが 話し相手になっていけばいいだろうにと…
俺は一瞬の思考で考えるけど…
それでも…

どうせ… そう…【どうせ】俺のことなど 理解できないのだからと…
心友らしき人物の 親友と名乗る人物へ…
自分の本心をぶつけてみることにしてみようかと…
メールを送った…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より

”…”さんは…己に厳しいとのことですが…
そうかもしれませんね…
いろいろ 理想が高いのかもしれません…

実は…本当のことを書きますと…
私は 男なんですよ(汗)

”…”さんが…自分の探している人かもしれないと思って…
でも…男性であると 警戒されると思ったので…
女性としてメール交換をしたいと思って 書いてます(力説)

私は…
”…”さんへ対して もしかしたら 恋愛感情として
好きとか 思っているかもしれません…

こんなことを書くと…変だとは思われるかもしれない…
でも 真面目に書いてます!
信じてもらえるとか そんなことは どちらでもいいかもしれない…
実際に 逢えるとは 思ってませんので(汗)

ややこしいかもしれませんけど…
この件については ”…”さんには 内緒にしておいてください。
もしかしたら 人違いかもしれないし…

うまく表現できませんが…(謎)


…そんな風に書いたけど…
そう… 俺としては…心友なのか 違うのか????
早めに決着をつけたかった… それが俺の希望…

でも…【どうやって】 心友なのか 確かめればいいのかと…???
マジで どうやったらいいのか わけわからないのであるからして…

だいたい…ですよ…
お互い…っていうか…

向こうは俺を見ているなら 【俺だ】と理解しているはずなんだけど…
でもー・・・・・
俺は 自分自身を隠し続けて生きているわけだし…
心友と俺との 不思議な関係は 誰かに話しても理解不能なんだから…
…っていうか…

うーん…説明に悩む…

そんな風に 考えているうちに…いつのまにか 眠ってしまったけど…

○△と… そう…素裸の○△と 俺…
同じ布団で眠っている…
こんな状況の俺が 現状であって…
・・・・・・・・・この状況を心友に知られたら????

・・・・・・・・・・・・・俺の内面はマジで複雑だった…

このまま…朝を迎える…

 

■■■■

この頃は…マジで対人関係が意味不明…っていうか…(遠い目)
家を飛び出して…自活を始めて…それだけでも大変というか…
自活を始めてから まだ 

1か月しかたってないんですよっ(力説)

カネを稼ぎながら 学校へ通うということ…
それをやりながら 心友を探そうとか いろんなことを考えていたのに…
まったく 自分のやりたくない方向…というよりも…
周囲の人間に 翻弄(ほんろう)されちまって…という…
そんな俺の…未熟だったなぁ…でしょうか?????

…それが…ですね…今でもよくわかりません^^;
【どうして】異性が押し掛けてくるのか?????
現時点でも 似たような状況ですけど…でもー・・・・
いい加減…疲れるよ…マジで!!!! 
マジで涙なくしては 語れない…とか 言いたいけど…

俺は 被害者ですからっ(力説)
モテる人間の 壮絶な不幸ってヤツを理解してほしいと願って書いている…という
そういう気持ちもかなりありますね…って…愚痴(前置き)が長いよ…(遠い目)

俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)

…夢…の中…なのだろうか…
俺は…探していた心友に…逢えたような気がして…
でも…夢の中…????

唇に…ふれる…? なにか…が……

俺は…キミに対して…恋愛感情じゃないんだ…
そう…俺は 心友に向かって…言いたかったけど…

なんか…キスされているような気がして…

…心友…なのか????
 …俺達って… 友情じゃあ ないのか????…

一応…男と女…だけど…俺は…まだ 恋愛感情ってヤツが…意味不明で…

…そんな風に…心友に対して… 夢の中で言っているような…
気がしたけど…????

 思考が ぐるぐるしてるけど・・・・・・・・!

もう キミ(心友)に対しては 何も考えまいと 願う…!

でも 俺は 誰かに どつかれた(笑) みたいで 目が覚める・・・・

○△ だった(汗)
彼女は 素裸で(汗) 
そうだ・・・・・ 

そうだったぁぁぁぁぁぁ!!!!(自爆)


     むにゅ????

え???   

謎追い人
【ご…ごめん!!!】
 触る気は なかったんだ(汗) 
  
あ あれ?????
そんな 俺の思考…一瞬… 
そう…夢の内容も含めて5秒くらい????
どっから どこまでが夢なんだか…
なんで コイツ(○△)と…しかも…素裸の ○△と一緒の布団…(謎)

実際に 俺が 触って(汗)
触ってしまったぁああああああーーーーー!!

○△だったりして???????? (永遠に続きそう!!!)

あまり書きたくないのであるが…
俺は…かなり ○△を触ってしまっていた(汗)

半分…間違えました…という…の…っていうか…
眠っているときは…ですね…(汗)

意識が半分 もうろうと しているんだから 仕方ないだろう(力説)

○△は 半分眠りながら 俺に 抱きついて来た(当たり前・・・・・(汗)
だけど 俺も 半分眠っていて・・・・・・・・・・・
夢なのか???? 
    よくわからない・・・・・でも・・・・・・

触れ合う 唇・・・・・・・ 
やさしく・・・・・・・ 何度も・・・・・

自分の 息が…だんだん 吐息に変化していく・・・・・

俺は・・・・・????  
俺は 【何を考えてるのか??】
○△が 心友と オーバーラップする・・・・・・

違う・・・・・コイツは 気色悪い ○△で…
・・・・・・・でも・・・・・
でも 俺は・・・・・・・・・
どうせ 心友には 逢えないのだから・・・・・・

そう 思って・・・・・・・・・・
心の苦しみを 紛らわすかのように 

○△を 強く抱きしめて・・・・・
それから・・・・・・・・・

彼女を・・・・・・・・
下にして 俺は・・・・・ 
熱いキスをかわし続けた・・・・・・!

  (反省文…でしょうか…(遠い目)

『謎追い人・・・・・・・!
 ああ・・!謎追い人・・・もっと・・・もっと!』

・・・・・・・○△の 声で 俺は 我に返る!!!!!(自爆)

壮絶な 気色悪さに 吐き気さえ・・・・・・・・・・・!!!!!
俺は・・・・・・・・・・こんなに 気色悪いのに・・・・・・!!!!
自分の 心の苦しみを 紛らわせるため 【だけ】に・・・・
それだけの 為に ○△を 抱こうとしたのか・・・・・・・・!!!!

無心で 布団から 飛び出て 顔を洗う!
気のコントロールで 性的な衝動を回避して…それから・・・・・・・

もう 学校へ行く準備をしなければ・・・・・・・・・・・!
俺は 今日こそ 引越しを決行すると 決意する!

ちょっと 荷物が多くなるけど 

着替えと バックを持って・・・・・・!
食器も ナベも すべて 捨てていこうと考える。

なんとか なるものだと・・・・・・!
もう 俺は 自傷行為する人間に 同情などしないように。。。。!
もっと もっと 用心深くならなければ・・・・!!!!

そう決意するんだけど・・・・・・ 違う方向から 来ると
コロリと だまされる!!!(涙)

ちょっと 時間は 早かったけど 

○△の 罵声を聞きながら(苦笑)
彼女をせかして 外に出て・・・・

カギを閉めて さっさと 駅に向かう!

少しずつ 自分の気持ちを 整理して。。。

。。。っていうか(涙)
まだ 俺・・・・・自活始めて 40日しか経ってないのに(涙)
いい加減にして・・・・・・・・・(涙)
・・・・・・みたいなカンジでしょうか・・・・・(遠い目)

学校へ荷物を持っていくわけには いかなかったので
駅のロッカーに入れた。
それから 俺は 今度のアパートには 
決して 誰にも来て欲しくなかったから
用心深く 行動しなければと 決断する!
とりあえず 今日の帰りから・・・・・・・・!
そうしないと また B子さんがやったように 
尾行されてしまう恐れがあるからだ!(マジで)

学校へ着いて図書館へ向かう。
一応電車の中で 本は読んでるので 

2冊だけ返そうと思って・・・・・
すると 今日もB子さんがいて 
『私も読書好きなの』というような事を言い出した。
俺は B子さんの話には興味無かったので 
『本は面白いからね』とだけ答えてさっさと教室へ行こうとした。
B子さんは何か言いかけたけど・・・・・
俺もちょっと双子との事が気になったけど・・・・
とりあえず様子を見ようと思った。

放課後になった。

俺はもうA子さんには会わないと決めていたから

電話もする気は無かった。
駅のロッカーからカバンを取り出して。。。。。
それから 定期を新しく買わなければと思う。

駅からアパートまで…最短距離で買うのも 危険かも・・・・(汗)
だから いろいろ考えて買う事にした。

アパートにつく頃母親から電話があって
前のアパートの壁が酷く壊れているという点について
説明を求められてしまった(汗)

言葉につまっていると
『もうすぐお父さんがそっちに着くから』 などと言い出す!!

はぁ????  
マジ???? なんで????(爆笑)
一応 心配っての???するんだ?????(謎)

それでも・・・・

まだ 俺は 母親からの手紙を読んでなくて・・・・・
荷物(服を送ってくれた)の お礼も言ってなくて・・・・・
壁の破壊の件・・・・・
不動産屋に口止めしとくべきだったかと・・・・(汗)
でも 仕方ない・・・・・・ 
連絡先が実家なのだから。。。。。。(涙)

父はちょうど着いたのだろうか?
俺は走ってアパートに行くと 

ちょうど来たと言って 布団を運ぶ事になった。
もっと暗くなってから来て欲しかったのであるが・・・・(遠い目)

それから 父親は一緒に食事に行こうと言った。
親父の知り合いがこのあたりで料亭をやっているとの事で
ちょうどいいから バイト先も紹介してもらえと言うのである(汗)

料亭に着いて・・・・・ 本当に知り合いみたいで・・・・(以下略)

親父は不動産屋から連絡があって 

壁の修理代の見積りに時間がかかるからと
そういう事について 説明を求めてきた。
引越しすると言ってから時間もずいぶんかかったし・・・・・
ヤクザに脅されてるなら 

ちゃんと話してみろという内容だった(汗)

謎追い人
『心配させて申し訳ありませんけど・・・・・・・
 ちょっと乱暴な人と友達になってしまって・・・・』←ウソ(汗)

A子さんの件とか 
心友だとか 調査ってのは 誰も知らない事だから・・・(涙)
親父は そんならいいけど 一応 心配してるから と言った。
俺は 耳を疑ったけど・・・・・
実は親から心配されるという言葉を聞くのは初めてだった。
だけど・・・・そんな言葉は もう 聴きたくなかった!

謎追い人
『俺・・・・・もどりませんから・・・・・・!』

父親は そうか・・・と言ったけど
『このままだと 絶対 うまくいかなくなる』と 話し始めた。

好き勝手に生きて 人に迷惑かけて 生きても 

何もならない!・・・と!
延々と 説教をされたけど・・・・・・・・ 

黙って聴くしかなかった。

すると 料亭の 【知り合い】さんが 

あいさつに来てくれて中断したから・・・・
助かった・・・・(汗)
父親はバイト先を紹介して欲しいと頼み出したけど・・・・
すぐに紹介してくれるとは 言ってくれたけど・・・・・

謎追い人
『申し訳ありません。 

何があるかわかりませんので・・・・・・・(マジですから(汗)
自分で探しますから・・・・・・ ありがとうございます。』

と 一生懸命断った。
とにかく 俺は 顔を覚えられたくないので(汗)
さっさと帰りたかった(汗)

父親からの 説教は 延々と続くけど・・・・・・(苦笑)
俺はもう 違う事を考えていた。
そうこう しているうちに ケータイが鳴った!

・・・・・まさか・・・・・・

と 思ってあわてて見ると A子さんだった。
俺は ムカついて 切る。 電源も切った。

父親は 
『ヘンな女に 追い掛け回されているんだろう・・・・・』と笑った。

俺は 関係ないと 思ってるから 何も答えなかった。
それ以上何も話す事は 無かったので・・・・・・・

終始無言だった。
ついに・・・・
父親は『好きにやってみろ』とだけ言って 帰って行った。

しばらく 俺も考えていたけど…
一度…家に帰った方が良かったのだろうかと???

いや…そういう考えじゃない…
俺って なんか 無力だな…というか…
マジで 世間ってヤツを知らないって…

そう自覚した…改めて!!!

自分は…もしかしたら…
自分が考えているよりも…ずっとこの日本は汚染されていて…
俺が考えているよりも…ずっと 日本は平和ではないってコト…

そんな風に 考えたくなかった…けど…

ケータイの電源を入れると A子さんから 電話が鳴る(汗)

…なんで…こんなヤツと…知り合いになっちまったんだろうかと…
【知り合い】…というならまだしも…

でも…俺は A子さんについては 
まだまだ 知りたいことがあった…
【どうして】彼女は…ウソを平気で言えるのか???
なぜ 彼女は…

人を巻き込んでまで 己の欲望を満たそうとするのか???
それが できるという 精神状態は…
どういう状態から どう向かっていくのか???

俺としては…A子さんを観察したかった…というのもあった…
それに…俺としても…
A子さんを観察するのが…心友からの依頼のような気がして…

そんな俺の…感慨からかもしれないけど…(謎)

それでも…俺は…
自分の存在理由を知りたかった…
心友という存在が…俺の【気のせい】ではなくて…実在しているという事実に…
俺の特殊能力も…俺の気のせいじゃなくて…っていう…
でも…それを隠して 生きなければならない…
それを続けられるのか????

俺は…マジで 幻聴・幻視・幻覚を追っている!
心友にも…逢って確かめたいこともある…

なんとか…
今…このメール交換をしている人が…
心友なんだと…確信がほしかった…!!!

【どう】メールを打てば 理解してもらえるのだろうか???
それとも…一度…なんとか…一目でも逢えれば…
せめて…フルネームを教えてもらえれば…

逢えなくてもいい… 
この人が…俺の探し続けた心友だという確信がほしいと…

だったら…とにかく【逢う】ことに集中すべきかもしれない…
そう考えて俺は… 思い切ってメールを送ってみる…

【一度…逢っていただけませんか…
 ほんの 少しの時間でいいのです…】

俺には…時間がなかった…
心友かどうか… 知ってから…行動したいと…そう願って…

心友の親友と名乗る人物にも メールを送ってみた…
なんとか 一度 逢えるように…
逢うだけでいいのですけど…というような…

今思うと… どうして 逢うことだけに固執したのだろうか…
もっと いろんなことを考えられれば良かったのに…と…
でも…俺は 逢う…としか 考えてなくて…

俺ってダメだな…と…今現在も反省してます…(遠い目)

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その18

    つづきます!

 

 

 

JUGEMテーマ:気になること

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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その16

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その15 のつづきです!

 

メインタイトルは…

【-自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか-】です。
元祖スレッド↓↓↓

【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】では

書いてない内容を書いてます!


俺と心友…
俺は…ずっと 目に見えない心友…

俺の心の支えであった人物を探していたけど…
でも…逢えずにいたけど…
俺として…探し出したかった…

自分がもうすぐ死ぬのではないかと…
そういう確信が強くて…
だからこそ…真剣に…すべての…

親族との絆を断ち切ってでも探し出したかったと言う…
自分としては…いろんな整理をしてから…

心としても精神的にも…
身体的にも…それから…心友と向き合いたかった…

そんな俺の内面を書いてます…

・・・・・・

謎追い人としては…どちらにしても…心友を見つけたとしても…
今…このメールを受け取った人物が心友であったとしても…
記憶を消さなければならないと…そう考えていた…

だから…俺としても…
もしも…今…このメール交換を始めた人物が…

本当に俺の探していた心友であったなら…
俺が…どんな文章を書いたとしても…

きっと【俺】なんだと…理解できるはず!
そういう…俺の確信を元に…

俺はメール交換をすることにしたのだから…

俺は…現時点では自分の能力を封印されちまって…
実際に…自分は…あと どのくらい生きられるのかと…
マジで自分として…死ぬ前に…心友に逢っておきたいと…
逢えればそれでいいと…そう考えていた…だから…
俺はあえて ハンドルネームZERO(ゼロ)として…

こんなハンドルネームなんですけど…ふつーの女の子です^^ 

どうぞよろしく♪

つまり…最初から俺は…俺としてメール交換する気はなかった…
…と言うよりも… 

俺と言う人間がバレることの方が困ると考えていたんで(マジで)

どちらにしても…俺と心友と言う関係…
一般的な出会いでもないし…出会い以前に…俺は…
コイツの気質だけを知っている…

本体には逢ったことも観たことも無い…

それに…俺は…メールと言うものを信用していなかった…
インターネットであるとか…どっかのサイト…というものは…
絶対に 情報を誰かが見ているのだと…

そういう確信が俺の中にあったから…
あえて…俺は女子として…

そんな文章を書いて行くことにした…

心友としては…俺の文章…どう受け止めるのだろうか…(苦笑)

しつこいようだけど…自分としては…
とにかく…探し求めていた心友に…逢えればいいと…それだけ…
その感情しかなかったから…
マジで 適当なメールを交換して…それで…
なんとか…一目でも 心友だと…逢って確認できればいいと…
マジで【それ】しか考えて無かったので…

最初から俺は…自分の内面など語る気は無くて…
適当にメールを交換しようとしていた…
同時に…他にも…同じサイトで3人にも

【お友達になって♪^^】メールを送っておいたし…

どうでもよかった…非常に俺は投げやりだったかもしれない…
でも…そんな俺のメールに対して…心友(らしき人)は…
マジで一生懸命に 返信してくるのである!!!

その一生懸命…というのは…
俺の文章の…裏のウラ…というか…(苦笑)

【ブログ謎追い人-史上最強を目指せ!-戦略スレッド完全版】でも
俺は…人の会話の逆算とか…得意なんですけど…
この方…心友からの メールの返信内容…
書いてある内容は…俺の予想範囲をまさに超えている!!!

え?? なんで^^;…という…(苦笑)
かなり驚いた…と言う記憶があります…
だからこそ… もう少し…俺も真剣に向き合うべきかな…と…
そんな風に… 自分の投げやりな気持ちを…ちょっと反省して…

初めての…自分の内面と向き合った事柄だったのですよ…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
もうすぐ 引っ越しをしようと考えてます…
カーテンとか 考えるのがちょっと大変かもしれません

そんな内容を…適当に書いたような気がする…

でもー その前に…心友から…
俺に対して…質問があったんですけど…
その質問内容…
【ブログ謎追い人-自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか-】で書いてますが…
俺は…非常にムカっときて…

メール交換をやめようかと考えるほどだったんですけどね…(苦笑)

そんな俺の…俺と心友との メール交換…
短期間でしたけど… 大切な思い出…ですね…

ハンドルネーム”…”より 
ZEROさんは…私に何を望みますか^^


この質問にひっじょーーーーーーーーーーっに!!!
俺はムカついて…マジで メール交換をやめようかと…
マジで無視して二度と返信しないとか…考えた…けど…
それでも…

気を取り直して…(かなりムカつきながら)←マジで!

二つ…俺は望みを書いた…
心友であるなら…と …そういう…
俺の望みは 個人的な内容ですので…公表はできませんが…

心友(らしき人物)は…俺の書いた【望み】に…
なんか…(苦笑) と… 当惑している様子だったけど(当たり前)

でも…俺は…【心友なら】と言う…その前提で書いたつもりだけど…
きっと…コイツは 俺だと言うコト…気付けないだろうと…(苦笑)

そうだろう?^^;
まさか…女子を装って書いているとか…???

でもー 【本物の心友なら 理解できるはず!!】
そんな…俺の中にわけのわからん確信が…マジであったので…
俺はかまわず 書き続けた…

心友としても…知ってか知らずか…(謎)
結局…俺たちは…

キツネとタヌキの化かし合いをやっていたのでしょうか…(苦笑)

それでも…俺としては…なんとか…
このメールを送っているのは…【俺】なんだよと…
だれがキミにメールを送っているのか…理解してほしいと願って…

こういうメールを送った…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
星空を観るのが好きなんです…
誰かと見るのではなく…一人で眺めるのが好きなんです…

”…”さん(心友のハンドルネーム)は…好きな星座…ありますか?
わたしは…

そう…この星座の話こそ…暗号のつもりだったんだけど…
遠まわしすぎたのだろうか…と…

そんな風に…ちょっと 返信を期待していたけど…
心友は…こんなメールを送ってきた…

ハンドルネーム”…”より 
星座…ではなく…北極星が好きなんですよ…
その位置から 動かない…という… (以下略)

…実は…この文章に…俺はショックを受けたんですよ…
だったら…俺は最初から 南十字星と書くべきだったぁぁぁああ!!!!!

…その後…冬のソナタ…という…
そのドラマでの 北極星…と言う言葉が かなり有名になったけど…
それは… もしかしたら 心友が俺の記憶を戻したいがための…
そんな セリフだったのかも知れないとか…(謎)

この 北極星…という…その心友からのメール文章に…
俺としては…マジで コイツと…

真剣にメール交換をしてみようかと…そう考えて…

真剣に書き始めたような気がする…
自分の内面と…向き合う努力…

かなり大変でした…いや…マジで…(苦笑)

■■■■■

この文章のメインタイトルは…

自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】です。
それは…俺の本音かもしれない…

マジで死にそうになった日々…
2007年の1月頃から…

生きるための死闘が始まって…続く日々の苦悶との…
ネットを始めたのは 2007年4月29日から…

これから書いていくメール交換を…断ち切って…
音信不通の心友を待ち続けた…
死にそうになって…それで ネットを始めたのが俺の動機だけどね…

そして…ネットを始めてから…心友との一瞬の再開…だけど…
記憶を失っていることにすら気づけない…俺としては…

気づいているつもりだったんだけど…ほとんど…失っていたんですよ…
そんな俺の…俺の記憶…俺の声を探し続けて…
死にそうになっちまった心友のために書き始めたのが…
【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】というタイトル
…俺と…向き合ってほしいという…俺の願いのタイトルです…

過去…
心友との短期間のメール交換…
ほんのわずかな期間の その記憶が

俺の人生にとっての最高の幸せな時期だったのかもしれない…

メール交換をしている間は…俺は幸せだったけど…
現実としては A子さんとか○△といった…(遠い目)
自傷行為を盾に 俺に性関係を迫ってくる人間…
こんなのに 日夜押し掛けられ続けるという現実…
そんな現実を隠しつづけて…俺は…

女子として 心友へメールを送っていた…

実際に…俺としても…
真剣に心友(らしき人物)とメールを交換しているんだけど…
俺は当初…3行以下しか メール文章を書かなくて…
とにかく投げやりだったんだけど…(汗)
心友は…その たった3行の…俺のメールに対して…

真剣に返信してくるのである!
いちばん最初の…カーテンの内容にしても…
俺としては[どーでもいい内容]だと 適当に打ったつもりだったのに…
心友(らしき人物)は…
そんな …何気ない俺の文章に対して…
カーテンひとつにたいして… 書いてくるので…俺も申し訳なく感じて…
それで…自分の内面を…ひとつ ひとつ…
一生懸命…書くことにして…がんばって…

マジで頑張って打った文章である!!(力説)

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
カーテン…なんですけど…
どこかで買えばいいとか…そう思うかもしれません。
でも、たとえカーテンひとつでも

買っているところを誰かに見られるのが嫌なのです。
私は 自分の好きな色を誰かに知られるのが嫌なのです

↑こんな文章を書いて…
あーあ…[やっちまった]かなぁ・・・・(遠い目)

そんな風に…俺としては…
こんな暗い文章を書いて…嫌われるのは当然であって…
きっと…心友(らしき人物)は…

俺となんか 会いたいとか…考えてくれないだろうと…
そんな風にも 考えながらも…それでも…
自分の内面を語ろうとしたほうが…俺としては誠実なんだと…
そう考えて送信したけど…

俺の予想に反して…心友(らしき人物)はこんなメールを送ってきた…

ハンドルネーム”…”より 
お互いに 似たような気質を持っているようですね…^^
最初から 似ているとは思っていました…(以下略)

え?…そうなにょ???^^;
うーん・・・・
俺の予想を超えた返信内容に…うーん・・・困ったよ(苦笑)
だけど…俺としては…

マジで 誰かと自分について語ったことが無いのである(力説)
これ以上…何を書けばいいのだろう…(汗)
困ったよ(汗) 

似ている…とか言われるとムカっとか 来るかと思ったけど…
なぜか…俺は内心 うれしかったかもしれない…(謎)

それでも…もうすぐ電車が着いてしまう…
きっと…俺のアパートには…

また…誰か(女性)が立って待っているだろう…(遠い目)
そんな俺の…投げやりな気持ちを…ぶつけてみることにした…
嫌われて当然だと…そう考えて…
もともと 女子として 書いているんだから…

嫌われる以前の問題だし(マジで)
【どうやったら】俺として…【俺】なんだよと…
心友(らしき人物)に …伝えられるのかと…そんなジレンマに…
こんなメールを送った…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
私は…なぜか 異性に押し掛けられて困ってます…
まったく…見ず知らずの人間にも 自宅まで押し掛けられます…
でも…私自身は恋愛感情が理解できなくて…
どう対応していいのかわかりません。
世の中の人は 手をつないだり… 

つきあったり…とか…してますけど
自分としては そういうのが理解不能ですね…

だいたい…人間というのが 恋するとか しないとか…
恋とか愛というのは 勘違いだと思ってます。
恋に恋するというのが 本音なのではないでしょうか???
誰かを好きというのは 独占欲なのではないでしょうか

そんな風にメールを打って送信してから…
電車を降りて アパートに向かう…
駅から 歩いて…俺のアパートまで 7分くらいだった…

ハンドルネーム”…”より 
本当に好きな人だったら…

きっと押しかけられたら嬉しいのではないでしょうか^^
好きということについて…(以下略)

この文章に…俺はムカっときたので…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
私の親族が…好きな人間と別れることになって大騒ぎしてましたけど…
なんで そんなに 大騒ぎするのかわかりません

ハンドルネーム”…”より 
本当に好きだから…なのではないでしょうか(以下略)

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
本当に好きという概念がわかりません
好きというわりには その相手にたいしての対応の仕方に苦しみます
本当に好きというよりは 恋に恋していたのではないでしょうか?
どこが好きだったの?とか 質問しても 返答できないなら好きという言葉さえも
どこへ向かっているのかと思えるのですが…(以下略)

俺としては…かなり ムカついていたかもしれない…
恋愛感情ってヤツが理解不能というのもあるけど…
俺に言い寄ってくる人間にもムカつきを通り越しているのだから…

俺としては…心友(らしき人物)に同意してほしかったのかもしれない…
てっきり…そう…俺と似ている気質とか メールにあったから…
俺は同意してもらえるのかと…そんな期待があったのかもしれないけど…
心友(らしき人物)は…

ハンドルネーム”…”より 
本当に好きだったら 理由なんかないんだ!!!

(以下略)

…非常に… その文章が感情的だったので…俺としても驚いてしまった…(汗)
だからこそ つい 反論してしまった…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
どうして?…でしょうか…
私が誰かを好きになるのは理由があると思います…

それに…本当に好きな人…
その人を本当に好きになったら…
私はその相手の記憶を…私だったら 消しますけどね…

ハンドルネーム”…”より 
消せないほどに 好きなんですよ…(以下略)


そのメール内容に…
俺としては…もう 反論するのも…苦痛だった…

消せないほどに…好き…か…
消せないって事は 恵まれているってことなんだよ…(嘲笑)

笑っちまう…
そう…この 心友(らしき人物)は…俺よりも恵まれているってコト…
これ以上…何を語り合えるというのか???

そんな風に…俺は強く感じた…!!!
言葉にならない 苦痛が…????

そう…記憶ってヤツ… 本当に大切なものを…破壊され続けて…
奪われ続けて生きてきた…そんな俺の…大切なものを…
覚えているなら 俺は…

だからこそ このメール交換さえも…

俺の記憶から…消さなければならないということを…
誰にも知られるわけには…行かないけど…

ケータイを閉じて…
俺は アパートに向かう…これ以上…心友らしき人物とは…
メール交換だってする気もなくて…

…何もかも…失っちまったかもしれない…俺は…

考えたくないけど…俺はもう…これ以上失うものなんかないんだと…
そんな風に理解して…

アパートのドアを見ると A子さんが 俺の部屋の前で立っていた。
俺は まったく無視して 部屋に入ろうとする!

A子さん
『…まって・・・・! 待って 謎追い人くん…!!』

A子さんの声には 悲しみが満ちていて・・・
だけど 俺はA子さんなんか見ない!
彼女は そのまま 俺に・・・・抱きつくというよりは しがみついてきた…

そして A子さんは ひたすらに 謝ってくる・・・!
泣いて 泣いて・・・・・・・

『ごめんなさい・・・・・・ 
わたし・・・・・・許してなんて 言えないけど・・・・・!
許してもらえるなんて・・・思ってないけど・・・・・・・!!!!!!』

俺は A子さんを ある意味 引きずったまま 玄関で 立ち尽くしていた。

話なんか したくない!!!!!
話なんか ききたくない!!!!・・・それが 俺の本音・・・・!

A子さんは それでも 
俺から 必死に 離れようと努力しているようにも見えた。

A子さんは やっと・・・・少し 俺から 手を離して・・・・
それでも 俺の服の袖を 少し つかんでる。

A子さんは ハンカチを 持ってなかったのか・・・・・
一生懸命 手で 自分の涙を ぬぐっていた。

沈黙というよりA子さんの すすり泣く 声だけが 聴こえる。

謎追い人
『・・・・・・帰ってください。』

A子さん
『・・・・・・・・・・・・・・』

謎追い人
『…帰らないなら・・・・俺が 出て行きますから!』

そう言って カバンだけ 部屋に投げて 俺は 走り出した!

だけど・・・・・少し走ってから・・・・・
どうせ 走って帰っても また A子さんは 居るだろうし・・・・・!

ちょっと 走ってから…ゆっくり 歩きながら アパートへ戻った。

部屋のドアは 閉まっていて。。。。
もしかしたら A子さんは 帰ったのかも?
そう願いながら・・・・・?
いや・・・・A子さんの 気配を感じて ドアを開けた・・・・・・・・!

俺は 部屋の中には 入らずに・・・・
『帰ってください。 送りますから!』

それから A子さんを 部屋の外に出して 

俺は 帽子をかぶることにする。
俺は A子さんなんか 見たくないのだから!!!!

だけど A子さんは 部屋に戻ってきて
いきなり 俺に抱きつくのである!!!!!

『…謎追い人くん・・・ 

  わたしを・・・私を許して くれる?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・(話をしたくない!)』

A子さん
『お願い・・・・! 許すって 言って!?』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・(吐き気)』

A子さんは そのまま くず折れて・・・・・

俺の足元に 泣き崩れた。
そして 何度も 許してほしいと 言うのであるが・・・・・
俺としては 『何に対して』 言っているのか…?・と・・・・!

A子さんの 真意を知りたかった・・・・・・・・・!


A子さんは ずっと泣いていて 俺は ずっと黙っていた。
ついに A子さんは 沈黙が 嫌だったのか 話し出した。

『謎追い人くん・・・・・・ お願い・・・・お願いだから・・・・
もう 何もしなくていいから・・・・・!
私を許さなくてもいい・・・・・!
許してもらえるなんて 思ってないから・・・・・・!

だから わたしと 逢ってくれるだけでいいから・・・・・・!
なにも 話さなくて いいから・・・・・・・・・・・・・・
触れ合わなくて いいから・・・・・・・・!
お願いだから・・・・・・!』

A子さんは 俺を 見上げるように・・・・俺を見る。
俺は A子さんを 見下すように・・・・・冷たく見る・・・・!

A子さんは 俺の視線が 怖かったのか
目をそらして・・・・それから 立ち上がって・・・・・

『もう 二度と 謎追い人クンには 触らないから…!
 だから・・・・・・・ 時々 こうやって 私と…
 少しの時間だけ・・・・・・ 少しの時間だけ…』

謎追い人
『俺は もう 会いたくない・・・・・・
 俺は アンタが・・・・・・・』

A子さん は 『言わないで!!!!!!』

今までの 彼女とは まったく違う 泣き方で・・・・
ちょっと 俺は 困惑しそうになる!

だけど…もう 遅いから・・・・っていうか 最初から・・・・
最初から アンタと俺は 何も始まっちゃいない!!!

俺は アンタの 欲望の被害者なのだから・・・・・・・・・!

謎追い人
 『…だから 言っただろう・・・・
  俺に 惚れる覚悟が ちゃんと出来ているのか…と!』

A子さんの 雰囲気が ちょっと 変ったような気がして・・・・・
俺は A子さんに警戒する!
自傷行為する人間は 平気で ウソをつくし・・・・・・
平気で 涙だって 大量に 流せる!

【どんな 方法を使ってでも】獲物(俺)を

独占し支配しようとするから!

…だけど A子さん・・・・・アンタ・・・・・もう 遅いぜ・・・・・
アンタは 俺を ムカつかせた!
アンタは…俺を 少しだけだけど・・・怒らせちまったのだから…!

A子さんは 俺が 会話したのが 嬉しかったのか(?)
ちょっと 笑顔になった(汗)

『謎追い人クン・・・・ 
 顔・・・・見れて嬉しかった…嬉しい。。。。』

そうやって 微笑するA子さんに ちょっと 俺は・・・・・

謎追い人
『…俺は アンタなんか 見たくないから・・・・・』と 横を向く!

A子さん
『…ご・・・ごめんなさい・・・・怒らないで・・・・(涙)』

謎追い人
『…怒ってなんかいない・・・・・・・
 ただ。。。。アンタが 俺のコト…
 本当は どう思ってるのか 知りたかった・・・・』

A子さん
『・・・え?・・・』

謎追い人
『…俺・・・・・・・・』


そう言って A子さんの 腕をつかんで 抱き寄せる!

本当は 双子にしたかったのかもしれない・・・・・・・・・・

謎追い人
『…すみません・・・・・俺・・・・俺は おかしいから!』

だけど 俺は マジで 【おかしい】のである!(汗)
頭の中では A子さんに ムカついて 仕方ないのである!
そして…コイツに マジで 吐き気がしているのである!

だけど・・・・・
自分でも 空いてしまった 空虚な・・・・・

この 胸の苦しさを・・・・・
この 胸の哀しみを・・・・・・・・・・・
紛らわせたかったのかもしれない・・・・・・・・・・!

謎追い人
『…何故・・・・何故来ちまったのか・・・・・!
 あとで 電話するって・・・・言っただろう…!』

そう言って・・・
自分の 意思に反して A子さんを 強く抱きしめてしまった…!

 

......................

人は…自暴自棄になると…
どうでもいいや…とか投げやりになる傾向があるかもしれない…

そんな俺の…未熟な精神…って今もかもしれないけど…
かなり…疲れてきたかもしれない…そんな俺の…過去を書いてます…
自傷行為する人間に…かなり押し流されちまう…
自分自身の…その精神力との戦いかもしれない…

なんていうのか…人恋しい…のか???
自分としては…初めての感情に 少し戸惑った…
そんな俺の…初めての心理状態も書いてます…(謎)

◆俺の人生【どんぞこ】ですから…(遠い目)  その40(ブログナンバー)

…淋しい…と感じているのか…??
自分の中にある…初めての感情を…理解できずに…
A子さんを 抱きしめていると…なんとなく 落ち着くような気がする…

頭の中では…コイツは 気色悪い女なんだと…
自分は被害者であって…この女の非常識な行動に…迷惑して…
最悪な状況にあって…そう…
現在だって…まだ 俺の身体には…

A子さんからの 暴行の痕(あと)が残っている…

だけど…頭では理解しているけど…
感情が止められない…!!!!

何故 俺は・・・・・・双子に冷たく言ってしまったのか…
何故 俺は…双子を 帰してしまったのだろうかと・・・・・・
何故 俺は…双子に ちゃんと 言えなかったのだろうかと・・・

何故 俺は・・・・・・ 俺は・・・・・・・・・!!!

何故… どうして 今 抱きしめてる ヤツが。。。。
気色悪い 女なのだろう・・・・・・・・・!!!!!!

・・・・そう 認識して A子さんから 離れると
彼女の腕をつかんで外に出す…!

謎追い人
『もう 帰ってくれ! 
 俺は 俺の話を きかないヤツは 嫌いですから!』

A子さんは 驚いて 俺の顔を見るけど・・・・・!

謎追い人
『明日 電話する! アンタからは かけてこないでくれ!!!!』

A子さん
『・・・・・で・・・・・でも・・・・・・!』

謎追い人
『・・・・・・・俺の言う事が 守れないなら。。。。
  俺は もう アンタには 会わない・・・・・・!』

俺は もう A子さんを 送っては いかなかった。
A子さんは タクシーを 呼んで帰ると言った。

俺には 関係無いから・・・さっさと ドアの 外へ出す!

謎追い人
『明日 電話するから・・・・・!』

そう言って 俺は ドアを閉めた。
一応 タクシーが来て A子さんがちゃんと乗るのは確認したけど・・・・

…そういうのが…ダメなんだと…理解はしている…!!
俺は…被害者なんだ!!!
でも…どうしても…【心配】になってしまうという…

こんな状態では…A子さんと いつまでも 続いて…
まるで…恋人のような関係…!!(吐き気)

なんで…こんなことになるために…
こんな状態になるために 俺は家を飛び出したわけじゃないのに!!!

なんで…俺の人生って…自分の思う通りにも…
俺の願う方向にも行かない…なんで…だろう…そう考えそうになるけど…

ふと…ケータイにメールが入っているのに気がついた…
見たことのないアドレス???

何気に 受信ボックスを開けると…そこには…
そう…心友(らしき人物)の 親友と名乗る人物からメールが入っていた…

心友の親友と名乗る人物より
ゼロさん はじめまして^^
私は ”…”の親友です!ゼロさんが ”…”とメール交換をしてくれて…嬉しく思ってます… (以下略)

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
メール…ありがとうございます。
私としても 誰かとメール交換するのは初めてなのですが…
(以下略)

その…心友(らしき人物)の親友と名乗る人物からのメールに…
なぜか…俺は落ち込んでしまった…
心友(らしき人物)には…友人が既に存在しているのに…
俺としては…そう…
俺には マジで 心を許そうと思っている人間は…
心友…ただひとりしかいないのである!!!

だけど… コイツには 親友がいるじゃないか!(苦笑)
だったら…別に…俺が 心友に対して…ずっと…
言わなきゃいけないと思って…探している…その理由を…
いう必要もないかもしれない… そんな風に思ったけど…

そのあと…すぐに 心友(らしき人物)から メールがあった…

ハンドルネーム”…”より
私の知人からメールが届きませんでしたか?^^
一応…彼女の紹介で このサイトで掲示板書いているので…
(以下略)

…要するに???
みんなで仲良くしよう…???と…いうような…内容…でしょうか???
俺には意味不明だったんですけど…(苦笑)

でも…この親友…という人物は…一応…大きな役割があったんですよ…
俺も…実際に 心友と 逢って…その時に気づいたのですが…(謎)

さて…自分としては…それでも…
心友らしき人物と…メール交換をしている…というのが…
なんとなく 気休めになってきたかもしれない…

読書の話をした…
心友らしき人物も かなりの読書量をこなしている…ということで…
でも…俺は あまり期待してなかったので…特に読書のことは会話しないようにしていた…

でも…性格分析をしたかった…それに…自分の過去も少し語りたかった…
だから…ちょっと自分のことを書くことにした…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
私は…親の愛情というものを知りませんので…
親の愛情という理論は 好きではありません。
世の中には 親の愛情ほど素晴らしいものはない…とか…
そういうことを言う方が多いですが…
私はそういうことをいう方は 本当に人の心の苦痛を知らないと感じています

ハンドルネーム”…”より
不幸比べなら負けませんよ。(以下略)
それから…
私は…親の愛情たっぷりで 育ちましたので…
でも…私は 性格が歪んでいるのです…(以下略)

..............
不幸比べなら負けない…という…心友らしき人物の言葉に…
俺としても じゃあ 比べてみようか!!!…とか 言いたくなったが…
そうであるなら…

ハンドルネームZERO(謎追い人)より
歪んでいる…つまり…【ダイの大冒険】でいうところの…
魔剣戦士ヒュンケル…というところでしょうか…?


この質問は…俺の…相手への性格分析だったんだけどね…(苦笑)
その書き込みに対する…心友らしき人物の回答…
これによって…そう…コイツは…

そんな風な…本心を隠しての メール交換が続いたけど…
俺としては…これ以上…慣れ合いで メールを交換しても…
何の意味もない… そう…感じていた…

...................................
そう 思っていると・・・・・いつもより 早く ○△の気配がする!
俺は 立ち上がって ドアを 開けて・・・・・・・
○△が 走って来るのを待ち続けた・・・・・・・・・・・・・・・・!!!

○△は 驚いた様子だけど・・・
俺も コイツがいつもより 4時間も 早く来たので ちょっと 驚いた(笑)

○△ 『良かった!謎追い人・・・・・まだ 引っ越してなかったの!?』

○△は 嬉しそうだった!
俺は 不思議だった。。。。。。
⇒コイツは どうして 何度も俺が『嫌いだ!』と言っても 
 それでも 何度も(笑)俺のトコへ来るのだろうと・・・・・・

ある意味 その根性に 敬服するぜ・・・・・・・・!

その時 ケータイが鳴って・・・・・・・
母親からだった。
俺は 結局 母親からの手紙は 読めなくて(汗)
そのまま カバンに入れて 持ち歩いていた(汗)
・・・・・・・・・・・怖くて読めないのである…←ガキ(笑)

母親は 『まだ 引っ越さない理由』を 聞いてきた!
社長の奥さんから電話あったから ケータイ番号を教えといたとも言った。

謎追い人
『すみません・・・・気遣っていただいて 恐縮です!
 布団を運ぶ準備がちょっと・・・・・(汗)』

そう言うと 母親は そんな布団は 不動産屋に処分してもらえばいい!
明日にでも 新しい住所へ布団 送るから!!!!

そう 用件だけ 言うと 俺の返事もきかずに 電話は 切れた。


○△は 俺のケータイを見て 番号を知りたがった (当たり前)
俺は めんどくさかったけど・・・・・

『…じゃ・・・・・ ワン切りしてやるから・・』
そう言って ○△に 番号を教えた。

謎追い人
『キミは…(ため息)よく 毎日 毎日・・・・
何度 俺が 怒っても・・ 無視しても・・・・・
よく 来るね。。。。。。。その根性は 尊敬に値するよ。』

半分あきれて 半分 尊敬???? 
だけど ある意味これは すごいパワーだから・・・・・(マジで!…(笑)

○△は 俺に褒められたのが 嬉しかったのか・・・・・
とても 喜んでいたけど・・・・・・・

俺は …違うことを 考えていた。。。。

どうして こんなヤツが 俺の 部屋にいるのだろう・・・・・
どうして こんなヤツと こんな会話して・・・・・・・・!!!

そして 俺は 今から 【最低なヤツ】に成り下がろうとしている・・・・・!
…っていうか…
自分の中にある…【なにか】を断ち切りたかった…
…というよりは…自暴自棄としか言いようがない…

もう…どうなってもいいと…そう考えていたかもしれない…
何かに ムカついているというか…
もう…どうして…こんな人間に…
嫌なヤツばかりに 自宅に押しかけられるのかと…!!!(怒)

そういう人間に流されるのも…案外…いいかもしれないとか…???
…そうなのだろうか…

謎追い人
『シャワー・・・・浴びて来いよ・・・・・・』

そう言って・・・・・・・・○△に 「やさしい キス」を する!
○△は 驚いて 俺を見たけど・・・・・・・

○△
 『・・・え??? ホント??? きゃーーーー!!!!!』

そう言って シャワーを浴びに ユニットバスに入っていった・・・・!

・・・・・・そうは 言っても…
俺・・・・○△って 吐き気するほど 嫌いなんだよ(汗)
顔は 確かに 美形なんですけど・・・・・・・・・・・・・・(遠い目)

・・・・・ま…暗闇にすれば 【なんとか???】…(もっと (遠い目)

今日は 具合悪いとか 言って バイト(?)を サボった俺だけど・・・
なんだか・・・・・マジで 具合が悪くなってきたのである・・・・(汗)

自活初めて まだ 一ヶ月と 少し・・・・・・・
最近 真夜中の訪問者が 多すぎて・・・
しかも 俺は真夜中に走ってるから・・・・
睡眠時間が 圧倒的に 不足しているのである・・・・・!

そして・・・・・精神的にも 自分は かなり ズタズタであると・・・・・
だけど 自分は 落ち込んでなど いないと ・・・・・!!

俺は。。。。。。この俺が この程度で 落ち込むわけが無い・・・と!

そのように 考えたいのであるが・・・・・・
とにかく 微熱があるような 気がする・・・・・・・
頭も クラクラしてくるし。。。。。。。。。。
確かに 今日は 食欲も無くて・・・・・・・・・・!

ちょっと 自分の体調に関して 俺は・・・・・・・・!

あまりにも 具合悪くなってきて・・・・・・・
仕方なく ロフトに上がって 横になる。

○△の 事があったけど・・・・・・・
とにかく 少しでも 休まなければ・・・・・・!

寒気もしてきて・・・・・・・・・
それでも 俺は 走りたいと 願うのである・・・・!

しばらく うとうと したかもしれない・・・・・・・・
人の気配が して…唇に なにか 触れるような気がして・・・・・

○△は 服も着ないで・・・・・・・ 俺の布団に入り込んで来た!
・・・・・そうか…【そういう ふうに】 とれるよな・・・・・・(汗)

だけど 俺は マジで 具合が悪いのである(汗)

謎追い人
 『ごめん・・・・・・ちょっと 俺・・・・・・』

具合が 悪いと 言いかけたんだけど・・・・・・
○△は 俺に 抱きついてきて・・・・・・・ 無言で・・・・・

謎追い人と 致しましては…マジで 具合が悪いのである(汗)

『ごめん・・・・・・具合悪くて…少し休ませてくれないか・・・・・・』
○△は 俺の言葉を きいていない様子だった(汗)

○△
『・・・・いいよ・・・? 謎追い人は 休んでて?』
そう 言いながらも 彼女は 俺の頬へ 唇をあててくるのである・・・・・
謎追い人
『・・・・・・・・だから・・・・・・』

しゃべろうと すると・・・・キスされてしまって・・・・・
なんか・・・・意識が とびそうになって・・・・・
だんだん 俺は ヘンな気分に なってくるのである・・・・・!

謎追い人
『・・・・・・待ってくれ・・・・今日は・・・・ うっ・・』
○△は 俺の話なんて どうでもいいらしい・・・・・・・

俺は・・・・・ 俺は・・・・・・・・・・・・・!!!!!

マジで 書かせてもらうが・・・・・自分が 何を考えているのか????
理解不能に なってきているのである!!!!!!!!!(マジで!)

頭では 気色悪いと 考える ○△に対して・・・・・・・
勝手に・・・・・・そう・・・・・
勝手に 俺の手が 彼女を抱きしめようとしている・・・・・・!

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その17 へ   

つづきます!

 

 

JUGEMテーマ:気になること

| 過去とか… | 16:59 | - | - |

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その15

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その14のつづきです!

 

人生の…最悪な事態を…考えておくことも…
生きるという…戦略なのかも知れない…  -謎追い人-

◆俺の人生【どんぞこ】ですから・・・(遠い目)

メインタイトルは

【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】

双子は…どこか 遠い目をして…呟くように言った…


謎追い人
【真剣に…考えてほしいんだ…

  死ぬということを 結論として持ってほしくない…】


双子
【じゃあ…最初から…
最悪な状況になっても… それを受け入れて…
嫌な感情を 一生持ったまま…生き続けなければならないの?

そんな人…変だよ… できっこないよ!】


謎追い人
【じゃあ…オマエは…

自分の意思に反して 襲われても…
どれほどの精神的苦痛にあっても…

それに耐え抜いて 生きようとする人…を…
軽蔑するのか…?

そんな風になってまで 生きるなんて…と…今 そう言ったけど…  】

双子は 黙っている…


謎追い人
【自分の理想に向かって努力していて…

努力を 続けていて…
そんなに簡単に あきらめられるような 夢じゃなくて…

その夢を つかむために…襲われたとして…
それでも… 

頑張っている人…いるかも知れない…
そういう人に…対して…どう思う?】

双子
【そんなの わからないよ…

そんなんになっても 生きている人…いるの?(汗)
私だったら きっと自殺しちゃうよ…】

謎追い人
【そういう言い方が…
誰かを傷つけるとも…考えられないのか…???

ま…いい・・・・

  俺は 俺の意見を述べている…

カンタンに自殺とか 考えないでほしい…と…それを・・・・】

双子
「簡単???
 襲われて…そんな風にされたら…

カンタンとか 考える前に 死ぬと思うよ?

兄貴は何言ってんの!!】

双子は なぜか…非常に憤慨してしまって…(汗)

謎追い人
【…ゴメン…

   オマエを責めるつもりじゃ…なくて…

だけど…考えてほしい…


もし…じゃあ 俺が…女性に襲われて…だな…
それで 自殺したら…???
オマエは どう思う????(汗)】

ちょっと おどけた様子で しゃべることにする…
双子は 【は??】という 表情になって…

双子
【兄貴が そんなことで 自殺するわけないでしょ!!
私と一緒にしないでよ!!!!!!】

謎追い人
【そう…
  そんなこと…なんだよね…マジで そうなんだよね…(汗)

オマエは 女だけど…
そんなコトだと… そう思ってほしいんだよ…

   フッ… なんか…

   ちょっと希望が出てきたような気がするよ…(謎)】


双子は…それでも さっきよりも表情が明るくなってきて…
それで こう言った…

双子
【そうかもしれない…
自分が考えているよりも… 

そんなに気にすることじゃないかも…とか…
そういう思考の変換というものを…

した方がいいかも知れないね…

襲われたら自殺する…って…私はずっと考えていたけど…   】


謎追い人
【女性を襲うような…汚い 腐ったヤツを 人間だと考えるから傷がつく…!

そんなヤツは ウジ虫以下なんだから…
汲み取り式の便所に落ちたんだと…
そう考えてみる方がいいと思う…

大したことじゃないっていうか…風呂に入ればきれいになるっていうか…】


【…それよりも…

もし… 

 そんなことで お前が自殺したなら…俺も死ぬから…!

俺が お前を襲った人間を全部殺して…俺も死ぬつもりなんで…】

暗くならないように… さらりと言うことにする…
俺の気持ちを… 双子に伝えておきたかった…から…

双子は 驚いて 俺を観たけど…


謎追い人
【お前の命は…オマエ 一人のものじゃないってコトを…
しっかり 覚えておいてほしいんだ…

オマエが死んだら… 俺も死ぬのだと…
理解しておいてほしいから…

     一度しか言えないけど…(汗)】

 

 

駅のベンチに腰かけて…会話を続ける…
通り過ぎていく列車を見送りながら…
俺は心友のコトを…双子に言おうかどうかと…そう考えていたけど…

探し続けた心友を…見つけられるのかどうかも…
今までの俺には…そんな希望もないような気がするけど…
でも…今のこの時代は…ケータイとかインターネットというものがある!
こういうもので…
探し続けていた心友を…見つけられるのではないか…と…
俺は…今なら実際に心友を見つけられるだろうという…
そういう確信があった…

だからこそ…双子にきちんと言いたかったのかも知れない…

謎追い人
【俺は…俺はずっと お前の近くにいるつもりだけど…
 だけど…俺を頼るっていうのは 最終手段にしてほしいと考えている…】

双子は 【急にどうしちゃったの?^^;】と 言い始めたけど…

謎追い人
【あまり…言いたくなかったけど…
オマエにも…探している人間が…いる…だろう…?

それと同じように…俺も探している人がいる…】

双子は それほど驚かなかった…
なんとなく… やっぱりそうなんだ…というような…(謎)
そんな眼をして…???? 

じーっと 俺を見ていた…

謎追い人
【… あんまり見るなよ(汗)
  こんな風に話すのも…最初で最後かも知れないけど…(汗)】

自分としては…昨日のA子さんとのこともあって…
自分という人間を…あまり見られたくないという意識が強かった…

双子
【…そう…だね…

私はずっと… ずっと 自分はずっと 兄貴と結婚するのかと…
そう思っていたけど…(ちょっと哀しい微笑み…??)

自分の…いいなずけっていうか…結婚相手…なんだけど…
私はずっと考えていて…それで…
兄貴みたいな人…っていう意味じゃなくて…

兄貴がいいんだよね…私は……(ちょっと(汗)】


謎追い人
【… 
    知ってるよ…】

誰も観ないようにして…
…どこか 遠くを見るように…

自分の手を眺めながら…独り言のように…

双子
【でも… 実際に…私の…たぶん結婚相手は…

兄貴じゃないって… それはよく考えると当然なんだよね…
双子なんだし(汗)

それで…ちょっとショックだったけど…
最近知ったんだけど…私も…探しているの…

自分の結婚相手だと思う…

兄貴は 思いっきりワイルド系だけど…その人は… 
かなり繊細な感じで…・・・・とても物静かな感じ…】

 

双子への俺の感情…
そんな俺の本音を書いてます…!

◆俺の人生【どんぞこ】ですから・・・(遠い目)
       -自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか-


謎追い人
【…お前は…小さい頃から…好き嫌いが多くて…
ほっとくと 何も食べなくて…

一日一食でも 全然平気で…
俺が食わせなければ…何も食べない…って…そういうヤツで…

見ちゃいられないっていうか…   】

俺は…双子の話を…聴いていたけど…
これ以上…双子の話を聞くつもりは無かったから…
彼女の話を遮って 言った…
ちゃんと…言わなければいけないのだと…そう理解しているから…

双子は 何か言いかけたけど…
俺がこんなに話を…自分からするのは…珍しかったかも知れない…
だから… 双子に面と向かって言うのも…最初で最後かも知れない…
そんな風に感じているから…

謎追い人
【…悪いが…俺の話を聞いてほしい…俺の… 本音…だから…】

双子は 【今日はどうしちゃったの???^^;】

…そんな風に…何度も言うけど…

謎追い人
【お前は…生きることが嫌いで…っていうか…

人に流されて… 生きる…ように俺には見える…

親に…食べるなと言われれば 絶対食べないし…
妥協できないトコは…えらいと思うけど…

オマエは…常に人生に絶望していて…でも…
俺が お前に対して…気遣いを示す…と言うコトを…
オマエが慣れっこになっているように思う…】

俺の言葉に…双子は憤慨した様子になってきたけど…
俺は…そんな双子の言葉は 無視して言う…

謎追い人
【いい加減…自分の足で…歩いてほしいと願っている…】


謎追い人
【言いにくいけど…はっきり言うよ…】

ちょっと…俺も…哀しいかも知れない…
俺の本音を…コイツに言うのは…酷かもしれない…と…
自分自身で 強く感じているから…
でも… コイツの人生を…

これ以上…俺は…背負えないっていうよりは…

謎追い人
【お前が 俺に恋しているのって…
それは… お前が生きるために…

俺がそう仕向けた部分もあるんだってコト…
気づいていると…俺は思っていたんだけど…】


謎追い人
【お前は…誰の言うコトも聞かない…
ほっとくと…絶対何も食べない…

まずいものを食うくらいなら… 食べない方が ましだと…
そういうカンジで…絶対食べないから…だから…
それじゃあ 生きられないから… 俺として…
オマエが死んでしまうのではないかと…

常に心配していた部分が強くて…

だから…
オマエのその感情は…俺が創ったものなんだ…

俺の存在が…お前にとって…生きる力になってほしいと…
そう願って…        】

双子
【…だったら… だったら…????】

謎追い人
【責任を感じているんだ…

    俺は…お前に対しての感情…

種から育てて…美しい花を咲かせていく…樹木のような…
一生懸命育てて…成長していく…
一種のヒナ鳥に対する感情でしか無いってコト…】

謎追い人
【お前の感情は…一方通行ってコト…
俺は…お前に対して…ただ…生きてほしいと願っているだけ…

オマエが俺に対して抱く感情ってヤツとは
まったくの別モノであって… 

オマエが俺に…恋しているという感情は…
俺の責任なんだ… 

俺は…お前に対して…の感情は…
大切に飼った 動物に…死んでほしくないっていう…
そういう気持ちと… 似通った気持ちでしかない…】

双子
【じゃあ…じゃあどうして…???
さっき… オマエの命は お前だけじゃないって…そう言ったのに…??

矛盾しているよ… お前が死んだら俺もって…そう言ったじゃない!(涙)】


謎追い人
【そうだよ…
俺の責任として… お前が…絶望して死ぬなら…
自殺を選ぶなら… 
俺は俺の責任として…という…そういう前提での会話なんだ…】

双子
【意味分かんないよ…!

 私は…私が誰かを大事に想うっていのは…
 その人の命と同じだっていう意味は…・・・】

謎追い人
【お前の言いたいコトとか…気持ち…は…理解しているつもりだけど…

でも…
 俺がお前に対する感情は…ただ 護りたいだけ…

 それだけなんだ…

オマエは…今まで… 守ってやらなければ生きられなかったから…
俺が… 護らなければ…お前は生きられなかったから…

そうだろう?
観葉植物だって…水や肥料を与えなければ…枯れてしまう…
太陽の光だけじゃ…生きられないってコト…

オマエは…俺を求めたけど…
俺は…お前の気持ちには…応えられないから…

そう…はっきり言いたかったんだ…

オマエの…今の感情の…俺に対する感情への責任は…俺にあるってコト…
それは理解しているから…】

・・・・・・

双子との…最初で最後の会話かもしれない…
元祖【-自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか-】では
書いてない内容を書いてます…


双子は 黙ってしまった…
電車が通り過ぎて…そのために俺も黙ったけれど…
こういう騒音も…気を紛らわせるために…いいかもしれない…
そんなふうに 感じながら…

謎追い人
【俺はもう…お前には 逢わないよ…

お前の…意識のある時は…逢わないっていうか…
もう…二度と会うことはないと思う…   】

双子は 驚いて俺を見たけど…
俺も…見たけど… 見納めだから…

謎追い人
【俺とおまえは… 双子だけど…戸籍は違う…
だから…
その事実にお前が気づいたときに…問題が生じる前に…
先に言っとく…

俺はもうお前には逢わない…
お前の近くには いるけど… そういう言い方は…酷かもしれない…
でも…そうしなければ…オマエはきっと…自殺を選んでしまうと…
俺にはそう感じるから… だから…   】

双子は…じっと俺を見ていたけど…

双子
【家を飛び出したって時から…もう二度と会えないんじゃないかって…
そう思っていた…から…あまり驚かないよ…

お互い…同じ人生のようでいて…全く違う道なのかもしれない…
わたしは ずっと…同じ道を歩けるのかと思っていたけど…
それじゃあ ダメなの?
一緒の道じゃ…なかったの????】

謎追い人
【同じ道だよ…たぶん…
壮絶に…きっと過酷で… これ以上ないってくらい…の…(苦笑)】

だから 逢えない 逢わないということ…

謎追い人
【じゃ…         】


立ち上がって…俺は…双子を家まで送ることにした…
電車を降りて…見慣れた…

それでいて 遠い記憶のような景色を見て…

双子は そのあと…一言もしゃべらなかった…
俺も… 

 そのまま…俺は…そう…
俺からは双子を見ることはあっても…

双子はもう…二度と俺を見ることはない…

これから先…一生…!
このときは…俺はそう確信していた…
もう二度と…俺と双子は… 逢うことも話すこともないのだと…

だけど… 
 -俺は…いつでもお前を…護っているつもりだから…

それだけは…忘れないでほしい…-

言えないけど…
俺は絶対に…【さよなら】なんて言葉は言わない…!

言えないけど…
俺がオマエの記憶を…俺の部分だけを 封印しておくよ…
いつか…平和…幻聴・幻視・幻覚がなくなった時に…
幻聴・幻視・幻覚が…犯罪であると…そう…俺が…
俺が…証明できて…そして…俺が俺の理想を実現した時に…
オマエの記憶を…

そう自分の中に…秘めながら…この記憶を…預かっておくぜ…

 

メインタイトルは【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】…
元祖【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】では書いてない内容を書いてます…

◆俺の人生【どんぞこ】ですから・・・(遠い目)

俺は…結局…荷物を取りに 元のアパートへ戻らなければならない…
なんとなくA子さんが待っているような気もするけど…
…それもいいかもしれない…というよりも…どっちでもいいという感情だった…
かといって…独りで考え事もしたくて…

そう…双子は俺のことを…何となくは覚えているだろうけど…
でも…俺を認識することは無い…

…そんなふうに…駅で電車を待ちながら考えていると…俺のケータイに…メールの受信があった…
【…え…?】
つい 声が出てしまうほどに…驚きと…うれしさと…!
返事が来るとは思ってなかった…!
まさか…ほんとに返事が来るなんて…!!!

…だけど…その時…俺は不安になった…
もっと数多くの人と メールをしておくべきだったと…
これでは…俺が コイツとのメールを真剣に待っているかのようだと…
バレバレじゃねーの…(汗)

あわてて さっき双子に教えてもらったサイトへアクセスして…
3人くらいに…お友達になって♪^^…というような…(苦笑)
そんなメールを大急ぎで作って送信した!

そう…木を隠すなら森の中…という ことわざのように…
俺が探している…という…そんなコトは…誰にも知られたくないから…
同時に5人くらいと メール交換をすることにした…
…なんてめんどくさいんだぁぁああ!!!!(心の叫び)

…どうしようかと…思考がぐるぐるして…
すぐに返事をしたら…【いかにも お待ちしてましたぁ^^】…のようではないか!!!
それじゃー警戒されちまうかもしれないし…
でもー…メールをほしがっているのは…すでに向こうだって知っているハズなんだから…(汗)
返事が来たら ありがとうくらい…すぐに送るのが礼儀ってモンだろう!!!
…などと 自分で自分に言い聞かせるような…そんな思考がぁあああ!!!

意味もなく…駅のホームを行ったり来たり…
えっとぉ… そうだな… うーん・・・かと言って メール初心者みたいだと…ちょっと足元見られそうだし(謎)
何の足元???^^; かなり焦っている!!!自分でも理解しているけど…
そう…ココはひとまず お礼のメールを送るべき!!!

そう決心して…俺は…ハンドルネーム…ZERO(ゼロ)で!(謎)
早速のお返事うれしく思います…というような…(謎)メールを送った…
メールを送った相手が…俺の探し続けた心友であることを…願うような…
それでいて…いや… マジで…なんか…ドキドキするのは何故なんだぁ!!!^^;

でも…コイツだけに送信したんでは 俺の気持ちがバレバレかもしれなくなるかもしれないから…(意味不明)
ココは…もっと大勢にメールを送るべきかもしれない(力説)
…そう俺は…思い切って…と思ったけど…メールってめんどくさいんだよね…(遠い目)

…お礼のメールを送って…
それから 電車に乗ってから流れる景色を見て…
電車の席は空いていたけど…俺は座らずに ずっと立っていた…

双子とのことは…これから先の方が…

もしかしたら 俺も…気が楽かもしれない…
アイツは…俺以外の人間と恋に落ちるべきだし…
俺以外の人間と結婚をするべきなんだし…

確かに…双子の気持ちを考えて…

受け止めることがアイツにとっての一番の幸せだったのかもしれないけど…
でも…それじゃ…

それでは…俺の感情はどうなるのか…
俺は…俺としての感情は…と…

肉体的には拘束されちまって…精神的にも 幻聴・幻視・幻覚があるから…
俺は…文字通り…自由なんてもんは無いに等しい…
せめて…俺の…信頼のあかしを見せたいと…それが俺に残された…
心友への気持ちであると…俺は自分が納得したかった…

双子からの気持ち…恋愛感情は受けられない…
でも…きっと一生双子は…俺の面影を追うかもしれないけど…
でも…記憶にはなくて…?????

…人生ってのは むずかしい…
A子さんが 俺に執拗に食らいついてくるのも…
○△が終電で押し掛けてくるのだって…結局は同じ…
人は…恋愛という感情によって操作されちまうなら…
恋愛感情と 愛情は別なんじゃないのか…??

せめて…俺の感情…心友への感情は…愛情であると思うから…
双子への気持ちと 心友への気持は…まったく違う感情であって…
いつか…心友へ…俺の感情を伝えることができるのだろうか…

ここで メール交換をして…この人が…俺の探し続けた心友だとしても…
【どうやって】【それ】を 伝えられるのか…?
伝えたって…相手は理解できないかもしれない…
それよりも…伝えられない…

まだ…俺の中にあるものを…誰かに知られるわけにはいかないのだから…
そんな思惑を秘めて…メールの返事を待ち続ける…

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その16

       つづきます!

 

 

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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その14

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その13のつづきです!

 

名前:謎追い人 ◆投稿日:2008/01/28(月) 22:13
◆俺の人生 【どんぞこ】ですから・・・(遠い目) 

○△は 急に元気にしゃべり出す!

『もうね コンビニの店員さん。。。。。
 結構ハンサムだったから買うの 恥ずかしくて・・・・・・ 

もう・・・時間かかっちゃったの!!(><) 』

・・・・・・・・・・そういう 会話・・・・
    したくないんですけど・・・・・(遠い目)

俺は 箱を ユニットバスの浴槽に 放り投げると

謎追い人
 『もう いいかげん・・・・・・・

     あきらめろよ・・・

そっちの店員さん 誘って来いよ・・・・
      
・・・・・・・・俺は もう寝るから・・・(脱力)』

○△
  『・・・え? じゃ・・・・じゃあ・・・・!』

謎追い人
  『やるわけ無いだろう!?

・・・・ってうか キミの耳はどういう耳なの?』

だいたい 【こんな会話】新婚さんじゃ ないっつーの!!!!(泣)

俺は コイツが 大嫌いだって 言ってんだよ!!!!
なんで ・・・・・???

    なんで????

そう思って・・・
俺は A子さんに した 質問を ○△にも してみることにした。

謎追い人
『俺・・・・キミのこと 大嫌いなんだけど。

 マジで 吐き気するほど 大嫌いなんだけど・・・・・・・
 それでも 俺としたいってのは どういう事なの?
 俺がキミを嫌いでも したいっていう…
  その気持ちが 俺には理解できない・・・!!!』

○△
 『・・・・・・・・謎追い人とするって 決めたから。

  もう 謎追い人は 私の物なんだよ?
  謎追い人の 気持ちなんて 関係無いから!
  謎追い人は 私の物だから!』

・・・・・A子さんと 同じ理論である!…茫然…

自傷行為する人間の理論は 同じと言う事なのか・・・・・・?


しかし・・・マジで この会話は マズい!!!!(汗)

本来 こういう会話ってのは【新婚さん】(謎)が 

するべき会話であって…(遠い目)

俺は・・・・俺は 将来の 結婚相手(結婚する気は さらさら無いけど)
に対して 申し訳ないという 気持ちになった。。。。。。!

既に 童貞をささげるという(笑) 

それすらも 果たせないのに・・・・・・(遠い目)

などと 感傷に 浸っている場合ではない!!!!!!

一応 俺なりに 夢っての あったんだな・・・・

みたいなカンジでしょうか(ちょっと悲しい笑い…)

・・・ま・・・それは さておき・・・・!

もうね…これ以上 ○△に かかわると 俺の『なにか』が破壊されそうで…!!
マジで 無視して 俺は 眠っることにしたのである!

無言でロフトに上がって…
でも ○△は一生懸命1人で しゃべり続けているんだな…(ため息)

俺が聴くとか 無視とか…そんなことは関係ないみたいで…
【そういうの】も 俺にとっては 理解不能っていうか…(ため息)

どちらにしても…コイツといると 精神的に非常に苦痛である!!!
なんで 【こんな状態】に なっちまっているのか!!!

こういう怒りを どこへぶつけたらいいのかと…
考えそうになるけど… 考えるだけ無駄というか…考えたくないというか…
だから もう何も考えないで 眠ることにした…

そのうち ○△も 黙りこんだので… やっと眠れる…ため息…
そして・・・・・朝・・・・・・
眠っている ○△を さっさと 玄関から 外に出して。
俺は いつものように 学校へと 出発する!

申し訳ないとは 思ったけど ○△のカバンを勝手に 探って
コイツが 勝手に造った 俺の部屋の合鍵を もらっておいた。
できれば もう 俺は・・・・

○△に対して 二度と同情などしないと・・・・!

そう誓って…それでも…○△に念のために
【俺はもう引っ越すから…ここへは来るなよ?】

    と言ってさっさと 駅に向かう!


駅について。。。乗り換えて・・・・・
俺は B子さんが 居ることに気がついた。

今まで 同じ電車であるとか そんな事も 気付かなかったとは・・・・
だけど B子さんて この電車????違うような気がする・・・・・

そういえば ランチを一緒に食べた時の会話・・・・・
俺の双子の事 知っているような 言い方をしていたような????

・・・・それなら ちょっと 手を打った方がいいかもしれないと 俺は考える。
B子さんは 問題ないとしても
【B子さんの友人】は 性格が かなり悪そう(笑) だから・・・・・
俺の 双子に 危害が あったら 困るから。。。。!!!!(真剣ですから!)

 

謎追い人 ◆2008/01/29(火) 20:04
◆俺の人生 【どんぞこ】ですから・・・・・・(遠い目)   その267 

俺は電車から降りて 
学校へ向かう途中でさりげなくB子さんの行動を【見ていた】

ま・・・・別にB子さんの方を向かなくてもいいのである!

それから いつものように教室へ行く前に図書館へ寄って・・・・
本を借りているとB子さんがやってきた。
今週は図書委員だと言って 俺のカードを見ながら会話する。
俺はB子さんには興味なかったので何も答えずに教室へ向かった。
B子さんの行動が 俺にとってムカつくからだ!!!(マジで!)

なんとなくいつものように一日が過ぎて…
清掃の後のゴミを持って図書館へ向かう。

今朝借りた本はもう読んだので ゴミ捨てついでに図書館へ向かう。
。。。。。。ま・・どっちかっつーと
ゴミ捨てが 図書館のついでなんだけどね・・・

すると B子さんに再び会って 
B子さんに一緒に途中まで帰りましょう・・・・
というようなコトを言われた。
俺は今日双子と会う約束をメールでしたから断った。

不動産やへカギをもらいに行くのを忘れていたから・・・・・・・(苦笑)
一応双子の方が住むという 
そういう契約で もしかしたら時々俺も住むかも??
そんな感じで借りたから 双子と一緒に行くしかない(汗)

そんな予定を組んであったけど・・・
B子さんは 俺を 尾行するのだろうか…?

俺は 途中で 親に電話して 
今日のバイトは具合悪いから断ってくれと
そのように頼んだのであるが・・・・・【
自分で電話しろ】と 母親に言われ…

仕方ないけど A子さんは 病院だし 
社長に電話じゃーーーーー・・(遠い目)
だから もう バックレることにした!!

一応 俺は 【走って】 
待ち合わせに 行くことにしたけど・・・・・
B子さんの 存在が 心配で。。。。。。。。。
仕方なく 【女装】することにしたのである!!!!!(真剣ですから!)
ま・・・・・どっちにしても 女顔ですから・・・・・(苦笑)
それほど 変化なくても 大丈夫????(爆笑)

・・・・・・ま・・・・・
これも 双子の安全を確保するため!
コイツを護るためなら 俺は 文字通り なんだってするぜ!!!!

待ち合わせの場所で・・・・・
双子は 時計を見ながら ちょっと様子がヘンである!(汗)
なんだろうと・・・・ ちょっと 観察しながら・・・・・・
ま・・・・その件については
『統合失調症 とは 本当に病気なのでしょうか』スレッドで書いてます(マジで)

双子の周囲に ちょっと ヘンな男がいたので・・・・
俺は 女装はやめて やっぱり 俺(男…笑) で行く事にした!

双子は まだ ショートカットには してなくて・・・・・・
どう言えば ショートカットにしてくれるのかと・・・・・・(遠い目)

双子は 毎度毎度・・・・・ってな くらい
チカン(男) に遭遇するのである!!!(怒)

ヘンなおっさんに ガンとばして・・・・・・
それでも 【気】は 押さえ気味に・・・・

俺は 【遅くなってゴメン】と言ってから
 双子の 腕をつかんで 無言で 歩き出す!

俺も目立つらしいけど コイツも 目立つのである(涙)
だから ショートカットにしてって・・・・・(涙)

謎追い人
 『いい加減…ショートカットにできないの????(涙)』

双子
 『・・・・だって・…ショートにしたら かわいくないし…(汗)』

だから ショートにしろっての!!!マジで!!(力説)

不動産屋へ行く前に ショートカットにして欲しいと・・・
説得するのである!!! 真剣に 説得するのである!!!

謎追い人
  『・・・・わかったよ・・・・! 

だったら 俺も坊主にするから
オマエも ショートカットにしてくれ!

もうね・・・理由は言っても納得してくれないから  言わないから!』

双子
『・・・・・そんなに言うなら ショートにするから!
 べつに・・・・っていうか 坊主にしなくてもいいから!』

謎追い人
  『・・・・・・・・・・気持ちは わかるよ!

   俺だって 坊主は 嫌だから・・・・・(汗)

   だけど オマエの場合は ちゃんと 自分で対処できないだろう?
   さっきの チカンだって ひっぱたく くらいの気持ちで いなきゃ!』

双子
  『・・・・・・・だって 私じゃ ないと思って・・・・・・(汗)』

謎追い人
  『・・・・っていうか 逃げていいから・・・・頼むから 逃げて(涙)』

双子
  『でも 触ってこないから 疑ったら かわいそうでしょ?』

謎追い人
  『チカンに 同情しちゃ イカン!!!!!

   ダメだから!

 だから チカンが減らないんだよ!
 オマエが ぶん殴らなきゃ 俺が 殴る!!!!
 そしたら 殺人になっちまうんだぞ!!!! (手加減しろよっ)』

双子
 『・・・・・・・・逃げてるから・・・・逃げて 逃げて・・・・
    それでも ついてきちゃうから(涙)

    毎日 逃げてるから(涙) 逃げても 来るから(涙)』

・・・・・・・・だから カワイイ制服は 廃止しろっつーの!!!!!

・・・・・そうは言っても 
制服のせいだけじゃないってのは 当たり前だから・・・!
本人が自覚ないだけで・・・・・・・・・・・ (遠い目)

不動産屋へ コイツと行くのが不安・・・・・ っていうか コイツを・・・・
人目にさらすのが 不安・・・・・!

だけど 仕方ない・・・・っていうか コイツに 自覚が無いのである(涙)
コイツは 自分はブスだと 【思い込んでいる】のである!!!(涙)

謎追い人
【あのさ…世の中って…
 理解不能なこと…多いかも知れないけど…
 いわゆる…変な男というのは…だな…(汗)
 髪が長いというだけで 襲いたくなるかも知れない(汗)
だから…
 ショートカットにして(涙) 】

 

■■■■

今回書く内容は…元祖【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】では書いていない内容が多いかも知れませんね…(謎)

元祖【自殺を考えてしまう前に俺と話しませんか】では
俺の用心深さから 双子との会話として 心友との会話をそのまま書いているのですが…
そうではなく 今回は きちんと
心友との会話と 双子との会話を分けて書こうと考えてます…


◆ 俺の人生【どんぞこ】ですから・・・(遠い目)

でも…双子は結局 ショートカットにはしなかったのである…
双子は 双子として…
いろんな 過酷さに対処するために…
そういう人生であると…本人も認めているのだろうか…??
俺もあんまり 言えないけど…(汗)

本人は 理解していないのだけど・・・
でも… これ以上言っても仕方ない…
俺の母親は 俺の双子が 襲われるのが望みなのだから・・・!!!(事実です)

俺としては 双子を護りたいけど…
双子自身が…
自分の母親の邪悪さを 全く理解していないという・・・
そう言う現実なのだから…(涙)

コイツが 自分の母親や父親を信じている以上は…
きっと ショートカットになどしないだろう…・・・
俺の両親は 俺にとっては まさに変質者であるのだけど・・・
俺の双子は どうしても そういう風には思えないらしい(涙)

謎追い人
【俺の勝手なことを言うけど…
 長い髪とか 短いスカートというだけで 非常に危険だという・・・
 そういうことを 真剣に考えてほしい…
 それ以上は…もう言わないけど…】

俺の双子は 学校の制服以外は スカート姿には 
なかなか ならないヤツだけど・・・・
でも… 俺の母親ってのが 異常(俺はそう感じている)で
俺の双子に わざわざ スケスケ(マジで)の
キャミソールとか 着せるのである!!!(軽蔑)

俺の双子は どういうわけか
自分の母親に言われるままの服装をしてしまうので…
俺は…そういうのも こと細かく言いたかったけど…
でも・・・
結局 俺は 家を飛び出したわけだし…(汗)

どちらにしても これ以上双子を説得するのは無理だと感じていた…

双子
【私…人生って短いと思うの…

 あっという間に 18歳くらいになって…そして…
 いつのまにか おばあちゃんになりそうだから…
 早く結婚しようかと…考えているんだけど…どう思う?】

謎追い人
【え???(汗)

意味が分からないな…
 どうして 結婚になるの?(ため息)】

双子
【だって うちのお母さんは…
 幼児の世話を 全くしないから…

全部兄貴にやらせて… そんなの 私は嫌だから…
自分の子どもを ちゃんと 自分で 育てられるように…
はやく結婚しようと 思うの…!】

謎追い人
【相手が決まっているならまだしも…
相手もいないのに 結婚とか…どうなの(汗)】

双子
【私はきっと 好きな人とは結婚できないから…
だから 結婚は誰だっていいの…

お母さんも 早く結婚しろって うるさいし…】

謎追い人
【オマエ・・・は…
家を出たいから 結婚とか 考えているんじゃないのか?(汗)
だったら…

・・・・だったら 俺と一緒に住まないか?

その方がいい…っていうか 便利かも知れない…
俺も いい加減 嫌な人間に 押し掛けられて迷惑しているから…

オマエが一緒に住んでくれるなら…
俺は安心なんだけど… 

…いや…マジで 安心だよ(ちょっと独り言のようかも(謎)】

双子は 俺の方を…
驚いたように…して… 見つめたけど…

俺は本気だった…
マジでコイツが 心配だから…
俺の両親の異常さってヤツを…
誰かに 語っても理解不能だと…俺はそう感じているから…
言わないけど…(マジで)

双子は…

だけど 非常に 哀しそうな表情になって…

双子
【私のことを心配してくれるのは…
 1人しかいないんだと… 知っているけど…

     でもね… 甘えたくないんだよね…】

謎追い人
【その感情も知っているけど…(汗) 

 甘えられるなら 甘えるべきだと思う…
 俺は一緒に住んだ方が 助かるというか…

家賃は…俺が何とかするから…
お前は 通うだけでいいというか…無理…だろうけど…(汗)】

そう・・・
【そんなこと】は 俺の両親が許しはしない…!
俺の両親は…双子の存在を …商品としか考えてないから…

単なる…人間の形をした 売り物であると…!!!
自分たちの 生活を潤す道具であって…

俺は知っている…
俺の双子が 俺よりも短命だという事実を…
なんとなく… 言えないけど…

コイツは 俺の両親に殺されるんだろうなと…
それとも…
このままいくと 自殺しちまうかも知れないから…と…

そんなことは言えないけど…

謎追い人
【…なにか…気分転換をした方がいい…
 あまり 独りで考え込むと… ロクな思考へ行かないから…(汗)】

…不動産屋へ カギを持ちに行って…それから 二人で部屋を見るために
部屋のかぎを開けて… 中へ入ってから 俺は言った…

どうも 外では 落ち着かない…
俺も双子も ちょっと目立つ…(汗)…と…いうのは自覚あったんで(マジで)

双子
【気晴らしに…ケータイでいろんなサイト…
そこで 少し人生相談とか 書き込んで…
お友達も増えたよ^^】

先ほどの 暗い表情を…⇒俺の勘違いだと

そう思わせるかのような… 双子の表情だけど…
俺も気づかないフリして 会話する…

謎追い人
【ケータイで いろんなサイト…って…(汗)

そういうの… 危ないんじゃないのか?】

双子
【大丈夫^^ 男のフリして 書き込んでいるから(笑)】

謎追い人
【…あ そ。。。。】

双子
【友達の ○○に勧められたの…^^
 このサイトなら 怖くないから…って…】

・・・・・・・・え?

謎追い人
【… 今…なんて 言った…の??】

双子
【だから 兄貴が心配するようなサイトじゃなくて…って…^^ 】

謎追い人
【…ち 違うよ… その…

       その前の…】

双子
【その前…????】

謎追い人
【そう…その前…】

そう言って… 俺は沈黙してしまった…
双子は ちょっと黙って俺をじっと見る…

双子
【???? 何??? 私 変なこと言ったかにゃ???^^;】

謎追い人
【… あ…いや…そう…
 べつに …変なこと言ってないよ^^;

ただ… オマエが 友達の名前を言うの… 珍しいから(汗)】

双子
【え? そんな ことないよ(笑)
兄貴は暗いかも知れないけど…(笑) 私はかなり明るいから友達多いよ?(笑)】

謎追い人
【… よけいな お世話だっつーの!】

そんな風に…俺も 気にならないフリを…したかったけど…でも…

謎追い人
【そのサイト…紹介してくれた友達っての…
俺に紹介してくれないか…?】

…ちょっと マジな顔になったかも知れない…

双子は驚いて…

双子
【え? 友達っていっても… 男じゃないよ?^^;
 兄貴… 何か勘違いしてない?????…】

そんな風に 双子は 笑うけど…
でも… 

謎追い人
【ゴメン… そういう意味…じゃないけど…
俺としては ちょっと気になるっていうか…

オマエに何かあったときに…連絡先として…だな…(汗)】


・・・どう言えばいいのかと…そう考えるけど…

謎追い人
【俺の…メールアドレスを…
 その…○○という人に 伝えてくれないか…(汗)

それで…

  それで…そっちが O.Kなら…

そっちから メールを俺の方へ送ってほしい…

それだけ… で…いいから…(汗)】

双子は ??? 意味不明だよ それ…(笑)…と言ったけど…

双子
【いきなり 私の兄貴が 紹介してくれって???(笑)
そんなの ぜったい無理だから!!(爆笑)

兄貴どうしちゃったの(笑)】

・・・・・そう言って 双子は 思い切り笑いだしたけど…(汗)

謎追い人
【…なんでそんなに笑うんだよ(汗)
 そんなに おかしい内容か???】

双子
【(笑) そうじゃないけど…

だってさ… なんて言って 紹介すればいいの?
兄貴が 紹介してほしいって言ってるけど…って????(笑)

それは…ちょっと… ワタクシとしたしましても…うーん・・・(笑)】


謎追い人
【誤解すんなよ(マジで)

兄貴とか そんなことは 一言も言わなくていいから!!!(力説)
メールほしいって そうだな…】

…ちょっと考えてから 俺は双子に伝言する…

謎追い人
【相手の人へ…その ○○さんへ 俺のことを…
こう紹介してくれないか…?
 ≪物事にこだわりを持つ ちょっと変な人≫だけど…

ヨロシク(マジで)

    うーん・・・こんなカンジかなぁ・・・(謎)】

双子は 再び笑うのである(苦笑)

双子
【は????(笑)

  マジでそれ おかしいよ(爆笑)

   意味不明だけど…(笑)

いいよ(笑) 今送っておくよ(笑)】

謎追い人
【え?? 今????】

双子は 笑いを抑えながら 俺のメールアドレスと紹介文章(謎)を
送信してくれた…

それから…
その…双子が利用しているという サイトのアドレスも…
教えてもらって…

それから アパートを出て 駅へ向かって歩き出す…

謎追い人
【家の近くまで 送っていくよ…】

双子は黙っていて…それから ずっと俺たちは黙っていたかも知れない…

駅に着く前に…俺はどうしても 双子に真面目な話をしなければと…
そう考えて…

さっきアパートの中でしておけば良かったんだけど…と…
そうも思うけど… 内容が内容なだけに…
あまり 二人きりでは 間が持たないというか…
ちょっと心配だったので… 人気のある それでいて 落ち着けるような…
そんな場所を探して…

謎追い人
【きちんと 一度…話しておこうと思ったんだけど…】

ちょっと俺もマジな顔になったかも知れない…

謎追い人
【これから先のこととか…将来のこととか…】

言いかけた時… 俺のケータイに着信があった…
A子さんからだった…!

…出ようかどうか…と… 考えているけど…
…なかなか切れない…(遠い目)

仕方ない… 双子との話もゆっくりしたいから…
俺は 仕方なく出ることにした…

 

◆俺の人生【どんぞこ】ですから・・・(遠い目) 

誰にも教えてないハズの携帯なのだから…
親と双子しか 知らないのに。。。。。
でも…俺は直観的にA子さんだと理解して…そう思って 出た。

確かにA子さんだった。
『・・・・・・・謎追い人くん?

あの・・・・わたし・・・・わたしだけど・・・・・・!
・・・・・・今日・・・・

今日は・・・・・・来てくれないの?』

俺は 吐き気がしてくるのを 押さえ込んで・・・・・・!!!!
それから 気を取り直して 話すことにする。

謎追い人
『すみません。具合が悪くて 今日は 行かれません。じゃ・・・・・』

電話を切ろうとする。

A子さん
『!!待って!! 

     待って 切らないで!!!』


謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・・・・(会話したくない)』

A子さん
『お願い!!! 

   話…話を きいてほしいの!!!』

A子さんは とても 必死な様子で・・・俺は少しだけ困惑した。

今までの A子さんとは まったく 声というか 気質が違っていて・・・・・
とても か弱い女性という 感じだった。

A子さん
『謎追い人くん・・・・・ごめんなさい。。。。!』
  
そう言い始める彼女の声は…徐々に涙声になっていくようで…

A子さん
『本当に・・・・・・本当に 申し訳なかったと・・・
 本当に申し訳なかったって・・・・・!

…だから・・・・』

・・・・A子さんは 必死に訴えかけて くるけど・・・・・・
俺は A子さんが 吐き気するほど 大嫌いなのである!!!(真剣です!)

謎追い人
『すみません・・・・・具合悪いですから。

また・・・・・あとで 電話しますから。』

A子さん
『・・・・・あ・・・・後? 後って いつ?』

謎追い人
『後は 後ですから!!』

A子さん
『・・・・・・・・・・・・・・・・』

謎追い人
『では・・・・・ 切ります…』
               
そう言って俺は 携帯を閉じた・・・!

双子は俺の方を見ないフリをしていたようだけど…
俺は…ふと 言葉が出た…

謎追い人
【俺… どっか 変わったかな…】

独り言のようでもあり…それでいて…
双子からの感想を聞きたかった…

双子は… 別に…と 答えたけど…
でも… と 言い始める…

双子
【今の人…女性でしょ?
 …そういう…そっちの方のが…ちょっと気になるっていうか…】

謎追い人
【バイト先の社長の奥さんで…】

そう言いかけたけど…A子さんのことを話すというか…
自分の思考の中に残すのが嫌だった…

双子は 兄貴が女性と電話しているとは…とか…
なんか ごちゃごちゃ言っているようだったけど…(謎)

謎追い人
【あのさ…きちんと話そうと…思っていることがあるんだ…
 家につく前に…】

双子は どうしちゃったの??とか
なんか 食べない?^^; とか…言いだしたけど…

謎追い人
【食べながらだと うまく話せそうにないから…
 歩きながらでいいんだ… 駅のベンチとかでも…】

駅の構内に入って…ちょっと落ち着ける場所を探して…
それでいて 人のある…人通りのある場所…
そんな雰囲気で… 話そうとか考えていた…

自販機で お茶を買って…
ベンチに腰かけて…

謎追い人
【大事な話なんだ…真剣に答えてほしい…】

双子は何も言わずに俺の方を見ている…

謎追い人
【人生って…色々あって…
 それで…予期し得ないこと…とか…自分の意思とは違う方向へ…
どれほど用心深くても…犯罪に巻き込まれたり…すること…
あると思わないか…?】

双子は黙っている…

謎追い人
【犯罪に…巻き込まれること…ある…と…
  想定することは無いかも知れない…

     だけど…

現実に…自分で…大切に考えていたこと…とか…
打ち砕かれちまうこと…あるとしたら…

…オマエ…は…    】


そう言いかけたけど…
なんか…怖くて 言葉に出せ無くて… 

  黙りこくってしまった(汗)

それでも… 黙っていると…双子が俺に何かあったのかと…
きっと察してしまうから(汗)

謎追い人
【たとえ… お前が…自分の意思に反して…
誰かに襲われたとしても… 絶対に自殺は考えないでほしい…!

    絶対に…死ぬなんてことを…考えないでほしいんだ…】


俺は双子の方を見れないような気がしたけど…それでも…
双子の方を見て…言うことにする…

謎追い人
【たとえ…そう…大勢の人間に…強姦されたとしても…
そんなコトで 自殺を…自殺なんかしないでほしいってコトを…
俺は…

確かに…自分の肉体を犯されるっていうのは…耐えがたい苦痛であって…
それゆえに 舌かんで死ぬとか…そんな風に…

強姦されるくらいなら…この場で自決した方がいいとか…
お前はそう考えて…しまうかもしれないけど…

でも…・・・

たとえ…どれほど 恥ずかしめに遭ったとしても…
生き抜いてほしい… 生きて…ほしいんだ…】

双子はずっと黙っていたけど…
そうだよな…こんな話…する方がどうかしているとか…
そう考えちまうだろうけど…だけど…

俺はマジで心配だった…
俺の知らない間に… そう…現在俺は…
マジで自分の能力ってヤツを…封印されちまっていて…
とても 双子を護れる自信も無くて…
この…自分の無能を…思い知る…知っているからこそ…
だから…

謎追い人
【女性にとって…自分の身体を犯されることが…
 どれほどの苦痛かと… 俺も…理解しているつもりだけど…】


そう言ってから… 双子があまりにも何も言わないので…
俺も黙ってしまって…しばらく沈黙が続く…

双子
【そんなコトされてまで 生きなきゃいけないの…?
 そんなコト…背負って…それでも 兄貴は…

そんな私になって…しまったら…
       きっと 生きていけないよ… 】
 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その15

   つづきます!

 

 

 

 

JUGEMテーマ:エッセイ

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俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その13

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その12の続きです!

 

すでに 虐待されている…A子さんという人…
俺は一応 この人の 邪悪さというものによって 

かなり鍛えられましたけど…
人生というのは…

己の望まない方向へばかり走っていくのは何故なのだろうかと…
そんな 心の苦痛を書いてます…
この頃は… マジで 

【どう対処したらいいのか分からない】という…
俺は 自活を始めてから…まだ 1か月しかたっていないという…
そいう言う現実を直視できないというか…

マジで精神的にキツイ日々だったと…
そう言う反省文は また 後で書くとして…
じゃ 俺の人生【どんぞこ】ですから・・・(遠い目) その13で!


名前:謎追い人 ◆ 投稿日:2008/01/27(日) 17:26

◆俺の人生 【どんぞこ】ですから・・・・・・(遠い目)   その246 

外出の許可は 下りなかった。
だけど もう 俺は 決めたからには さっさと 終わらせたかった!

『俺は アンタ大嫌いですけど。。。。 俺なりの 責任として

    言った言葉の 責任として・・・・やるわけですから!

べつに アンタに 魅力があるわけでも なんでもないってコト。。。。
                それだけは 理解してくれ!!!』

A子さんには 俺の言葉なんて どうでも いいらしかった!

結局誰だって いいのだろうが!!!!

ただ 俺が アンタに 服従しなかったから・・・・・・
それが・・・それだけの理由で ここまで するのか・・・!?

ある意味 これは 敗北なのだろうか?
自傷行為という戦略に負けて…
俺は…コイツの望み通りの行動をすることになってしまったという…

そうかも知れないけど… でも…
俺は自分で ある程度は決意をしたはず…!

別に 心まで 渡すわけじゃない!
ある意味 これは…俺が A子さんを 支配することになるのだから!

謎追い人
『今だけ・・・・今だけ 夢を 見せてやるぜ・・・・・・・!』


◆俺の人生 【どんぞこ】ですから・・・・・・(遠い目)   その247 

マジで ムカついている 俺は
A子さんの 精神を破壊してやろうとまで 考えそうになる!

謎追い人
『俺に抱かれることが どれほど 不幸なのか・・・・・・!
 アンタの 身体に 刻んでやるぜ・・・・・!』

愛情なんかじゃない!
愛情の伴わない 肉体的接触が どれほど 残酷であるのかを・・・・
A子さんに 思い知って もらわなければ ならない!!!!

そうだろう?

A子さんは 散々 俺を 薬物で独占したくせに・・・・・・・
それでも まだ 俺を 独占したがっている・・・・!

それは 何故か?

・・・・・・・・・・・・マジで 笑える・・・・・!
アンタは 俺との 肉体的接触なんて 本当は 求めてないってこと・・・・・

思い知らせてやる・・・・・・!!!!!

そう考えながら・・・・・彼女に対して 積極的に 激しいキスを行う!
だんだん 彼女は 声を漏らしてくる・・・・!

こうして ココまで 接触していると 彼女の 思考が読める・・・・・
彼女の 望みが 伝わってくる・・・・・
彼女は 俺の 顔を見たがっている・・・・!

もう 夕方になってきている・・・・
だんだん 陽が 傾いて 俺の表情が 彼女から 見えないはず・・・・・・!

『謎追い人くん・・・・服を・・・服を脱いで・・・・』

A子さんは やっと それだけ 言うと 身をよじらせていく・・・・・

『何故 そんなことを言う!』

彼女は 力の抜けた 腕で 俺の服を 脱がそうとしている・・・・・・
A子さんの 鼓動が 俺に願ってくる!



『これ以上 何が望みなのか・・・・・!』

『これ以上 俺は アンタには なにも渡さない!』

・・・・・ここまで 俺に 行動を起こさせたことを・・・・

・・・・・・・・・・・後悔させてやる!!!!!

A子さんの 声を聞きたくはなかったが。。。。。。
俺の 中にある 男の本能が 彼女の 声を聴きたがっていた・・・・!

だが 一応 ココは 病室である・・・・・

俺は A子さんの 口を 軽く押さえて
彼女を 最終的な エクスタシーへ誘導するため・・・・・

・・・・・・ちょうど 夕日が落ちかけて 彼女の顔が見えなくて・・・・・

ちょうどいい。。。。。

俺も 俺の 表情を 誰にも 見られたくないのだから・・・・・・!

A子さんの あえぎ声と 身体のよじりと・・・・・・
ベッドの きしむ音と・・・・・・・

ある意味 悪夢であり・・・・・
ある意味・・・・・・ 止まらない 俺の 本能であり・・・・・・

・・・・・・・・これは 愛情でも何でもない・・・・・・

        たんなる 俺の 排泄行為なのだから・・・・・・・・!!!


◆俺の人生 【どんぞこ】ですから・・・・・・(遠い目)   その249 

・・・・・・・この 屈辱を 己の魂に 刻め!!!!  - 謎追い人-

ベッドから降りて 体液を ベッドのシーツで ふき取ってから 服を調えて

この 屈辱を 乗り越えて・・・・・・きっと 俺は もっと 精神的に強くなる!
・・・・そう 自分に 誓って・・・・・・

部屋の電気をつけた。

A子さんは まだ 夢の中にいるような 様子であり・・・・・
その 瞳は 空を見つめているようであった・・・・・

俺は A子さんへの 復讐として 帽子を深くかぶって 近づき・・・
彼女の 顔を 左手で 包み込むと・・・・・・

ゆっくり顔を近づけ・・・・・・

『愛してるぜ・・・・・
     俺は ・・・・・アンタを・・・愛してる・・・ぜ・・・・・』

そうして やさしい キスをして・・・・・・・

       やさしく・・・・・何度も 何度も・・・繰り返し・・・・・・

そして。。。。。

夢遊状態のようになっている
何も答えない A子さんを そのままに 病室を出た。

・・・・・・・・・もう 俺は 二度と。。。。彼女に会うことはないだろう!!!

そう・・・・・俺は 今夜からお湯の出ない(笑) アパートへ
           引っ越すことに決めたのだから・・・・!

などと考えている俺は…
楽観的な性格というコト…

自傷行為する人間というのは 執拗なんですよ…
俺は…人間の その 【執拗さ】というものを 全く理解していなかった
自分が 孤独を愛している性格だからかも知れない…

誰かを求めるとか 誰かに愛してほしいとか…
誰かを独占したいとか… そう言う感情が理解できなかったから…

A子さんの欲望を満たせば それで終わりと…
俺はそう 真剣に思って 病室を後にしたんだけど…
それは かなり甘い考えだった…
そう言う現実を… 俺は これから 嫌というほど味わうことになっていくという…



◆俺の人生 【どんぞこ】ですから・・・・・・(遠い目)   その250 

アパートに帰る途中で・・・面倒だから コンビニで 夕食を買って
それから ゆっくり 星を眺めたかったけど・・・・
月の明かりが強くて・・・・仕方なくその コントラストを 楽しもうと
さっきの 綺麗な公園で 弁当を食べて・・・・・

それから のんびり アパートに帰ることにした。
どうせ・・・また 誰かいるのかもしれないし・・・・・・・・・!

アパートに帰ると。。。。。 予想通りというか ちょっと 驚いたけど
B子さんの友人というのが 立っていた。
もう ○△は 来ないのかもしれない・・・・・・・
それなら 良いけど・・・・・・・・・

一応 アパートの前に来て・・・・・・
謎追い人 『俺に 用事でしょうか・・・・』
そのように B子さんの友人に 声をかける。

B子さんの友人は やはり どっちかというと かわいい感じかもしれないが・・・・
服装が 気色悪いのである!!!!(怒)

ま・・・・服なんて 見ないけど・・・・・!

B子さんの 友人は B子さんの事で 俺に話しがあると言った。
俺は アパートに入れるのは嫌だったので
駅まで 歩きながら話しましょうと言った。

B子さんの友人は・・・・・・どうでも 自己紹介したい様子だった。
俺は 名前聞いても 覚えられませんからと 前回と同じ回答で断った。
すると B子さんの 友人は B子さんの コトを どう思うか?と 質問してきた。


謎追い人
『どう・・・・と言われても・・・・・クラスメイトですから。
 クラス委員を 良くやってくれてると 思ってます。
 思いやりとか 気遣いもあるし。。。。。
 なかなか いませんよね・・・ B子さんは 頑張り屋さんかも・・・・』

そんなふうに 褒めてみる。
一応 B子さんの 友人なのだから 俺は 彼女も同意すると 思ったから。。。!

だけど B子さんの友人は B子さんの・・・・
・・・・どちらかというと 悪口を言い始めたのである!

『B子は いい子ぶってるけど 本当は 皆に嫌われたくないから
 いい子を やってるだけ・・・・・・・・・・・・・うんたら こんたら』

俺は こんな 腐った会話は ごめんだったので 聞きたくなかったが・・・
B子さんの 友人は しつこく B子さんの 過去の 好きだった男の子への
告白話まで 話し出した。

駅について・・・・・・・・それから 電車に乗って・・・・
ずっと そんな話を 続けられるのかと 思った俺は…

謎追い人
 『・・・・そんな話を するために…俺を待っていたの?』

B子さんの友人は 驚いたように 俺を見る!

謎追い人
『俺は B子さんにも 興味ないけど・・・・・アンタのその話は
 興味を 通り越して ムカつくだけだから!

 二度と 俺の前に 現れないでもらいたい!!!!!』

B子さんの友人は じゃあ 謎追い人くんは B子の事好きなの?と
そのような 質問してきた!

『俺は 誰も好きじゃない!(双子のこと 忘れていた・・・自爆)』

『じゃ・・・・・・

電車来たから・・・・・・もう 二度と 来るなよ!』

結局 くだらない会話を 聞かされて・・・・・
気色悪い女と 確信して(苦笑)


彼女を 見送ってから 駅を出て歩き出す。

・・・・・・ちょっと 俺なりに B子さんの友人というのを 分析する。
どっちかってーと ○△と A子さんを 足したカンジで・・・・・
○△寄りなんだけど・・・・・・ 

違う意味で 性格が 悪い(苦笑)

・・・・なんで こーゆーヤツばかり 俺に寄って来るのか。。。。!
吐き気がするような 服装で 俺に 媚びる・・・・

その態度が 既に 気色悪い!

めんどくさかったから 俺は このまま 走ることにした!
時間あるから・・・・・・

今日は 星空を ゆっくり 眺めたいから・・・・・・・・!

・・・・・・・俺は 天性の楽天家♪ですから(笑)
もう 今日の出来事は 今日で 区切って考えるのである!
どうせ 明日から また 

とんでもねー コト起きるのだから・・・・・・・!
いちいち 落ち込んでは いられないのである!!!!マジで!!!

何キロか走ってから シャワーを浴びて・・・
だから 結局 

まだまだ こっちの 壊れた(笑)アパートの方で就寝することにした。
B子さんの友人が 来なければ 引っ越せたのにと。。。
ちょっと ムカつきそうだったけど それでも シャワーがあるのだから
こっちのアパートで就寝するのが 正解なのだと 自分を納得させる。

どちらにしても 俺は荷物なんて 布団くらいで 

少量の食器と鍋・・・・・その程度なのだから。
布団だって 本当は・・・・

○△が 使ったから 捨てたいくらいなのだけど・・・・!

それでも 気を取り直し 就寝することにする。

つい A子さんのコトを 考えそうになるけど・・・・・・・・・!
俺は うとうとと 眠りに 入っていった・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・でも 世の中・・・っていうか 

俺の周囲の世の中は
そんなに 上手くは 廻っていなかった(苦笑)

もう あきらめたと 思ってホッとしていた 

○△が やってきたのである(涙)

いつもの如く・・・・・・・終電で・・・・・・(遠い目)

 

名前:謎追い人 ◆投稿日:2008/01/28(月) 20:24
◆俺の人生 【どんぞこ】ですから・・・・・・(遠い目)   その254 

俺はロフトで 眠っていたのであるが…何か 気配を察して 目が覚めた。
耳を澄ますと 足音が聞こえるような気がする・・・・・・

○△が 来たような気がして ロフトのはしごを 降りると
玄関のチェーンを外して・・・ ドアから 覗くと ○△の姿が 見えたので
俺は ドアを開ける。(チャイムを連続で鳴らされるのが嫌だから)

○△は 驚いた顔をして・・・・
『なんで わかったの?』

『キミが来ないわけ…ないだろう・・・・・・・・・・(ため息)』

とにかく コイツの
連続チャイム攻撃とドアを蹴飛ばす攻撃で近所迷惑なのは 間違いないのだから・・・

それに 俺は さっさと 就寝したいのである!
面倒なことは さっさと 片付けたいのである!(マジで!!!)

『俺は もう 寝ますから。
 勝手に シャワー使ってくれ。

         静かに 使えよ!』

それから 引越しするため タオルは 一枚しか 出してなかったので

『俺の 使ったので 悪いけど タオルは これ 使ってくれ』

そう言って ○△に バスタオルを 投げると 俺は さっさと ロフトに上がる。
はしごは 毎回ながら。。。。上に ちゃんとあげて(防衛)

○△は
 『この タオル 謎追い人の 匂いするよ♪ 』

…超ムカ!!!!…っていうか 吐き気…!!!
だいたい… 何でコイツと こんな会話しなくちゃならないのか!!!(怒)

だけど…こんなことでムカつくという…
そんな自分も嫌だった…

 めんどくさいから 無視して 眠る事にした。

それでも・・・・・やはり○△との 事を少し考えてしまう。

一体これから どうなるのだろうかと・・・・
コイツは ちゃんと 俺の事忘れてくれるのか?
俺から ちゃんと 離れてくれるのだろうかと・・・・

少々不安に感じながら・・・・・

だけど・・・・・・○△に 引っ越すことを 言わなかったら
コイツは 真夜中に来て 大騒ぎするのかもしれないし・・・・・
それで 真夜中で 外にずっと1人でいたら???
      ・・・・と 想像してしまうと可哀相に思ってしまう。

・・・・イカン!!!!

・・・・こういう 考え方してたら いつまでたっても○△は 俺から 離れちゃくれない!!!!!
 

寝返りして…眠ろうとするのだけど…(汗)
さっき 一瞬でも 眠ったからだろうか?
俺は 目が覚めてしまって 眠れなくなってしまった。

つい ケータイを 開けてみる。
双子に 今日はまだ 『ショートカットにしたか?』という 確認メール・・・
送ってなかった事に 気付いたけど・・・・
真夜中に送るのは どうかと思って やめた。

○△にも アドレス教えれば いいのかもしれない。
俺は どうせ メール来ても 返事しないけどね(苦笑)

そんな感じで 考えていたけど・・・・・
そういえば ○△用に 布団下ろしておかなければ・・・・・!
とりあえず 一つ 下に 放り投げて(笑)

ちょうど ○△が シャワーを終えて 出てきたところで・・・・・・

…・・・・!???

コイツは 服着て出ないのかよっ!!!!!(ちょっとボーゼン…)

だけど 見なかったことにして(苦笑)
俺は さっさと 眠ったフリをすることにした。

○△
 『謎追い人 わたしの ハダカ見たかったの?』

などと くだらねー 会話をし出す!(怒)
無視 無視!!! コイツは 無視と 決めている!

○△は
 『謎追い人 ・・・・ねえ・・・・謎追い人 バンソーコーある?』

・・・・・・・会話 したくないっつーの!!!!

それでも 俺は ちょっと 気になったから・・・・
『キズ・・・・・大きいのか?』  ロフトから 顔を出しちまった!


○△は 服も着ないで タオルも巻かないで!!!!(怒)

謎追い人
『いい加減に しろよ! マジで 俺を怒らせたいのか!

      …服くらい来てから出て来いよ!!!!!』(ちょっと動揺)

○△
『だって 謎追い人・・・・・全然 話 してくれないから・・・・』

謎追い人
『当たり前だろう!!!!

 だいたい キミと 俺は ・・・・・っていうか・・・・
 キミが 勝手に俺の処に 真夜中に 押しかけてくるんだろう!

 関係ないから!

 俺は キミに 雨風 防げて 眠れる場所を 提供してやってるんだ!
 あと シャワーと・・・・・・!
 それだけで 俺は 十分 キミに対して よくやってんだよ マジで!

 これ以上 何も キミに 与えることは しない! 

   少しは 迷惑考えろよ!』

真夜中だから 声を抑えて・・・・

ちょっと 強く ○△に言った!

○△は 非常に驚いた様子だった!!!!

『え???? 謎追い人・・・・迷惑だったの???』

・・・・・・・・がっくし…

…だから 俺・・・・コイツ 大嫌いなんだよ・・・・(遠い目)


それでも…ナントカ気を取り直して…

ココではっきりと言わなければと!!!!!

謎追い人
『キミの 思考回路って・・・』 と 言いかけたけど 無駄な会話だから!

もう何度も コイツには 閉口しているのだから・・・・・・!

謎追い人
『これ以上 俺に 話しかけるな!

   それから・・・・・引っ越すから!もう 俺 引っ越すから!』

○△
『え? どうして 引っ越しちゃうの?』

謎追い人
『キミのような 人間が 断っても 真夜中に来るから!』

○△
『え???』

謎追い人
『キミだけじゃないから! 真夜中に来るの!』

○△
『・・・・・・・・・・・え?』

謎追い人
『だから もう ココは 引っ越すから!』


・・・俺は もっと ○△が 大騒ぎするのかと 思ったんだけど・・・
○△は 何も言わなかった。

...............................
俺は もう こんなヤツには かまわないで 眠ることにした。
明日から また学校だし・・・・・
新しいバイトも 探さなきゃ ならないし・・・・・・・・!!!

そう考えて 眠ることにした・・・・・・・・

もう 女性の涙とか 言葉とか 自傷行為には
惑わされないようにしなければと ・・・・・・・! 

そんなふうに思いながら・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・少し 俺は 眠ったのだろうか・・・・・・?

なんとなく 気配・・・? 声・・・?
何かを 感じて 俺は ・・・・・・・

  ふと ロフトから 下を見た。

○△の 姿は なくて・・・ 俺の投げた布団も そのままで・・・・

????
ちょっと 言い過ぎたのか?
こんな 時間に ○△は どこかへ 行ったのだろうか???

俺は はしごを下ろして ロフトから降りた。
なんとなく ユニットバスに 気配を感じて・・・・・・・・・

ユニットバスから 明かりが 漏れていたから・・・・・
俺は 一応 ノックして 『いるのか?』 と 問いかけた。


何も返事がないから 俺は ドアを開けると・・・・・
ユニットバスの中で ○△が うずくまっている。
しかも・・・・服も着ないで!!!!!(怒)

・・・・・・でも 【これ】って…・・・・・

謎追い人
 『なに… やってんの・・・・???』

   気色悪さを こらえながら…
   そう…一応 素裸の ○△を観てしまったという…そういうのもあるから…

○ △
 『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』

俺は ○△が マジで 大嫌いだったから 

もう 無視して 眠ることにした。
すると ○△は・・・・・・ 

ユニットバスから 飛び出して 俺に抱きついてくる!!

『わたし 謎追い人と 離れたくない!』

『離れるも何も 無関係だから!!!』

『お願い 謎追い人!!! だったら して!!お願いだから!』

俺は・・・・・・・
女性を これほど 突き飛ばしたのは 初めてかもしれないけど・・・
○△を 思いっきり 突き飛ばした!

これは 意識的に 突き飛ばしたんじゃない!
ある意味 本能っていうか。。。。。。。。!

俺の中の 本当の俺が・・・・・・
 コイツの邪悪さに 我慢できなかったのかもしれない・・・・・・・・!

謎追い人
『汚い 身体で 俺にさわるな!!!!
 ・・・・キサマを そのまま 外に出してもいいんだぜ?』

・・・・俺を 怒らせんなよ マジで!!!!!

俺は マジで ○△が 嫌いだから!!!!
吐き気するほど 大嫌いだから!!!!
何故 コレほどまでに 嫌ってるのが 理解できないのか!!!

この狭いアパート…
○△は すぐ後ろにある キッチンの…包丁を取り出すと…

『死んでやるから! わたし・・・・死んでやる!!!』

そう言ってるんだけど 包丁は 俺の方に向いているのである!

謎追い人
『 うるさいんだよ キサマ・・・・・・! いい加減にしとけよ・・・・・
 やるなら さっさとやれよ! どうせ こんなトコ引っ越すんだから!』

だいたい…コイツは 服も着ないで…
どうして こういうことが平気でできるのか!!!!(軽蔑)

○△は 驚いたように 言う!

『どうして そんな事言うの!?  死んじゃうんだよ!?
 血だって いっぱい・・・・いっぱい 出ちゃうんだよ!?』

謎追い人
『・・・・・何 言ってんだよ キサマ・・・・・

    今死ぬって 言ったくせに…(軽蔑)

 ・・・・・・・フッ・・・・・・ 怖いなら やめとけよ・・・・・・・!

 死ぬ気も無いのに 死ぬ 死ぬって うるせーーんだよ…』

○△は 言葉を 失っていた。

謎追い人
  『・・・・さっさと やれよ・・・・・・見ててやるから!』

○△は 包丁を 俺のほうへ向けたまま 止まっていた。
少しだけの沈黙… 

    ま…このままじゃ ○△も引っ込みがつかないだろう…(しれっ)


謎追い人
 『俺を 刺したいのか?

  ・・・・・・・・・そっちが 本音じゃ ないのか?』

俺は マジで ムカついてきているのである!

本当に死にたいヤツは 死ぬなんて 【言う前に 死んでるぜ!】 

俺は 無言で ただ その場に立っていた。

○△は・・・・一生懸命真面目な顔をしているけど…
 引っ込みが つかなくて 困っているらしい・・・・・・(笑)

謎追い人
『どうすんだ。。。。。。

 フッ・・・・ 

【その手】で 俺を どうこう できるとでも思ったのかよ・・・・・
 何でも 死ぬ 死ぬって 先にわめいた人間の・・・・・』

そう言いかけたけど…
こんなヤツと 会話すること自体が…

無駄っていうコトを…理解しているから…
会話すること自体が 苦痛になり始める…

○△は 動かなかった。
俺は もう 無視して 眠ることにした。
今日のA子さんで もう 懲りてるから。

謎追い人
『俺は 止めないぜ?
好きにしろよ・・・・マジで!

 じゃ・・・・ 

もう 俺 寝るから…アンタ ヒマでいいよな・・・(笑)』

俺は それでも 背後の ○△に 注意を向けながらも ロフトに上って
はしごは 上にあげて(防衛) 眠ることにした。

もう・・・・もう うんざりだ!!!!
自傷行為するヤツ・・・・!
結局 どいつも コイツも 俺を 独占しようと しやがる!!

・・・・・・・ムカつくと 眠れなくなるので・・・・・・

 俺は もう 考えるのを やめた。

しばらくして 玄関の ドアが 開く音が して 

○△は 外に出たみたいだ。

俺は さっさと ロフトから… はしごも 下ろさずに
音を立てないように 静かに飛び降りると・・・・・・
さっさと カギと チェーンを かけた!

どちらにしても コイツは 【なんとか しなければ】ならない!
自傷行為もそうだけど こういう 迷惑行為を 正当化するという
この 無神経で 非常識な人間・・・・・・・

この 俺だから 堪えられるけど
一般人だったら 気が狂うかもしれない!

邪悪な 行動力と 邪悪な 言い回し・・・・・・・・!
○△だって 一見バカを装っているけど
それは それで コイツの 戦略なのだから・・・・・・・!

そうでなければ 【どうして】 終電で ちゃんと やってくるのか!
なんだかんだ言っても コイツの行動と 会話は計算し尽されている!
ある意味
⇒【自傷行為を武器に 手馴れた戦略すぎる!】 

それゆえに 俺は コイツに ムカつくのである!
コイツは 邪悪なのだから・・・・・・・・・・・・・・・・!


俺は めんどくさかったので 下に下ろした布団で 眠っていた。
30分くらいで ○△は 戻ってきた。
チェーンが かかっているので 驚いた様子だった(笑)

連続で チャイムが 鳴る!

謎追い人
『どちら様でしょうか』(しれっ)

○△
『謎追い人さん 開けてください!』

・・・・・・・コイツ 俺の名前叫びやがって!!!

ムカついた 俺は ドアを開けると○△を乱暴に 引っ張りこんだ。

謎追い人
『俺が キミを 心配して 追いかけるとでも 思ったのかよ(笑)』

○△は 俺の方をにらんでいる!

○△
『今・・・・・ 今ヤクザのおじさんに 電話してたの!

 謎追い人なんか 殺されちゃうんだから!!(笑)
 カワイソーーーーーーー!
 死んじゃえば いいんだよ!
 謎追い人なんか 死んじゃえーーーーー!!!』

謎追い人
 『オヤオヤ・・・・・・・ 
  さっきは 自分が 死ぬシヌで 今度は俺に 死ねってか?(笑)』

『自分の 思い通りにならなければ 死ぬだの 死ねだの・・・・ 
 それが 切り札みたいだな?・・・あとは ヤクザかよ(軽蔑)』 

○△は 真剣な表情になった。
初めて 自分の戦略が 通じない人間に会ったのだろう…(謎)

謎追い人
『この間・・・・キミの ご両親にもキチンと言っただろう!

 キサマと 結婚するくらいなら・・・・・
 ヤクザと乱闘して 死んだ方がマシだ!!・・・・・と!

 ・・・・・・・・ちゃんと 聞いてなかったのか?

・・・・・・・・いや・・・・アンタは聞いてた!
帰り際の俺に 
『死ねーーー!』って 今と同じように 叫んだのだから!』

○△は 黙っている。
そして 紙袋を 俺に渡してくる!

謎追い人
『なんだよ・・・・・・

  ワラ人形でも 入ってんのかよ(笑)』

中を 開けてみると・・・・・

 ????四角い箱???

謎追い人
『何コレ????』

○△
『コンドーム!!!』

謎追い人
『は???』

○△
『持ってないみたいだから!』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・・・・・・(絶句)』

○△
『・・・・・・・・・ね・・・・お願いだから!!!』

謎追い人
『・・・・・・・・・・・・(言葉が出ない!・・・・当たり前)』

○△
『わたし・・・・ 本気なんだから!!!!』

謎追い人
『・・・・・・(言葉を 失っている・・・・・当たり前)』

○△
『お願い・・・・・お願いします!!!! 」

謎追い人
『。。。。。。。。。。。

    ふつー 逆じゃね?(汗)』…(遠い目)

 

 

 

俺の人生どんぞこですから…(遠い目)その14

     つづきます!
 

 

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